SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

村上宗隆

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/15(日) 02:33:38.68 ID:uoISf/6B9
元読売巨人軍の4番にして、メジャーの名門ニューヨーク・ヤンキースでプレーし、国民栄誉賞も受賞した元プロ野球選手の松井秀喜氏。誰もが認める輝かしい経歴を持つ彼が、アメリカで超辛辣な評価を浴びていたことを明かした。

年が明けた1月2日、松井氏は巨人時代の後輩・上原浩治氏のYouTubeチャンネルに登場。松井氏の住むニューヨークで対談を行い、7本に分けて動画がアップされていった。

意外なエピソードが語られたのは、9日にアップされたパート3でのことだ。松井氏は動画内で、メジャー7年目まで在籍していたヤンキース時代を回顧する。

同チームは歴史ある名門のため、活躍できない時は地元メディアやファンから厳しい評価も浴びたという。

特にメジャー移籍当初はこれが激しく、現地紙に「錆びた鉄のスイング」「ゴロキング」などと揶揄され、オーナーからも「こんなにパワーのない選手を大金を払って取った覚えはない」と評されたそうだ。

何とも屈辱的な評だが、ネット上には

《メジャーでは松井が小物に見える程、凄いバッターは数多くいた》
《40本塁打くらい打つ事を期待されていたからな》
《今にして思えばあまりホームランを打つのが上手い選手ではなかったな》
《期待してたタイプのバッターじゃなかったのは確か》
といった声が並んでいる。野球ファンは当時の松井氏の不甲斐なさを思えば、こうした辛辣な評価もやむないと感じているようだ。

「松井氏のメジャー1年目はわずか16本塁打。前年には日本で50本の超大台を記録したのですから、〝期待外れ〟との評価は当然でしょう。だいたい、松井氏はレベルの低い時代だから活躍しただけで、現代基準では中距離バッターにすぎません」(野球評論ライター)

これは、プロ入りからの成績と、松井氏と違って真のスラッガー「シン・ゴジラ」である村上宗隆選手を見ればよく分かる。

「松井氏は2・3年目が共に20本塁打ほどで、30本塁打は4年目、100打点は5年目にようやく達成。一方、東京ヤクルトスワローズの村上選手は、2年目に早くも36本、100打点も4年目と、松井氏より早く大台を達成しています。

40本塁打以上も、村上選手は5年目に記録しましたが、松井氏は7年目にやっと到達。結局、日本最終年に記録した50本塁打のインパクトが強く、異常に神格化されていただけなのです。https://ima.goo.ne.jp/word/230750/ 2023/1/14 21:30

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/08(日) 12:29:21.13 ID:eT8K8ldN9
野球評論家の張本勲氏(82)が7日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に出演。
史上最年少3冠王に輝いたヤクルト・村上宗隆内野手(22)に対し、さらなる飛躍に向けての「超ハイレベル」な要求を出した。
番組では今年3月に開催される第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の話題を取り上げた。
WBCメンバーに選出された村上は昨季、日本選手最多となる56本塁打を記録。しかしNPB最多3085安打を放つなど“球界のレジェンド”の張本氏にとっては、大記録さえも通過点に過ぎない。
打撃フォームについて「ちょっと難点を言えば…」と一言。
「それは言うことありませんよ。三冠王とってんだから。ただステップがちょっと広い」と注文を付けた。
ともに番組出演したソフトバンク・王貞治球団会長を横目に「今のワンちゃん(王会長の愛称)が現役なら、今は球が飛ぶじゃないですか。
今のワンちゃんなら70本打ちます」と断言。

王会長のステップ幅が1メートル以内だったことを挙げ「(王会長は)歩幅が非常に狭い。狭いと膝に余裕があるから応用ができる」と説明。
「村上はこれから70本打つなら、足の幅分だけ短くすれば、もっといろんな球を拾える。ホームランを拾える。
ワンちゃんみたいに“入るかな、入らないかな”という打球が全部、入っちゃう」と熱弁をふるった。
高すぎる要求はすべて、村上への愛情から。歩幅を狭めた時、年間で本塁打が何本増えるかについては「5~6本から10本。これを村上に望みたいですね」と満面の笑顔。
自身のシーズン最多本塁打記録を抜いた村上について「見事としか、言いようがないですよね。
バッティングがどっしりして、右へも左へも…っていうね」と改めての賛辞を送っていた王会長も
「歩幅が、靴の幅で言うと横幅一つくらい狭くなると、もうちょっと応用のできる部分が広くなると思うんですよね。
何センチかはそばに寄りますからね、ピッチャー寄りに」と張本氏のハイレベル要求に同意のスタンスだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ab9c4ed6ea000f603484ebe6a76c0bd100c3d92f
1/8(日) 11:12

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/04(水) 08:07:21.44 ID:wsPMD7oT9
WBCでは「外角変化球にどれだけついていけるか」

