SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

山本由伸

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 11:03:46.63 ID:jXPJVZIH0
 オリックス・山本由伸投手(23)は潔く自身を敗因とした。

 「死にかけました…」と、後半戦の初戦は気温37度を記録したベルーナDの暑さに苦しめられた。
初回から2イニング連続で満塁のピンチを脱出。しかし、4回2死一塁から源田に三塁打を打たれ、西武戦では41イニングぶりに得点を許した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59a45f7dc2b951220b4e9f5f365145bc225e1838


>気温37度を記録したベルーナDの暑さ

(´・ω・`)?

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/18(土) 20:01:38.78 ID:CAP_USER9
2022年06月18日 17:36 野球

 【パ・リーグ 西武0―2オリックス ( 2022年6月18日 ベルーナD )】 オリックス山本由伸にノーヒットノーランを許した西武・山川は「早くメジャーリーグに行ってほしいです!メジャーで(マイク)トラウトとかと対戦しているの見てみたいですね」と悔しさ交じりの苦笑い。

 四球で唯一出塁した外崎は「真っすぐと変化球のコンビネーションが素晴らしかった」と称え、松井ヘッドコーチは「低めに丁寧に投げていてコントロールがよかった。このカード勝ち越せるように明日は全員で勝ちに行く」と引き締めた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/18/kiji/20220618s00001173467000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/18(土) 22:11:53.30 ID:CAP_USER9
[2022年6月18日17時30分]

<阪神4-1DeNA>◇18日◇甲子園

阪神佐藤輝明内野手(23)が、同学年のオリックス山本由伸投手(23)の快挙を祝福した

初回に逆転の2点適時二塁打を放ち、チームはDeNAに勝利。甲子園でのヒーローインタビューを終えた3分後、山本がベルーナドームでノーヒットノーランを達成した。

報道陣から結果を伝え聞いた佐藤輝は「マジっすか! へぇー。すげぇ!」と反応。「いやー、もう、ノーヒットノーランしても驚かないくらいのすごい投手なので。でも、実際やるというのはすごく難しいことだと思うので、おめでとうと」と心から祝った。「すごいピッチャーだなと思います。僕ももっと頑張ります!」と意識する同世代の活躍が刺激になった様子だった。

2人は11日の交流戦(京セラドーム大阪)で公式戦初対戦。佐藤輝は2点を追う8回、山本から1点差に迫る適時三塁打を放っていた。今季開幕前には「ヨシノブっすかね。やっぱりホームラン打ちたいっすね」と対戦したい相手に名前を挙げていた。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202206180000853_m.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/18(土) 17:21:22.20 ID:CAP_USER9
◇パ・リーグ オリックス2ー0西武(2022年6月18日 ベルーナD)

 オリックスの山本由伸投手(23)が、18日の西武戦で自身初となる無安打無得点試合を達成。DeNAの今永昇太投手(28)が6月7日の日本ハム戦で達成して以来、プロ野球86人目、97度目の快挙を成し遂げた。

 ハーラー単独トップの7勝目が大記録達成となり、Yahoo!リアルタイム検索で「山本由伸」がトレンド入り。ネット上では「山本由伸すごすぎるわ。さすが日本のエース」「ノーノー達成おめでとう」「やっぱり日本のエースは山本由伸!!」「山本由伸さんスゴいですな。いつやるかなって期待してた」「山本由伸という神」「山本由伸さすが日本のエース!次は完全試合や」と喜びや祝福の声であふれた。

 なかには「今年のプロ野球ノーノー4人目って。まだ前半戦やで」「山本由伸がノーノー達成ですか。今年はどうなってるんすかね」「山本由伸ノーノーおめでとう。まだやってなかったのが意外」「山本もうとっくにノーノー達成してると思ったわ」「由伸ノーノー初めてだったことに驚き」といった驚きの声も多く上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a25093282ed62c7f1c850b7014bf6db0da06155

関連
【野球】パ・リーグ L 0-2 B [6/18] オリックス山本由伸ノーヒットノーラン達成!!西武打線沈黙 [鉄チーズ烏★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655538339/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 05:45:03.69 ID:CAP_USER9
4/20(水) 5:15
東スポWeb

