SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

巨人

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/08(水) 20:00:02.29 ID:jZlMUtaL9
2/8(水) 19:40配信

 今季から右翼にコンバートされる巨人の丸佳浩外野手が宮崎キャンプ中の8日、フリー打撃の守備で右翼に入った。「普通でしたよ」と振り返りつつ「どうでした?」と逆取材。「違和感なくできていたと思う」という返答に「じゃあそういうことで」と納得の口ぶりで生きた打球の処理を振り返った。

 見守った原監督も「締まるね。やっぱり肩が強いな。締まるね」と強肩ぶりに目を細めた。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/216aa36a66d67ee1c88944848bfcf6c8dcc3049d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/08(水) 19:03:27.17 ID:YaEXjtgS9
◆プロ野球・巨人春季キャンプ第2クール2日目(8日、宮崎)

昨年オフ、楽天から現役ドラフトで巨人に移籍したオコエ選手が練習後に取材に応じました。

新しい環境となった雰囲気について「本当にみんなウェルカムで、本当に自分が小っちゃい頃から見ていた選手、たとえば中島さんだとか、実家が東村山なんですけど、西武ドームに通っているころに西武でバリバリやってた方と一緒に入れてすごく明るい雰囲気でやっています」と明かしました。

この日は、横川凱投手を相手に実戦形式での打撃練習。「全然タイミングが合っていなくて、そこは今後1番の課題。第2クールの課題で、実戦にもうちょっと合わせないといけないなっていうのは分かったん」と今後の修正点を挙げました。

さらに、今シーズン高卒8年目を迎えるオコエ選手。

新天地・巨人では「今後というか、これからのアピールがすごく大事になってくると思う。今までは期待を裏切る形になってしまっていたと思うんですけど、今年は全力で全身全霊プレーしますので、めげずに頑張っていきたいと思っています。よろしくお願いします」と心機一転意気込みました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aac35692a616095a95787b1ed836a51db4f677d7
日テレNEWS

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/08(水) 12:24:21.70 ID:8Slppqxl9
2023年2月7日 18:31

 背番号6に復活の兆しだ。巨人は7日の宮崎春季キャンプから第2クールに突入した。

 野手陣は午前7時開始のアーリーワークに参加し、巨人・坂本勇人内野手(34)も精力的に汗を流した。昨季は開幕直前も含めて計3度の故障に見舞われた影響で出場は83試合。入団2年目から続けてきた規定打席到達も、14年で途絶えることとなった。打撃成績は打率2割8分6厘ながら5本塁打、33打点と寂しい数字。「長打力」を取り戻すことを自主トレからテーマに掲げ、キャンプに入ってもロングティーなどにも取り組んでいる。

 大久保博元打撃チーフコーチ(56)は「坂本もウカウカしていられない。吉田正尚になれる」。同じ遊撃手のドラフト4位・門脇誠内野手(22=創価大)を絶賛したが、坂本も上昇気配を漂わせているようだ。

 大久保コーチによると「勇人は春でアドレナリンが出ているのか、ちょっと兆しは見えてきているんですよ。(打球速度も)去年の150キロちょいちょいではなくなってきている。(150キロは)だいぶ遅い。それが上がってきて160キロを超えてきた」という。

「張り切りすぎず、いいテンションでやっていきたい」と静かに闘志を燃やしていた坂本。そう簡単にポジションを明け渡すつもりはない。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/253329

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/07(火) 19:33:51.18 ID:CjZJ6Kai9
 V奪回を目指す巨人キャンプで正捕手争いも注目を集めている。
 
 3月のWBCにも出場が決まっている主戦捕手の大城卓三(28)、ベテランの小林誠司(33)、岸田行倫(26)、山瀬慎之助(21)などがしのぎをけずる。

 中でも崖っぷちとされるのが今季でプロ10年目を迎える小林だ。昨年は60試合に出場し、打率・148、本塁打0、5打点。ネックとされる打撃は2年連続、打率1割以下(20年・056、21年・093)より改善したものの、「8番目の打者」としては物足りない数字となっている。

 この小林に関して今季からチームの打撃部門をたばねる大久保博元打撃チーフコーチが見解をのべる場面があった。

 大洋(現DeNA)で活躍、日本代表コーチも務めた高木豊氏が2月6日までに更新した自身のユーチューブチャンネルの中で大久保コーチと対談。

 今季の小林について話題が及ぶ中、まず大久保コーチは「危機感はないですよね」とばっさり。さらに年俸面にも斬りこみ「1億円以上もらっているらしい。もらいすぎ」として「(年俸)2000万円ぐらいにしないと危機感が出ない」とハングリーさを出すためにも年俸を下げるべきと語る場面もあった。

