SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

履正社

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/17(木) 10:09:33.07 ID:tfedf1ue9
3回戦
8/17(木) 8:00

仙台育英    020100010-4
履正社        021000000-3

【投手】
仙台育英:湯田、高橋
履正社:増田、福田

【本塁打】
仙台育英:鈴木

https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_summer/game/2021019169/top

【第105回全国高校野球選手権・3回戦 仙台育英4-3履正社 仙台育英八回スクイズ決勝点!仙台育英が接戦制し2年連続ベスト8進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/13(日) 10:07:44.02 ID:OPm3hSwq9
2回戦:8/13(日) 8:00

高知中央 000002002- 4
履正社     20230300X-10

【投手】
高知中央:藤田、高橋、伊東、横山
履正社:福田、渡辺、藤原、高木

【本塁打】
履正社:森田

https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_summer/game/2021019158/top

【第105回全国高校野球選手権・2回戦 履正社10-4 高知中央 森田が2試合連続本塁打!履正社が強力打線爆発で4年ぶり3回戦進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/07(月) 19:08:00.44 ID:Z5RpS6IE9
8/7(月) 14:25配信 サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/dccb66ede883784240de8ad9bdeb24974ab56d85

第105回全国高校野球選手権大会第2日第2試合(7日、履正社6-0鳥取商、甲子園)4年ぶり5度目の出場の履正社(大阪)が12安打6得点を挙げて鳥取商を退け、全国制覇した2019年の101回大会以来となる夏の選手権大会での勝利を挙げた。

履正社は一回、西の右前打と犠打、四球でつくった1死二、三塁で4番の森田大翔内野手(3年)がカウント1-1から鳥取商の先発・山根汰三投手(3年)の内角直球を豪快に振り抜き、左翼越えに大会第4号となる3ランを放って3-0と先制。七回には1死一、二塁から5番・西田大志外野手(3年)が右翼線へ適時二塁打を放つと、6番・増田壮投手(3年)も中前に2点打を放って3点を加え、6-0とリードを広げた。

エースナンバー「1」をつける先発の増田は五回1死まで無安打投球。初の安打となる右前打を許したが、以降も緩急をつけた投球で打者を翻弄し、8三振を奪って7回4安打無失点の快投をみせた。

八回からは左腕の福田幸之介投手(3年)、九回は高木大希投手(2年)がそれぞれ1イニングを無失点で完封リレー。岡田龍生前監督(現東洋大姫路監督)の後を引き継ぎ昨年から指揮を執る多田監督は甲子園での初勝利に「みんなで勝ち取った1勝かなと思っています」と声を弾ませた。本塁打は高校通算33本目となった森田は「チャンスで回ってきたんで、なんとしてもランナーのことだけを意識して打席に入った。直球に反応できたのでよかったです。甲子園の本塁打は別格。気持ちよかったです」と大きな一発の余韻に浸った。

【第105回全国高校野球選手権・1回戦 履正社が鳥取商を下して初戦突破 3ランの森田大翔「甲子園での本塁打は別格。気持ちよかった」 [鉄チーズ烏★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/30(日) 12:13:25.84 ID:R1pZCraE9
◆第105回全国高校野球選手権記念大阪大会▽決勝 履正社3―0大阪桐蔭(30日・大阪シティ信用金庫スタジアム)

履正社が大阪桐蔭を破り、4年ぶり5度目の夏の甲子園出場を決めた。

大阪桐蔭は、最速148キロのエース左腕・前田悠伍主将(3年)が24日の4回戦・東海大大阪仰星戦以来、中5日で3戦ぶりに先発。
一方、履正社は背番号10の最速150キロ左腕・福田幸之介(3年)が27日の準々決勝・大阪戦以来、中2日で2戦ぶりに先発した。

試合が動いたのは2回。履正社は1死二、三塁、内野ゴロの敵失の間に1点を先制した。

さらに4回2死満塁では、背番号12の9番打者・野上隼人(3年)が、前田から左前へ2点適時打。3―0とリードを広げた。

投げては福田が大阪桐蔭打線を完封。履正社は、夏の大阪大会の対戦で12連敗中だった大阪桐蔭をついに破り、22年4月に就任した
OBの多田晃監督(45)のもと、春夏連続の甲子園出場を決めた。

大阪桐蔭の完封負けは2015年センバツ準決勝の敦賀気比(福井)戦以来となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22dcbf22003a1044ce9ec1317df93b15ad7d7f86

【高校野球大阪大会・決勝 履正社が3-0で大阪桐蔭を下し、4年ぶり5度目の甲子園出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/24(金) 17:09:46.57 ID:HUq96Ea+9
スポニチ2023年3月24日 16:02
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/24/kiji/20230324s00001002378000c.html

第95回選抜高校野球大会2回戦 高知3-2履正社 ( 2023年3月24日 甲子園 )

高知が履正社(大阪)を逆転の3-2で下し、4強入りした2013年以来の3回戦進出を果たした。

2回、無安打で無死満塁のチャンスを作ると、8番・西村真が初球でスクイズを失敗。本塁を狙った三塁走者も三本間で挟まれてアウトになった。西村真は先発投手として2回1安打無失点と好投していたが、浜口佳久監督はすかさず、打席途中で代打を送る積極采配。左腕に対して左打者を送り、結果的には暴投で先制点をもぎとった。

3回からは平、5回無死一塁からは辻井と小刻みな継投で粘ったが、8回に先頭から連打を許して勝ち越しを許した。

打線は2回の先制以降も無安打と沈黙したが、1点を追う8回先頭の代打・井上がチーム初安打となる右前打。突破口を開くと、3番・高塚の中前2点適時打で逆転に成功した。辻井はロングリリーフながら1点のリードを守り切った。結局、高知打線は2安打で勝利をもぎとった。