山本由伸の連勝18で止まる それでもオリックスが佐々木朗希より「無双」と言い切る理由
連勝は18で止まったが山本由伸の評価は不変(東スポWeb)
 オリックスのエース・山本由伸(23)の好投は報われなかった。19日のソフトバンク戦(京セラ)は6回一死一、三塁のピンチから二遊間の紅林、安達のエラーで2点を献上。打線は石川の前に沈黙を続けて援護もできず、山本は8回を6安打2失点で降板。昨年5月28日から続いた〝無双〟連勝は18でストップした。

 山本は「いい立ち上がりだった。先制点を与えてしまったことが悔しい。野手のミス? 仕方ない」と唇をかみ、中嶋監督は「なかなか点が入らず、苦しい投球をさせている。1点もやれないプレッシャーもあるでしょうし、申し訳ないと思っている」と野手陣に代わってエースに〝謝罪〟した。

 不運な敗戦となったが、チーム内の山本への評価に揺るぎはない。球界のエースに君臨し、今季も3勝1敗、防御率0・90と好調をキープ。最近は10日のオリックス戦に完全試合を達成し、もっか〝17回完全投球〟のロッテ・佐々木朗と比較されることが多いが「由伸の方が全然すごい。球種が多く、すべての精度が高い。先発投手として完成形に近い。常に0点に抑える意識、チームの勝利優先の投球をしてきたことが18連勝につながっている。だいたい場数が違うよ」「由伸だってそのうち完全試合はできる。由伸の方が無双だ」ともっぱらだ。

 佐々木朗は3年目の20歳。同じ時期の2019年の山本は先発ローテで8勝6敗、防御率1・95で最優秀防御率のタイトルを獲得している。

 完全試合には脱帽しながらも「大事に大事に育てられている。いつ休養に入るかもしれないし、ずっとローテにいるかどうかも分からない」(チーム関係者)と山本とは実績も立場も違うというわけだ。連勝は途絶えても、今後も無双エースとして「格」の違いを見せつける。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220420-04139777-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/30e60fbcb9541188d1cc91a702424d82d721f853

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 05:47:15.15 ID:CAP_USER9
1/28(金) 5:15配信
東スポWeb

将来的なメジャー挑戦の思いを球団に伝えた山本由伸(代表撮影)

 オリックスの〝無双〟山本由伸投手(23)が27日に大阪市内の球団事務所で契約交渉に臨み、2億2000万円アップの年俸3億7000万円で更改。長引いた交渉の中で、山本は将来的なメジャー挑戦の思いを球団に伝えたことを明かした。しかし、海外FA権を待たないとなれば、ポスティングシステムでしか移籍の道はなく、すでに宮内オーナーが「NO」の姿勢を見せている。国内最強右腕も、こればかりは険しい道のりになるかもしれない。

 投手4冠、沢村賞、MVPなどタイトルを総ナメにした〝無双〟右腕が、12球団契約更改の〝大トリ〟となった。プロ6年目での3億円突破に「評価していただき、納得、満足している。昨年はチームが優勝できたのが一番。夏に五輪で優勝し、最後は日本シリーズで悔しさを味わえた。成長できた1年だった」と振り返り、今季に向けては「連覇し、その先の日本一になれるよう戦力として頑張りたい。個人的には去年の自分を上回れるようにしたい。タイトル? 全部取りたいです」と意気込んだ。

 オフは表彰式やイベント出演に大忙しだったが、その間、球団との交渉を代理人に任せてきた。越年し、キャンプ直前まで長引いた理由には「メジャー挑戦問題」が大きく影響していた。「将来の話をしっかり時間をかけ、お互い納得するところまで話すことができた。すごく球団に感謝しています」。かねて描いてきた夢を球団に伝えたことは大きな一歩だろう。さらに「何かが決まったわけではないので…。しっかり理解してくださったと思っている。真剣に時間をかけて話したのは(今オフが)初めてです」と今後も時間をかけ、話し合いを継続することになりそうだ。

 しかし、一方で「メジャー挑戦の道」は簡単ではない。海外FA権を待たずに移籍するにはポスティングシステムしかなく、球団を説得する必要がある。MLBは国際FA選手を外国リーグ在籍6年以上、25歳以上としており、現在23歳の山本がメジャー契約するには来年のオフがベスト。山本サイドとしては何としても2年後の「確約」を取り付けたいところだった。

 しかし、球団が認めないことにはどうにもならず、しかも先日に総帥の宮内オーナーが山本、吉田正の2人について「ずっとチームにいるという前提でおります」とクギを刺したばかり。この〝宮内発言〟が山本サイドには大きな逆風となった。

