SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

地上波

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 16:57:29.40 ID:CAP_USER9
キックボクサーの那須川天心とK-1戦士、武尊がメーンで対決した東京ドームでの格闘技イベント「THE MATCH」は、20日午前までの地上波の番組でほとんど扱われなかった。

 天心VS武尊の試合は、当初放送予定だっったフジテレビが5月31日に「主催者側との契約に至らず、放送しないことが決まった」と発表。天心がSNSで「お金の為じゃねえんだよ。未来の為にやってんだよ。子供達はどうすんだよ」と怒りを込め、武尊も「この試合の意味を分かって欲しい」と切実に訴えた。

 結局、イベントは東京ドームに5万6399人を動員、試合はABEMAで有料配信され、50万人以上がPPVを購入するなど注目の高さを証明した。

 一方で、各テレビ局の扱いは消極的。19日深夜のスポーツニュース「Going!」(日本テレビ)、「S・1」(TBS)、「S-PARK」(フジテレビ)は扱わず。翌20日朝の情報番組でも報じたのはTBS「THE TIME,」だけだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47128289ef314183a0d5b105ca4cd2d2327e1cdb

【【THE MATCH】天心VS武尊 地上波はスポーツニュースも扱わず 20日午前までで1番組のみ】の続きを読む

  • カテゴリ:
1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 23:18:16.75 ID:CAP_USER9
6/1(水) 22:59配信
デイリースポーツ

 フジテレビが6月19日に行われる格闘技ドリームマッチ「THE MATCH 2022」(東京ドーム)の放送を見送った問題で、今後の格闘技放送のあり方が各所で議論が巻き起こっている。

 人気格闘家の朝倉未来は1日、自身のSNSで「地上波って今そんな大事かな 大会の中で一番の視聴率とった事あるけど YouTubeの2.300万再生と同じレベルの反響だった気がする」「どこで放送してても見られると思うんだよな結局 今はそういう時代」「日本では格闘技が浸透していなかったから地上波で見てください、知ってくださいだったけど 格闘技はもっと尊重されるスポーツ 命をかけて戦ってるものにお金を出すのは当たり前だと思う。俺は」と持論を展開し、反響を呼んだ。

 またユーチューバーとしても活動する朝倉は同日、自身のYouTubeチャンネルを更新。17分に渡る動画でつぶやきの真意を改めて説明した。「理由の1つはもうなくなったから。地上波が決まっているにも関わらず、なくていいんじゃない?って言ってるわけではない」と前置きした上で「やってほしいというのはそうだと思うよ。視聴者としては無料で見れるわけなので」と要望にも理解を示しつつ「格闘家の視点、興行主的な目線でみれば、地上波とかは今後なくなっていった方がいいと思う」と、キッパリ。「日本だけなんですよ、無料で地上波で格闘技を配信しているのは。海外はPPV(ペイパービュー)だし、PPVを買う文化なんですよね」と話し、かつて格闘技の宣伝、普及が必要だった時代は地上波の必要性はあったものの、「今は総合格闘技はみんな知っているようになった。それをやる必要ないと思う。今の時代、いいものは絶対拡散される時代なんですよ、別に地上波でやらなくても、武尊天心の試合なんてTikTokで絶対バズるだろうし」。天心、武尊が口にする子供たちへの影響にも理解は示した上で「俺はまったく反対の意見で、俺はPPV思考に切り替えない限り格闘技の未来はないと思ってる。逆に」と、強調。現在、格闘家1本で生活できている選手は数少ないとし、「格闘家1本で食っていけてる人なんて、0・0001%ぐらいしかいない。だいたい仕事しながらやってる。だから日本人は勝てない、環境が良くなくて」。PPV文化が根付けば、選手の収入も格段に上がり、レベルアップにつながると主張。そして「格闘技は夢があるからやりたいという人も出てくると思う」と、語った。

 「俺は武尊天心の試合はお金を払ってみる試合だと思うけどね、今まで2人が積み上げてきたものがぶつかりあうわけでしょ。そこは、お金を払うべき打と思う。子供達が見れないとか、そういう意見も分かるんだけど、日本の格闘技の未来をみるなら、この試合を機にPPV思考に変わった方が未来はあると思う」と、語った。

