SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

宇野昌磨

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/21(木) 11:43:35.92 ID:CAP_USER9
4/21(木) 11:41
日刊スポーツ

【フィギュア】22年度特別強化選手発表 羽生結弦、宇野昌磨、坂本花織ら10名/一覧
羽生結弦(22年2月10日撮影)
日本スケート連盟の理事会が21日、都内で行われ、22年度のスピード、ショートトラック、フィギュアの強化選手が承認された。
フィギュアの一覧は以下の通り。
【特別強化選手】
◆男子
羽生結弦(ANA)
宇野昌磨(トヨタ自動車)
鍵山優真(オリエンタルバイオ/中京大)
友野一希(セントラルスポーツ)
三浦佳生(オリエンタルバイオ/目黒日大高)
壺井達也(神戸大)
◆女子
坂本花織(シスメックス)
樋口新葉(明大/ノエビア)
河辺愛菜(中京大中京高)
三原舞依(シスメックス)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220421-34210330-nksports-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3570a0cd4ea0a4578f92d5feba1667735328914

【フィギュアスケート22年度特別強化選手発表 羽生結弦、宇野昌磨、坂本花織ら10名】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 22:56:44.34 ID:CAP_USER9
宇野昌磨が羽生以来5年ぶりの日本男子金メダル 鍵山は銀 【フィギュア世界選手権男子シングル】

3/26(土) 22:53
配信
TBS系(JNN)

フィギュアスケートの世界選手権が26日、フランス・モンペリエで行われ、男子シングル・フリーに登場した宇野昌磨(24)が初優勝。2017年の羽生結弦(27)以来5年ぶりに日本男子が頂点に立った。
2位には北京五輪銀メダルの鍵山優真(18)が入り、日本は金銀メダルを獲得した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd3704f718dddaa7c1a00597cb1088124f535e8

【世界フィギュア選手権 宇野昌磨が羽生以来5年ぶりの日本男子金メダル!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 15:27:58.16 ID:CAP_USER9
https://www.jprime.jp/articles/-/23406

羽生結弦が、3月にフランスのモンペリエで行われる『世界選手権』に出場しないことを発表した。

「感動を呼んだ北京五輪から帰国し、3月1日の0時ちょうどに隔離期間が明けると、翌日の3月1日に欠場が発表されました。理由は、北京五輪の練習中に負傷した右足の捻挫がまだ完治していないためです。羽生選手の代わりとして補欠の三浦佳生選手が繰り上がり、日本男子は、北京五輪銀メダルの鍵山優真選手、銅メダルの宇野昌磨選手を含めた3選手が出場します」(スポーツ紙記者)

羽生のピンチヒッターとなった三浦はどんな選手なのか。フィギュアスケート評論家の佐野稔さんに聞いた。

「今年1月に行われた『四大陸選手権』で3位になったのが三浦選手です。『四大陸』では日本選手の活躍が目立ち、2位が友野一希選手、4位が三宅星南選手でした。三浦選手は16歳とまだ若いですが、4回転トーループ、サルコウが跳べて、ループもあと少し。非常に早くから注目されていた選手で、『世界選手権』では“台風の目”となることもありうる有力選手です」

どんな展開になるのか注目が集まるが、羽生のファンのSNS上では、今回の欠場を機に引退を心配する声が上がっている。 いまだ羽生の口からは語られない進退だが、いつかは訪れる“羽生不在の未来”には不穏な空気が漂う。

「金銭的な問題が心配されているんです。日本スケート連盟は、フィギュアスケートによる収入をその競技だけで使うのではなく、スピードスケート、ショートトラックも合わせた3競技に振り分けていますから、フィギュアだけでなく、ほかの競技にも影響が……」(スケート連盟関係者)

そんな懸念が生まれるスケート連盟のお金の流れについて、スポーツライターの梅田香子さんが教えてくれた。

「日本スケート連盟の収入源のひとつは“選手の登録費”です。区分ごとに決められた1人1万円程度の金額で、選手は連盟に登録をしていないと、試合には出られません。ですが、登録している人数が多くありませんので、さほどの収入にはなりません。やはり“テレビの放映料”や“スポンサー料”が重要な収入源です。羽生選手のようなスターがいるかいないかで、大きく金額が変わってきます」

その使い道は、主に選手の育成だという。「スケート連盟はリンクの運営はしていませんが、費用を負担したうえで一般企業が運営するスケートリンクを貸し切り、強化選手のために練習の機会を設けているのです。放映料などによる収入が増えたことによって、日本の多くのリンクでこういったことができるようになりました」(梅田さん)
 “フィギュアの顔”ともいえるスター選手が不在になると……。「もしも羽生選手が競技を引退する場合、テレビの放映料などが今ほど入ってこない可能性はあります」(梅田さん)

