SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

早大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/08(火) 19:25:49.35 ID:LD7kTOPR9
<東京6大学野球フレッシュトーナメント:立大9-7早大>◇Aブロック第2日◇8日◇神宮

早大は終盤に勝ち越しを許し、ブロック戦は1分け1敗となった。

1-2で迎えた2回2死満塁、2番の梅村大和内野手(2年=早実)が、初球132キロの外角直球をはじき返し、走者一掃の三塁打で勝ち越した。「外角の直球がくるかなと狙っていました」と明かした。

フレッシュトーナメントを見据えて、近い距離で投手の球を打つなど実戦形式の練習を重ねてきた。この日は5打数3安打5打点と存在感を発揮した。リーグ戦では、50メートル6秒の足を武器に代走での出場機会を得て、代打としても今秋初安打をマークした。「リーグ戦を経験して、フレッシュトーナメントでもアピールしたいと基準にして練習してきた。打撃でもアピールしたい」と話した。

5、6日の早慶戦もメンバー入り。代打で犠打を決めた。「観客の多さが違うし、応援の熱も違う。特別な試合なんだと感じた」。伝統の大舞台の経験を、来季につなげる。

?日刊スポーツ2022年11月8日14時36分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202211080000512.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/06(日) 17:59:32.56 ID:MqPTVLt89
スポニチ 2022年11月6日 17:09
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/06/kiji/20221106s00001089624000c.html

東京六大学野球秋季リーグ早慶戦 早大9―6慶大 ( 2022年11月6日 神宮 )

早大が慶大を下し、勝ち点4とした。勝ち点を挙げれば優勝だった慶大は2連敗を喫した。これで全日程が終了。明大、早大、慶大が勝ち点4で並んだが、勝率で上回った明大の2季連続42度目のリーグ優勝が決まった。

初回に早大の5番・印出太一捕手(2年=中京大中京)が満塁弾を放つなど、序盤から打ち合いとなったが、リードを守り切った。

巨人から2位指名を受けた慶大の4番・萩尾匡也外野手(4年=文徳)は3打数1安打をマークし、戦後16人目の3冠王を獲得。ただ優勝を逃し、試合終了直後はベンチ前で泣き崩れ「あまり言ってこなかったが、秋が始まる前に3冠王を取りたいと思っていたので良かった。でも、それ以上に勝ちにつながる一打を打ちたいと思っていた。次のステップにつなげて成長したい」と目を赤くした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/05(土) 23:42:41.45 ID:jFXbaNpv9
日刊スポーツ[2022年11月5日17時21分]
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202211050000978.html

<東京6大学野球:早大5-4慶大>◇第9週第1日◇5日◇神宮

早大が、劇的なサヨナラ勝ちで伝統の早慶戦で先勝した。小宮山悟監督(57)は「非常にすばらしい試合ができた。選手を誇りに思います」と、たたえた。

3-4で迎えた9回2死満塁、松木大芽外野手(4年=金沢泉丘)が2ストライクと追い込まれてから右前へポトリと落とす2点適時打を放ち、サヨナラ勝ち。松木はスタンドに向かって何度もガッツポーズを決めた。「なんとかバットに当てようと思った。執念のヒットです」と話した。

“早慶戦の申し子”が勝利を引き寄せた。1点リードの6回、先頭で松木が内野安打。続く主将の中川卓也内野手(4年=大阪桐蔭)が犠打でつなぎ、チャンスをつくった。1死二塁で、西武ドラフト1位の蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)が打席へ。甘く入った126キロ変化球を完璧にとらえると、打球は伸びてバックスクリーン直撃の2ラン。早大ベンチは一気に盛り上がった。「チームに迷惑をかけていたので、優勝はなくなったけど早慶戦は特別。ああいう場面で打てたのは、自信になりました」。

現役最多タイの通算13号。早慶戦では今春から3戦連発で、通算5発と大舞台に強い。担当の西武・竹下潤スカウトは「こういう舞台で結果を残せることが魅力の1つ。改めてドラフト1位と確信しました。これからも打撃で魅了してほしい」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/24(月) 06:40:40.44 ID:5w3qM9Ml9
スポニチ2022年10月24日 04:11
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/10/24/kiji/20221024s00044000145000c.html

関東大学ラグビー 対抗戦Aグループ 早大31ー7立大 ( 2022年10月23日 新潟市陸 )

対抗戦Aグループ1試合が行われ、早大が31―7で立大を下し、4勝目(勝ち点19)を挙げた。

早大はSO吉村鉱(4年)、フッカー佐藤健次(2年)らが計5トライを奪い危なげなく勝利。帝京大、明大、慶大とともに開幕4連勝とし、上位校同士の対戦がある後半戦を迎える。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 19:39:35.36 ID:7wQDX2Zj9
サンスポ2022/10/20 18:38
https://www.sanspo.com/article/20221020-OKHW4ARGQRIBXLX4IKCB4VJJ6I/

プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(20日)西武は早大・蛭間拓哉外野手を1位指名し、交渉権を獲得した。

指名直後、蛭間は同大で記者会見を開き、喜びを語った。

「1番行きたい球団だったので、指名していただいて本当にうれしく思う。(西武は)打線がすごいチームだという印象。栗山選手が外野でチームの顔としている。栗山選手を目標として自分も越えられるように頑張りたい」

■蛭間拓哉(ひるま・たくや) 2000(平成12)年9月8日生まれ、22歳。群馬・桐生市出身。相生小3年時に野球を始め、6年時にはライオンズジュニアでプレー。相生中では前橋桜ボーイズに所属。埼玉・浦和学院高では1年春からベンチ入りし、3年夏の甲子園は2回戦の仙台育英戦で本塁打を放つなど8強。U18日本代表に選出された。早大では1年春からリーグ戦に出場。3年春に外野手のベストナイン。大学日本代表でもプレーした。東京六大学リーグ通算64試合で打率・258、12本塁打、36打点(17日現在)。177センチ、87キロ。左投げ左打ち。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/16(日) 20:06:28.69 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ[2022年10月16日15時6分]
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202210160000614.html

<東京6大学野球:早大3-2立大>◇第6週第2日◇16日◇神宮

早大が立大に2連勝し、優勝争いに残った。先制を許したが、終盤に逆転。勝ち点を3に伸ばした。接戦を制し、小宮山悟監督(57)は「中盤、選手の気持ちが伝わってきた。ネット裏の早大ファンも納得してくれる試合ができたと思う」と振り返った。

2-2で迎えた8回、打線がつながった。先頭は、西武がドラフト会議1位指名を公言した蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)。今秋は打撃不振で打率1割台と苦しんでおり、初球にはセーフティーバントを試みた。ファウルになったが、塁に出たいという気持ちを見せた。「みんな期待していないし、どうせ打てないだろうな」とリラックスしており、追い込まれてから直球を左前へはじき返し、今秋4安打目をマーク。一塁上でガッツポーズを見せた。

無死一塁で、続く印出太一捕手(2年=中京大中京)がバスターエンドランを決め、蛭間は三塁まで激走しヘッドスライディング。無死一、三塁となり、吉納翼外野手(2年=東邦)の右前打で生還。勝ち越しのホームを踏んだ。「とにかく次の塁へという気持ちだった。この回に1点入れれば、次の回を抑えたら勝てると思った」。

次戦は、最終節の早慶戦(11月5、6日)となる。「このチームでやるのは最後になる。悔いの残らないように、全力プレーで戦いたい」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/11(火) 11:49:02.82 ID:CAP_USER9
 西武の渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は11日、オンラインで会見を開き、今秋のドラフト会議で蛭間拓哉外野手(22)=早大、左投げ左打ち=を1位で指名することを明らかにした。
 渡辺GMは「今季は外野手をしっかりと固定することができなかった。うちのウイークポイントに当てはまる。走攻守がそろっている。広角に打ち分けることができる打者で右にも左にもしっかりとしたスイングができる」と高く評価した。蛭間は小学生時代に西武ジュニアでプレーした。
 西武は昨年も1位指名を事前に公表。隅田知一郎投手(西日本工大)を4球団競合の末に獲得した。
 今年のドラフト会議は20日に開かれる。

西スポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/59497b21098f92d47d09c914b67548f0e651aaa3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 16:40:08.58 ID:CAP_USER9
中日スポーツ2022年8月28日 20時11分
https://www.chunichi.co.jp/article/534716

ラグビー大学選手権で王座奪回を目指す早大が28日、長野県菅平合宿の練習試合で同志社大と対戦。前半はナンバー8相良昌彦主将(4年・早実)の1トライだけで7―10とリードされたが、後半は相良の2本目、フッカー佐藤健次(2年・桐蔭学園)のトライなど4トライを奪い33―26で逆転勝ちした。

逆転勝ちにも相良主将は渋い顔だった。

「メンタル面の準備が足りなかった。良くない試合をしてしまった。チーム全体に、慢心じゃないけどちょっとよくない雰囲気があったかもしれない。主将としてもっと意識させる必要があった」

もっとも、練習試合は課題を出す場だ。大田尾竜彦監督(40)は、「夏合宿ではキツい練習をしながらの試合だからある程度仕方ない面もある」と選手をかばった。

「対抗戦は初戦の青学大(9月10日)も2戦目の筑波大(18日)も死に物狂いで来る。どんなときもチャレンジャー精神でいかなきゃダメだということを改めて思い知ったのは収穫。シーズンを通して成長していきたい」と2週間後の開幕を見据えた。

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