SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

早大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 20:40:10.71 ID:CAP_USER9
デイリー2022.06.01
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/06/01/0015349960.shtml

「東京六大学野球春季フレッシュトーナメント、早大4-5立大」(1日、神宮球場)

 立大が逆転勝ちで早大を下した。

 4-0で迎えた七回、安打と4連続四死球で2点を追加し、なおも満塁の好機で打席には鈴木唯斗外野手(1年・東邦)。「自信を持ってピッチャーと対戦するんだ」と意気込み放った打球は逆転の3点適時打。チームを勝利に導いた。「調子が上がらない中でここでなんとしても出すんだと思って練習していたので、結果が出てよかった」と一打を振り返った。

 この試合でブロックでは3位となり、順位決定戦出場権の獲得とはならなかった。次戦は秋季リーグ戦だ。鈴木は「スタメン争いできるように練習したい」。レギュラーの座を狙いにいく。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 23:41:32.67 ID:CAP_USER9
スポニチ2022年5月29日 17:00
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/29/kiji/20220529s00001089521000c.html

 慶大・萩尾に浴びた3ランが最後まで効いた。左翼ポール際、ファウルにも見えた当たりに小宮山悟監督が抗議に出たが、最後は「それも含めて野球ですから」と引き下がった。
 
 今季は東大に挙げた勝ち点1のみの5位に沈んだ。同じ13試合で慶大の79得点に比べ35得点と半分以下で投手陣を援護できなかった。小宮山悟監督は「これで5位の選手なんだということがわかったと思う。下からの突き上げがなくて、あぐらをかいてる選手もいるが正座させてやらせます」と話した。中川主将も「本当に情けない。自分たちを見つめ直し、本当の意味で死に物狂いでやりたい」と秋を見据えた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 21:30:55.18 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月28日16時52分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205280000835.html

<東京6大学野球:慶大7-2早大>◇第8週第1日◇28日◇神宮

伝統の早慶戦で2万2000人の観客が詰めかける中、慶大が打ち勝って先勝した。下山悠介主将(4年=慶応)は「思っていた以上にお客さんが入っていて、緊張もするけど、こういう舞台で野球ができることに感謝しようとチームで話していました」と明かした。

1点を追う初回2死一塁、4番の萩尾匡也(まさや)外野手(4年=文徳)が右翼スタンドへ2ランを放ち、すぐに勝ち越した。今春4号で「直球に合わせて打席に入って、理想通りに直球にコンタクトできました」と振り返った。

3回2死二塁、朝日晴人内野手(4年=彦根東)の適時打で1点を追加。

4回には、先頭の下山が初球を今春2号となるソロ本塁打をバックスクリーンに運んだ。「追加点がほしい場面だったので、塁に出ようと思った。自分のスイングができたことがつながった」。

増居翔太投手(4年=彦根東)は、制球に苦しみながらも5回を被安打4の2失点にまとめて今春4勝目、通算11勝目を挙げた。

第2戦に向けて、堀井哲也監督(60)は「優勝はかかっていない試合だが、たくさんお客さんが入ってくれた。学生野球らしい試合をしっかりしたい」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 18:30:39.61 ID:CAP_USER9
早大、立大に連敗で優勝の可能性が消滅「もがいて、もがいてが続いた」早慶戦残し勝ち点は1のみ
日刊スポーツ2022年5月15日15時22分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205150000586.html

<東京6大学野球:立大7-3早大>◇第6週第2日◇15日◇神宮

早大が立大に連敗し、わずかに残っていた優勝の可能性が消えた。

立ち上がりから失点を重ね終盤には守りのミスも出ての完敗だった。小宮山悟監督(56)は「(開幕の)法政戦から思うようにならなかった。もがいて、もがいてが続いた」と今季を振り返った。3勝6敗2分けで勝ち点は1。残すは最終週(28日から)の早慶戦だけとなった。

中川卓也主将(4年=大阪桐蔭)は「今日にしても捕れそうで捕れないミスが出た。(早慶戦まで)残り2週間ですが、守りからのリズムを鍛えないといけない」と課題を挙げていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 20:13:09.24 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月14日19時32分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205140001092.html

<東京6大学野球:立大5-0早大>◇第6週第1日◇14日◇神宮

立大が、継投で無失点に抑え、先勝した。

先発の今秋ドラフト候補右腕・荘司康誠投手(4年=新潟明訓)が7回2/3を121球で無失点と試合をつくり、2勝目を挙げた。

5-0で迎えた8回1死一、二塁で、荘司は打席に早大4番のドラフト候補、蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)を迎えた。139キロのスプリットで空振り三振に仕留めたが、直後に右足ふくらはぎをつり、治療をしたがそのまま降板となった。「背番号18をもらって、エースの自覚として困ったときに頼ってもらえる投手になりたいと思っている。完投、完封をしないといけないものだと思うので、できなかった悔しさがある」と振り返った。

