SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

大久保博元

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/27(土) 00:09:38.69 ID:unhdoIOJ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfa17153184bbc4d884e9b544819ab279b17c129

大谷翔平 連続試合安打9でストップ 大久保博元氏「審判のストライクゾーンがものすごく広かった」


 元巨人打撃チーフコーチの大久保博元氏(57)が26日、TBS系「ゴゴスマ~GO GO!smile~」(月~金曜後1・55)にリモートで生出演し、ドジャース大谷翔平投手(29)の10試合ぶり無安打について解説した。

 大谷は25日(日本時間26日)、ワシントンでのナショナルズ戦に「2番・DH」で先発出場。4打数無安打で連続試合安打記録は9で止まった。先発した山本由伸投手(25)は6回4安打無失点と好投。2勝目(1敗)を上げ、チームの4連勝に大きく貢献した。

 この日は快音が出なかった大谷について、大久保氏はまず「正直言いますと、ピッチャーの日」とし、「審判の方のストラクゾーンがものすごく広かった」と解説。

 「あくまでチームとして戦う時に、相手のピッチャーより、“明日、審判誰だっけ?”ということが一番、気になるんですよ。山本投手も広いゾーンでストライクを取ってくれたという情報が、ドジャースにもちろん行くし、試合前からABCD判定ってしているんですよ」と続けた。

 大久保氏によると、山本が恩恵を受けたのとは対照的に、あおりを受けたのが大谷だという。

 「それだけ広いストライクゾーンだということは、大谷選手もストライクを取られちゃうぞということで、ゾーンをもっともっと広げないといけない」。 

 三振を取れる左腕ゴア投手が相手で、「(大谷は)踏み込めずにかかと足体重になってしまった。踏み込んで強い打球、強くヘッドスピードが上がることを今日はさせてもらえなかったというのは、アンパイアの方のジャッジメント(の影響)でしたね」とも説明していた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/11(木) 17:42:12.42 ID:OwpbtnTr9
https://www.asagei.com/excerpt/296203

 日米通算163勝、日本プロ野球ではホークス一筋だった和田毅投手に、移籍の可能性が浮上した。
ソフトバンクにFA移籍した山川穂高の人的補償として、プロテクトから漏れた和田を西武が指名する方針だと、一部で報じられたのだ。

 和田は昨シーズン、先発ローテーションに入って8勝を挙げ、チームでは有原航平の10勝に次ぐ2番目の勝ち星。
 ファンからは「そんなことやってるから優勝できないんだ」「マジでソフトバンクファンやめよう」など、3年連続V逸に引かっけた酷評の声が目立つ。

 この現状に「他の選択肢もある」と言うのは、野球解説者の大久保博元氏だ。自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉で、次のように持論を展開した。

「これ、まだ和田が返事してないんです。
ここが僕の中で一番の問題だと思ってて、和田がまだ契約してないということは、和田が西武行きを断るという選択肢も出てきます。これだけです、ライオンズとしての心配事は。
和田が『ソフトバンクから出るんだったら、引退します』ってことを宣言してしまうと、成り立たなくなります。これは和田投手が持ってる最高の権利ですよね」

 球団の顔とも言うべき和田の処遇だけに、

「契約が成立した場合、『山川が来たから、和田が出て行くことになった』と、山川はソフトバンクファンから嫌悪感を示されるでしょうね。
1978年のドラフト会議における『空白の1日事件』により、一時は阪神入りした江川卓が結果的に巨人入団。巨人の人気投手だった小林繁が阪神移籍となった顛末を彷彿させます」(スポーツライター)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/25(土) 18:25:29.61 ID:43veCAJS9
 元巨人打撃チーフコーチの大久保博元氏(56)が自身のYouTube「デーブ大久保チャンネル」を更新。後輩へのパワハラ問題で揺れる楽天・安楽智大投手(27)に心からの謝罪と前に進む勇気を持つことを助言した。

 大久保氏にとって安楽は楽天監督時代のドラフト1位入団選手。「思い入れがないなんてことは絶対ない」と“家族”のように気にかけていた。

 安楽をめぐっては、複数の若手選手がパワーハラスメント(パワハラ)の被害を受けていると球団に訴えていることが判明している。

 大久保氏自身も西武コーチ時代にパワハラを巡って退団に至っている。その課程で身に覚えのない批判まで受けた経験を持つ。

 大久保氏は「今の時代、昔はこうだったなんて通じない。(安楽にパワハラを受けた)後輩は辛かっただろうし、自分を律していかないとペナルティーがある」と認めた。

 その上で「じゃあ安楽が悪い人間かといえばそんなこともないんです。兄貴分みたいなところがあって、後輩が活躍すれば身銭を切ってプレゼントすることもちゃんとしていた人間」とかばった。

11/25(土) 16:47配信 最終更新:11/25(土) 17:01
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/43f1189c9085975d467bcfe72b1700e7fece425f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/28(金) 09:48:12.47 ID:hsflNPpN9
 メジャーリーグで日本人初の本塁打王へと一直線。「誰もやったことがないことをやっている」大谷翔平は、世界的な有名人──。

