SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

旗手怜央

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/16(木) 09:54:22.49 ID:nL/3ypog9
 スコティッシュ・プレミアリーグ(スコットランド1部)第37節が15日に行われ、日本人5選手が在籍するセルティックがアウェイでキルマーノックと対戦した。

【ハイライト】セルティックが3連覇を達成!前田が貴重な追加点!

 引き分け以上で優勝が決まる状況のセルティックは、前田大然と旗手怜央が先発出場。古橋亨梧と岩田智輝はベンチスタートとなり、小林友希は今節もベンチ外となった。

 試合は開始からわずか5分でアダム・イダがゴールを決めて、セルティックが先制に成功する。そして、12分には旗手のスルーパスを受けたジョンストンが低いクロスを供給すると、前田がゴールへと流し込み、追加点を奪った。前節を欠場した前田はこれで出場試合で2試合連続得点となり、今季リーグ戦通算では6点目を記録した。

 その後、前田は3点目をアシストして62分にベンチへ下がり、同時に古橋が投入された。74分には岩田がピッチに送られた。試合はさらにゴールを追加したセルティックがキルマーノックに5-0で勝利。3年連続54度目となるリーグ優勝を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f9d750476c23d8a8389432419ad45b8c09394be

【セルティックが3連覇達成で54回目の優勝! 前田大然は貴重な追加点+1アシストで勝利に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/03(水) 07:03:09.36 ID:qq083qYq9
スコティッシュ・プレミアシップ第22節が2日に行われ、セント・ミレンとセルティックが対戦した。

【試合ハイライト】
https://youtu.be/yEX_iqP5QGA?si=-1u4z8QlgO8pSqGk

 アウェイのセルティックは、前田大然と古橋亨梧が先発し、負傷明けの旗手怜央がベンチスタート。岩田智輝と小林友希はメンバー外となった。

 試合は開始早々に動く。キックオフから56秒、ボックス右のスペースに走り込んでスルーパスを受けた前田が左足でネットを揺らし、セルティックが先手を奪うことに成功する。さらに6分にもボックス右でパスを受けたマット・オライリーがゴールを決めて加点し、リードを広げた。

 その後もセルティックが主導権を握ったまま時間は経過。前半終了間際には、クロスに反応したトヨシ・オルサーニャの足がGKジョー・ハートの顔面に入り、オンフィールドレビューの末にレッドカードが提示され、セルティックが数的優位な状況となる。すると60分には、ボックス左に走り込んだグレッグ・テイラーが後方からの浮き球パスを左足でゴールに流し込み、セルティックが3-0とする。

 再三、好機に絡んでいた古橋は69分、左サイドからのクロスにヘッドで反応するが、ボールは枠を捉えきれない。直後に古橋はお役御免となり、旗手が途中出場。その旗手は際どいミドルシュートを放つなど存在感を示したが、試合は3-0のまま終了し、セルティックが4連勝を飾ることに成功した。なお、前田は63分に交代でピッチを退いている。

【スコア】
セント・ミレン 0-3 セルティック

【得点者】
0-1 1分 前田大然(セルティック)
0-2 6分 マット・オライリー(セルテイック)
0-3 60分 グレッグ・テイラー(セルテイック)

1/3(水) 6:53配信 サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20240103/1849899.html

【前田大然が開始56秒の電光石火弾!セルティックは4連勝を飾る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/13(日) 22:35:20.80 ID:eGR85S3w9
[8.13 スコティッシュプレミアシップ アバディーン 1-3 セルティック]

 スコティッシュプレミアシップは13日、第2節を開催した。日本人5選手が所属するセルティックは敵地でアバディーンと対戦。2-1で勝利し、開幕2連勝を飾った。

 試合は立ち上がりから一進一退の攻防となると、セルティックが先にスコアを動かした。前半11分、右サイドからのフリーキックをFW前田大然が頭で折り返すと、FWリエル・アバダが押し込むようにフィニッシュ。一度はオフサイドの判定となったが、ビデオアシスタントレフェリーの介入で得点が認められた。

