1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/02(水) 16:42:11.15 ID:CAP_USER9
3/2(水) 16:33配信
デイリースポーツ

 女子50mバタフライ決勝で2位に入るも派遣標準記録を突破できなかった池江璃花子(撮影・伊藤笙子)

 「競泳・国際大会日本代表選手選考会」(2日、東京辰巳国際水泳場)

 女子50メートルバタフライ決勝が行われ、池江璃花子(21)=ルネサンス=は25秒78で2位だった。派遣標準記録(25秒66)には0秒12届かず、6月に開幕する世界選手権(ブダペスト)の代表入りは決められなかった。

 50メートルバタフライは非五輪種目。白血病から復帰後は、「いい位置に行ける可能性がある種目」と、まずこの50メートルバタフライで世界と戦うことを見据えてきた。復帰後の世界大会では初となる個人種目での内定を目指したが、わずかに届かなかった。

 この日午前に行われた予選は、25秒75の全体1位通過。3日には200メートル自由形、4日に100メートル自由形、5日は50メートル自由形と100メートルバタフライに出場を予定している。

 優勝した相馬あい(ミキハウス)も25秒76で派遣記録には届かず「悔しい。力不足だった」と涙した。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/6e460836445d7f462a3f9261b9c3703c6383df30

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