SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

川田将雅

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/20(土) 19:18:51.03 ID:CAP_USER9
 川田将雅騎手=栗東・フリー=は8月20日の小倉4R・3歳未勝利(芝1800メートル)でスウィートスカーに騎乗して1着となり、4年連続8度目のJRA年間100勝を達成した。
今年初の到達者となった。

 区切りの数字まであと2勝として臨んだこの日は、1Rの1番人気クインズエルサで王手をかけると、4Rも単勝2・2倍の支持に応え、今年356戦目で大台に乗せた。

 同騎手は2004年3月にデビュー。20日4R終了時点のJRA通算成績は1万1418戦1783勝。重賞はG1の20勝を含む114勝を挙げている。

 川田将雅騎手「天気が思っていた以上に我慢してくれまして、涼しく気持ちのいい今日を過ごされていただいています。この馬はここを勝たないといけない馬でしたので、何よりここを勝ち切れたというところがありがたく思います。ここしばらくリーディングを争わせていただく中で、できるだけ早くこの区切りを迎えたいという思いで乗っていますので、こうして夏の間にたどり着くことができて本当にありがたく思います。今週を含め、あと3週間、小倉で競馬が行われますので、ぜひとも皆さんに目の前で競馬を楽しんでいただきたいと思いますし、僕自身も精いっぱい、僕に与えられた仕事を全うできるように一つ一つ頑張っていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします」

報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b44c06a776acf67096b3ee2dd48a88ecafe0529

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/10(金) 19:30:23.06 ID:CAP_USER9
 関東の名門・国枝厩舎が、ダービー制覇の悲願を託すダノンザタイガー(牡、父ハーツクライ)。12日東京5R(芝1800メートル)で、そのベールを脱ぐ。

 20年の当歳セレクトセールで2億7000万円(税抜き)の高額で落札された期待馬に、「順調だよ。十分やってきているし、雰囲気もいいね」と国枝師は目を細める。父は今年のダービー馬ドウデュースを送り出したばかり。母は13年米最優秀2歳牝馬に選ばれたシーズアタイガーという血統だ。

 8日の最終リハでは美浦Wでブルメンダール(4歳1勝クラス)と併せて6F80秒0-36秒0-11秒7で併入。「少し速過ぎたけど、トータルでは評価できる」と合格点を与える。「距離は長めがいいし、東京も合っていると思う。
もちろん、東京の2400メートルが目標だよ」とキッパリ。480~90キロ台の若駒が、川田を背に一歩踏み出す。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/horse/2022/06/10/0015374655.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 16:01:50.31 ID:CAP_USER9
【NHKマイルC】ダノンスコーピオンが連勝でGI制覇!3着に18番人気カワキタレブリーで3連単153万円の大波乱

8日、東京競馬場で行われたNHKマイルC(3歳・牡牝・GI・芝1600m)は、好位の後ろでレースを進めた川田将雅騎手騎乗の4番人気ダノンスコーピオン(牡3、栗東・安田隆行厩舎)が、ゴール前で抜け出し、離れた外から追い込んだ3番人気マテンロウオリオン(牡3、栗東・昆貢厩舎)にクビ差をつけ優勝した。

勝ちタイムは1分32秒3(良)。



さらにクビ差の3着に18番人気カワキタレブリー(牡3、栗東・杉山佳明厩舎)が入り、3連単153万2370円を付ける大波乱となった。

なお、1番人気セリフォス(牡3、栗東・中内田充正厩舎)は4着、2番人気インダストリア(牡3、美浦・宮田敬介厩舎)は5着に終わった。

勝ったダノンスコーピオンは、父ロードカナロア、母レキシールー、その父Sligo Bayという血統。
アーリントンCからの連勝でGI初制覇を果たした。鞍上の川田将雅騎手、管理する安田隆行調教師は同レース初勝利。

https://news.yahoo.co.jp/articles/834488f39d93bfe2621e2f5123ab6b579b23a7a7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 23:51:18.38 ID:CAP_USER9
<天皇賞・春>◇1日=阪神◇G1◇芝3200メートル◇4歳上◇出走18頭

