SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

大谷翔平

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/04(火) 09:14:45.86 ID:CAP_USER9
サンケイスポーツ 10/3(月) 12:00

エンゼルスタジアム
大谷翔平投手(28)が所属する米大リーグ、エンゼルスは2日のレンジャーズ戦で今季のホームゲームを終えた。ホーム戦の観客動員は1試合あたり、3万393人で、年間通じて243万1420人。コロナ禍の20、21年を除き、フルキャパシティの数字で300万人を割り込んだのは、同時テロ事件翌年の02年(230万5547人)以来20年ぶり。

8月にはオーナーのアート・モレノ氏が球団の売却を検討していると発表した。二刀流で活躍する大谷ひとり頼みで毎日スタジアムを埋めるのは難しく、新経営陣がいつ決まるのか、そして来季からどこまで観客動員を増やせるのかも焦点となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7aa87c91b20f7a055e478cf5fa8265eb75beb16

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/03(月) 12:58:07.33 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221003-01288205-fullcount-000-9-view.jpg
エンゼルスの大谷翔平(左)とマイク・トラウト【写真:ロイター】

【MLB】54億円トラウト、大谷翔平43億円契約に興奮「最高だね」「彼はワクワクしている」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221003-01288205-fullcount-base

トラウトが3年ぶり40号王手「常に最高の選手になるために努力する」

■エンゼルス 8ー3 レンジャーズ(日本時間3日・アナハイム)

 エンゼルスのマイク・トラウト外野手は2日(日本時間3日)、本拠地のレンジャーズ戦で「2番・中堅」で先発出場し、4回の第3打席で中越え39号ソロを放った。今季の本拠地最終戦で3年ぶりの40発に王手。それでも今季は本拠地で40勝41敗と勝ち切れなかっただけに、「間違いなく十分満足のいくものではない。僕たちが理想としていた位置ではない。僕らは力強いフィニッシュを目指しているんだ」と来季以降の巻き返しを誓った。

 同僚の大谷翔平投手が年俸調停を回避し、年俸3000万ドル(約43億4000万円)の1年契約で合意。メジャー2位の年俸3711万6667ドル(約53億7000万円)を誇るトラウトは「最高だね。いずれにせよ来年もここでプレーすることになる。保証されたお金を手にしたことになる。彼はここでプレーすることにワクワクしているよ」と笑顔を見せた。

 2014、2016、2019年と3度のMVPを誇る。「常に最高の選手になるために努力する、というのが僕の考え方。ショウヘイがいると難しいことだけどね」と苦笑いを浮かべていた。

小谷真弥 / Masaya Kotani

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/04(火) 14:47:26.83 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 10/4(火) 12:18

アスレチックス対エンゼルス 5回表エンゼルス1死一塁、右適時二塁打を放つ大谷(撮影・菅敏)(日本時間4日)
<アスレチックス-エンゼルス>◇3日(日本時間4日)◇オークランド・コロシアム

 エンゼルス大谷翔平投手(28)が弾丸ライナーの適時打を放ち、日米通じて自己最長となる18試合連続安打をマークした。

 2点リードで迎えた5回1死一塁の第3打席。右腕マルティネスのツーシームを捉え、右中間を破った。打球速度117・2マイル(約189キロ)の弾丸ライナーで適時二塁打とし、貴重な追加点を奪った。18試合連続安打は日本ハム時代の16年シーズンを上回る自己最長。一方で、自己ワーストを更新する82打席連続ノーアーチとなった。

 第1打席は1回1死一塁、カウント1-2から4球目の内角スライダーにバットが止まらず、スイングの判定で三振となった。同時に一塁走者のソトが二盗を試み、タッチアウト。併殺となってチャンスを広げられなかった。

 4回先頭で迎えた第2打席はカウント1-2から高めのツーシームにバットが空を切った。2打席連続三振を喫したが、第3打席できっちり対応した。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/975df45d053c142b33fd67c15c8740ff392590eb&preview=auto


