SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

明大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/16(日) 22:30:21.34 ID:CAP_USER9
明大スポーツ公式
https://twitter.com/intent/retweet?tweet_id=1581497891386195968

◆結果速報◆【ラグビー部】関東大学対抗戦Aグループ(太田市運動公園陸上競技場) ▼対青学大戦 試合終了
○明大70{28ー20、42ー7}27青学大
T=松下3、秋濱2、山本、森山、伊藤耕、安田、山村
G=廣瀬10
※勝ち点5獲得
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 19:13:43.03 ID:7wQDX2Zj9
フルカウント
2022.10.20
https://full-count.jp/2022/10/20/post1297261/

2010年の阪神5位・荒木郁也から13年連続で指名選手が出た

「プロ野球ドラフト会議 supporeted by リポビタンD」が20日に都内で行われ、明大の村松開人内野手が中日に2位指名を受けた。明大からはこれで2010年から13年連続指名。大学の“最長記録”をさらに更新した。

村松は171センチ、80キロの俊足好打の内野手。1年春から出場機会を得て、東京六大学通算48試合出場で打率.335、15盗塁をマークしている。今年は主将となり、春は右膝手術の影響で3試合出場も今秋に復活。打率はリーグ2位の.400を記録している。

高田繁、星野仙一、鹿取義隆、川上憲伸ら多くの名選手を輩出してきた名門。2010年阪神5位・荒木郁也内野手から、昨年のヤクルト2位・丸山和郁外野手まで12年連続でドラフト指名を受けてきた。今季も“伝統”をしっかり継続させた。

(Full-Count編集部)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/16(日) 20:03:00.56 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年10月16日19時53分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202210160001274.html

<東京6大学野球:明大4-3慶大>◇第6週第2日◇16日◇神宮

明大が、プロ志望届を提出した蓑尾海斗捕手(4年=日南学園)の適時打でサヨナラ勝ちし、1勝1敗のタイに持ち込んだ。

3点リードで迎えた9回表に追いつかれたが、その裏に劇的な幕切れ。田中武宏監督(61)は「すんなり9回表で勝ちきらないといけなかった。選手が取り返してくれて、感謝のひと言です。寮に帰って謝ります」と話した。

3-3で迎えた9回裏2死一、二塁。蓑尾が初球高めの変化球をとらえた。打球は前進守備の左翼手の頭上を越え、フェンス直撃となる決勝打。何度もガッツポーズを決めて、整列のため飛び出してきたチームメートとハイタッチを交わした。「チャンスで、初球から甘いボールがきた。自分が決めてやろうと思っていました」と振り返った。

3-0で迎えた9回表は、慶大の4番、萩尾匡也外野手(4年=文徳)に2死二、三塁から同点3ランを浴びた。正捕手の蓑尾は「あそこで一番避けなければいないのがホームランだった。球は悪くなかったけど、バッテリーの力不足」と反省。直後に自らのバットで取り返した。1勝1敗で迎える3戦目へ「死にもの狂いで戦います」と意気込んだ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/23(火) 06:38:06.17 ID:CAP_USER9
ラグビーリパブリック2022.08.22
https://rugby-rp.com/2022/08/22/domestic/87851

 2018年度の大学選手権で王座を争った明大と天理大が8月21日、長野・菅平高原での練習試合を12-12と引き分けた。

 明大は8月上旬の福島合宿終了までに、体調不良者を出した。いまはほとんどの選手が復調済みも、この日のゲームに出られるメンバーを集めるのに苦労した。

 3年生の為房慶次朗は、負担の大きな右PRにあって異例のフル出場を果たすことになる。ベンチに本職の選手がいないなか、接戦を強いられたためだ。

「一応、交代はあると聞いたんですけど、こういう(引き締まった)展開だったので」

 不揃いな陣容は、連携不足を招いた。展開、スクラムからの球出しでミスを連発した。2年生FBの安田昂平は言う。

「流れに乗れないまま進んでいってしまった。病人が出たり、メンバーがいつもと違ったり、試合会場がいつもと違ったり、(雨で芝が)ぬかるんでいたり。そういう慣れない環境で勝ち切れないのは、よくないことです。コミュニケーションで改善したいです」

 安田自身は緩急自在のフットワークで光ったが、後半13分、「自分のボールセキュリティのミス」。鋭いカウンターアタックのさなか、死角から追っ手に捕まれて落球していた。

 かたや天理大は、序盤から防御で魅する。明大が先制する前半23分を前後し、鋭い出足でのダブルタックルを重ねる。攻めては前半終了間際、敵陣22メートル線付近左のラインアウトからテンポよく展開。明大のタックラーの反則を誘う。

 まもなく敵陣ゴール前右のラインアウトからモールを組み、インゴールを割った。5-5。

 ハーフタイム明けには一時勝ち越しに成功した天理大は、12-12で迎えた最終局面にも加点のチャンスを迎えた。

 ただ、ここでは度重なるエラーで足踏み。攻守で仕掛け続けた3年生SOの福本優斗はこうだ。

「FWが頑張ってくれてセットプレーが安定していたので、もっとBKが前に出られればよかったのが反省です。もっと、FWとBKの連携ができれば」
 
 両軍とも、今後の検討課題を顕在化。秋以降のシーズン本格化に向け、価値ある80分を過ごしたとも取れる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/02(木) 19:50:31.49 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年6月2日16時43分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206020000639.html

