SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

最終節

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/02(土) 16:05:46.24 ID:l0peDNAc9
明治安田生命J3リーグでは12月2日、最終節のガイナーレ鳥取vs鹿児島ユナイテッドFCが行われた。

J3最終順位表|全チームの成績をチェック!

第37節終了時点で3位・カターレ富山に勝ち点差2をつけて2位に位置していた鹿児島。得失点差の開きが「7」となっていることから、引き分け以上でもJ2自動昇格が有力、勝てば他会場に関係なく確定させられる状況で鳥取戦を迎えた。

鹿児島は試合の前半をスコアレスで終えると56分にPKから普光院誠に沈められて失点。それでも76分、途中出場直後の山本駿亮が鈴木翔大とのワンツーからボックス手前中央でボールを受けて右足を振り抜く。これが決まって鹿児島が追いつく。

終盤にかけて慎重な姿勢を示しながらやや攻勢を強めた鹿児島が追加点を決めることはなかったが、鳥取に追加点を許すこともなく試合終了。1-1の引き分けとなった。

そして、他会場ではY.S.C.C.横浜をホームに迎えた富山が2-1で勝利。これらの結果、富山と鹿児島は勝ち点62で並んだものの得失点差の比較によって鹿児島が上位に。鹿児島の2位フィニッシュが確定し、J2昇格を果たした。鹿児島は来季から2019年以来5年ぶりにJ2で戦い、初の残留を目指すこととなる。

■試合結果
ガイナーレ鳥取 1-1 鹿児島ユナイテッドFC

■得点者
鳥取:普光院誠(56分)
鹿児島:山本駿亮(76分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/068a2baae64b140d6d0e88866773eafe3029f762

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/28(日) 00:30:14.31 ID:c9WfGs6q9
ブンデスリーガは27日、各地で今季最終節が開催。降格2チーム、さらに入れ替えプレーオフ進出チームが決定した。

15位シュトゥットガルトは、ホームでホッフェンハイムと対戦。遠藤航、伊藤洋輝が先発した一戦は、残留を目指して序盤から相手ゴールに何度も迫っていく。しかしゴールをこじ開けられずに前半を折り返すと、後半に入っても62分のビッグチャンスをヒューリッヒが活かせない。68分にもトマースがシュートを放ったが、GKバウマンのファインセーブに阻まれた。すると75分、アンヘリーニョの大きなクロスからベブーのヘッドを許して痛恨の失点を喫した。それでも80分、遠藤のロングパスに抜け出したトマースが相手に競り勝ってネットを揺らし、同点に追いついた。しかし反撃もここまでとなり、1-1で引き分けている。

16位ボーフムは、ホームでレヴァークーゼンと対戦。8分に相手が退場者を出して数的優位を手にすると、19分に先制に成功する。右サイドに飛び出した浅野拓磨が精度の高いクロスを上げると、フォースターが豪快なボレーを叩き込んだ。さらに34分、CKから浅野拓磨が走り込んでボレーを叩き込み、リードを2点に広げた。さらに86分、シュテーガーがダメ押しの3点目。浅野の1ゴール1アシストもあり、3-0で大きな勝利を手にしている。

17位シャルケは、敵地でRBライプツィヒと対戦。吉田麻也がベンチスタートになった中、3位フィニッシュを決めた強豪相手に10分で先制点を許す苦しい展開に。さらに19分にはエンクンクに追加点奪われた。それでも28分、CKからカミンスキが1点を返す。すると49分、相手ゴールキックの場面で強烈なプレッシャーをかけると、オルバンのオウンゴールを誘発して同点に追いついた。しかし、82分に痛恨の3失点目。さらに終盤には4点目を奪われ、2-4で敗れた。

この結果、最終節で勝利したボーフムが勝ち点35に到達し、14位まで浮上。残留を決めた。一方でシャルケは、勝ち点31で17位のまま降格が決定。最下位ヘルタと共に、来季は2部で戦うことになる。またシュトゥットガルトは勝ち点33で16位、2部の3位チームとの入れ替えプレーオフに回ることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c1150a60b05d72b011e039d6eb294c4bb043942

