SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

慶應

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/26(土) 23:53:17.08 ID:Ug5P+nzP9

【<準硬式野球>早慶戦 慶應6-1早稲田 慶應ベスト4進出 全日史上初の早慶戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/25(金) 08:00:16.24 ID:V65ad5Dy9
東洋経済 8/25 5:00
https://toyokeizai.net/articles/-/696966

■明治期から日本野球のトップブランドだった「慶應」
第一番中学は開成学校と校名を改め、のちの東京帝国大学の前身の1つとなった。そうした経緯もあり、日本野球をリードしたのは東京帝国大学の予科と位置付けられた第一高等学校(旧制一高)だった。

草創期の野球は「一高時代」と言われ、旧制一高が圧倒的な強さを誇ったが、これに慶應義塾や学習院など私学が挑戦し、慶應が一高を破ってトップの座に就いた。この慶應義塾に東京専門学校(のちの早稲田大学)が挑戦したことから「早慶戦」が生まれ、のちの東京六大学へと発展し、野球人気は一気に高まった。「慶應」は明治期から日本野球のトップブランドだったのだ。

1915年、日本の高校野球の前身である「全国中等学校野球優勝大会」が始まると、当時東京にあった今の慶應高校に相当する「慶應義塾普通部」は、第1回東京大会で早稲田実業と対戦し4-5で惜敗。しかし第2回は東京大会を勝ち抜き、全国大会に出場。決勝で大阪の市岡中学を6-2で破り全国優勝を果たしている。

日本中に「古豪」と呼ばれる高校は数多いが、107年前の優勝校はとびきりの「古豪」と言えよう。以後も慶應は甲子園の常連校だった。この間、1949年には学校が神奈川県に移転したが、戦後も1962年までは甲子園に出場している。しかしここから40年近くも慶應高は甲子園出場が途絶える。

この間、都市部では「新興私学」が台頭。全国から有望な選手をスカウトし、野球部寮に住まわせて24時間野球漬けにするなど私学ならではの強化、育成システムによって甲子園に進出するようになる。入学の際も「特別枠」を設け、学費免除の特待生など優遇措置もあって優秀な選手が集まるようになった。その代表格が大阪のPL学園高だ。神奈川県でも横浜高や東海大相模高などが台頭した。

■野球選手を入試で特別扱いしなかった慶應高
慶應高は「私学」ではあったが、特別枠も野球部寮もない。試験でも有望な野球選手を特別扱いすることもなかった。このために、私学が台頭した1970年代にはかつての強豪の面影は失われ、夏の地方大会では初戦で敗退することも珍しくなくなった。

この事情は大学でも同様で、他の大学が「スポーツ推薦」を積極的に導入するなか、慶應義塾大はスポーツ枠はあったものの入試に合格できなければどんな有望選手でも入学できなかった。1973年、屈指の好投手、作新学院高の江川卓は慶應義塾大を受験したが、不合格。この時は合格発表を見る江川をテレビカメラが追いかけ、大きな話題となった。


※全文はリンク先で

【慶應高野球部、髪型だけじゃない「圧倒的教育の質」 何事にも本腰を入れて取り組む生徒の姿勢】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/23(水) 18:15:29.47 ID:3CcBW0ek9
2023/8/23

 第105回大会を迎える全国高等学校野球選手権大会に波乱が巻き起こった。

 決勝でぶつかったのは夏大会2連覇をかけた宮城県代表の仙台育英と、103年ぶりの決勝進出となる神奈川県代表の慶應義塾。結果は、8-2という予想を覆す点差で慶應が107年ぶりの甲子園優勝を果たした。

 今年も多くのドラマがあった夏だが、特に優勝校の慶應が勝ち進むとともに、同校を取り上げるマスコミの報道が加熱するようになったのが印象的だ。

「今年の慶應に、取り上げ甲斐のある“タレント"が揃っていたことが要因のひとつ。あの清原和博氏の次男・勝児選手もベンチ入りしており、彼が途中出場したときは『代打清原』がSNSでトレンド入りしました。また、今大会で注目された “慶應のプリンス”も大きな起爆剤に。ネットではかつて“ハンカチ王子"として名を轟かせた早稲田実業の斎藤佑樹投手となぞらえて、“美白王子"と呼ぶ者も」(スポーツ紙記者)

夏大会史上初となる初回先頭打者ホームラン

──その人こそ、センターを守る慶應の“不動の1番打者"、丸田湊斗選手(3年生)である。甲子園出場を決めた神奈川県大会の決勝戦の報道写真に写りこんだ“イケメンすぎる”ビジュアルが大きな話題に。決勝戦でも夏大会史上初となる初回先頭打者ホームランを放ち、優勝校のお立ち台でインタビューを受けるなど、プレーでも大活躍した彼をメディアが放っておくはずがなかった。

「美白王子と称されるように、彼は高校球児に似つかわしくない色白ぶりでネットを騒がせました。記者に愛用する日焼け止めのメーカーを聞かれ、それが記事になるなど、まさにフィーバー状態。野球センスも折り紙つきで、8月22日にも『野球U-18日本代表』にも選出されたことが発表されています」(同・スポーツ紙記者)

