SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

宇良

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/18(金) 22:31:45.76 ID:CAP_USER9
大相撲
2022/03/18 10:57

【映像】咄嗟のハグで衝突を回避する宇良 »

<大相撲三月場所>◇五日目◇17日◇大阪・エディオンアリーナ大阪

 前頭筆頭・宇良(木瀬)と前頭筆頭・大栄翔(追手風)の一番で、突き出しで敗れた宇良が土俵下へと勢いよく落下。
その際、待機していた小結・豊昇龍(立浪)をかばうように手を出し、抱きつくようにして衝突を回避。視聴者から「抱いた」「宇良かわいいw」といった声が寄せられた。

【映像】咄嗟のハグで衝突を回避する宇良

 立ち合い低く攻めた宇良は、突き放していく大栄翔に対して、土俵上を素早く動きまわりながら応戦。しかし最後は大栄翔の前に出る圧力に屈し、突き出しで敗れて土俵を割った。その際、敗れた宇良は土俵下へと勢いよく落下。
座っていた豊昇龍とぶつかりそうになるも、とっさに“ハグ”するように豊昇龍の体を押さえて衝突を回避した。勝った大栄翔は3勝目。敗れた宇良は4敗目を喫した。
 取組を受けて、ABEMAで解説を務めた元小結・旭道山は「撹乱されないように、大栄翔さんは突っ張っていきましたね」と説明。
続けて「かまして中に入ろうとする宇良さんの立ち合いはいいですよ」と宇良に言及しつつ、「大栄翔さんがよく見て、手数でガンガン突っ張って相手を起こして前に出ようという姿勢でした」と分析した。
 土俵下で宇良が豊昇龍に“ハグ”するかのようなシーン。その後、互いに声を掛け、頷き合う様子に視聴者からは
「抱いた」「押し倒されるビャンバ」「宇良かわいいw」「大丈夫だった?うん大丈夫」といった反響が相次いで寄せられた。(ABEMA『大相撲チャンネル』)

https://times.abema.tv/articles/-/10017681

【「宇良かわいいw」前頭筆頭・宇良が見せた“咄嗟のハグ”にファン注目 土俵下に落下も衝突を回避】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/16(水) 21:51:59.42 ID:CAP_USER9
3/16(水) 19:44配信
東スポWeb

宇良(左)に送り出されて4連敗の正代(東スポWeb)

 崖っぷちどころか…。大相撲春場所4日目(16日、大阪府立体育会館)、大関正代(30=時津風)が幕内宇良(29=木瀬)に送り出されて初日から4連敗を喫した。過去1勝2敗と苦手の相手に立ち合いから低く攻められ、何もできずに土俵を割った。

 この日も取組後はノーコメント。土俵下の藤島審判長(元大関武双山)は「気持ちと体がバラバラのように見える。こういう時に嫌な相手と当たってしまうし。精一杯やっていくしかない」と奮起を促した。

 現行制度では、初日から4連敗しながら陥落を免れた大関はいない。完全に〝危険水域〟に差しかかったといえる中、藤島審判長は「一日の相撲でガラッと変わることもある。本来の相撲を取り戻す可能性はまだある」と語るが…。崖っぷちどころか大関からの陥落が現実味を帯びてきた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-04065872-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/27ce6e298af4d997376c8b3d2757343c828158a4

【大相撲春場所・4日目 大関カド番の正代がまさかの4連敗 データ上は〝陥落率100%〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 17:13:14.63 ID:CAP_USER9
1/23(日) 16:51
デイリースポーツ

宇良が勝ち越し 東前頭2枚目で価値ある8勝目
 押し倒しで千代丸を破った宇良(左)=撮影・出月俊成
 「大相撲初場所・千秋楽」(23日、両国国技館)

 人気業師の宇良(木瀬)が勝ち越しを決めた。

 千代丸(九重)を相手に、立ち合いから一気に前に出た。俵づたいに残そうとする相手を、そのまま構わずに押し倒した。

 東前頭2枚目での、価値ある勝ち越しとなった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-00000085-dal-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/adbd7b525abaaf2deb8164cb7578ddd6225781eb

【大相撲初場所 宇良が勝ち越し 東前頭2枚目で価値ある8勝目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 18:47:35.44 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
1/22(土) 17:04
デイリースポーツ

宇良が土俵上で1回転 玉鷲に敗れて7勝7敗に 勝ち越しは千秋楽に持ち越し
玉鷲に押し出しで敗れる宇良(右)=撮影・中島達哉
 「大相撲初場所・14日目」(22日、両国国技館)