 また、同じく任期格闘家の皇治は天心、武尊を思いやり、「あの2人がどんな想いしてココまできたか考えてやってほしい 必死に成り上がろうとしとる子供達に金なんて使わさせず生であいつらの闘いを届けてやってほしい 色々あるんやろけど」と無念さをにじませた。見送りを決断したフジテレビへ「命懸けてあいつらは戦う TV局のお偉いおっさんらもリスク背負ってでもカッコええおっさんでいてほしいわな」と要望した。

 格闘家が自身のSNS、YouTubeで発信できる時代。皇治は他の格闘家に向けて、「偉い奴に発信する事にビビッとらんと今こそファイターら皆が発言して、お偉いおっさんらに思いをとどけなあかんで。己の為やなく、全国のチビの為にな」とも呼びかけた。

 放送見送りの理由に関して、フジテレビは「総合的な判断」として詳細を明らかにしていない。大会の実行委員を務める榊原信行氏は前日に行った会見で、自身や関係者が暴力団関係者との交際を疑われる記事を週刊誌に掲載されたことが関連した可能性にも言及している。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220601-00000172-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f91754e68fa12c590a6a394ec8d82aa07a17553a

【朝倉未来の地上波不要論「PPV思考に切り替えないと未来はない」天心、武尊戦地上波中止の波紋】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/31(火) 23:43:57.27 ID:CAP_USER9
古坂大魔王 天心VS武尊のフジ地上波放送中止に「生中継から遅れてでも流して欲しい。お願いします」


お笑いタレントの古坂大魔王(48)が31日に自身のツイッターを更新。

ファンが待ち望んだ6月19日の「THE MATCH 2022」(東京ドーム)でのRISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)とK―1史上初の3階級王者で現スーパー・フェザー級王者・武尊(SAGAMI―ONO KREST)の“世紀の一戦”が、地上波フジテレビでの放送が中止になったことについて言及した。


格闘技好きとして知られる古坂は「世紀の一戦。明らかに歴史に残る試合。地上波も含めて生中継から遅れてでも流して欲しい」とつづり始め、
「一字一句。こんなにニュース性に富んだ試合などない。お願いします」と世紀の一戦の地上波放送を願った。


地上波で放送する予定だったフジテレビがこの日、「主催者側との契約に至らず、フジテレビで放送しないことが決まりましたので、ここにお知らせいたします」と発表。

同日夜に行われた会見で「THE MATCH2022」製作実行委員会の榊原信行実行委員長は「申し訳ない」と謝罪した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3c3ff131b68f7f7d505bcf1a9d8160c6fafb078a

【古坂大魔王、天心VS武尊のフジ地上波放送中止に「明らかに歴史に残る試合、生中継から遅れてでも流して欲しい。お願いします」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 11:56:41.88 ID:CAP_USER9
サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会のアジア最終予選で、日本は3月24日にアウェーのオーストラリア戦に臨む。勝てば11月開幕の本大会への出場が決まる大一番だが、日本国内での映像による中継はスポーツ配信大手、DAZNに限定されている。

 地上波でW杯出場決定の瞬間が放送されない可能性がある。かつてなかった状況に、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は2月1日のサウジアラビア戦(埼玉)に勝利した翌日、こう危機感を口にした。

「自腹を払ってでも(地上波で中継)できないかと考えている」
「地上波でいろんな人が見ることが欠かせない。それが、ひいては(日本の)サッカー人口にも影響する」

 同28日には改めて粘り強く交渉していく考えを明かした。しかし、DAZN側はJFAに交渉を持ちかけられた事実を公表した上で「ご提案内容が、既にご加入いただいているお客さまやファンの皆様にとってフェアなものではなく、両者の共通認識として交渉は既に終了していると捉えております」とリリースで声明を発表。その“応酬”がニュースなどで伝えられると、サッカーファンを中心に大きな注目を集めた。

 JFAがより多くのファンに視聴の門戸を開こうと頑張っているようにも見えるやり取り。今回の試合が無料の地上波で見られれば、日本時間午後6時10分というゴールデンタイムのキックオフでもあり、高視聴率は確実だっただろう。実際に、2月1日のサウジ戦(午後7時10分開始)の世帯平均視聴率は関東地区で20.0%を記録した。そうした状況も踏まえ、独占での中継というスタンスを崩さないDAZNを“悪者扱い”するようなネガティブな反応が、報道を含めて一定数あるのは事実だ。