大谷翔平4打数1安打1打点 適時二塁打で18試合連続ヒット エンゼルスはサヨナラ負け/詳細
2022年10月4日14時38分

<アスレチックス-エンゼルス>◇3日(日本時間4日)◇オークランドコロシアム

エンゼルス大谷翔平投手は「3番DH」で先発出場した。

アスレチックス先発は、今年5月10日にメジャーデビューした新人右腕のエイドリアン・マルティネス投手(25)。

大谷は第3打席で右中間に弾丸ライナーのタイムリー二塁打を放ち、18試合連続ヒットとした。ほかは3三振と申告敬遠で、4打数1安打1打点。

チームは延長10回にサヨナラ負けを喫した。

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 計
エ 0 0 0 2 2 0 0 0 0 0 4
ア 0 0 0 0 0 0 0 2 2 1× 5

https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202210040000020_m.html?mode=all

【エンゼルス・大谷翔平が適時二塁打で日米通じ自己最長の18試合連続安打 弾丸ライナーで打球速度189キロ チームはサヨナラ負け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/03(月) 08:49:43.39 ID:CAP_USER9
Full-Count 10/3(月) 7:57

5打数1安打で打率.275、エ軍は本拠地最終戦を飾る
初回の第1打席で中前打を放ったエンゼルス・大谷翔平

■エンゼルス 8ー3 レンジャーズ(日本時間3日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地・レンジャーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、日米通じて自己最長の17試合連続安打をマークした。初回の第1打席で中前打を放ち、5打数1安打で打率.275。チームは今季初の7連勝を飾った。

 大谷の快音は初回1死一塁だった。右腕ミラーの内角フォーシームに反応。中前へライナーで抜けた。NPB時代の2016年に記録した17試合連続安打にも並んだ。続くウォードの先制適時打など一挙6点のビッグイニングを呼び込んだ。

 2回無死一塁、4回無死と2打席連続で空振り三振した。6回2死は三ゴロ、8回1死一塁は二ゴロ併殺打だった。19試合79打席連続ノーアーチは自己ワーストとなった。チームは14安打8得点で今季の本拠地最終戦を大勝した。

Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4707ab0ed3b88234d14ee29cf717c8bab1c1c70

【エンゼルス・大谷翔平、キャリア最長の17試合連続安打 自己最悪19戦ノーアーチもチームは7連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/02(日) 05:59:55.79 ID:CAP_USER9
[ 2022年10月2日 05:43 ]

エンゼルス大谷
Photo By スポニチ
 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が1日(日本時間2日)、エ軍と1年3000万ドル(約43億5000万円)で契約合意に達したと発表した。
 今年は2年契約の最終年だったが、今回の合意により、オフの年俸調停を回避が決定。23年オフにFAとなるため、引き続き去就が注目される。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/02/kiji/20221002s00001007145000c.html

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/02/jpeg/20221002s00001007146000p_view.jpg

【エンゼルスが電撃発表!大谷が1年約43億5000万で契約合意 23年オフにFAで去就は引き続き注目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/01(土) 16:51:49.73 ID:CAP_USER9
2022年10月01日 13:14 野球 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/01/kiji/20221001s00001007244000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/01/jpeg/20221001s00001007204000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス4ー1レンジャーズ ( 2022年9月30日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が30日(日本時間10月1日)、本拠地アナハイムでのレンジャーズ戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打で、自己最多となる今季41度目のマルチ安打をマークした。チームはレンジャーズを4-1で下し、5連勝を飾った。

 初回には相手先発右腕オットーのナックルカーブをとらえ、打球速度107マイル(約172・2キロ)の強烈な右前打を放った。これで自己最長を更新する15試合連続安打とした。第2打席は中飛ながら本塁打まであと一歩の大飛球、第3打席は空振り三振だった。

 2点リードで迎えた7回。2番手左腕・ハーンの投球に食らいつき、打球は三塁方向へボテボテのゴロ。相手内野陣は「大谷シフト」を敷いて三遊間には野手1人しかおらず、がら空きになった三塁へ打球が転々として内野安打となった。

 安打量産の一方、17試合連続70打席ノーアーチ。自己ワーストから2番目の記録となった。

 前夜の29日は8回2死まで無安打の快投で自己最多15勝目を挙げ、打っても2安打1打点の大活躍だった。一夜明けたこの日は、地元紙のロサンゼルス・タイムズ、オレンジカウンティ・レジスターがスポーツ面で「大谷が8回にノーヒットノーランを逃した」などと大きく報じた。

