SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

早稲田大学

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/12(日) 21:21:33.67 ID:ofob8wrc9
4years sports
https://4years.asahi.com/article/14837694

NTTジャパンラグビー リーグワンディビジョン2第5節
2月11日@駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場 (東京)

大学4年生がリーグワンでデビューを果たした。

2月11日、「NTTジャパンラグビー リーグワン」のディビジョン2の試合が東京・駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で行われ、浦安D-Rocks(以下浦安)が釜石シーウェイブスを64-26で快勝し、5連勝を達成で首位をキープした。

この試合で、選手の育成と強化を目的として今季から始まった大学最終学年アーリーエントリー制度を利用して浦安に入団し、すでに選手登録されていた早稲田大学4年のSH小西泰聖(桐蔭学園)が後半18分、新人ながらキャプテンのSH飯沼蓮に代わって途中出場を果たした。「最初、緊張しましたがその後は吹っ切れて楽しくラグビーできました!」と振り返った。

以下出典先で

【リーグワン最速デビューは、早稲田大・小西泰聖 病気から競技に復帰し、ちょうど1年】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 23:52:26.47 ID:mTOt2PxN9
早稲田スポーツ2022年12月2日
https://news.jsports.co.jp/rugby/article/20190310224124/

9月から開幕した関東大学対抗戦もいよいよ最終戦を迎える。早稲田大学が最後に迎え撃つのは、宿敵・明治大学だ。昨年度の対抗戦では3年ぶりに勝利を挙げたものの、全日本大学選手権では準々決勝で敗北を喫し、明大の年越しを見届けることになった。

今季は、両校ともにここまでの対抗戦を5勝1敗で終えている。対抗戦優勝は叶わなくなったが、対抗戦2位で終えるためには決して落とせない一戦。対抗戦を確実な勝利で締めくくり、のちに控える大学選手権へ弾みをつけたい。

前節の慶應義塾大学戦は大雨の影響もあってか、早慶ともにハンドリングエラーが多く見られた。また、ブレイクダウンで圧力をかけられ、早大は0-10と無得点で前半を折り返す。迎えた後半はHO(フッカー)佐藤健次(スポ2=神奈川・桐蔭学園)がモールを起点にトライを挙げ、ロスタイムには、NO8(ナンバーエイト)村田陣悟(スポ3=京都成章)が、マイボールスクラムから勢いよくインゴールに飛び込んで追加点。終了間際にはPG(ペナルティゴール)を献上するが、セットプレーから多く流れをつかんだ早大は、19-13で勝利を収めた。

今回の明大戦、早大を率いる相良昌彦主将(社4=東京・早実)は欠場となるが、対抗戦初スタメン出場となるFL(フランカー)永嶋仁(社3=東福岡)が持ち前の接点の強さを見せつけ、積極的な声掛けでチームを鼓舞する。

また、これまでチーム一丸となって強化してきたスクラムで他のFW(フォワード)陣が力を発揮し、明大の重戦車を押し切ってくれるに違いない。春には明大に屈したものの、着実に力をつけてきた早大にもう迷いはない。FW勝負を競り勝ち、早大らしい「展開ラグビー」に持ち込めれば、勝機は多く訪れるだろう。

一方のBK(バックス)陣に大きな変更は見られない。頼もしいFW陣からボールをつなぎ、タテに突くランで魅せる両WTB(ウィング)の松下怜央(スポ4=神奈川・関東学院六浦)、槇瑛人(スポ4=東京・国学院久我山)などが最後に仕留め切れるかがカギを握るだろう。前節の課題となったブレイクダウンの攻防を制し、より一体感の増す展開ラグビーを見せつけることができるか。

昨季の全国大学選手権を準優勝で終えた明大は、今季も戦力が衰えない。安定の強さを見せるBKにはタレントが勢揃いだ。華麗なステップで相手の隙を駆け抜けるWTB石田吉平主将や高精度のキックを誇るCTB(センター)廣瀬雄也、俊足を活かしたプレーが光るFB(フルバック)安田昂平の突破にも警戒を要する。

また、今季はモールでのトライも量産しているだけに、隙のないディフェンスで抑え切れるかが重要なポイントとなるだろう。明大は今節がHO紀伊遼平やPR(プロップ)大賀宗志副将の復帰戦となる。明大の後半の勢いにも屈さず、80分間継続するプレーを体現できるか、早大攻撃の一貫性に注目したいところだ。

