SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

奥川雅也

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 12:22:11.02 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は22日、ワールドカップ・アジア最終予選2試合を戦う日本代表メンバーを発表した。今回のメンバー選出のポイントは以下

▽GK 直前まで行われた国内組の候補合宿に呼ばれた谷晃生(湘南)が直前の負傷により辞退。今回も呼べなかった。川島は新型コロナウイルスに感染から回復間もない状況。

▽DF チームの絶対的存在である吉田主将の不在は痛い。国内組の候補合宿から谷口が入ったが、中谷進之介(名古屋)は選外。

▽MF 主に左サイドで主力となっていた古橋亨梧(セルティック)、三笘薫(サンジロワーズ)が相次いで負傷。森保ジャパン発足当初に10番を与え、絶対的存在だった中島翔哉(ポルティモネンセ)を候補としていることを明かしていた森保監督だが、招集なし。国内組の候補合宿で猛アピールした、東京オリンピックに出場した相馬勇紀(名古屋)も選外。

▽FW ビーレフェルトでドイツ・ブンデスリーガの日本人で初めて4戦連発を成し遂げるなど絶好調の奥川雅也の招集はなし。

日刊スポーツ 1/23(日) 8:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0cccdecebfff95e8ac929825d1304e1ac359876

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-31230066-nksports-000-4-view.jpg?pri=l&w=419&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/20(木) 06:06:36.57 ID:CAP_USER9
 ブンデスリーガ・ビーレフェルトの奥川雅也の勢いが止まらない。現地時間1月16日のグロイターフュルト戦で、4試合連続となる今季7ゴール目を記録。ドイツ国内で輝きを放ち続けている。

【動画】現地アナが「メッシ並み」と称賛! 奥川雅也の4試合連続ゴールをチェック
https://thedigestweb.com/football/detail_2/id=51539


 まさに神懸かり的ともいえるパフォーマンスだ。奥川が得点を決めたここ4試合でチームは2勝2分けと負けなし。得失点差により降格圏からも脱出した。無論、ドイツ国内での注目度も高まっている。

 ブンデスリーガ公式サイトでは、奥川の活躍を報じるとともに、同じく日本人プレーヤーとして同国内で功績を残した香川真司と比較し、『シンジ・カガワと似ている、この日本人は誰だ?』と銘打った記事を配信している。

 記事の冒頭で「ブンデスリーガでの初のフルシーズンでアルミニア・ビーレフェルトをリードしており、そのゴールへの渇望は、まもなく日本代表の初キャップとなるかもしれない」と予想した同メディアは、さらに「ビーレフェルトの背番号11番はドイツサッカーでの最初のフルシーズンで7ゴールを記録している」と今季の成績を示した。

 また、同メディアは「オクガワはドリブルの才能が注目され、マーカーから素早く離れることができ、テンポの速いプレースタイルを持っている」とアタッカーとしてのスキルを分析。そのうえで「全体的なインパクトという点では、カガワのボルシア・ドルトムント所属時と同じものを提供できるかもしれない」と、かつてドルトムントで一世を風靡した香川のような活躍に期待を寄せた。
 
 かつてドイツ国内を席巻した日本人MFとの比較はなおも続く。「オクガワは前任者と同じく、どちらの足でも快適にプレーできる、明確なゴールへの脅威となる選手である」と記せば、「元マンチェスター・ユナイテッドのカガワは、ハードワークとハイプレスのドルトムントでブレイクしたことで有名だが、ブンデスリーガを彩る最新の日本人アタッカーも同タイプだ」と、高いポテンシャルに太鼓判を押した。

 また記事では他にも、奥川のスプリント能力の高さも指摘したうえで、「カガワと同様、ファンが喜んでお金を払って見るような選手だ」と称賛した。

 同メディアが「フランク・クラマー監督率いるチームの攻撃陣に欠かせない存在となった」と記すように、いまやビーレフェルトに欠かせない存在となった奥川雅也。その勢いは、ここからさらに加速していきそうだ。

ザ・ダイジェスト1/19(水) 18:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/de9741defa2684adeee8bcbd06d922ca1fdc61d1

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220119-00051539-thedigest-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/17(月) 02:41:19.25 ID:CAP_USER9
 現地時間1月16日、ブンデスリーガ第19節が行なわれた。ここ3試合連続でゴールを決めているMF奥川雅也が所属するビーレフェルトは、ホームにグロイター・フュルトを迎えた。

【動画】現地アナが「メッシ並み」と称賛! 奥川雅也の4試合連続ゴールをチェック

 21年12月14日に行なわれた第16節のボーフム戦以降、RBライプツィヒ戦、フライブルク戦と1試合に1ゴールのペースで得点を積み重ねている奥川は、この日も先発出場。4戦連発への期待が高まっていた。

 そして、絶好調のアタッカーはその期待にいきなり応える。開始8分、クリューガーからのパスを受けるとドリブルでエリア内に進入。GKとDFをひきつけながら右足でシュートを放ち、冷静にゴール左隅へ流し込んだ。


 
 実況アナウンサーは、「これはメッシのようなゴール。GKとDFの位置や動きをしっかり見極め、決して力んでいない」と驚いた様子でこのゴールを称えている。

 データサイト『Opta』によれば、同クラブでブンデスリーガにおける4試合連続ゴールは史上3人目に。「フランク・パゲルスドルフ(1982年に5試合連続)、ロン・バックリ―(2004年に6試合連続)に続く記録」と綴っている。

 この日本人アタッカーのゴールで勢いに乗ったビーレフェルトだったが、34分に追いつかれ、前半を1-1で折り返している。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/15c13cfae667cad3ec251bd1e29133509ab9eec6

【現地実況「これはメッシだ」ビーレフェルトMF奥川雅也が圧巻の4戦連発! グロイター・フュルト戦でブンデス今季7点目を奪取】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 01:18:44.71 ID:CAP_USER9
[1.8 ブンデス1部第18節 フライブルク-ビーレフェルト]

 22年初陣を迎えたビーレフェルトのMF奥川雅也が3戦連発となる今季6点目を決めた。

 敵地でフライブルクと対戦したビーレフェルトは、開始6分に失点。後半に入ってもすぐに2点目を奪われる苦しい展開を強いられる。

しかし迎えた後半15分、左サイドからカットインした奥川は45度の位置から右足を振り抜く。これがゴール右上隅を捉えるゴラッソとなり、反撃の1点が生まれた。

 奥川は21年12月14日のボーフム戦、さらに21年最終戦となった同18日のライプツィヒ戦でも得点しており、これで3戦連続のゴールになった。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?350092-350092-fl

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