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/20(火) 18:11:13.80 ID:IHoxKunP9
Jリーグは20日、東京都内で理事会を開き、来季の大会方式などを承認した。

J1は2023年2月18日(土)に開幕し、同年12月3日(日)に閉幕する。最終節は通常、12月第1週の土曜に行われており、日曜開催は異例。リーグは来季のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)が秋春制に移行した影響と説明した。

来季のACLは23年9月に本戦が開幕し、J1最終節直前の同年11月27~29日にも1次リーグの日程が組み込まれている。ACL出場クラブが過密日程による不利を被ることもあり、担当者は「出場クラブが少しでも休息を取れるように」と語った。

デイリー2022.12.20
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/12/20/0015906223.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 06:11:56.75 ID:kaOa8+z79
◆カタールW杯 ▽1次リーグG組 カメルーン1―0ブラジル(2日・ルサイル競技場)

【ルサイル2日=スポーツ報知W杯取材班】FIFAランク43位のカメルーンは、同1位のブラジルに1―0で勝利。1990年大会以来、32年ぶりの決勝トーナメント進出(T)を逃したが、W杯での未勝利を「9」で止めて意地を示した。

 “不屈のライオン”が、王国に牙をむいた。0―0の後半47分、右サイドからのクロスをFWアブバカルが頭で合わせて先制点。喜びのあまりユニホームを脱いで上半身裸となり、この日2枚目の警告を受けて退場となった。ブラジルは、敗れた場合に他会場の結果次第でG組首位通過を逃す可能性があったため、8万人超が詰めかけた会場は騒然となった。

 アフリカ勢ではセネガルとモロッコが既に決勝T進出を決めており、3チームが進めば史上初。カメルーンも最終戦を勝ちきったが、別カードでスイスが勝利したため、幻に終わった。今大会期間中には、正守護神のGKオナナが規律上の理由でチームを“追放”となる異例の騒動に見舞われた“不屈のライオン”。2002年日韓大会から続いていたW杯の未勝利をストップし、胸を張って大会を後にした。

https://hochi.news/articles/20221203-OHT1T51016.html?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 06:13:32.07 ID:kaOa8+z79
【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループG】セルビア2-3スイス(日本時間12月3日/スタジアム 974)

 スイスが3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。一方、“ピクシー”ことドラガン・ストイコビッチ監督が率いるセルビアのワールドカップが幕を閉じた。

 序盤からセルビア優勢で進んでいたが、スイスは前半23分にジェルダン・シャキリ(シカゴ・ファイアー/アメリカ)の左足一発で先制点。しかし前半25分にはセルビア、アレクサンダル・ミトロビッチ(フラム/イングランド)のヘディングで同点に追いついた。さらに34分、セルビアは3試合目で初先発となったドゥシャン・ブラホビッチ(ユベントス/イタリア)が期待に応え、左足を振り抜き逆転に成功した。このままセルビア1点リードで前半が終わるかと思いきや、終了間際にスイスのブレール・エンボロ(モナコ/フランス)が右からのクロスに合わせて、同点。激しい打ち合いとなった。

 後半になると開始早々、スイスがレモ・フロイラー(ノッティンガム・フォレスト)の左足一発で逆転に成功。後がないセルビアは積極的に仕掛けにいくも、得点が奪えずにグループステージ敗退が決定。試合終了間際には両チームの選手がもみ合いになるなど、荒れた展開にもなった。

https://times.abema.tv/articles/-/10055116

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 02:05:14.79 ID:S50aDfM09
12/3(土) 2:03配信
ABEMA TIMES
韓国、ATに劇的逆転弾で3大会ぶり決勝T進出! 総得点でウルグアイを上回る ソン・フンミンが決勝ゴールをお膳立て

【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループH】韓国2-1ポルトガル(日本時間12月3日/エデュケーションシティ スタジアム)

【映像】韓国、劇的なグループステージ突破

 FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループH。3大会ぶりの決勝トーナメント進出に向けて勝つことが絶対条件のFIFAランキング28位・韓国が、最終節で既にグループステージ突破を決めているポルトガル(同9位)と激突。ATに劇的な勝ち越し弾を決めて2-1で勝利。総得点でウルグアイを上回り(韓国4、ウルグアイ2)土壇場で決勝トーナメント進出を決めた。