 東前頭2枚目の人気業師、宇良(木瀬)は、東前頭3枚目の玉鷲(片男波)に押し出され、7勝7敗となった。玉鷲は8勝目を挙げ、勝ち越した。

 立ち合い、宇良は玉鷲の懐に潜り込もうとしたが、突き放された。引いたところを押し込まれ、宇良の足が土俵を割った。勝負がついたものの、勢いあまって玉鷲の右からの小手投げに振られ、でんぐり返りをするように前から1回転。決まり手は押し出しだった。

 自己最高位で迎えた今場所、宇良は2連敗スタートながら、6日目から3連勝。12日目から2連勝で王手をかけていた勝ち越しは、千秋楽に持ち越しとなった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220122-00000072-dal-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/91b3552c960a65d8d9b895cd9572490d0c6c4ae6

【“人気業師”宇良が土俵上で1回転 玉鷲に敗れて7勝7敗に 勝ち越しは千秋楽に持ち越し】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 22:12:45.98 ID:CAP_USER9
大事故さえ懸念 

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-00816279-shincho-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=587&exp=10800

大相撲初場所2日目の宇良(うら)対正代(しょうだい)戦。宇良がバックドロップのような体勢で後頭部から土俵下に落ちた瞬間、心臓が凍りそうになった。土俵に両足を上げた恰好で倒れた宇良の脚が少しの間動かず、その間は大事故さえ懸念した。やがて宇良の身体が動きだしたが、様子はおかしかった。勝った正代が心配そうに見つめる中、宇良は礼儀を重んじる力士の責任感からだろう、何とか起き上がろうとした。【スポーツライター/小林信也】

 しかし、近くにいた勝負審判も駆け寄った呼出しも、脳震盪を起こした可能性の高い宇良を強く制することはなかった。こんな時は、「動かさない」が鉄則ではないか。結局、宇良はよじ登るようにして土俵に戻る。歩く姿はふらついて、誰の目にも意識が通常でないことが明らかだった。

 そもそも、宇良は落ちたその場所から直接土俵によじ登ったのだが、そのような無粋な光景をいままで見た記憶がない。力士は必ず上り段から土俵に戻るのが習わしではないか。運悪く、落ちた場所が上り段の少ない正面側だったとはいえ、咄嗟によじ登ったこと自体、宇良の思考が通常ではなかった証ではないだろうか。

 東方に戻り、お辞儀をしようとしてふらついた宇良を呼び出しが支え、ようやく救護する流れになった。こうした不測の事態が起こったときの救急対応について、安全教育を徹底し、対応の方法を共有してほしいと強く感じた。礼儀は大事だが、ケガが起きた時に優先すべきは「力士の安全」であるのは言うまでもないだろう。

「土俵の周りがすごく狭い」

 土俵際でもつれることは、通常の相撲で大いにありえることだ。それなのになぜ、宇良はこのように危険な体勢で土俵下に落ちたのか。かつて、アマチュア相撲の指導者から聞いた言葉が頭に浮かんだ。

「大相撲の土俵は狭いんですよ」

 えっ、と思った。土俵の広さは同じではないのか。訊き返すと彼は改めてこう言った。

「いえもちろん、丸い土俵の大きさは同じなのですが、土俵の周りがすごく狭いのです」

 確かに、言われてみれば、大学相撲やわんぱく相撲など、アマチュアの大会の舞台となる土俵の周りはもっと広いような気がする。

「大相撲は興行ですから、見栄えがいいよう高く狭くしてあると聞いています。観客にできるだけ近い場所で見てもらう目的もあるのでしょう。狭い方が観客もたくさん入れますしね」

 プロもアマも土俵自体は同じ直径4メートル55センチ(15尺)の円だが、その周りを囲む四角い土の部分、いわば舞台のスペースが大相撲では1辺6メートル70センチと規定されている。数字を差し引くと、最も狭いところでも土俵際から1メートル以上余裕のある計算だが、6メートル70センチは、台形状に土が盛られた底辺の長さ。だから、台形の上辺、つまり「土俵上」のスペースはかなり狭くなる。目視で言えば、徳俵のある四辺の中央部分は、徳俵から土俵際の俵まで一足分の長さもない。

 宇良が落ちたのは徳俵のすぐ右側だから、後ろ向きに倒れたらせいぜい腰のあたりまでが土俵上で、背中は土に着くことなく後方に投げ出される恰好になる。真っ逆さまに後頭部から転落するわけだ。
 
ディリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/d60d9d3abdc86d64f68cb65c4eaba75be05515bd

【宇良がバックドロップのような体勢で後頭部から土俵下に落ちた... 相撲協会は相次ぐ事故をなぜ放置するのか】の続きを読む

このページのトップヘ