 そう思う人は多いだろう。ところが、である。

「今の(日本に)来てる外国人(選手)たちにさ、大谷(翔平)って全米でスゴい有名だと思って聞くと『そんなことはない。野球を好きな人は大谷を知ってるけど、野球を見ない人は全くわからない』って」

 そう言って驚きの表情を見せたのは、巨人の大久保博元打撃チーフコーチだ。自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉に野球解説者の高橋尚成氏を招いてトークを展開したのだが、ホンマかいなとツッコミを入れようとすると、ロサンゼルス在住の高橋氏も、これに同調するのだった。

「日本人は全国で大谷のことを全員知ってるって思うんですけど、カリフォルニアに行って、ビーチで遊んでる人達に『大谷って知ってる?』って聞いたら『誰それ?』みたいな感じになると思います」

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2023年7月27日 5時59分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/24686942/

【「ショウヘイ・オオタニ? 誰それ?」カリフォルニアのビーチで質問したら返ってくる驚きの答え】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/08(土) 09:33:11.52 ID:t75691B29
【巨人】不振の坂本勇人&丸佳浩の復活「そんな先じゃない」 大久保コーチが〝予言〟


巨人・大久保博元打撃チーフコーチ(56)が7日の広島戦(マツダ)後、開幕からの不振に苦しむ坂本勇人内野手(34)と丸佳浩外野手(33)の復調に太鼓判を押した。


なかなか長いトンネルを抜け出せない。ベンチスタートとなった坂本は、9回に先頭・小林の代打で登場し、四球を選んで出塁。
一方で20打席連続無安打といまだ快音は響かせていない。

一方の丸も、この日は4打数無安打といいところなしに終わり、今季の打率は0割7分7厘と低空飛行。
原監督も「やっぱり中心選手がね、(うまく)いかないとね」と頭を悩ませている。


そんな中、大久保コーチは2人の復調に光が見えたと断言。

「今日は勇人はちょっと明るさが見えました。丸の最後の打席(9球粘るも空振り三振)もちょっとずつの差なんですよ。(復調する日は)必ず来ます、見ててください、そんな先じゃないです。(丸は)今日の最後の打席で光が見えました」と遠くない日での2人の復活を予言した。

つながりを欠き連敗を喫している中で、2選手の復活が打線復調へのカギとなっていることは間違いない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/0d8b87a1dd7e6f847f01656b03a8d59c5adce57b
https://i.imgur.com/9sN49D6.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/06(木) 18:01:28.00 ID:uvb14GV09
4/6(木) 17:00配信 夕刊フジ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/b35fdc7249c558192089f20c96453f17cc1edbb9

開幕から16打席無安打の巨人・坂本勇人内野手(34)が5日のDeNA戦(横浜)の先発メンバーから外れた。荒療治の効果はいかほどか、

通算2205安打の大打者が経験のない大スランプから抜け出せない。原辰徳監督(64)は「いろんなトータルで考えて。明日(6日)は先発で行かせるつもりでおります」と説明した。

ネット裏の他球団スコアラーは「バランスが悪く、スイングが鈍い。腰が悪い典型的な打ち方に見える。いいときは体が回転しているのが、今は手が出てくるのが遅れて全部差し込まれている」と指摘。実績ある選手だけに、指揮官も「われわれが手助けは難しい」と静観の構えだったが、打撃練習ではコーチ陣がアドバイスを送り始めた。

大久保博元打撃チーフコーチは(56)は「ボール半分か、1個ぐらい差されている。『それが続いてるのはなんでなの?』と話し合いをして。ショートスイングでコンパクトに打つのも試してくれないかと。勇人も僕らが言ったことを試している」と明かす。

この日は代わりの遊撃手にドラフト4位新人の門脇誠内野手(22)=創価大=が起用され、1打席目にプロ初安打となる左翼線二塁打。大久保コーチは「尻に火を着ける意味もある。即効性のあるものは何か探している。優勝するには不可欠な人。勇人も人間ですから、自分が出られなくなることは避けたいはず」と技術面、精神面などあらゆるアプローチを試みているが、今回の不振の根は深そうだ。

大久保コーチは「1本打ったからといって、きっかけはつかめない。新しい勇人にならないと打てない。今までもいろんな形があっただろうけど、今までの2200本を取り払っていっています」とまで覚悟を示し、大改造を予告。しかし、これまでの野球人生を支えてきた打撃を捨て去ることは、偉大な実績がある選手こそ難しい。 (塚沢健太郎)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/31(火) 15:42:12.43 ID:rT691Feb9
 5年ぶりのBクラス・4位に沈んだ2022年の巨人。ペナント奪回のために原辰徳監督が行ったのが、大胆な一軍コーチ陣の入れ替えだった。
その中で“目玉”とも言えるのが、大久保博元打撃チーフコーチの就任だ。
 黄金期の西武から1992年に巨人に移籍。藤田元司監督の下でプレーし、長嶋茂雄監督(現終身名誉監督)の下では日本一も経験。
現役引退後は西武で中村剛也内野手の育成などに携わったのちに、楽天では打撃コーチから一軍監督も歴任するなど、指導者としての経験も豊富だ。
 就任直後の秋季キャンプでは「アーリーワーク」と呼ばれる早朝練習を導入して、これまでとは違う新風をキャンプに吹き込むのにも一役買っている。
その大久保打撃チーフコーチがNumber Webのインタビューで巨人打線再生プランを明かした。

――就任直後の秋季練習、秋季キャンプではいきなりハードな練習で話題になりましたが、その中でいまの巨人の打者に必要なものはなんだと感じましたか? 