<東京6大学野球フレッシュトーナメント:法大8-5明大>◇順位決定トーナメント◇2日◇神宮

法大が逃げ切って優勝し、春のフレッシュトーナメント2連覇を達成した。

9回2死二塁で、最後の打者を吉鶴翔瑛投手(2年=木更津総合)が一ゴロに仕留めると、ベンチからチームメートが一気にかけよりマウンドに輪ができた。先発した山城航太郎投手(2年=福岡大大濠)は「自分たちの代にとっては、いいスタートが切れたと思うので、よかったです」と話した。

山城は、毎回のように走者を背負いながらも粘り強く投げて6回まで無失点に抑えた。

しかし7-0でコールド勝ちが見えた7回、味方の失策もからみ連打を許し1死二、三塁で降板。6回1/3を被安打7の4失点(自責0)だった。「四球を出しながらも粘ることができたと思う。コールドがかかった場面で、気が抜けたように後味が悪くなってしまった」と反省していた。

中津大和内野手(2年)が、1番打者として存在感を発揮した。3回1死二塁、左中間を破る適時二塁打で1点を先制。

6回には2死から内角のスライダーをとらえて右翼席へ神宮では初となるソロ本塁打で追加点を挙げた。「1球でとらえられるようにと思っていた。ちょっと詰まったけど、風があったので助けられました」と笑顔を見せた。

内野手登録ながら、今春リーグ戦にも外野手で4試合出場。外野の練習も積んでおり、秋季リーグ戦に向けて「春は悔しい思いをしたので、150キロを超える投手の球をどう打つかという課題に取り組みたい」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 21:35:39.96 ID:CAP_USER9
毎日新聞最終更新 5/29 21:25
https://mainichi.jp/articles/20220529/k00/00m/050/183000c

 東京六大学野球の春季リーグは29日、全日程が終了し、明大の宗山塁内野手(2年・広陵)が打率4割2分9厘(56打数24安打)で首位打者賞を獲得し、毎日新聞社からブロンズ像が贈られた。

 2年生ながら首位打者とベストナインに輝き、6季ぶりのリーグ優勝に貢献。それでも表情を緩めずに「簡単に終わってしまう打席があった」と反省を口にする完璧主義者が、明大の宗山だ。

 広陵高(広島)では1年夏(2018年)と2年春(19年)に甲子園の土を踏んだ。明大では1年春から主力としてプレーし、昨秋にはベストナイン(遊撃手)に選出された。

 「昨季、自分ができないことが浮き彫りになった」といい、今季は苦手なコースや球種を一つ一つ克服するために練習時間を割いた。

 グラウンド外でのコンディション作りへの意識も高めた。就寝や起床の時間を一定に保ち、練習後と試合後には体のケアに努めるなど日々のルーティンを徹底した。相手投手に関わらず広角に打球を打ち分けられるのは、「いつも同じ流れで打席に入っていけるから」と言い切る。

 今後の目標は「率を残せて長打力もあって、勝負強く相手から嫌がられ、チームを救える選手になること」。宗山の向上心が尽きることはない。【森野俊】

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 16:26:09.41 ID:CAP_USER9
サンスポ2022/05/23 16:21
https://www.sanspo.com/article/20220523-4ORFWJPZURLQZABGVNCPMMMETA/

東京六大学野球春季リーグ第7週第3日は23日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、明大が立大に延長十一回、1―0でサヨナラ勝ちし、2勝1分けで勝ち点を5として6季ぶり41度目の優勝を決めた。10勝3敗2分けで全5校から勝ち点を挙げる完全優勝を達成。

優勝を逃した立大は6勝4敗2分けの勝ち点3で全日程を終えた。

【東京六大学野球 明治大が6季ぶり41度目V 完全優勝 立教大に延長サヨナラ勝ち/明大1-0立教(延長11回)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 16:53:11.64 ID:CAP_USER9
スポーツ報知2022年5月17日 16時25分
https://hochi.news/articles/20220517-OHT1T51115.html

◆東京六大学野球春季リーグ戦第6週第3日▽明大12―7慶大(17日・神宮)

 昨年の春秋覇者・慶大は、1勝1敗で迎えた明大3回戦で2ケタ失点。後半の反撃も及ばなかった。4カードを終えて勝ち点は2のままで、優勝の可能性が消滅した。

 先発のエース・増居翔太投手(4年=彦根東)は、1回表に1点を失い、3回表には4安打を浴びて3失点。試合を作ることが出来ず、3イニングで降板した。その後も明大に得点を許し、5回終了時で1―10。7、8回に3点ずつ返したが、前半の失点が大きすぎた。

 「選手には『優勝は結果。対抗戦の一試合、一試合をしっかりやっていこう』と話してきたが、結果として力及ばなかった」と堀井哲也監督。下山悠介主将(4年=慶応)は「リーグ優勝を目指してきた。可能性が消えたのは、率直に悔しい」と話した。

 優勝争いは、勝ち点を4に伸ばした明大と勝ち点3の2位・立大に絞られ、次週の直接対決で勝ち点を挙げた方が優勝となる。

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