下馬評に関係なく、毎年接戦が繰り広げられる今試合。新国立競技場での対抗戦・早明戦は9年ぶりの開催となる。大舞台での一戦に、観客も選手も胸を高ぶらせていることだろう。誰もが夢見る大舞台へ――。勝利の女神はどちらにほほ笑むか。昨季の雪辱を期す赤黒戦士が、伝統の一戦へまもなく出陣する。

文:谷口花/写真:冷水睦実(早稲田スポーツ新聞会)

【早稲田大学、スクラム勝負で早明戦に挑む。ラグビー関東大学対抗戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/30(金) 21:33:03.57 ID:I22nXIIa9
NEWSポストセブン2022.12.29
https://www.news-postseven.com/archives/20221230_1826693.html?DETAIL
 
早大三羽烏──。往年の箱根駅伝ファンにとって懐かしい響きである。櫛部静二、花田勝彦、そして武井隆次の3人は、早稲田大学1年時に出場した1991年大会から4年連続で箱根を走る。総合優勝を成し遂げた3年時には3人そろって区間新を更新する快走を見せた。

 三羽烏は、いまも指導者として陸上にたずさわる。今回の箱根では櫛部が城西大学の、花田が母校早大の監督として箱根を戦う。現在、すみだランニングサポートクラブの監督として初心者から上級者まで指導する武井隆次は、2人をこう評する。

「天衣無縫で天才肌の櫛部君と、理論派で努力型の花田君。それは、現役時代も、指導者になってからも変わりません」

 4年連続区間賞という偉業を持つ武井をして、櫛部は「天才」と言わしめるほどのランナーだった。

「トラックでは負けないのにロードに出ると勝たせてもらえない。櫛部君がいたから、ぼくは一度もエースと呼ばれなかった」

 武井によれば、櫛部の指導は「堅実でありながらも自由」。櫛部の人生を変えたのが“箱根の悲劇”だ。

 1年生ながら花の2区に抜擢された櫛部は、トップだった1区の武井からタスキを受け取るが、脱水症状を引き起こす。フラフラになり、13人に抜かれながらも3区の花田へとタスキをつなぐ姿は、語り草となっている。武井には「いつかは会社を興して……」と自由な夢を話していた櫛部が、陸上に身を捧げる転機となったように思えた。

 もう一方の花田については「走ること以外もきちんとやらせる」と語る。

 花田は2004年に上武大学駅伝部を立ち上げ、4年で箱根初出場を果たす。

「勉強が苦手な子がいれば読書感想文を書かせたり、漢字ドリルに取り組ませたりする。学力や教養、人間性を高める指導をする」

 実は、と武井は苦笑する。

「当初は、三羽烏と呼ばれるのに、抵抗というか、違和感があったんです」

 インターハイで1500mと5000mの頂点に立った武井と、3000m障害王者の櫛部に対し、花田は無冠のまま早大に入学した。ただ、と武井は続ける。

「花田君は1年のときに、4年になったら2区を走ると宣言した。マジメなうえ理論派で、意味を考えながら練習に取り組む。努力を重ねて3年時に大活躍し、4年で2区を任された。そこで本当の意味で、はじめて三羽烏になれたのかな」

(一部敬称略)

取材・文/山川徹

※週刊ポスト2023年1月1・6日号

【<箱根駅伝>「早大三羽烏」の2人が監督対決!“もう1人”の武井隆次氏はこう見る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/14(水) 08:26:47.00 ID:ZbAJEQS09
ナンバー
https://number.bunshun.jp/articles/-/855686
2022/12/12 10:01

前回の箱根駅伝で早稲田大学は序盤から出遅れ、総合13位に終わった。学生のみならず日本の長距離界全体においてトップランナーの証とされる10000m27分台を持つ選手を3人も擁しており、それぞれの選手が額面通りの力を発揮できれば、上位争いにも加われたはずだ。それが、シード権を失う結果になるとは思いもしなかっただろう。

 屈辱のシード落ちを経て、箱根駅伝で総合優勝13回を誇る名門が変わろうとしている。2022年6月に早大OBの花田勝彦氏が駅伝監督に就任。前駅伝監督の相楽豊氏は、チーム戦略アドバイザーという肩書きで引き続きチームをサポートしている。