 2019年オフから年俸1億円で4年契約を結び、今季が契約最終年となる。以前から「対価に見合わない」という声はあったが、巨人首脳自らがそういった声を肯定してみせたのだ。

 また大久保コーチは打撃の改善がなかなか図られない要因として「人が良すぎて、解説者の意見も聞いて、バッティングをしちゃうのではないか」と多くの意見を聞きすぎることも問題点とした。

 さらに巨人打者に関しては「誰もがホームランバッターを目指すスイングでいい」と持論を展開。「タイミングの取りかた、バットの軌道はホームランバッターが1番理想なことをやってるわけじゃないですか」と小さくまとまってほしくないとした。

 動画内ではほかの中堅選手についても言及。レギュラー獲りが期待される重信慎之介(29)に関しては自身の生きる道はショートの頭を抜く打球と思い込みすぎて「ショートゴロでアウトになる」確率が高いとした。逆に引っ張ってホームランを狙うように練習で伝えると改善が見られたという。

 昨年は投手、野手とも低迷したことでリーグ4位に沈んだ巨人。圧倒的な「トーク術」で大久保コーチがナインの潜在能力をいかに引き出すか。今後も注目となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c07ea5967f3808a765557ce8f8de2d7e85fc586

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/05(日) 19:46:49.75 ID:OWHqzlBH9
2/5(日) 16:16配信

巨人の原辰徳監督(64)が宮崎キャンプ第1クール最終日の5日、この日から2軍行きとなった山崎伊織と堀田賢慎の両投手について「全力で投げられない人を1軍には置いておけないということで、全力で投げられる若い2人が2軍から推薦されてこういう形になった」と説明した。

 2人に代わって育成の横川凱と戸田懐生の両投手が1軍に合流。原監督はフォームを改造した横川を「迫力が増えた。タワーマンピッチャーがまた増えた。ボールが強くなってますね。大器であることは間違いない」と190センチの長身左腕に期待を寄せる一方、山崎伊と堀田には「1軍というのは全力で投げられないような人はいる必要はないということがね、そんな甘い世界ではないということですよ」と苦言を呈した。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4924fc9f1a615219cb3cfeaef2018950b7b8c3d
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230205-00000043-chuspo-000-1-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/05(日) 13:22:44.26 ID:Qmu/yYdf9
2/5(日) 11:01配信

唯一無二のキャプテンシー

 厚い戦力層を誇る巨人だが、替えの利かないポジションがある。坂本勇人が守る遊撃だ。昨年は3度戦線離脱して、83試合出場で打率.286、5本塁打、33打点。坂本不在の時期は中山礼都が攻守で奮闘したが、チーム状態は上向かず失速していく。優勝どころかCS圏外の4位で5年ぶりのBクラスに低迷。坂本本人が誰よりも責任を感じていただろう。

 スポーツ紙デスクは、「坂本がいるのといないのでは、他球団にかかる圧力が違う。まったく違うチームと言っても言い過ぎではないでしょう。もちろん長期的に見れば、中山やキャンプで一軍スタートとなったドラフト4位・門脇誠(創価大)が遊撃の後釜として出てきてもらわなければ困る。ただ、今年に限った話で言えば、坂本が試合に出続けられるか、活躍できるかが巨人の命運を握っていると思います」と分析する。

 高卒2年目の2008年から15年にわたって遊撃を守り続けている。名遊撃手と言われた選手でも、これほど長い期間守った選手は少ない。心技体すべてが整わなければ、活躍できない世界だ。遊撃の守備でゴールデン・グラブ賞を5度受賞。全盛期に比べて守備範囲は狭くなったが、捕球技術、送球の精度は球界トップクラスだ。打撃も進化し続けている。16年にセ・リーグの遊撃手で史上初の首位打者を獲得。19年に生え抜きの右打者で最多の40本塁打をマークし、20年に右打者で最年少となる31歳10カ月で通算2000安打をクリアした。坂本の存在感は数字だけに表れない。チームを鼓舞し、時には若手に厳しい声掛けで奮起を促す。そのキャプテンシーは唯一無二だった。

遊撃守備に対するこだわり

 ケガは不可抗力の部分があるだけに責められないが、戦線離脱はチームにとってダメージになる。21年は5月に右手指骨折で1カ月間戦線離脱。規定打席には到達したが、117試合出場で打率.271、19本塁打、46打点と満足できない数字だった。