▼高知・浜口佳久監督 うちが勝つとすれば接戦に持ち込んでっていうのをイメージしていたので、投手陣、内野陣しっかり守ってくれて、後半ワンチャンスで逆転できたので、うちのペースの試合ができたと思う。(7回まで1-1)逆転される可能性があったので、そのイメージを持ちながら、どれだけ粘るかというところだった。代打の井上にしても途中起用された子たちが活躍してくれたし、最後はやっぱり中心の高塚が粘り強くセンターに打ち返してくれた。ウチの理想のゲームです。(8回)緩い変化球があの入ってくる可能性があったので、浮いたやつをちょっと叩こうかと。初球からしっかりファーストストライクを振ってくれたので、もしかしたらなと。最近調子も上がってきて、一時はスタメンも考えた、そういう井上が出塁したことで、本当にベンチが盛り上がった。(逆転打)2番打者の福井が三振してしまって。ほんといいボールで…追い込まれた中で、高塚が今まで一生懸命振り込んできた、取り組んだ練習の成果や勝負強さが出た。結果につながったと思います。(8回表を1失点)どんな試合でもピンチやエラーはある。ピンチの中で最少失点で終わっていくっていうイメージを持ちながら練習していった。イメージ通り、リードされたけれど慌てることはなかった。(早めの継投)やはり強力打線ですので、2打席以上一回りでとりあえずピッチャーはどんどん交代していこうと。立ち上がり、西村真もしっかり投げてくれて、平、辻井にしても要所を締めて、打たれながらもしっかり投げてくれたので助かった。(辻井はロングリリーフで力投)今、軸としていいピッチングすごくしてくれてるので、1試合目終わった後に、疲労とかで痛めたところもあったが、ここに来てすごくまた調子も上がってきている。また他のピッチャー陣も投げる機会があったら、もうどんどん投手陣は厚くなっていくと思うので楽しみ。しんどいゲームなので…できればこんなゲームしたくないが、ずっと新チームはそういうゲームを想定して、とりあえず1試合終わったらぶっ倒れるようなつもりで頑張っていこうぜっていう。そういう練習に取り組んできたので、理想通りっちゃ理想通りです。

▼高知・高塚(8回、逆転の2点適時打) ピッチャーが頑張っていた。8回はなかなか来ないチャンスだと思っていたので、楽しめるように打席に入った。自分の打てるボールを待っていて、最後にそのボールが来たが打った場面はあまり覚えていない。履正社相手に自分のバッティングができたのが嬉しかった。チームはノーヒットが続いていたけれども、まだまだやれるぞと。元からあまり打てないかな、というふうに思っていたので、イニングを増すごとに気持ちをみんなで上げていった。チームの目標は先輩を超えること。あと1回勝てるようにさらに上のレベルに上がっていきたい。

【第95回選抜高校野球・2回戦 高知 2安打で履正社に逆転勝ち! 10年ぶり16強進出 浜口監督「理想のゲームできた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 15:18:36.42 ID:CAP_USER9
第104回全国高校野球選手権の大阪大会決勝が30日、大阪シティ信用金庫スタジアムで行われ、大阪桐蔭が7-0で履正社を破り、
2年連続12回目となる夏の甲子園出場を決めた。


大阪桐蔭は3回に2死三塁から1番・伊藤櫂人内野手(3年)が左前適時打を放ち先制に成功。4回には無死二塁から続く丸山一喜内野手(3年)の
中前適時打。さらに、2死三塁から7番・星子天真内野手(3年)、鈴木塁内野手(3年)、前田悠伍投手(2年)の3者連続タイムリーでこの回一挙、
4点を挙げた。

その後も5回に丸山、6回に前田のタイムリーが飛び出すなど着実に追加点を奪いリードを広げた。投げては先発の2年生左腕・前田が
8回無失点の好投。最後は背番号「1」のエース・川原嗣貴投手(3年)が締めた。

今大会、大阪桐蔭は7試合54得点、投手陣もわずか1失点と投打で圧倒。昨秋の明治神宮大会、今春の選抜を制した絶対王者が“秋春夏”の
3冠をかけ選手権大会に挑む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea175ecb94162863e6899bf7d96e251346642b93

【高校野球大阪大会・決勝 今春王者の大阪桐蔭が7-0で履正社を下し、2年連続12度目の甲子園出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 16:49:04.06 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月17日15時11分
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202205170000516.html

<高校野球春季大阪府大会:大阪桐蔭3-2履正社>◇17日◇決勝◇南港中央

大阪2強対決は大阪桐蔭が制した。

今春センバツを圧倒して制した大阪桐蔭と、19年夏甲子園優勝の履正社がぶつかる注目の一戦。大阪桐蔭はエース前田悠伍投手(2年)を今大会初めて登板させた。先制したのは履正社。3回、光弘帆高内野手(3年)の右翼線三塁打などで2点を先制した。

大阪桐蔭はその裏、松尾汐恩捕手(3年)の左翼越えソロで1点差。さらに5回に松尾の二塁打から丸山一喜内野手(3年)の左前打で同点とした。8回に代打工藤翔斗捕手(3年)の中犠飛でついに勝ち越した。

エース前田が完投。ライバル履正社との大接戦を制し、公式戦連勝を27に伸ばした。21日から始まる近畿大会(和歌山市)に大阪代表で出場する。

【写真つき詳細ライブ】大阪桐蔭が公式戦27連勝!履正社を1点差で下し近畿大会へ 2強対決はこれで23勝8敗/詳細

【高校野球春季大阪府大会・決勝 大阪2強対決は大阪桐蔭が制す!ライバル履正社との大接戦を制し公式戦27連勝/大阪桐蔭3-2履正社】の続きを読む

このページのトップヘ