 1点ビハインドのアバディーンはその後攻撃の手を強めると、セルティックを押し込む時間帯が続いた。すると前半25分、背後からのボールで抜け出したFWドゥクがペナルティエリア内左からラストパス。走り込んでいたFWボヤン・ミオフスキーが落ち着いて決めて試合を振り出しに戻した。

 追い付かれたセルティックだが、すぐさまリードを手にする。前半29分、FW古橋亨梧がディフェンスラインとゴールキーパーの間に攻め残っていると、それに気づかなかった相手DFが頭でバックパスを試みる。古橋はそのボールを拾うと、ゴール左にシュートを突きさした。

 1点リードで前半を折り返したセルティックはハーフタイムで2枚替え。DFキャメロン・カーター・ビッカース、MFデイビッド・ターンブルを下げてMF旗手怜央、DFスティーブン・ウェルシュをピッチへ送り込んだ。

 後半入りから攻勢に転じたセルティックは古橋、前田が立て続けにチャンスを迎えるも決めきることができない。すると、後半24分にセルティックにアクシデント。途中出場の旗手が在足のふくらはぎを気にするように座り込む。MFオーディン・チアゴ・ホルムとの交代でピッチを後にした。

 セルティックは後半38分に前田に決定機が訪れるも相手GKの好守に遭う。それでも、同39分にMFマット・オライリーが追加点を挙げ、3-1で逃げ切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6ddd38258826b133bc739971583cc84fe2397e

【古橋亨梧1Gに前田大然1A!! セルティックは開幕2連勝も途中出場の旗手怜央が負傷交代】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/02(日) 12:56:18.30 ID:HzGpVA4l9
 スコットランド1部セルティックの日本代表MF旗手怜央が、サウジアラビア1部のアルイテハドへの移籍に近づいていると1日、地元メディア「ビデオ・セル」が報じた。

 これまで、英紙「デイリー・レコード」などが旗手のサウジアラビア行きの可能性を報じてきたなか、地元メディアは「高額な移籍金で交渉されており、クラブは選手を残留させる見込みはほとんどない」と伝えている。2026年まで3年の契約を残しているが、個人的な条件を提示され、「今夏、移籍寸前」だという。

 近年のサウジアラビアは、国全体として国の強化を図っている。ポルトガル代表FWのC・ロナウドをはじめとし、各国のスター選手を集めており、リーグ王者のアルイテハドは旗手のチームメートであるFWジョタにもオファーを出しているという。また、今夏、元フランス代表FWベンゼマ、同国代表MFカンテらの加入が決まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df45b8e41d02de2485c235031b814e75a5a4aec4

【「今夏、移籍寸前」セルティックの旗手怜央、サウジ王者行きが近づいていると地元メディアが報道「高額な移籍金で交渉」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/04(日) 06:59:29.66 ID:Rx6JSZv49
写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230604-01774073-soccerk-000-1-view.jpg?exp=10800

スコティッシュカップ決勝が現地時間3日に行われ、日本人選手5名が在籍するセルティックとインヴァネス(2部)が対戦した。

 今シーズンはスコティッシュ・プレミアシップ(国内リーグ戦)とスコティッシュ・リーグカップで連覇を成し遂げ、“国内2冠”を達成。2022-23シーズンを締め括る今回の決勝戦は、3年ぶり41度目のスコティッシュ・カップ制覇、そして3冠達成がかかる大一番となった。岩田智輝、旗手怜央、古橋亨梧、前田大然の4人は揃って先発出場。一方で小林友希はメンバー外となっている。

 ボール保持率で上回るセルティックは序盤から多くのチャンスを作る。19分には旗手が起点となり、ボックス内のマット・オライリーがボレーシュート。34分には前田がカットインから右足を振り抜くも、どちらも枠を捉えることができない。

 そんな中で迎えた38分、“エース”がチームに先制点をもたらす。敵陣ボックス右角付近でボールを受けたオライリーが縦に仕掛けると、グラウンダーの折り返しに合わせたのは古橋。右足でゴール上部に突き刺し今シーズンの公式戦通算34得点目をマークした。古橋は直後の41分にも岩田の絶妙な縦パスを引き出し決定機を迎えたが、右足のシュートは枠の左へ外れた。