 また、慶應ボーイらしさ溢れる知的な受け答えも話題になった。慶應の選手たちが高校球児の伝統とも言える“坊主"でないことについてインタビューを受けた丸田選手は、このように回答し、再びネットを沸かしたのだ。

《髪の毛のことを議論していることが遅いと思うんです。坊主もあってもいいし、それも一つの形だし。こういう(自分たちのような)形も一つだし。(本来なら)そこで議論を起こさない。別に僕らが主流になる必要はない。なんでもいいじゃんという状態にしたいと思っているんで。まだ遅いと思います》(8月20日『東スポWEB』)

中学時代の所属チームのホームページには

 プレーにビジュアルに、発言に……さまざまな話題を呼び、例年はあまり高校野球を観戦しない層も取り込み続けている丸田選手。そんな彼の素顔はというと、

「お父さんが阪神タイガースのファンということもあってか、家族で応援しているみたい。また、スポーツ紙の取材にも答えていますが、丸田選手は人気バンド『Official髭男dism』が好きで、昨年も2度ライブに足を運んでいます。学業の成績も良く、まさに文武両道」(高校野球関係者)

 決勝直前の21日、日本テレビ『news every.』では“地元歓喜!注目の『慶応のプリンス』”として、丸田選手を特集している。番組内では彼が中学時代に所属していた「横浜泉中央ボーイズ」の宇野和之監督も登場。取材については「(本人は)恥ずかしがるかなと思いますけどね」と当時の様子について、

「色が白くて、かわいらしい」「腕の部分が強くグラウンド(球場は両翼100メートル)でもオーバーフェンス2発くらいは出してる」

 と、その大器ぶりを語っていたばかり。そして今、彼の中学生時代についてネットで密かに話題になっているのが……。

「『横浜泉中央ボーイズ』のホームページには今も丸田選手のプロフィールが掲載されているんです。そのHPには、在校生や指導者などのほかに“卒団"というOBのプロフィールが見られる項目もあって。《2005年度生まれ 南舞岡スカイラークス 背番号 72》と少なめな情報とともに、彼の顔写真も掲載されているんです。それが、“当時から色白美少年すぎる”、“まるでジャニーズ”と女性ファンの間で衝撃が走っており、大きな盛り上がりをみせていますよ」(ファンの女性)

 優勝のインタビューで笑顔を見せて「最高です!」と話していた丸田選手。彼の最盛期は今? それともこれから…?

https://www.jprime.jp/articles/-/29062
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/7/8/1280mw/img_78800eeb8468cb2672bdfbaa5f1527a0377351.jpg

関連スレ
【甲子園】慶応の不動の1番は “美白王子”丸田 「イケメンすぎる高校球児」として話題 [ネギうどん★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1692766322/

【慶応高校の“美白プリンス”丸田湊斗選手、中学時代の秘蔵写真が「まるでジャニーズ」と女性ファンの間で衝撃】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/19(土) 10:03:17.31 ID:BPif0zlT9
慶應   0 0 0  0 0 6  1 0 0|7 
沖縄尚学 0 0 0  2 0 0  0 0 0|2 

【バッテリー】
(慶)鈴木、松井、小宅 - 渡辺憩
(沖)東恩納、儀部、伊波、照屋 - 大城和、知花

【本塁打】
(慶)
(沖)仲田1号(4回裏2ラン)
   
https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_summer/game/2021019173/

【第105回全国高校野球選手権・準々決勝 慶應 7-2 沖縄尚学 慶應が103年ぶりにベスト4進出!6回打者一巡6得点、東恩納を攻略】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/16(水) 13:33:10.55 ID:/ntnkn8R9
慶應 2 0 1  0 0 0  0 0 0 3|6 
広陵 0 0 1  0 0 1  1 0 0 0|3 

【バッテリー】
(慶)小宅、鈴木、松井 - 渡辺憩
(広)高尾 - 只石

【本塁打】
(慶)
(広)
   
https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_summer/game/2021019167/

【第105回全国高校野球選手権・3回戦 慶應 6-3 広陵 慶應が延長タイブレークで3点勝ち越し!ベスト8進出 広陵痛恨の悪送球】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/20(火) 12:17:03.26 ID:IHoxKunP9
大学ラグビー「早慶戦」に勝つため、慶應がスカウトしたのは“早稲田出身”のコーチ!?決断の裏側とは
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/224480
2022年12月7日(水) 19:59
tbs

大学ラグビー伝統の一戦である「早慶戦」。
2022年で99度目の対戦を迎えましたが、その戦績は早稲田71勝に対し、慶應20勝というもの。さらに言うと慶應は、直近11年の間、早稲田に敗北を喫しています(>>2022年10月までの戦績)。

その状況を打破するため慶應は、なんと早稲田のコーチを招聘。“異例中の異例”とも言える決断の裏側や、それぞれの思いに注目します。

■慶應に現れた、宿敵“早稲田出身”のコーチ
慶應にヘッドコーチとして呼ばれたのは、三井大祐 氏。

現役時代は、元日本大学の五郎丸歩 氏とともに早稲田ラグビー部の主力選手として活躍しており、2008年には全国大学選手権優勝も果たしています。

その後は、母校である早稲田大学でコーチを務めていましたが、2018年に慶應のヘッドコーチに就任をしたそうです。

※以下リンク先で

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