大久保 もともと巨人ファンで、評論家としても試合は見ていました。その中で一番感じていたのは、単純に練習が足りないんじゃないかな、ということですね。
どこでそう感じるかというと、スイングの力強さでした。選手を見ていて感じたのは、『しっかりフルスイングで振り込めていない。練習で全力で振るスイング数が少なければ、試合でも全力で振れないでしょ』ということ。練習している選手は、試合でもしっかりマン振りできる。
でも巨人でそういうスイングができている選手が少なかった。単純に巨人って、練習していないから勝てないんだなっていうことですよね。

――広島の若手とかに感じる力強さがない? 

大久保 ジャイアンツの選手たちはセンスはいいのに、センスがいいだけで終わっている。もったいないんじゃない? 
じゃあ何が足りないのかというと、やっぱり練習量なんですね。

――練習の仕方は? 

大久保 まず理解しなければならないのは日本人の骨格です。欧米人は骨盤が前向きに入っていて、蹴り足がしっかり使える骨格を持っている。
でもアジア系の人は体の作りが違っていて、骨格的にそこの蹴り足が強く使えない。陸上のスプリント競技に弱いのもそのためです。
だから野球でも、外国人みたいに打席で自然体で構えたところから、ボールをじっと見て反動を使わずにバッと打てない。
ハエ叩きでも、反動をつけずにパチンと叩く方がミート率は上がる。外国人は体の作りでそれができるんですね。でも日本人は体の作りからそれができない。蹴り足が使えないから。

――それではどうすればいい? 

大久保 そういう骨格の人たちが力を伝えるには、大きく体を使わなければならないんです。ただ精度を高めるためには、なるべく小さく打ちたい。
だとすると体に力をつけるしかない。そのためにはウエイトをやって、その上でいかにバットを振る力を養うか、ということになる。

――その振る力が巨人の若手には足りない? 

大久保 4連敗した2019年と2020年の日本シリーズは分かりやすかったですよね。パ・リーグの投手は、中継ぎでもみんな150㎞以上の球速が出ちゃうわけだから、打てないですよね。あのスイングじゃ。
で、速い球を打てないから慌てる。すると相手バッテリーに簡単に奥行きを作られる。前に出されて、崩されて……それじゃ勝てないよって……。

続きはソースで
1/31(火) 11:02配信 Number Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd94a77e9bbcc15bc8f7a5e0e99a22819fb4ee82

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/13(木) 15:53:14.38 ID:CAP_USER9
元楽天監督でサンケイスポーツ専属評論家の大久保博元氏(55)が13日、巨人の打撃チーフコーチに就任し、自身のYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」を更新。「【ご報告】本日、巨人軍と契約してきました。」と題したタイトルの動画で、視聴者にコーチに就任したことを報告した。

スーツ姿で出演した大久保氏は「ご報告があります、とんでもないご報告です。契約をしてまいりました。東京読売巨人軍と打撃コーチとして契約してまいりました」と語り、緊張のせいか足をつりながらの動画配信となった。

「契約するまでは、やるやらないを口外してはいけないというルールがある。正直、心苦しかった。なかなか皆さんにお話しできなかった」とコーチ就任のオファーから、この日まで秘密にしていたことを説明。サンケイスポーツなどでの評論家活動を通じ、「僕がメディアの解説で発信していることを監督がごらんになって『こいつこんな野球理論があるのか』と見ていただけた。僕の名前を挙げていただいたのは(ファンの)皆さんのおかげ」と視聴者に対する感謝を口にした。

原監督から「よかったら、来季、一緒にやってくれないか」とオファーされた直後には、「震えがきた」と明かし、その後も「震えがきて、怖くなった。ファンの人の期待に応えられるかな? ということを考えるぐらい重責なのを分かってお引き受けしました」と神妙な表情で語った。

大久保氏は来季のV奪回に向け、「野手陣、チーム一丸となって、この秋、春と鍛錬して、日本一が当たり前の巨人軍なので12球団一の鍛錬をしないとその位置にいれない。どうすればこのチームがセ・リーグの中で一番になって、パ・リーグという野獣ビーストがそろったチームに勝って日本一になる明確なものが自分の中にはある。原監督のやりたい野球をサポートして、来年はセ・リーグ優勝、クライマックスシリーズ、日本一になって原監督を胴上げしたい」と抱負を語った。

サンスポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa9ec261ddf53d0c094d73d245262278f9ad4ad

【「原監督を胴上げしたい」大久保博元氏がYouTubeで巨人の打撃チーフコーチ就任を報告】の続きを読む

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