3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第5回大会はヤクルト・村上宗隆内野手にとって、将来のメジャー挑戦へ向け格好の“予行演習”となる。
かつて巨人の名スコアラーとして鳴らし、2009年のWBC第2回大会では日本代表チーフスコアラーとして優勝に貢献した三井康浩氏が解説する。
村上は昨年契約更改交渉の際に球団から2025年シーズン終了後のポスティングシステムによるメジャー挑戦を容認された。

三井氏は「WBCで外国の投手をどれくらい打てるかに興味があります。外角の変化球にどれくらいついていけるかが鍵でしょう」と言う。
一般にMLBをはじめ外国では、ストライクゾーンがNPBに比べて外角にボール1個分ほど広く、逆に内角は狭いと言われる。

「というのは、外国には日本のように内角球を続ける投手がほとんどいない。
基本的に外角中心の配球なので、審判の目付けもどうしても外角へ向かい、外角のゾーンがワイドになりがちなのです。
WBCも同様です」と説明する。
過去、松井秀喜氏や筒香嘉智のような左の長距離砲タイプは、メジャー移籍当初、右投手の外角へ逃げていくツーシームに大苦戦した。
同じ左打者でも、イチロー氏はミート中心で、しかも三遊間などへゴロを転がし内野安打を稼ぐ“奥の手”もあったが、
バットを振り切るタイプには非常にとらえにくい球だった。
「WBCではMLB使用球と同じボールが使われるので、変化が大きくなります。
また、WBCには球数制限がありますし、メジャーの投手も球数を減らそうという意識が強いので、弱点と見れば集中的にそこを攻めてくる。
日本の打者は面食らうことが多い。どれくらいアジャストできるかでしょう」と三井氏は見どころを指摘した。

村上を抑えるために必要な“内角”と“高め” さらに「WBCの結果を受けて、NPB投手の村上に対する攻め方が変わるのかどうかも興味深いですね」と付け加えた。
仮に三井氏が敵チームのスコアラーで、レギュラーシーズンを通じて村上と対戦するとしたら、どんな対策を立てるのだろうか。
「基本的には内角に弱点がある打者です」。
ただし、「村上には内角球をきれいに芯でとらえようという考えが、さらさらないように見えます。
内角球は詰まって内野の頭を超えるヒットになってくれればいい、という感じ。
バッターというものは、内角球をうまく打とうと思った時点で打撃を崩しがちなのですが、村上には一貫してそれがない。
そうしておいてコースが甘くなればホームランにもなる」と分析する。
高めの使い方も、対村上のポイントになると言う。
三井氏は「高橋由伸(前巨人監督)の現役時代のことです。彼はハイボールヒッターで、すっぽ抜けのボール気味の高めの球をよくホームランにしていました。
そこで当時ヤクルト監督の野村克也さん(故人)は、投手陣に高めの力のある球を多投させた。
同じ高めでも、すっぽ抜けと狙って投げた球は全く違いますから、ファウルになることが増え、やがて高めの球に対する強さが発揮されなくなりました」と振り返る。
このケースは村上対策のヒントになるというわけだ。
「長打を防ごうと外角一辺倒になると、少し甘くなった時に長打にされてしまう。ある程度散らしていかなければならないので、となると、インコースと高めが鍵になると思います」とまとめた。

一方、村上自身の立場に立つと、2023年のシーズンはどんな世界が見えてくるだろうか。
「開幕からプレッシャーがかかることは避けられないでしょう。
3冠王を取った以上、今年もタイトルを是が非でも最低何か1つは取らなければならないと思うでしょうから、焦りとの勝負になる。
いかに自分の気持ちをコントロールして、去年の開幕のような自然体で臨めるか」と三井氏は注目する。
容易なことではないが、数年後にメジャーで成功するためにも、“村神様”のさらに進化した姿を見たい。

1/4(水) 7:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f594776fc140885eb49a2d515bd711a5bea4a4f4

https://i.imgur.com/idsBcQz.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/01(日) 18:20:17.79 ID:vRQoYRW+9
ヤクルト・村上宗隆内野手が1日、インスタグラムを更新し、歌手のあいみょんとの2ショットを投稿した。

前日12月31日のNHK「紅白歌合戦」に審査員として出演。
「本当に素敵すぎて、なんていうか、もう感無量です。なんて言うのこのパワーほんとに年最後にすごい経験ができました!また来年も呼んでいただけるような活躍をしてまた紅白を生でみたいなと思いました!」と興奮冷めやらぬ様子でつづった。

続けて「そして念願のあいみょんさん cmの顔で写真撮ろーぅて言ってくれたのでcmのポーズで!!!2曲最高でした!」と大喜びした。
貴重な2ショットに、「いい写真」、「幸せの笑顔に癒される」、「2人とも可愛い」、などと反響。
西武・山川があいみょんの大ファンであることから「山川さん嫉妬するだろうな」の声も相次いだ。
また、身長や体格の違いに驚く声も少なくなく、「サイズ感異常やw」、「あいみょんがすごく小さく見える」、「村上様、でかすぎ」などとつづられた