 坂本は昨年の開幕前に週刊ベースボールのインタビューで、「骨折があって1カ月ちょっとチームを離れてしまった時期がありましたからね。状態がすごく上がってきたな、と感じることができるようになったタイミングでの骨折でしたから。復帰してからは後半戦になかなか調子が上がらず、ずっと試行錯誤しながら。思うようにはいかなかったですね」と振り返った上で、遊撃の守備に対するこだわりを口にしている。

「やっぱりそこのポジションを守れる状態をつくっていきたいですね。一番しっかりと距離を投げなければいけないし、足も動かさなければいけない、一番動くポジションだと思っていますから。そこをしっかり守るということを前提にしないと、いろいろな部分で落ちていってしまうような気がするんですよね。ショートを守るために、いろいろなトレーニングだったりということを頑張ることができるという感じはあります」

侍ジャパンは辞退

 故障さえなければ、きっちり結果は残すだろう。チームに対する思い、3年ぶりの覇権奪回への思いで、ある決断を下した。侍ジャパンの出場を打診されたが、辞退。WBCに2度出場し、21年の東京五輪では中心選手として金メダル獲得に大きく貢献した。日の丸の重み、国を背負って戦うプライドは誰よりも強い選手だが、出場辞退はコンディションを整えるために決断しなければいけなかった。

 15年から8年間にわたって務めていた主将を、今季から岡本和真に託した。プロ18年目の今季は野球人生をかけた大事なシーズンになる。

写真=BBM

週刊ベースボール
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee0be2a51fbded35d994ded4c2cec2036bf2ff52

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/06(月) 09:24:53.66 ID:8vzIjbF59
2023年2月6日 5時10分 スポーツ報知

 広島から5年ぶりに復帰した巨人・長野久義外野手(38)と坂本勇人内野手(34)が5日、今キャンプ初めて打撃練習で同組として“共演”した。

 「サカチョーコンビ」として、黄金期の打線を引っ張ってきた2人。ロングティーでは、両選手の後ろからジャイアンツアカデミー宮崎校の子供たちが見学しており、プロの打撃に「おーっ!」と声を上げていた。坂本はかねて長野の復帰に「すごく懐かしい気持ちもありますし、ロッカーでよく話もしますし、本当に心強い先輩なので。いろんなことを話しながら、1年間を通して刺激し合いながらやっていきたいと思います」と語っていた。

https://hochi.news/articles/20230205-OHT1T51232.html
https://hochi.news/images/2023/02/05/20230205-OHT1I51431-L.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/30(月) 15:02:02.43 ID:EPRZ1YzH9
1/30(月) 14:35配信

 巨人は30日、新型コロナウイルスの感染対策としてスポーツイベントに求められていた規制が一部緩和されたことを受け、2023年シーズンに東京ドームで主催する巨人戦では、声を出して応援することなどを可能とすることを発表した。なお、引き続き観客には、マスクを着用しての観戦を求める。

 東京ドームで開催される3月18日のオープン戦から可能になる応援は以下の通り。応援スタイル、観戦スタイルは今後の規制緩和に応じて見直していく。

 ◇声を出しての応援(内外野の全座席共通)

 ▽マスクを着用している状態で、応援歌を歌うことや選手に声援を送ることなど、声を出しての応援が可能になる

 ◇立ち上がっての応援(外野席等の一部座席のみ)

 ▽ジャイアンツの攻撃時には、ライトスタンド全体とレフトスタンドのジャイアンツ応援席、および、ライトスタンドに接している1塁側内野席の「オレンジシート」で、立ち上がっての応援が可能。

 ▽ビジターチームの攻撃時には、レフトスタンドのビジターチーム応援席で、立ち上がっての応援が可能。

 ※内野席や2階席など上記以外の座席では、引き続き着席での応援となる。

 なお、7回裏の巨人攻撃時に放送される球団歌「闘魂こめて」の歌詞のビジョン表示も再開。巨人主力選手の応援歌の歌詞カードも場内に用意される。

 観客には引き続きマスク着用や手指消毒などの基本的な感染対策への協力を呼びかけていくほか、2020年シーズンから新型コロナウイルス感染拡大防止のために東京ドーム場内の換気能力を1・5倍に引き上げてきた対策は、今シーズンも継続する。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/b36306730450fd49e5d0af4c9a41ce586ac0e404
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230130-01301076-sph-000-2-view.jpg

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