 花田監督は、選手として学生時代に箱根駅伝総合優勝を経験し、社会人では五輪に2度出場している。また、指導者としても、上武大学を箱根駅伝初出場に導き、実業団のGMOインターネットグループではマラソンを中心に多くの好選手を育成してきた。

着実に力を発揮できる選手が増えてきた
 その手腕をさっそく母校でも振るっている。3年ぶりの箱根駅伝予選会は4位で通過。その3週間後の全日本大学駅伝は6位となり、シード権を守った。それぞれ「3位以内」という目標には届かなかったものの、花田監督が想定していた範囲内で走れた選手が多かった。これまでの早大は、良い時と悪い時との差が大きかったが、着実に力を発揮できる選手が増えてきたということだろう。

 箱根駅伝予選会のレース前に、花田監督がチーム内のトップ候補に挙げていたのが、4年生の井川龍人とルーキーの山口智規だった。山口は、1年生ながら、高い期待を背負ってレースを進めていた。

 山口は、5000m高校歴代3位(当時、13分35秒16)の記録を引っ提げて早大に入学。入学して間もない5月に開催された関東インカレでは5000mに出場し、さっそく対校戦デビューを果たした。しかし、直前に右ふくらはぎを痛めていたこともあって、決勝では、三浦龍司(順天堂大学・3年)らを相手に全く歯が立たなかった。

初めてのハーフマラソンでチームトップ
「スタートラインに立つからには“三浦さんに勝つんだ”くらいの気持ちでレースに臨みたい」

 レース前にそう話していた山口は、走り終えて涙を流した。本気で勝ちにいくつもりだったからこそ、悔しさがこみ上げてきた。その負けん気の強さは大きな武器でもあった。7月には箱根駅伝予選会の前に、初めてのハーフマラソンに挑戦した。

「高校の時も、1キロ3分ペースは余裕があったので、ハーフマラソンを走ったらどれくらいで走れるのかなって考えたことがありました。調子が良かったので、後半にしっかり上げられるように前半は抑えめに入り、こぼれてくる選手を少しずつ捉えていくっていう走りをしました」

 練習の一環という位置付けで、調整もせずに出場したにもかかわらず、山口はチームトップの1時間3分9秒で走り切った。トラックだけでなく、ロードの長い距離でも実力を示した。

「ハーフを走れたとはいえ、箱根駅伝となると舞台は違う。夏の鍛錬期は必要」

 1回の好走にもおごることなく、夏もしっかりと走り込んだ。そして、指揮官からの信頼を強固なものにした。

箱根駅伝予選会でのミス「トラウマにならないように」
 しかし、箱根駅伝予選会では、タイムを稼ぐ役割を担うはずが、レース終盤にアクシデントに見舞われた。突然、過呼吸に陥り、立ち止まってしまったのだ。最後まで走り切ったものの、チーム内最下位に終わり力を発揮できなかった。それでも、1回失敗したぐらいでは、指揮官の山口への信頼は崩れない。

「トラウマにならないように、彼には成功体験を積ませたい」

 花田監督は山口を気遣いつつも、全日本大学駅伝では前半の山場となる4区を任せた。そして、山口は、その期待に見事に応えてみせた。

「駅伝で1区を走るのが嫌だった」
 3位でたすきを受けた山口は、序盤はなかなかペースが上がらず、3秒前にスタートした順天堂大学の石井一希(3年)に一気に引き離されてしまう。だが、これは山口には計算のうち。

「箱根駅伝予選会の疲労があったので、前半はゆっくり入りました」と言うように、冷静に自分の状態を見極めてレースを進めていた。終盤にペースアップすると、石井をかわして、2位でたすきをつないだ。区間賞は同学年の山川拓馬(駒澤大学・1年)に譲ったが、1年生らしからぬクレバーな走りで、区間3位と好走。箱根駅伝予選会の悪いイメージをすぐに払拭してみせた。

 発言の節々に負けん気の強さを覗かせる山口だが、夏に話を聞いた際には、こんなことを口にしていた。

※以下リンク先で

【<第99回箱根駅伝>「他大学のエースと勝負したい」鳴り物入りで入学したルーキーが、名門・早稲田大学復活への足掛かりを築けるか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/24(水) 20:24:32.64 ID:CAP_USER9
4years2022/08/24
https://4years.asahi.com/article/14698980