 開始5分、リカルド・オルタに先制を許し苦しい立ち上がりの韓国は27分、ゴール前のこぼれ球にキム・ヨングォンが反応。難しい体勢、倒れ込みながらも左足で合わせて同点に追いつく。

 同点で折り返した韓国は何とか得点を奪いたいものの、決め手を欠く展開。70分にはキム・ジンスが左サイド深くからクロスを上げ、ファーサイドのソン・フンミンが右足で合わせる決定的なチャンスを迎えたが、カンセロの身を挺したディフェンスに阻まれてしまう。

 しかし後半AT。ソン・フンミンが決定的なパスを供給。後半途中から入ったファン・ヒチャンが決勝ゴールを挙げた。この結果によって、ウルグアイが2-0でガーナに勝ったが、総得点で韓国がウルグアイを上回って逆転での決勝トーナメント進出を決めた。

(ABEMA/FIFA ワールドカップ カタール 2022)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb374edcc0824ab41f9ac79b6b14028d25f92d6f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 01:57:22.51 ID:FwczxPT69
 FIFAワールドカップカタール2022・グループF最終節(第3節)が12月1日に行われ、カナダ代表とモロッコ代表が対戦した。

 ここまで1勝1分の勝ち点「4」の成績でグループFの2位に付けているモロッコ代表。この試合で引き分け以上の成績を収めれば1986年のメキシコ大会以来となる36年ぶりの決勝トーナメント進出が決定。また、敗れた場合にもクロアチア代表vsベルギー代表の結果次第ではグループ通過の可能性が残されている。対するカナダ代表は開幕から2連敗で既に敗退が決定。この試合では同国代表としてのW杯初勝利を目指す。

 カナダ代表はクロアチア代表に敗れた前節からスタメンを4人変更。アルフォンソ・デイヴィスやサイル・ラリン、タジョン・ブキャナンらが前線に並んだ。対するモロッコ代表はベルギー代表に勝利した前節からスタメンを2人変更。アクラフ・ハキミやハキム・ツィエクら主力が順当にスタメン入り。また、前節を欠場した守護神ボノも先発復帰を果たした。

 試合開始からわずか4分、早くも試合の均衡が破れる。スティーヴン・ヴィトーリアのGKへのバックパスが短くなったところに、モロッコ代表のFWユセフ・エン・ネシリが猛然とプレッシャーを掛ける。前方にボールがこぼれると、これを拾ったツィエクがボックス手前中央からGKミラン・ボージャンの頭上を越すループシュートで無人のゴールに流し込んだ。開始早々モロッコ代表が”エース”の一撃で先制に成功した。

 モロッコ代表はGKボノを含めた後方からのビルドアップで攻撃の糸口を探りつつ、チャンスと見るや前線の選手のフィジカルの強さや機動力を生かしてゴール前に迫るシーンを作っていく。23分、自陣右サイドでボールを受けたハキミが相手DFラインの背後に絶妙なロングフィードを供給。抜け出したエン・ネシリがボックス内右に侵入し、強烈なシュートをニアサイドに突き刺しネットを揺らした。モロッコ代表が前半のうちにリードを広げた。

 40分、カナダ代表が1点を返す。敵陣右サイドでボールをキープしたサム・アデクグベが左足でグラウンダーの鋭いクロスをゴール前に送る。これがニアサイドでモロッコ代表のDFナイフ・アゲルドに当たってコースが代わり、GKボノの手を弾いてゴールに吸い込まれた。モロッコ代表は前半アディショナルタイム、FKの流れからエン・ネシリがゴールネットを揺らしたが、味方にオフサイドがあったとして得点ならず。前半はこのまま1-2で終了した。

 後半に入るとモロッコ代表のプレー強度が前半と比較し低下。ビハインドを負うカナダ代表がやや優勢にゲームを進める。58分には自陣でボールを奪うと素早く右サイドに展開しシュートカウンターを発動。ホイレットが右足で鋭いクロスを送り、ゴール前に走り込んだA・デイヴィスが合わせたが、シュートは惜しくも枠の右へ外れた。

