SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本シリーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 23:11:12.48 ID:WVas5ddP9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3a127628a1dc2f7436acbe8b9963f1fab51db3

日本シリーズ、関西で21.2% 最終戦の世帯視聴率


 オリックスが26年ぶりに日本一となったプロ野球のSMBC日本シリーズ2022第7戦(フジテレビ系、30日夜)の平均世帯視聴率は、関西地区で21.2%、関東地区で13.4%だった。ビデオリサーチが31日、明らかにした。

 平均個人視聴率は関西地区が13.9%、関東地区が8.4%。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 20:23:57.24 ID:aiUtsgc49
2022.10.31 16:00  NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20221031_1808478.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/uploads/2022/10/31/waguespack_jmpa-750x500.jpg

 10月30日、日本シリーズの第7戦が行われ、オリックスがヤクルトを破って4勝2敗1分で26年ぶりの日本一に輝いた。最高殊勲選手賞(MVP)はラオウこと杉本裕太郎外野手が受賞した。2割3分1厘と打率はそこまで高くなかったが、第4戦、第6戦で決勝打を放った。優秀選手賞はオリックスの山崎福也、吉田正尚、ヤクルトの塩見泰隆、敢闘賞はヤクルトのホセ・オスナが選ばれた。

「MVPの人選は、短期決戦では打者が有利になりがち。前回、オリックスが日本一になった1996年も、3セーブを挙げた抑えの鈴木平ではなく、4番のトロイ・ニールがわずか3安打、打率1割7分6厘でMVPを獲得しています。1戦目は逆転タイムリー、2戦目は決勝タイムリー、5戦目は逆転の決勝タイムリーで6打点を稼いだ。シリーズでは、数字以上に内容や印象がより重視される傾向があります」(野球担当記者。以下同)

 20世紀の頃から日本シリーズのMVPは投手よりも野手が受賞しやすかった。なぜなら、投手は先発での2勝が必須条件といっても過言ではなかったからだ。

「たとえば、1990年代の投手のMVPは3人いて、1992年の石井丈裕(西武)、1993年の川崎憲次郎(ヤクルト)、1994年の槙原寛巳(巨人)がいずれも先発で2勝しています。この頃は中4日で投げる先発も珍しくなかったですが、近年はほとんどなくなっている。今年の宮城大弥は中4日で行きましたけど、山本由伸の故障がなければ、その登板間隔にはならなかったでしょう。最近はかつてより投手がMVPを取る確率は減っています」

 この10年の日本シリーズMVPを見ると、投手は2013年の美馬学(楽天)、2017年のサファテ(ソフトバンク)と2人だけ。それ以外の8年は野手が獲得している。

「美馬は先発で2勝、サファテはリリーフで1勝、2セーブを上げており、共に日本一を決めた最終戦の勝利投手になっています。サファテはその第6戦で3回を無失点に抑え、その裏にサヨナラ勝ちで日本一が決まった。これが1回を投げてのセーブだったら、MVPになっていたかどうか。現代野球では先発完投が少なくなっており、特に短期決戦ではどんどん投手を注ぎ込んでいく。今年のオリックスは象徴的で、先発の山崎福也が第2戦に4回無失点、第6戦に5回無失点で降板している。もう少し投げて2勝していたら、山崎がMVPの可能性もあったかもしれません」

 今シリーズ、オリックスの先発最長イニングは第3戦の宮城の5回3分の1だった。中嶋聡監督は先発が無失点に抑えていながら、第2戦は4回、第6戦は5回、第7戦も5回で交代させている。

「リリーフ陣は大体1回で交代しますから、MVPの選考側からすれば、誰か1人を受賞させづらい面はあるでしょう。ただ、数字で判断するなら、5試合に投げて1勝3セーブのワゲスパックが何らかの賞を受賞しても良かった。

 総合的に考えると、実質的なMVPは『オリックスのリリーフ陣』と言えるでしょう。特に、ワゲスパック、比嘉幹貴、宇田川優希の3人は4試合以上投げて防御率0.00。平野佳寿や山崎颯一郎の存在も大きかった。『最高殊勲選手賞』という1人しか受賞できない称号と矛盾はしますけど、彼らを“セット受賞”させてもよいくらいリリーフ陣が光ったシリーズでした」

 野球の質が変化している中で、日本シリーズのMVP選考も曲がり角に差し掛かっているかもしれない。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 23:07:41.27 ID:1ivrwkEl9
 30日の「SMBC日本シリーズ2022」第7戦で、オリックスがヤクルトを5―4で下し、26年ぶり5度目の日本一に輝いた。