(前略)
■早稲田大学で箱根路へ挑戦!
4月、早稲田大学に入学し、競走部から入部許可もおりて、大学での競技生活がスタートしました。ただ、大学でのレベルの高さにとにかく驚いたそうです。「高校でも練習量や質に驚きましたが、高校から大学ではさらに違いましたね」。というのも、蘆塚さんの同級生には、のちに5000mと10000mで北京オリンピック日本代表となる竹澤健介さん、インターハイ1500m日本人トップの高橋和也さん、インターハイ3000mSC優勝の阿久津圭司さんとそうそうたる顔ぶれ。

「最初は同級生を見るだけで満足するくらいでした(笑)。この選手たちと同じグラウンドにいるというだけで興奮でした」。そんな環境でスタートした学生生活でしたが、入学時から3年生の頃まではついていくのも厳しい日々が続きました。「自分の容量をオーバーする練習でしたね。30kmの練習では帰りは歩いて帰ったり、途中で離れてしまったりしていました。基礎体力の部分など、だいぶ弱かったと思いますね。ずっとBチームでした」

4年生も故障でスタート。6月、7月に走れるようになってきて最上級生として夏合宿に挑む時、4年目の役割について再度考えたそうです。

「早稲田大学では代々、下のチームから上のチームに上がるような背中を見せるという先輩がいました。それで箱根を走る先輩もいましたし、後輩を叱咤激励(しったげきれい)して引っ張る役目の4年生もいました。自分はどういう役目の4年目になるべきかをもう一度考えたんです。箱根を目指すのを諦めたくなかったですし、Bチームの選手がAチームの選手に勝つことを『Bチームの逆襲』と謳(うた)って、とにかく挑戦してやってみようと思いました」

当時、Bチームは相楽豊コーチ(現・チーム戦略アドバイザー)が指導されていました。「相楽コーチには、ランナーとしてだけでなく、人としても鍛えていただき、そのご指導が今にも生きていると感じています」。育成力に定評のある相楽コーチの指導の下、蘆塚さんも必死で4年生としてBチームを鼓舞しながら走り続けました。

夏合宿以降も必死で走り続け、11月の上尾ハーフでは1時間04分37秒の自己ベストをマーク。11月末から始まる早稲田大学恒例の集中練習では初めて上のチームに合流し、質の高い練習をこなしていきました。

「箱根のメンバーに入るには練習で失敗できないですし、どの練習も気を張ったような状態でしたね」。毎回の練習が試合のような緊張感で臨み、ついに箱根駅伝のエントリーメンバーに登録されました。

16人のメンバーに入ってからも最後の最後まで可能性を信じ、練習に挑み続けた結果、12月29日の区間エントリーでは7区に登録されました。

ただ、1月2日に相楽コーチから「明日、八木で行くから」と告げられたそうです。当時、1年生だった八木勇樹さんと交代することになりました。「『何があるか分からないから準備はしておいて』と言われました。致し方ないと思う反面、箱根を走れずに終わるんだなという悲しさと複雑な思いでしたね」。箱根駅伝当日は選手と同じ宿舎に泊まり、復路の選手の応援にまわりました。この年(第85回大会)は東洋大学と早稲田大学が総合優勝争い。結果的には東洋大学が総合優勝し、早稲田大学は41秒差で総合2位となりました。

「総合2位の悔しさと自分が走れなかった悔しさとダブルできた感じですね」。ただ、箱根駅伝が終わって閉会式に向かうバスの中、蘆塚さんはある決意をしたのでした。「箱根が2位だったことも、箱根を走れなかったことも、もう(過去のことは)変わりません。この経験がその後の人生に生きたよねっていう人生を過ごしたいと思ったんです。大学生活を振り返ると、あの時こうしておけば良かったと思うことがあったので、大学を卒業してからは、成功してもしなくても、悔いのない選択を悔いのない1日の送り方をして、そういう人生にしていこうと思ったんです」。最後の最後まで挑み続けて、それでも僅(わず)かに届かなかった箱根路。その経験があったからこそ、社会人になってさらに蘆塚さんは後悔のない挑戦を続けていくことになります。

■米国公認会計士として世界へ羽ばたく
大学卒業後、社会人になってからも大学時代の同期を中心としてチームを作り、一緒に市民マラソン大会にも出場。「大学の同期の三輪(真之さん)とお互いの赴任地がたまたま石川県で同じだったので、Stylishという石川県の陸上チームでよく一緒に走っていました。Stylishには当時、他にも法政大学で箱根駅伝を走った齋藤(雄太郎さん)やStylish設立者の1人である金丸(聡寛さん)といった選手がいて、土曜日午前中に練習して、夜飲みに行くということを繰り返していました。