【エンゼルス・大谷翔平 自己最長15戦連続安打、自己最多シーズン41度目マルチ 快投翌日疲れ見せず チームは5連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/30(金) 17:13:19.81 ID:CAP_USER9
スポニチannex 2022年09月30日 15時16分

◇ア・リーグ エンゼルス4―2アスレチックス(2022年9月29日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(28)は29日(日本時間30日)、本拠地エンゼルスタジアムでのアスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で今季27度目の投打同時出場。8回2安打無失点で、15勝目を挙げ、シーズン規定投球回まであと1イニングとした。エ軍は4―2で勝利し4連勝した。

 大谷の快投で、ヤンキース・ジャッジとのMVP論争は再びヒートアップ。インターネットでは、「ジャッジも大谷もMVPや!同時でええやろ」「大谷は2人分の活躍をしてる。ジャッジとの差は歴然。大谷にMVPを」「同じ年に同じリーグでジャッジが歴史的なシーズンを過ごしていなければ大谷は圧倒的MVPだったでしょうに。あと1イニングで規定投球回到達となれば、下手したらこれから数十年大谷以外破る可能性のないアンタッチャブルレコードになるかもしれませんね」「大谷すごいなー けど3冠取ったらMVPはジャッジかなー」「大谷、これでノーノー達成したらMVPやったろうに」「今日の大谷の試合見て大谷こそMVPと確信した!MVPじゃなければ、大谷翔平賞を作るべき!」「これでまだmvp論争が起きてるのが信じられない 大谷が異次元すぎて理解できないのだろうか」などの声が上がっている。

 この日の大谷は、投げては、初回は先頭のケンプに四球を出したが、マチンを見逃し三振、マーフィーを三ゴロ併殺打に仕留めた。2回以降は三振の山を築き、7回まで6イニング連続で3者凡退に抑えて無安打無失点投球。8回2死から右安打されノーヒットノーランは崩れ、連打で一、二塁とされたが無失点に抑え、この回で降板。8回を108球を投げ2安打無失点、10奪三振の内容で、史上初の投打での「ダブル規定」到達となる、シーズン規定投球回まであと1イニングとなった。

 打っては、初回無死二塁の第1打席で、先発左腕アービンから中前適時打し、14日(同15日)のガーディアンズ戦から続く連続試合安打を、自己最長を更新する「14」に伸ばした。3回無死の第2打席は空振り三振、4回2死一、二塁の第3打席はニゴロだったが、7回無死の第4打席でも安打し、自己最多に並ぶシーズン40度目のマルチ安打も記録した。これで通算成績は、投手は27試合で15勝8敗、防御率2・35。打者は151試合で561打数154安打、打率・275、34本塁打、94打点、11盗塁となった。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/news.nifty.com/amp/sports/baseball/12278-1900743/%3Fusqp%3Dmq331AQIKAGwASCAAgM%253D
<エンゼルス・アスレチックス>ファンの声援に応えながらグラウンドを後にする大谷(撮影・白鳥 佳樹)
https://i.imgur.com/U5P1kR5.jpg

【大谷の快投でMVP論争さらに過熱、ネット「ジャッジも大谷もMVPや!」「大谷が異次元すぎ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/30(金) 14:05:12.76 ID:CAP_USER9
9/30(金) 13:34配信

毎日新聞

 米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手(28)が29日(日本時間30日)、アナハイムでのアスレチックス戦に「3番・投手兼指名打者」で先発し、八回2死まで無安打無失点の快投を見せ15勝目(8敗)を挙げた。

【「ビッグフライ!」大谷翔平のメジャー全本塁打(101号~)】

 1996年、2001年の野茂英雄、2015年の岩隈久志以来となる日本選手3人目の快挙は逃したが、自己最長タイの8回を投げて2安打10奪三振で、自身初となる規定投球回数(162回)到達まで残り1イニングとした。

 八回2死から、6番打者に遊撃手のグラブをはじく内野安打を許し、続く打者にも左前打を許したが、後続を抑えて切り抜けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53fa66a195528dc46362047bd7db621408040468

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2022/09/12/20220912k0000m050046000p/9.jpg?1

【エンゼルス・大谷翔平、八回2死までノーヒット・ノーランの快投で15勝目】の続きを読む

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