優勝のためには落とせないカード。9球団のスカウトが熱視線を送る中、9安打を許しながらも無失点と粘った。巨人織田淳哉スカウトは「余力があって、楽しみな投手。今日はランナーを背負っても、粘り強い投球ができていたと思います」と話した。

打線は、0-0の7回にスクイズで先制。さらに柴田恭佑内野手(2年=東明館)の三塁打で2点。暴投で1点を追加した。一挙4点を奪って、流れをつかんだ。溝口智成監督(54)は「特に攻撃が、尻上がりに内容がよくなった。打って打ってという点のとり方はできないと思っていたので、スクイズのプランも準備していた」と明かした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 21:05:13.56 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月10日13時20分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205100000372.html

<東京6大学野球:早大5-1東大>◇第5週第4日◇10日◇神宮

第4週の残り試合が行われ、早大が2勝2分けで今季初の勝ち点を挙げた。

打線が今季初の2ケタ安打を放ち、投手陣は継投で1失点に抑えた。小宮山悟監督(56)は「学生は厳しい戦いの中で得るものがあったと思う。練習を見ていて形になっていたので、落ち着いて試合を見ていました。前半は思うようにならなかったが、後半は大丈夫と言い聞かせて残り2カードを全力で頑張ります」と話した。

初回1死二塁、中村将希内野手(3年=鳥栖)の中前打で1点を先制。

4回には、先頭の今秋ドラフト候補、蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)が二塁打を放ち、3四死球と暴投もからんで2点を追加。効果的に追加点を挙げた。

リーグ初先発の中森光希投手(2年=明星)が4回を被安打2の無失点と試合をつくった。5回からは、今春初登板の左腕、清水大成投手(3年=履正社)が4回を被安打3の1失点で初勝利を挙げた。オープン戦で、全治6週間の右足首の捻挫があり離脱。ようやく復帰し「(初勝利は)素直にうれしいです。遅れを取り戻して、チームに貢献しようと思っていました」と話した。

中村将希内野手(3年=鳥栖) (先制適時打をふくむ2安打2打点)「打てる自信はあった。甘い球はいこうと思っていて、結果的にヒットになってよかった。(リーグ)序盤は苦しい形で思うような打撃ができなかったけど、少しずついい調子になった」

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 18:09:23.17 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年4月30日17時34分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202204300000723.html

<東京6大学野球:早大2-2東大>◇第4週第1日◇30日◇神宮

東大が9回に追いつき、プロ野球併用日のため2-2の引き分けとなった。

1-2で迎えた9回1死、阿久津怜生外野手(4年=宇都宮)が内角直球をとらえて右翼スタンドへ同点ソロを放ち、土壇場で追いついた。リーグ戦初本塁打で「塁に出ることを最優先に考えていた。たまたまですが、うれしいです」と笑顔で話した。

阿久津は、同大アメフト部出身の異色の経歴を持つ。2年生の8月に野球部へ転部し、3年目を迎える。50メートル走6秒1の俊足で、アメフト部ではランニングバックとして活躍した。高校では宇都宮の硬式野球部に所属して外野手だった。

大学入学時には体重60キロだったが、1日7食と筋力トレーニングで75キロまで増えた。フリー打撃では柵越えは「100回に1回くらいですね」と苦笑い。地道に続けた練習の成果がリーグ戦につながった。試合は引き分けに終わり「勝ち切れなかったのが悔しい。でも負けなかったので明日、明後日で勝ち点を取って、目標の最下位脱出をしたい」と話した。

東大・井出峻監督(78)「野球は何が起こるか分からない。阿久津は(長打が)出る可能性はあったが、びっくりです」

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 17:23:29.10 ID:CAP_USER9
サンスポ2022/05/02 17:11
https://www.sanspo.com/article/20220502-RECERG2ZBZPV3FE3Q34K53F324/

東京六大学野球春季リーグ戦第4週第3日(早大4-0東大、3回戦、2日、神宮)早大が勝ち、対戦成績を1勝2分けとした。八回2死三塁で3番・中村将希内野手(3年、鳥栖)が左前に先制打を放ち、さらに九回に3四死球と3長短打などで3点を加えた。先発右腕・加藤孝太郎投手(3年、下妻一)は1安打2四球5三振で完封した。

加藤は「1回戦で後半、真っすぐを狙われて打たれていたので変化球を増やした。完封は初めて」と笑顔。1回戦(7回5安打1失点)の投球内容を分析し、今季2勝目を完封で飾った。


小宮山悟監督は「加藤に九回まで任せる考えだった。中1日でどれだけ投げられるかと思っていたが、球数も少なく、延長十二回までもいけそうだった。ただ、打線が打ちまくらないと勢いには乗らない」と打撃陣の発奮を促した。

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