8番人気のシルヴァーソニック(牡6、池江)がアクシデントに見舞われた。

スタート直後につまずき、鞍上の川田騎手が落馬して競走中止となった。

同馬はカラ馬のまま走り続け、最後は1着タイトルホルダーと2着ディープボンドの間でゴール板を駆け抜けた。

その後は外ラチを背面跳びするような格好で転倒して安否が心配されたが、川田騎手とともに「異常なし」と発表された。

同馬を所有する社台サラブレッドクラブの公式サイトによると、阪神競馬場内の診療所で診察を受け、右前脚と左腕部に擦過傷がある以外のけがは見当たらず、栗東へ戻って治療と経過観察にあたるという。

5/1(日) 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/440a5f9c5dbe64e8b5ce7f8b887b41ba1ee73db8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/16(土) 19:52:52.45 ID:CAP_USER9
アーリントンC】1番人気ダノンスコーピオンがゴール前で差し切る 2着は7番人気のタイセイディバイン
4/16(土) 15:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f95c346bae26e15cb4debc88bd39c819b3e583c
スポーツ報知
◆第31回アーリントンC・G3(4月16日、阪神競馬場・芝1600メートル=良)
3着までNHKマイルC・G1(5月8日、東京・芝1600メートル)の優先出走権が与えられるトライアルは、
川田将雅騎手とコンビを組んだ1番人気のダノンスコーピオン(牡3歳、栗東・安田隆行厩舎、父ロードカナロア)が重賞初制覇を飾った。
ゴール寸前の差し切りで、昨年の朝日杯FS3着馬が地力の高さを見せつけた。
勝ち時計1分32秒7。

首差の2着には7番人気のタイセイディバイン(松若風馬騎手)。
内で粘った4番人気のキングエルメス(坂井瑠星騎手)が際どい3着争いを制した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/10(日) 16:04:03.19 ID:CAP_USER9
【桜花賞】スターズオンアースがV!大一番で惜敗続きにピリオド
4/10(日) 15:46配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/45aa58ba325d76ccb625452cedc39340bcd8ada2
スポニチアネックス
 ◇G1・桜花賞(2022年4月10日 阪神競馬場 芝1600メートル)
3歳牝馬クラシック第1弾の桜花賞は、スターズオンアース(高柳瑞)がJRA・G1初制覇を果たした。
重賞ではフェアリーS、クイーンCと2戦連続2着だったが、大一番で待望のタイトル奪取となった。

スターズオンアースは父ドゥラメンテ、母サザンスターズ(母の父スマートストライク)の血統。通算成績は6戦2勝。

川田は昨年の安田記念(ダノンキングリー)以来となるJRA・G1通算19勝目。桜花賞は14年ハープスターに続く2勝目となった。
高柳瑞師はJRA・G1初制覇。

▽桜花賞 1939年にイギリスの「1000ギニー」を範として、4歳(現3歳)牝馬限定の競走「中山四歳牝馬特別」として創設された。
47年からは名称を「桜花賞」に変更して京都競馬場で施行され、50年から舞台が阪神競馬場に移った。
47年以降、距離は1600メートルとなっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/02(水) 17:41:19.24 ID:CAP_USER9
【川崎記念】1番人気チュウワウィザードが4馬身差圧勝 ドバイ遠征に弾み
https://news.yahoo.co.jp/articles/104e1a7e259f80aa2c50d43c92382d7fd513471c&preview=auto
2/2(水) 16:23配信
スポーツ報知
◆第71回川崎記念・交流G1(2月2日、川崎競馬場・ダート2100メートル=良)

古馬13頭(JRA6、南関東7)で争われた交流G1は、
川田将雅騎手とコンビを組んだ1番人気のチュウワウィザード(牡7歳、栗東・大久保龍志厩舎、父キングカメハメハ)が4馬身差の圧勝で20年に続く勝利を飾った。
G1は交流を含む4勝目。
中団でじっくり構えると、直線は3番手から抜け出し、後続を楽に突き離した。
次走は昨年2着に敗れたドバイ・ワールドカップ・G1(3月26日、メイダン競馬場・ダート2000メートル)を目指す。
勝ち時計は2分14秒9。

2着は9番人気のエルデュクラージュ(本田正重騎手)。
さらに頭差の3着には3番人気のヴェルテックス(横山武史騎手)が続いた。

【第71回川崎記念(Jpn1)~川崎 チュウワウィザードが優勝 ジー1四勝目】の続きを読む

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