 大一番を地上波で中継したのはフジテレビ系だったが、オリックス・中嶋監督の優勝インタビューの前に放送は終了。これにはネットで疑問の声が噴出した。

 「せめて優勝監督インタビューくらい最後まで流したらどうか」「せめて、勝利監督インタビューくらい流してくださいよ せっかく日本一になれたのに」「監督インタビューもMVP選手のインタビューも放送しないのは、戦ったオリックスにも失礼だし、試合を見ていたファンにも失礼だわ」などと厳しい声が上がった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2956c717a446ac330884788c671185700eef2c5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 10:54:36.80 ID:W8wmEzYc9
 「SMBC日本シリーズ2022 ヤクルト×オリックス」は、29日に第6戦、30日に第7戦がともにフジテレビで生中継され、平均世帯視聴率が第6戦(後6・30~9・49)は9・8%、第7戦(後6・30~9・53)は13・4%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが31日、わかった。第7戦視聴率は今シリーズ最高値となった。
 29日の第6戦はオリックスが3連勝で26年ぶり5度目となる日本シリーズ制覇に王手。2勝2敗1分けで迎え、杉本の先制打や山崎福の快投などで快勝。3戦未勝利からの逆襲3連勝でついにヤクルトを追い詰めた。

 30日の第7戦では初回、先頭の太田がシリーズ史上初となる初球先頭打者弾で先手を奪うと、4回には相手の失策も絡んで、一挙4点を追加。大きくリードした。先発の宮城も5回無失点に切り抜ける粘投で救援陣につなぎ、宇田川が2回無失点。8回に山崎颯が4失点してヒヤリとする場面もあったが、9回はワゲスパックがしのいで1点差を逃げ切った。26年ぶり5度目の日本一。2敗1分けの崖っぷちから、4連勝で頂点に立った。

 2年連続で同じ顔合わせとなった日本シリーズは全試合が地上波生中継。平均世帯視聴率(すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)は22日第1戦がフジテレビ(後6・30~8:54)中継で10・3%、23日第2戦がテレビ朝日(後6・30~11・08)中継で9・1%。オリックスの本拠地・京セラドームでの3連戦では、25日第3戦がフジテレビ(後6・30~10・09)中継で7・4%、26日第4戦がTBS(後6・15~35、6・35~10・10)中継で午後6時35分からの放送が11・4%、27日第5戦がフジテレビ(後6・30~10・24)中継で8・4%をマークしていた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/31/kiji/20221030s00001173529000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 20:38:06.77 ID:MPAv6ZDJ9
本田望結、またまた神宮で日本S観戦 7戦中5戦も現地出没…ファン「行きすぎじゃない?w」

女優でフィギュアスケーターの本田望結が30日、またまた日本シリーズを生観戦したようだ。
“推し”チームであるオリックス対ヤクルトが行われている神宮球場からツイートしている。


オリックス愛が強すぎる。本田がまたまた現地に現れた。
「現地 #日本シリーズ」とツイートし、現地バファローズポンタのぬいぐるみを手にしたマスク姿の自身の写真を添えている。

本田は22日には国立競技場で行われたサンフレッチェ広島対セレッソ大阪のルヴァン杯の決勝戦を観戦後に、神宮球場での日本シリーズ第1戦を観戦し、“ダブルヘッダー”の強行日程でファンを驚かせ、23日の日本シリーズ第2戦も現地で観戦。
舞台が大阪に変わった25日の第3戦。前日(29日)の第6戦も現地で観戦している様子をツイートしていた。


少なくともここまでの7戦中5戦を現地で観戦している。

ファンからは「行きすぎじゃない?w」「勝利の女神さま~」「めちゃ行ってるねw」「毎日いらっしゃる!」などと驚きの声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c19c6f44c4dc6c5405195c1d7c635111edb86c6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 23:28:49.40 ID:1ivrwkEl9
 プロ野球のSMBC日本シリーズ2022第7戦で勝利し、オリックスが5度目の日本一に輝いたことを受け、前回頂点に立った1996年に「がんばろうKOBE」を掲げて戦ったイチローさんが祝福のコメントを発表した。