では、羽生ほどの存在になりうるような選手はいるのだろうか。

全文はソースをご覧ください

【羽生結弦の世界選手権欠場で見えた「収入激減・次期エース不在」スケート界の“先細り”未来】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/22(火) 16:29:31.49 ID:CAP_USER9
【北京=共同】北京冬季五輪が20日に閉幕した。
選手は余韻に浸ることなく、残るシーズンに気持ちを切り替えている。
スピードスケート女子1000メートルの「金」を含む4つのメダルを獲得した高木美帆(日体大職)は3月3日開幕の世界選手権(ノルウェー)、同12、13日のワールドカップ(W杯)最終戦(オランダ)へ「まだ私のシーズンは終わっていない。ゼロから新しい気持ちで挑んでいきたい」と意欲をみなぎらせた。

ノルディックスキーのジャンプ男子個人ラージヒル銀メダル、ノーマルヒル金メダルの小林陵侑(土屋ホーム)は欧州に戻り、個人総合優勝を争うW杯に戦いの場を移す。
混合団体でスーツの規定違反で失格となり、失意に沈んだ女子の高梨沙羅(クラレ)も「現状を鑑みて前進していきたい」とW杯に備えている。
フリースタイルスキー男子モーグル銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)は3月に再び欧州で初のW杯種目別優勝を狙う。

フィギュアスケートは、男子銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)と銅メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)、女子銅メダルの坂本花織(シスメックス)が3月23日開幕の世界選手権(フランス)に臨む。五輪3連覇を逃して4位だった羽生結弦(ANA)も代表入りしているが、態度を保留している。

カーリング女子で銀メダルと躍進したロコ・ソラーレは3月のカーリング女子世界選手権(カナダ)は出場せず、中部電力が挑む。スノーボード男子ハーフパイプ金メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)は今後について「ちょっと休憩して、これからどういう道を進むのか、しっかり考え直して進みたい」と話した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC21BHV0R20C22A2000000/

【北京オリンピック・メダリストたちが再び世界へ 世界選手権に挑む高木美帆「まだシーズンは終わっていない」 ジャンプやモーグル勢もW杯に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/10(木) 20:16:31.55 ID:CAP_USER9
2/10(木) 19:52
スポーツ報知

フィギュア鍵山優真、宇野昌磨、羽生結弦らが20日エキシビションに
フラワーセレモニーを終え手を振る宇野昌磨(左)と鍵山優真(カメラ・矢口 亨)
 20日に行われるフィギュアスケートのエキシビションに、男子シングルス日本勢は銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)、銅メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)、4位に入った羽生結弦(ANA)の3人全員が選ばれたことが分かった。金メダルのネーサン・チェン(米国)、団体戦出場後に新型コロナウイルス陽性と判定され、個人戦に出場できなかったビンセント・ジョウ(米国)も入っている。

 選ばれた選手は以下の通り。

 ネーサン・チェン(米国)、鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)、宇野昌磨(トヨタ自動車)、羽生結弦(ANA)、金博洋(中国)、モリス・クビテラシビリ(ジョージア)、キーガン・メッシング(カナダ)、ビンセト・ジョウ(米国)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220210-02101232-sph-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c489b04910f66ac17284a1bab95ad4364396e13

【北京五輪・フィギュアスケート 鍵山優真、宇野昌磨、羽生結弦らが20日エキシビションに】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/10(木) 18:24:31.75 ID:CAP_USER9
2/10(木) 18:21
デイリースポーツ
 
 「北京五輪・フィギュアスケート男子・フリー」(10日、首都体育館)

 5本の4回転を着氷させるなど、圧巻の演技を見せたネーサン・チェンが金メダル、鍵山優真は銀、宇野昌磨が銅メダルをそれぞれ獲得した。メダリスト会見では、団体戦で優勝したROCにドーピング疑惑の報道が出ていることについて見解を求める質問も出たが、一様に困惑した様子で慎重に言葉を選んだ。

 団体戦の男子SPに出場していたチェンは、米国が銀メダルから繰り上がる可能性についても水を向けられたが、「私はツイッターを見ているくらいで、情報がどこまで信頼できるか分からない。まだ(個人戦の)競技に臨まないといけなかったので(質問に)答えられるだけの情報がない。時間がたてば見解が出てくるかもしれないが」と話すにとどめた。

