SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

早大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/24(月) 06:40:40.44 ID:5w3qM9Ml9
スポニチ2022年10月24日 04:11
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/10/24/kiji/20221024s00044000145000c.html

関東大学ラグビー 対抗戦Aグループ 早大31ー7立大 ( 2022年10月23日 新潟市陸 )

対抗戦Aグループ1試合が行われ、早大が31―7で立大を下し、4勝目(勝ち点19)を挙げた。

早大はSO吉村鉱(4年)、フッカー佐藤健次(2年)らが計5トライを奪い危なげなく勝利。帝京大、明大、慶大とともに開幕4連勝とし、上位校同士の対戦がある後半戦を迎える。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 19:39:35.36 ID:7wQDX2Zj9
サンスポ2022/10/20 18:38
https://www.sanspo.com/article/20221020-OKHW4ARGQRIBXLX4IKCB4VJJ6I/

プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(20日)西武は早大・蛭間拓哉外野手を1位指名し、交渉権を獲得した。

指名直後、蛭間は同大で記者会見を開き、喜びを語った。

「1番行きたい球団だったので、指名していただいて本当にうれしく思う。(西武は)打線がすごいチームだという印象。栗山選手が外野でチームの顔としている。栗山選手を目標として自分も越えられるように頑張りたい」

■蛭間拓哉(ひるま・たくや) 2000(平成12)年9月8日生まれ、22歳。群馬・桐生市出身。相生小3年時に野球を始め、6年時にはライオンズジュニアでプレー。相生中では前橋桜ボーイズに所属。埼玉・浦和学院高では1年春からベンチ入りし、3年夏の甲子園は2回戦の仙台育英戦で本塁打を放つなど8強。U18日本代表に選出された。早大では1年春からリーグ戦に出場。3年春に外野手のベストナイン。大学日本代表でもプレーした。東京六大学リーグ通算64試合で打率・258、12本塁打、36打点(17日現在)。177センチ、87キロ。左投げ左打ち。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/16(日) 20:06:28.69 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ[2022年10月16日15時6分]
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202210160000614.html

<東京6大学野球:早大3-2立大>◇第6週第2日◇16日◇神宮

早大が立大に2連勝し、優勝争いに残った。先制を許したが、終盤に逆転。勝ち点を3に伸ばした。接戦を制し、小宮山悟監督(57)は「中盤、選手の気持ちが伝わってきた。ネット裏の早大ファンも納得してくれる試合ができたと思う」と振り返った。

2-2で迎えた8回、打線がつながった。先頭は、西武がドラフト会議1位指名を公言した蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)。今秋は打撃不振で打率1割台と苦しんでおり、初球にはセーフティーバントを試みた。ファウルになったが、塁に出たいという気持ちを見せた。「みんな期待していないし、どうせ打てないだろうな」とリラックスしており、追い込まれてから直球を左前へはじき返し、今秋4安打目をマーク。一塁上でガッツポーズを見せた。

無死一塁で、続く印出太一捕手(2年=中京大中京)がバスターエンドランを決め、蛭間は三塁まで激走しヘッドスライディング。無死一、三塁となり、吉納翼外野手(2年=東邦)の右前打で生還。勝ち越しのホームを踏んだ。「とにかく次の塁へという気持ちだった。この回に1点入れれば、次の回を抑えたら勝てると思った」。

次戦は、最終節の早慶戦(11月5、6日)となる。「このチームでやるのは最後になる。悔いの残らないように、全力プレーで戦いたい」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/11(火) 11:49:02.82 ID:CAP_USER9
 西武の渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は11日、オンラインで会見を開き、今秋のドラフト会議で蛭間拓哉外野手(22)=早大、左投げ左打ち=を1位で指名することを明らかにした。
 渡辺GMは「今季は外野手をしっかりと固定することができなかった。うちのウイークポイントに当てはまる。走攻守がそろっている。広角に打ち分けることができる打者で右にも左にもしっかりとしたスイングができる」と高く評価した。蛭間は小学生時代に西武ジュニアでプレーした。
 西武は昨年も1位指名を事前に公表。隅田知一郎投手(西日本工大)を4球団競合の末に獲得した。
 今年のドラフト会議は20日に開かれる。

西スポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/59497b21098f92d47d09c914b67548f0e651aaa3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 16:40:08.58 ID:CAP_USER9
中日スポーツ2022年8月28日 20時11分
https://www.chunichi.co.jp/article/534716