 1点リードで前半を終えたセルティックは、65分に追加点を奪う。ボックス内左に抜け出したカラム・マクレガーがゴール前にグラウンダーで折り返すと、走り込んだリエル・アバダがダイレクトで合わせネットを揺らした。2点のビハインドを負ったインヴァネスは84分、右サイドからの精度の高いアーリークロスにダニエル・マッケイが頭で合わせ1点差に詰め寄る。

 再び攻勢に出るセルティックは90+1分、敵陣中央での細かいパス交換から右サイドに展開すると、駆け上がったアバダがゴール前へ柔らかいクロスを送る。これをファーサイドのジョタが胸で収め、最後は倒れ込みながら右足で蹴り込みネットを揺らした。セルティックが決定的な3点目を獲得する。試合はこのまま3-1で終了。勝利したセルティックが3年ぶり41度目の優勝を果たし、“国内3冠”を達成した。

 なお、旗手は76分、古橋は59分までプレー。前田は前半限りで退き、岩田はフル出場を飾っている。
 
【スコア】
セルティック 3-1 インヴァネス

【得点者】
1-0 38分 古橋亨梧(セルティック)
2-0 65分 リエル・アバダ(セルティック)
2-1 84分 ダニエル・マッケイ(インヴァネス)
3-1 90+1分 ジョタ(セルティック)

サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20230604/1774073.html

【セルティック、スコティッシュ杯制覇で国内3冠を達成!古橋亨梧は今季34ゴール目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/27(土) 22:34:36.20 ID:NjPDYr9L9
スコティッシュ・プレミアシップは27日に第38節が行われ、セルティックはアバディーンと対戦した。

すでにリーグ連覇を達成し、リーグカップも制したセルティック。来週にはスコティッシュ・カップ決勝を控える中、本拠地セルティック・パークでの今季ラストゲームに挑んだ。ここまで25ゴールを奪い、得点ランキングで首位を走るFW古橋亨梧も先発入り。2位と1ゴール差の状況でリーグ最終節を迎えている。また旗手怜央、岩田智輝もスタメンに入った。

アバディーンの選手からリーグ王者を称えるガード・オブ・オナーで迎えられたセルティックは、優勝を祝う素晴らしい雰囲気のホームスタジアムで立ち上がりから攻勢。開始1分にDFラインの背後をとった古橋がビッグチャンス迎えると、ボールを握りながら敵陣内でプレーを進めていく。

すると27分、セルティックが先制に成功。決めたのは日本代表復帰を果たしたエースだった。DFラインと並走してフリーとなった古橋は、ワンフェイクでコースを作って左足を一閃。強烈なシュートが突き刺さした。さらに勢いは止まらず、32分にはシュートのこぼれ球を押し込んで追加点。セルティックに2点のリードをもたらした。なお、古橋はこれで今季リーグ戦の得点数を「27」まで伸ばしている。

2点のリードをもって後半に入ったセルティックだが、開始早々に相手GKにハイプレスをしかけた古橋が交錯。足を引きずりながらピッチを後にし、オ・ヒョンギュとの交代を強いられる。それでもセルティックはテンションを落とさず、スタンドの大歓声を受けてチャンスを量産する。すると78分、CKからスターフェルトがヘッドを叩き込み、ダメ押しの3点目を奪った。さらに81分、89分とオ・ヒョンギュが立て続けに決めた。

試合はこのまま終了。セルティックは今季本拠地でのラストゲームで5-0と快勝し、勝ち点を99まで伸ばして2022-23シーズンのリーグ戦を終えた。そして6月3日に控えるスコティッシュ・カップ決勝戦で、国内三冠達成を目指すことになる。

なおリーグ戦を27ゴールをで終えた古橋だが、前節までで2位のローレンス・シャンクランド(ハーツ)とファン・フェーン(マザーウェル)との差を「3」に広げた。得点王獲得へ大きく近づいている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56f4a6ae53d017f3035d1d9173b1a18e06f322fe