 なんとか追いつきたいカナダ代表は次々と選手を入れ替え、攻勢を強めていく。ボール保持率を高め、相手陣内でのプレー時間を増やすが、モロッコ代表守備陣の粘り強い守備対応に苦戦し目立ったシュートチャンスを作ることができない。モロッコ代表はボール奪取からの効果的なカウンターを打ち出すことができず、我慢の時間が続く。

 72分、カナダ代表にビッグチャンス。右からのCKに途中出場のアティバ・ハッチンソンが頭で合わせると、強烈なヘディングシュートはGKボノの指先をかすめてクロスバーに直撃。さらにそのこぼれ球をアリスター・ジョンストンが押し込みにいくも、シュートは惜しくも枠の上に外れた。その後もカナダ代表は小気味良くボールを繋いで試合の主導権を握るが、最後の局面でのプレー精度を欠きボックス内に良い形で侵入することができない。

 両チームともにスコアを動かせないまま試合は1-2で終了。逃げ切ったモロッコ代表は36年ぶりの決勝トーナメント進出を確定させた。また、同時刻開催のベルギー代表vsクロアチア代表がスコアレスドローに終わったため、勝ち点を「7」に伸ばしたモロッコ代表がグループFを首位で通過することになった。モロッコ代表は12月6日に行われる決勝トーナメント1回戦でグループEを2位通過したチームと対戦する。
 
【スコア】
カナダ代表 1-2 モロッコ代表

【得点者】
0-1 4分 ハキム・ツィエク(モロッコ代表)
0-2 23分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ代表)
1-2 40分 オウンゴール/ナイフ・アゲルド(カナダ代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e93137d1a42ad7debd74b3cc06ab9c28afdc064

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 05:58:38.61 ID:3ymacUFW9
12/2(金) 5:53配信
スポニチアネックス
日本がスペインに逆転勝ちで2大会連続決勝T進出 堂安が、田中碧が決めた

<日本・スペイン>後半6分、田中が勝ち越しゴールを決める、歓喜の日本イレブン(撮影・西海健太郎)
 ◇W杯カタール大会1次リーグE組 日本―スペイン(2022年12月2日 ハリファ国際競技場)

 サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本代表は2日、スペインと対戦し、2―1で逆転勝利。勝ち点を6に伸ばして、2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。

 スペインは欠場も予想されたMFブスケツ(34)をはじめ、MFガビ(18)、MFペドリ(20=いずれもバルセロナ)の強力な中盤3枚がそろって出場。日本は今大会初めてスタートから5バックを採用してスペインに対抗した。

 日本は前半8分、MFブスケツのミスを突いてカウンター。FW伊東純也のシュートはサイドネットで惜しくもゴールはならなかった。一方のスペインは前半12分、DFアスピリクエタのクロスにFWモラタがゴール中央で頭で合わせて先制。その後もスペインの猛攻は続き、前半終了までに日本のセンターバックに入った吉田、板倉、谷口の3選手全員が警告をもらう苦しい展開で折り返した。

 日本は後半開始から久保に代わって堂安、長友に代わって三笘を投入して勝負に出ると、後半開始3分、伊東が競り合ってこぼれたボールを堂安が回収。ペナルティーエリア右から左足を振り抜き同点弾をたたき込んだ。同6分にはゴールライン際で三笘が折り返したボールを田中碧が押し込んで逆転に成功した。

 同25分には左サイドを突破した三笘のクロスに途中出場した浅野が合わせたがゴールを捉えることができなかった。

 最後までスペインの猛攻を体を張ってしのいだ日本。ワールドカップ優勝経験のあるドイツ、スペインを破り、2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9699abfe68b93138ac66dbda8e796661bcc3a0a4

前スレ
【サッカー/W杯】日本代表、決勝トーナメント進出!! 2022FIFAワールドカップ [豆次郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669928011/

【W杯・グループE最終節 日本代表、決勝トーナメント進出!!】の続きを読む

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