 同じく、団体で男子SPに出場していた宇野も、「何が事実なのか、どんな情報が出ているのか、僕もあまり知らない」と明言を避けた。その上で、「聞いた限り(の情報)での感想を言うと、同じ選手の身からすると、みんな多分、全力でこの試合に向けて一生懸命練習してきていると思います」、「全選手がドーピングのことについても厳重に注意をしていると思いますし、あまり(不用意にその話題に)深く触っていい部分ではないと思うんですけれども、全員が(禁止薬物を摂取しないように)多分、気をつけていることだと思います」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40f89dd512cd3a0bbe7afa41bb765fffb25b3c92

【チェン「分からない」、宇野「何が事実か」ROCドーピング疑惑に男子メダリストも困惑・・・】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/10(木) 15:20:05.36 ID:CAP_USER9
https://olympics.com/beijing-2022/olympic-games/ja/results/figure-skating/results-men-single-skating-fnl-000100-.htm
鍵山優真が銀メダル!宇野昌磨が銅…2人が今大会2つ目メダル
2/10(木) 14:26配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d687af96c92cc6492ebd631e79cdaf7cc3fd0581
スポーツ報知
◆北京冬季五輪 ▽フィギュアスケート (10日・首都体育館)

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位発進の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が、201・93点、合計310・05点で、銀メダルを獲得。現行の採点方式になった2006年以降、男子フィギュア界最年少メダリストとなった。また、団体戦での銅に続き、今大会2つ目のメダルをつかんだ。合計310・05点は自己ベストだった。

宇野昌磨(トヨタ自動車)が105・90点をマーク。合計293・00点で銅メダルを獲得した。
SP8位だった羽生結弦は追い上げて4位になった。



【男子フィギュア結果】金・ネイサン・チェン、銀・鍵山優真、銅・宇野昌磨、羽生は4位
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644470809/

【北京オリンピック・フィギュアスケート男子シングル 鍵山優真が銀メダル 宇野昌磨が銅メダル ネイサン・チェン優勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/08(火) 12:42:29.92 ID:CAP_USER9
See You Again
2022/02/08 11:30

筆者:大崎百紀

 男子・ショート(SP)を前に、平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨が絶好調の滑りを見せている。団体戦で日本は銅メダルを獲得したが、SPの宇野の演技で弾みがついたかっこうだ。4年前の平昌五輪で銀メダルを獲得した宇野だが、一時期は成績が低迷。北京までの道のりは平坦ではなかった。鮮やかに復活を遂げた宇野の力の源泉はどこにあるのか。

【写真】誰のためのプログラムか?ファンは察した宇野の演技

*  *  *

 4日に行われた団体戦。課題だったコンビネーションジャンプは「4回転+3回転」を飛んだ。演技後は右手で小さくガッツポーズ。リンクから上がり、キスアンドクライ席に戻る途中、他国の選手から声をかけられたのか、会釈で返した。SPで自己ベスト更新の105.46点をたたき出した。

 宇野は、4年前の平昌五輪では金メダルの羽生結弦に続いて銀メダルを獲得。日本中が沸き、次の北京では「もう一段上へ」と期待を寄せられていた。しかし、その後、本人も「どん底」という時期があった。
 平昌五輪の翌2019年3月、さいたまスーパーアリーナで開かれた世界選手権。記者も取材していた。金も狙える位置にいながら宇野は4位とメダルを逃した。取材エリアで、涙しながら記者の前を通り過ぎた時の宇野の姿が忘れられない。一瞬、声をかけようとしたものの、そんな雰囲気ではなかった。

 スランプは続いた。メインコーチ不在で臨んだ次のシーズン。2019年10月のジャパンオープンで、試合前の囲み取材では「元気がないな」という印象を受けた。

 記者が、「今の出来は何点か」たずねると、

「点数はつけられるほどではないです」

 という答えが返ってきた。自分の実力をかなり低く見ているのではないか、自分を信じられなくなっているようにも受け取れた。11月のフランス杯では自己最低の8位に落ち込んだ。

 翌2020年の1月から、ステファン・ランビエールを主たるコーチに招聘すると決めた。以降の復調は既報の通り。二人三脚ぶりは、結果に表れている。

 才能をうまく引き出すいいコーチとの出会い。もちろん、それらがスランプ脱却につながったのは確かだが、誰もがうまくいくわけではない。環境を生かせるかどうかの差はどこにあるのか。
https://dot.asahi.com/wa/2022020700049.html?page=1

NEXT
ヒントになった弟・樹さんの言葉
https://dot.asahi.com/wa/2022020700049.html?page=2

【どん底から復活の宇野昌磨は「愛される人間」 非業の死、デニス・テンとの知られざる絆】の続きを読む

このページのトップヘ