〈コメント全文は以下の通り〉

オリックス・バファローズの皆様、日本一おめでとうございます。


ファンの方々の想いと期待に、リーグ2連覇と日本一という最高の結果で応えたこと、見事でした。

26年前、「がんばろう KOBE」を合言葉にファンの方々と共に闘った熱い気持ちを、僕の中にも呼び起こしてくれました。

当時を共に闘った中嶋監督のもと、若い選手達が新たな歴史を刻んでいってくれることを期待しています。


シアトル マリナーズ

イチロー 

神戸新聞NEXT

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f8ae639e7dc27a3d79dc00a7eca25036bae2b

【「熱い気持ち呼び起こしてくれた」イチロー氏、オリックス日本一を祝福】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 23:26:49.86 ID:1ivrwkEl9
 ◇SMBC日本シリーズ2022第7戦 ヤクルト4―5オリックス(2022年10月30日 神宮)

 ヤクルトのキャプテン、山田哲人内野手(30)にとってはひと際悔しさの残る日本シリーズ敗退となった。

 第2戦(神宮)まで10打席9打数無安打5三振と打撃不振。25日の第3戦(京セラD)では「1番・二塁」に打順変更され、開幕から12打席目となった3回に待望の初安打を放つと、5回には先制そして決勝の1号3ランを放ってチームを無傷の2連勝(1分け挟む)へと導いた。

 だが、“定位置”である「3番・二塁」に戻った翌26日の第4戦では3回に四球を選んだものの3打数無安打。27日の第5戦でも2四球を選んだものの3打数無安打、29日の第6戦でも2四球を選んだものの2打数無安打に終わり、再び15打席連続無安打となっていた。日本シリーズの打率は試合前までの6試合で・095(21打数2安打)。第7戦でなんとか打って西武と広島が戦った1986年以来36年ぶり2度目となる第8戦に持ち込みたいところだったが、この日も6回に四球を選んだものの3打数無安打で、19打席連続無安打のまま日本シリーズ終了となった。

 今シリーズの打撃成績は打率・083(24打数2安打)、1本塁打、3打点。第3戦で放った3ランは大杉勝男、池山隆寛の4本を上回って球団単独最多となる日本シリーズ通算5本目だったが、結局、3番では20打数無安打だった。

 【山田哲人の2022年ポストシーズン全打席】

12日 阪神戦 四球、四球、空三振、中飛

13日 阪神戦 四球、二飛、左2、四球、一邪飛

14日 阪神戦 中2

>>6打数2安打、0本、1打点

22日 オリックス戦 空三振、空三振、空三振、空三振

23日 オリックス戦 四球、空三振、遊併打、三邪飛、中飛、一邪飛

25日 オリックス戦 三ゴ、二安、左本、四球、三ゴ

26日 オリックス戦 三邪飛、四球、見三振、中飛

27日 オリックス戦 四球、遊飛、四球、中飛、遊ゴ

29日 オリックス戦 右飛、四球、四球、左飛

30日 オリックス戦 遊ゴ、空三振、四球、空三振

>>24打数2安打、1本塁打、3打点

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/417f5d0037e48264ea6f3f81201a561bcd4b0a77

【ヤクルト・山田哲人は19打席連続無安打で悔しい敗退 今シリーズの打率は・083 3番では20打数ノーヒット】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 23:20:35.28 ID:1ivrwkEl9
 「日本シリーズ・第7戦、ヤクルト4-5オリックス」(30日、神宮球場)

 ヤクルトは4連敗を喫し、球団初の2年連続日本一はならなかった。

 昨年の再現ならず。オリックス・中嶋監督の胴上げを、ヤクルトベンチから村上、高津監督が見守った。そして、指揮官は右翼席のファンのもとへ向かうと、感情をおさえきれずに涙。こみ上げる悔しさを抑えきれず、何度も目頭をぬぐった。

 ベンチ裏の取材では再び涙、涙。「やっぱり悔しいね」と声を震わせ、昨年は4勝2敗で勝ったが「オリックスは、彼らは去年こういう気分だったのかなと。この悔しさは忘れてはいけないと思いました」と語った。

 今季を振り返り、「満員の中で試合ができたことを幸せに思った」とファンへの思いに触れると、再び言葉にならなくなった。「最後、勝って…。勝つことを見せたかったが、それが叶わず…申し訳ない」と、必死に言葉を絞り出した。

 それでも、堂々のリーグ連覇を果たし、日本シリーズでも強さを見せた。指揮官は「しんどい時も歯を食いしばり、今日は負けましたが、勝てなかったのは残念でしたが、選手をたたえたい」とうなずいた。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/d22f4503fccf3c3a48bcd5436214ce1c423df727

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