 ただ、本当にこれは的を射た意見なのだろうか。議論をする上で、まず今回のアジア最終予選を、なぜ地上波のテレビ局が放映できないのか、経緯を知っておく必要がある。

ビクトリー 3/23(水) 7:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d23a8f38c483fbc58ec4a25d9fa1364ef463963

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220323-00010001-victory-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=450&exp=10800

【高視聴率確実も...W杯出場を懸けた大一番は地上波、なしよ DAZN独占中継は“悪”なのか?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/16(水) 17:24:20.97 ID:CAP_USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会のアジア最終予選でB組2位の日本は24日、アウェーのオーストラリア戦に臨む。勝てば11月開幕の本大会への7大会連続出場が決まる大一番だが、地上波での放送は予定されていない。国内で中継を視聴できるのは、映像配信サービスDAZN(ダゾーン)の加入者のみとなる。

 昨年9月に始まった最終予選はDAZNが放送権を獲得し、全試合を配信してきた。日本のホーム戦はテレビ朝日が放送してきたが、アウェー戦は地上波などでのテレビ放送はなかった。アジア・サッカー連盟(AFC)が管理する放送権料の高騰に加え、中東などで行うアウェー戦は深夜帯で高視聴率が期待できないことも要因となった。

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長は2月に「自腹を少し払ってでも地上波で放送できないだろうか。とにかく多くの人に見てほしい」と語り、オーストラリア戦に向けてDAZNを含む関係先との交渉・調整に乗り出したが実現しなかった。DAZNは「加入いただいている皆様にとってフェアなものではない」とコメントした。

 鹿屋体育大の森克己教授(スポーツ法学)は「注目されてきたスポーツイベントで、誰もが無料で視聴できるわけではないという環境が続けば、その競技の人気低下につながる恐れもある。統括する競技団体は、魅力を伝えるためにも適正な放送権料を設定する必要がある」と話す。

毎日新聞 3/16(水) 14:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/a05737b7fc7fdab0c8e0f605092f0644df19dc75

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-00000052-mai-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=576&exp=10800

【W杯懸けた大一番!日本代表の24日豪州戦...地上波放送なし!視聴できるのはDAZNの加入者のみ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/11(金) 07:29:46.27 ID:CAP_USER9
写真 
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220310-33090936-nksports-000-5-view.jpg?pri=l&w=532&h=640&exp=10800 

サッカー日本代表森保一監督(53)が9日、日刊スポーツの単独インタビューに応じた。8日にNHK、フジテレビ、テレビ朝日が22年W杯カタール大会(11月21日開幕)の放送権を獲得したことを発表。森保監督は感謝の意を示すとともに、勝てば、本大会出場が決まる24日のW杯アジア最終予選・アウェーのオーストラリア戦での必勝を誓った。【取材・構成=栗田尚樹】

   ◇   ◇   ◇

W杯本大会の全64試合のうち、41試合の放映権をNHK、フジ、テレ朝が取得した。地上波で、日本戦が見られる。前日8日に発表された決定に、森保監督は「すごくありがたく思っています」と笑顔で喜んだ。

現在行われているW杯アジア最終予選の日本代表のアウェーでの試合は、DAZNが全放映権を獲得。誰もが見られる状況ではなかった。W杯本大会では、気軽に観戦を楽しめる。森保監督は、DAZNへの感謝の言葉を示すとともに、地上波放送を歓迎した。

森保監督 サッカーを好きなコアな方だけではなく、サッカーに興味がないライト層の方にも、サッカーの良さに触れていただける機会があると思うと、うれしく思います。サッカーは社会、日常生活に、お役に立てる、貢献できるスポーツ。そういうところを感じてもらえる機会ができた。まずは、自分たちが出場権を勝ち取ることをしないといけない。

森保「少年」も、W杯の地上波放送を見て育った1人。40年前の試合が、今も鮮明によみがえる。「いろんな試合がありますけど、やっぱりブラジル対イタリアですね。ブラジル代表の黄金のカルテット(ジーコ、ファルカン、ソクラテス、トニーニョ・セレーゾ)に興奮しました。ブラジルを応援していた中で、(イタリアFW)ロッシに決められて」。82年W杯スペイン大会の2次リーグの試合が、10代の胸に刺さった。

日本代表の試合も欠かさず、見てきた。「日本代表の監督をやっていなくても、日本代表のサポーターなので」と笑った。仮に現地で試合を見られなくとも、テレビ越しに、人々の心を揺さぶる、熱くする。「日本代表のこれまでの成長は1人のサポーターとして、監督として携わっているものとして、すごく感慨深いものがある」とかみしめた。