 フロント関係者はこう話す。「オーナーの言う通り、確約なんかできるはずがない。行きたい気持ちはわかるし、ウチは2000年にイチローの移籍を認めた実績もある。でもイチローはチームを連覇させただけでなく、7年連続の首位打者を取って、世間からの後押しもあった。何年もかけて球団を説得し、実現させた。山本もメジャーで通用すると思うが、日本で7年連続は無理でも去年のような成績を3年、4年と続け、世論を味方につけないとダメですよ」

 もちろんチーム事情も重要で「山本が抜けたチームがどうなるか、ということ。山本クラスの投手が何人か育ってこないといけない」と続け「いろんな意味で機が熟していない」と言い切った。

 もはや〝国内制圧〟した山本だが、今季も昨年同様の数字を残し、さらに来年に予定されるWBCで再び世界にアピール…。それこそオリックス時代のイチロー並みの活躍で、世間を味方につけるしかない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-03956543-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad8426468341f0a753cb692f1de5533cae03de3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 18:34:38.72 ID:CAP_USER9
1/27(木) 18:30
スポニチアネックス

オリ・由伸 ドーンと3億7000万円更改 ダル超え高卒6年目の最高額 メジャー挑戦の“夢”も
契約更改を終え、会見に臨むオリックス・山本由伸(代表撮影)
 オリックスの山本由伸投手(23)が27日、大阪・舞洲の球団施設で契約交渉し、今季の年俸1億5000万円から大幅増の、年俸3億7000万円でサインした。(金額は推定)

 吉田正が年俸4億円で先に更改しており、「正尚さんよりは下ですね」と笑い、高卒6年目での過去最高額が10年の日本ハム・ダルビッシュの3億3000万円だったことを知らされると、「それよりは上です」と説明した。入団6年目での3億円超えは20年のDeNA・山崎康以来7人目で、オリックスでは初。ちなみにイチロー(現マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター)は98年に7年目だった。

 山本は昨年、18勝5敗、防御率1・39で最多勝、最高勝率(・783)、最優秀防御率、そして最多奪三振(206)などタイトルを総なめし、チームを25年ぶりリーグ優勝にけん引。東京五輪でもエース格として金メダル獲得に貢献し、リーグMVPと沢村賞にも選出された。さらに「まだ何も決まっていないですが、将来的な話もしました」とメジャー希望も伝えた模様。

 これで12球団全選手が契約を更改した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-00000229-spnannex-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/57b0fca7a79bc182443645cc9f5a0d234916bda2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/26(水) 18:11:23.58 ID:dW6x2rP30
「今季はオリックスでプレーするようですが、メジャー挑戦の意志はかなり固いようです」

 球団OBがこう言うのは、昨季パ・リーグMVPなどタイトルを総なめにしたオリックスの山本由伸(23)のことだ。

 球団との契約更改はいまだ行われていない。今月中にも交渉のテーブルに着く可能性はあるが、前出のOBによれば、山本は球団に今オフのポスティングによるメジャー挑戦を直訴していたという。

「しかし、球団はクビを縦に振らなかった。昨季、25年ぶりにリーグ優勝を果たした最大の功労者ではあるものの、山本はプロ5年目を終えたばかり。2年目以降、主力として活躍しているとはいえ、2ケタ勝利を挙げたのは昨季(18勝)のみです。今季限りで勇退する宮内オーナーが主砲の吉田正とともに、『ずっとチームにいるという前提でいる』と話したように、悲願の日本一達成と常勝チームをつくるためにもまだまだ力になってもらわなければいけませんから」

 しかも、山本はMLBが規定する「25歳未満かつNPB在籍6年未満」の「25歳ルール」に引っかかるため、マイナー契約しか結べない。

「2017年オフに日本ハムからエンゼルスへ移籍した大谷翔平はその年に制定された『25歳ルール』によってマイナー契約を結びましたが、譲渡金は従来通りで、日本ハムは2000万ドル(約23億円)を受け取りました。しかし、現在は譲渡金のルールが変わり、マイナー契約の場合は契約総額の25%に過ぎない。契約金は年俸と合わせて最大6億円程度に抑えられるため、球団には1億5000万円ほどしか入ってこない。山本のメジャー契約が可能になる来年23年オフに、ポスティングを容認する方向で話が進みそうです」(前出のOB)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a33576eba410c78ad557c4752001e75af2d0a061

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