※以下リンク先で

【早稲田大OBの蘆塚泰さん 箱根駅伝当日変更で決意、現在は米国公認会計士で世界へ!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 15:36:26.57 ID:CAP_USER9

【東京6大学野球・早慶戦第2戦 慶應2連勝勝ち点 2位で終了 慶應義塾大学5-3早稲田大学】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 18:22:44.12 ID:CAP_USER9
早稲田大学競技スポーツセンター
2022年5月27日 17:20
https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/202205270059-spnaviow

早大生であることを実感する「華の早慶戦」
早稲田大学野球部は5月28日(土)と29日(日)、東京六大学野球春季リーグ戦で慶應義塾大学と対戦します。優勝を目指してリーグ戦に臨んだものの、共に賜杯を逃した早慶両校ですが、そんなことは「華の早慶戦」に関係はありません。野球部は現在、勝ち点「1」ですが早慶戦で勝って「矜持」を見せてくれることに期待しています。

春の野球早慶戦は新入生が同級生や先輩と共に観戦し、応援文化を体験することで「早大生であること」を実感できる重要な機会です。しかしコロナ禍により、2020年はリーグ戦が夏に延期され、2021年も緊急事態宣言下で大学のサークル活動・行事として神宮球場に応援に行くことができなくなっていました。しかし…。
外野席当日販売、応援部の間近で観戦できる!
2022年春の早慶戦では3年ぶりに外野観戦(チケットは当日販売のみ)が可能となり、外野指揮台が設置され、応援部・客席が一体となった臨場感ある観戦が復活します。

※校歌・応援歌の歌唱、選手への声援、肩組み、応援席の撮影は禁止されております
学生150人を無料招待!!! 野球部員・応援部員の観戦レクチャーも開催

早稲田大学競技スポーツセンターでは、抽選で150人の学生を応援部にできるだけ近い内野指定席に無料招待し、「華の早慶戦」を実際に見ることで早稲田文化を感じてもらいます。招待学生には事前に、野球部・応援部の部員による観戦レクチャー=写真=が行われました。球場に行けない方は、テレビ中継やインターネット中継、インターネットテキスト速報が行われますのでリモートで是非、ご観戦ください。

早慶戦については混雑が予想されますので、新型コロナウイルス感染症予防の観点から 内野席は全席指定席で前売り販売を行います。外野席は自由席で、神宮球場で当日販売いたします。(六大学野球連盟HPより)

テレビ中継はこちら→https://www.big6.gr.jp/special/2022s_tv.html
第1戦 5月28日(土)13:00-15:54予定 BS朝日
第2戦 5月29日(日)13:00-(サブチャンネル) 14:00-(メインチャンネル)予定 NHK Eテレ

BIG6.TVインターネット中継はこちら→https://sportsbull.jp/big6tv/live/2022s/

【東京六大学野球 5/28・29野球早慶戦 早稲田、『矜持』持って打倒慶應 3年ぶり応援部・客席一体でエール】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/26(日) 13:31:03.18 ID:CAP_USER9
スポニチ2021年12月26日 13:16
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/12/26/kiji/20211226s00044000188000c.html

ラグビー全国大学選手権準々決勝 明大20―15早大 ( 2021年12月26日 東京・秩父宮ラグビー場 )

<早大・明大>後半、スクラムでペナルティーを奪う明大
伝統の一戦“第2章”は、3週間前の定期戦で敗れた明大が20―15で早大を下し、5大会連続の4強入りを決めた。来年1月2日の準決勝(東京・国立競技場)では、東海大―慶大の勝者と対戦する。

明大は開始2分でフランカー木戸大士郎(1年)が左隅にノーホイッスルトライ。その後逆転されて8―15で前半を折り返したが、後半51分にプロップ大賀宗志(3年)のトライで2点差に迫ると、同30分にも大賀の連続トライで逆転。後半は優勢だったスクラムを生かし、そのまま逃げ切った。

両校は今月5日の関東大学対抗戦で対戦し、下馬評では高かった明大は7―17で敗戦。3週間前のリベンジを果たし、3大会ぶりの大学日本一へあと2勝とした。

【第58回全国大学ラグビー選手権・準々決勝 明大が3週間前のリベンジに成功 早大を5点差で下す、明治20-15早稲田】の続きを読む

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