歴史を絶やさず、国民に勇姿を見せる。日本代表は98年フランス大会で初出場。24日に敵地で開催されるW杯アジア最終予選・オーストラリア戦に勝てば、7大会連続7度目の本大会出場権を手にする。

森保監督 どちらが、W杯に向けて思いを強く表現出来るか。だからこそ、勝てば、W杯進出が決まる試合で勝ちたい。そして世界の舞台で勝って、国民のみなさん、サポーターのみなさんに喜んでもらうことが理想。

あの時、羨望(せんぼう)のまなざしでテレビを見つめていた少年が、今度は感動を届ける。「ひたむきにやっている姿を見てもらいたい」。日本代表がW杯本大会で戦う勇姿を地上波からお届けする。

日刊スポーツ 3/10(木) 4:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e9508235b160190db5171fcf6c59c4cca897e0f

【日本代表森保一監督 DAZNへの感謝の言葉を示すとともに、地上波放送を歓迎!「国民に喜んでもらうことが理想」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 19:31:31.51 ID:CAP_USER9
3/8(火) 18:05配信
日刊スポーツ

日本のテレビ局が、W杯本大会の放映権を獲得したことを、日本協会も喜んだ。

同協会の田嶋幸三会長(64)は「W杯を日本の地上波で見られることは素晴らしい。NHKさん、テレビ朝日さん、フジテレビさんに感謝します。でもまだ日本がW杯本大会出場を決めたわけではないので、そこは我々が頑張らないといけない」と話した。

日本は次戦のオーストラリア戦(24日、アウェー)で勝てば7大会連続W杯出場が決まる。同会長は「オーストラリアは日本戦に死に物狂いで勝ちに来るはず。それに対して日本は中途半端な気持ちで戦うことはできない。オーストラリア戦、その次のベトナムでベストを尽くし、なんとしてでもW杯出場を決めたい」と続けた。

さらに田嶋会長は「W杯アジア最終予選のアウェー戦は地上波で見られなかったけれど、W杯カタール大会は見られるわけで、日本が出場できたら前回(16強)以上の成績が残せるように、バックアップしていく」とも話した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-33080633-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f779207d77aa19ea4ceb4a5caac02159256e32fc

【JFA田嶋幸三会長「W杯を地上波で見られることは素晴らしい」放映権獲得NHK、テレ朝、フジに感謝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 14:49:08.13 ID:CAP_USER9
1/27(木) 14:16
日刊スポーツ

日本代表ホーム戦で久しぶりの地上波、昨年10月以来 今夜中国と対戦
ランニングをする日本代表イレブン(2022年1月24日撮影)
サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会出場をかけたアジア最終予選で、日本代表は27日午後7時からホーム(埼玉スタジアム)で中国と対戦する。

テレビ朝日による地上波中継は約3カ月ぶり。アウェー戦はスポーツ専門配信サービスDAZN(ダゾーン)が独占配信しているため、地上波は昨年10月12日オーストラリア戦(埼玉スタジアム)以来となる。

サッカーファンだけでなく、目にした誰もが手に汗を握り、歓喜の瞬間を共有してきた最終予選。放映権料の大幅な高騰により、その場面は限られることになった。日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長(64)は、昨年11月のオンライン取材で「私たちは一貫して地上波での放送を希望してきた。すべてのひとが見られるものではないというのは残念」と思いを吐露していた。

今月25日にDAZNが発表した昨年のライブコンテンツ視聴数ランキングでは、トップ5は最終予選の日本代表戦が独占。W杯出場をかけた戦いへの注目度はやはり高いようだ。

DAZNが全放映権を獲得し、テレビ朝日はホーム5試合を地上波で放送する契約を結んだ。配信サービスが携帯などでも手軽に見られる利点がある一方で、日常の中で気軽に視聴し、誰もが貴重な瞬間に立ち会える、テレビならではの長所もある。偶然中継を目にした子どもが、代表戦士にあこがれ、サッカーボールを手にするかもしれない。サッカー界を盛り上げたいという思いは変わらないはずだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-31270335-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/afa2cf67a5d684326e336f9b19f33f55522c8889

【サッカー日本代表ホーム戦で久しぶりの地上波中継、昨年10月以来 今夜中国と対戦】の続きを読む

このページのトップヘ