【セルティックFW古橋亨梧、圧巻2発で得点王が目前に!2位と3ゴール差も後半早々に負傷交代…アバディーンに圧勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/21(日) 01:24:57.49 ID:y6i0H0Fk9
 5月20日に開催されたスコットランドリーグ第36節で、日本人5選手を擁し、すでに連覇を決めているセルティックは、セント・ミレンとホームで対戦。古橋亨梧、前田大然、旗手怜央、岩田智輝が先発し、小林友希はベンチスタートとなった。

 古橋と前田を先発から外すなど、メンバーを入れ替えて臨んだ前節の宿敵レンジャーズ戦は、0-3でまさかの大敗を喫したなか、この日も開始4分で先制を許す。ロングボールから10番のメインに流し込まれた。

 それでも14分、岩田からゴール前でパスを受けた旗手のアシストで、古橋が右足で豪快に叩き込み、すぐさま同点に追いつく。

 リーグ戦とリーグカップの2冠に大きく貢献し、スコットランドの年間最優秀選手に選ばれた28歳のエースは、今シーズンの公式戦31点目。リーグ戦では25点目で、得点ランキング2位のシャンクランド(ハーツ)との差を2点に広げた。

 ただ39分、今度はメインのヘディングシュートで被弾。1-2で折り返すと、後半開始直後の52分にCKから岩田がヘッドで合わせるが、上手くミートできず左に逸れる。直後に前田が放ったボレーシュートもクロスバーの上を越える。
 
 さらに70分、右サイドからのクロスに古橋がヘッドで反応するも、わずかに届かず。ファーで飛び込んだ前田もボールに触れなかった。

 71分には3枚替えを敢行。オ・ヒョンギュらを投入し、このタイミングで前田と旗手はベンチに下がった。

 その後も猛反撃を続けるなか、迎えた81分にキャプテンのマグレガーがミドルシュートを決め、ついに2-2とする。

 しかし、勝ち越し点までは奪えず、このままタイムアップ。ドローに終わり、セルティックは2戦未勝利となった。

 6月3日には、国内3冠が懸かるスコティッシュカップ決勝が控えるなか、やや状態が気がかりだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/857bd2cd8bd615e0132eec50904532024623cb05

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/08(月) 00:24:48.86 ID:Km1LcFqJ9
スコティッシュ・プレミアシップ第34節でハーツと対戦
 スコットランド1部セルティックは現地時間5月7日、スコティッシュ・プレミアシップ第34節でハーツと敵地で対戦し、2-0で勝利した。この結果、セルティックのリーグ連覇が決定。FW古橋亨梧はMF旗手怜央のアシストから先制ゴールをマークし、今季公式戦通算30ゴールに到達した。

 セルティックは古橋、旗手、FW前田大然、DF小林友希がスタメン出場。一方のハーツでは、FW小田裕太郎が先発し、日本人選手対決が実現した。試合はホームのハーツが序盤から勢いを見せ、セルティックが攻勢を受ける展開に。小田は切れのある動きから攻撃に絡んだ。

 そんななか前半終了間際、セルティックが相手ゴールへ迫った流れで、前田がゴール前で倒されフリーキックを獲得。この反則シーンに対しVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入した結果、前田を倒したDFアレックス・コクレーンは退場処分となった。この場面で、小田は戦術的な理由から交代を余儀なくされた。

 後半も一進一退の攻防が続いたなかセルティックは同22分、相手最終ラインの背後に飛び出した旗手がボールを受け、中央へクロスを送ると、これを古橋が合わせて待望の先制点を奪取。さらに同35分にはFWオ・ヒョンギュが加点し、2-0とリードを広げると、最後までこの点差を保ったまま試合終了となった。

 セルティックは昨シーズンに続くリーグ連覇に。リーグ通算53度目の優勝を達成した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3098bf11f7fe084c45db2c49a5c7a7ea1c58509

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