ラグビー大学選手権で王座奪回を目指す早大が28日、長野県菅平合宿の練習試合で同志社大と対戦。前半はナンバー8相良昌彦主将(4年・早実)の1トライだけで7―10とリードされたが、後半は相良の2本目、フッカー佐藤健次(2年・桐蔭学園)のトライなど4トライを奪い33―26で逆転勝ちした。

逆転勝ちにも相良主将は渋い顔だった。

「メンタル面の準備が足りなかった。良くない試合をしてしまった。チーム全体に、慢心じゃないけどちょっとよくない雰囲気があったかもしれない。主将としてもっと意識させる必要があった」

もっとも、練習試合は課題を出す場だ。大田尾竜彦監督(40)は、「夏合宿ではキツい練習をしながらの試合だからある程度仕方ない面もある」と選手をかばった。

「対抗戦は初戦の青学大(9月10日)も2戦目の筑波大(18日)も死に物狂いで来る。どんなときもチャレンジャー精神でいかなきゃダメだということを改めて思い知ったのは収穫。シーズンを通して成長していきたい」と2週間後の開幕を見据えた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/25(木) 20:32:30.55 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年8月25日18時52分
https://www.nikkansports.com/sports/news/202208250000893.html

<ラグビー・練習試合:早大40-22京産大>◇25日◇長野・菅平高原

 19年度以来3シーズンぶりの大学日本一を目指す早稲田大が、昨季の全国大学選手権4強の京都産業大を後半に突き放した。

 前半3分、京産大がゴール前の右ラインアウトからモールを押し込んで先制。

 早大は同9分、相手陣深くまで攻め込みながら、ラインアウトがノットストレートとなり、スクラムでも反則を犯してチャンスをつぶした。だが、同10分にバックスが大きく展開し、最後はプロップ亀山昇太郎(2年=茗渓学園)が飛び込み5-5とする。

 同13分にも京産大はモールからトライ。前半は一進一退の攻防となり、早大が19-17の2点リードで折り返した。

 後半4分に早大は中央付近のスクラムから右へ展開。バックスの突破からSHへのリターンパスで防御を崩し、最後はCTB野中健吾(1年=東海大大阪仰星)が右中間へ。早大は同10分、24分と強力FWの京産大を相手にモールを押し込んでトライを挙げた。

 前半はトライ数3-3も、後半は3-1と早大が地力の差を見せつけた。

 京産大は68-26で大勝した日大戦から中1日。前日24日には明大と実戦練習を組んでおり、後半に差が出たのは疲労が影響した。

 スクラムが看板の京産大はFW第1列に野村三四郎(4年=西陵)、李淳弘(2年=大阪朝鮮)、渡辺龍(4年=甲南)を起用。昨季の快進撃を支えたタックルに定評のあるフランカー三木皓正(3年=京都成章)、WTB船曳涼太(3年=神戸科学技術)らは故障で長期離脱している。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 20:40:10.71 ID:CAP_USER9
デイリー2022.06.01
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/06/01/0015349960.shtml

「東京六大学野球春季フレッシュトーナメント、早大4-5立大」(1日、神宮球場)

 立大が逆転勝ちで早大を下した。

 4-0で迎えた七回、安打と4連続四死球で2点を追加し、なおも満塁の好機で打席には鈴木唯斗外野手(1年・東邦)。「自信を持ってピッチャーと対戦するんだ」と意気込み放った打球は逆転の3点適時打。チームを勝利に導いた。「調子が上がらない中でここでなんとしても出すんだと思って練習していたので、結果が出てよかった」と一打を振り返った。

 この試合でブロックでは3位となり、順位決定戦出場権の獲得とはならなかった。次戦は秋季リーグ戦だ。鈴木は「スタメン争いできるように練習したい」。レギュラーの座を狙いにいく。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 23:41:32.67 ID:CAP_USER9
スポニチ2022年5月29日 17:00
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/29/kiji/20220529s00001089521000c.html

 慶大・萩尾に浴びた3ランが最後まで効いた。左翼ポール際、ファウルにも見えた当たりに小宮山悟監督が抗議に出たが、最後は「それも含めて野球ですから」と引き下がった。
 
 今季は東大に挙げた勝ち点1のみの5位に沈んだ。同じ13試合で慶大の79得点に比べ35得点と半分以下で投手陣を援護できなかった。小宮山悟監督は「これで5位の選手なんだということがわかったと思う。下からの突き上げがなくて、あぐらをかいてる選手もいるが正座させてやらせます」と話した。中川主将も「本当に情けない。自分たちを見つめ直し、本当の意味で死に物狂いでやりたい」と秋を見据えた。

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