1/1(日) 16:58
https://news.yahoo.co.jp/articles/4677567aa4a928b789e5a045109cabcc1ab25323

https://i.imgur.com/Ap0TIhZ.jpg
https://i.imgur.com/ZTK4yHh.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/28(水) 09:46:33.56 ID:LjBHkAWQ9
 大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」のゲスト審査員が発表されたのは、12月21日だった。W杯カタール大会でドイツ、スペインに逆転勝利し、日本をベスト16に導いた森保一監督や、プロフィギュアスケーターの羽生結弦、23年大河ドラマ「どうする家康」で主人公の徳川家康を演じる嵐の松本潤らが名を連ねた。

「ヤクルトの三冠王、村上宗隆もそのひとりですが、実は今回の紅白が活動休止前のラストステージとなる氷川きよしとの『再会』が注目されているんです」

 こう話すのは、エンタメ誌ライターだ。

 村上は今年、史上最年少での三冠王に輝き、愛称である「村神様」が「新語・流行語大賞」で大賞を受賞。審査員に呼ばれて当然の活躍ぶりだったが、いったい氷川とは何のつながりがあるというのか。

「19年8月に神宮球場で行われたヤクルトVS阪神の試合で、始球式を務めた氷川は、ヤクルトのユニフォームに短パンという格好で登場しました。当時、その『美脚』に怪訝そうな表情で視線を送る村上の姿が話題になったんです。村上はこの年から大活躍し始めたため、今となってはプロ野球ファンの間で『氷川が村上を覚醒させた』と冷やかし半分で言われている。しかも村上の誕生日は、氷川が『箱根八里の半次郎』でデビューした00年2月2日。因縁浅からぬ2人が紅白で再会するわけですから…」(前出・エンタメ誌ライター)

 ひょっとすると、今年の紅白の一番の見どころかもしれない。

https://www.asagei.com/excerpt/240528

【紅白で『再会』する氷川きよしとヤクルト・村上宗隆の浅からぬ「因縁♡」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/26(月) 00:27:42.51 ID:/BslfemI9
2022/12/26 00:00

 ヤクルト・村上宗隆内野手(22)が女優、広瀬すず(24)、俳優、横浜流星(26)と富士フイルムのテレビCM「お正月を写そう♪」シリーズに出演し、29日から全国で放映されることが発表された。

 村神様がCMデビューする。「お正月を写そう♪ 2023 チェキ・村神様と初詣」編に神社のご本尊にふんしたユニホーム姿の村上が登場し、スマホプリンターチェキ「INSTAX SQUARE Link」を楽しむ内容となっている。

 村上と初対面のすずは「本物だって思ったのと、こんなに大きいんだなと」。すずの投球を打ち返すシーンを撮影した村上は「本当に光栄です。ちょっと別の気合が入ったというか、(広瀬は)とにかく顔が小っちゃくてかわいいなと思いました」と笑顔で振り返った。

https://www.sanspo.com/article/20221226-AUXJARCMSRPNLO3RGPDYVHFZTI/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/25(日) 13:08:41.25 ID:hvj4P4Xr9
2022年に卓越した成績を残した世界の野球選手」ジ・アスレチックが特集

ヤクルトの村上宗隆内野手を米メディアも称賛だ。
米メディア「ジ・アスレチック」は「2022年に卓越した成績を残した世界の野球選手たち」と題した特集記事で、シーズン56本塁打を放った22歳を称えている。

村上は日本選手最多56本塁打を放ち、打率.318、134打点をマーク。
史上最年少で3冠王に輝いた。
5打席連続本塁打など数々の記録を打ち立てた。
同メディアは「MLBファンはアーロン・ジャッジがア・リーグの年間本塁打記録に挑む姿を見たが、NPBではムラカミが記録を更新した。
シーズン最終打席で放った56号で、1964年にサダハル・オウが打ち立てた日本人最多本塁打記録を更新した」
「まだ22歳だ」と注目した。
2019年に36本塁打、2021年に39本塁打と安定して結果を出していることも評価した。

今オフにヤクルトと3年18億円(金額は推定)で契約したことも伝え、「早ければ2025年シーズン終了後にポスティングでメジャー入りすることができる。
その時点ではまだ25歳だ。
近い将来、世界はムラカミのことをさらに知ることになるだろう」と期待を込めた。

Full-Count編集部
12/25(日) 12:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/0492133cc79d78c02c0eddcf5652ad92d29e802a

https://i.imgur.com/8ERR4p4.jpg

【「近い将来に世界が知ることになるだろう」村上宗隆を米メディア称賛!3年後のMLB挑戦も待望】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 17:49:58.71 ID:yPtTNiM/9
ヤクルト・村上宗隆内野手(22)が22日、東京都内で開催された不動産業を展開する「オープンハウスグループ」主催のイベントに出演。

ファンからの質問コーナーでは「推したい若手選手」の問いに、ドラフト3位の中京大・沢井の名を挙げた。

村上はその理由について「僕の56本を超したいと入団会見の時におっしゃっていた。ぜひ超していただければ」と説明。
同じ左打者の長距離砲に「なにか聞かれたらしっかり答えて、いろんなことを教えてあげたい」と全面サポートを確約した。

12/22(木) 17:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/51943dd84232d5bc902d8534864e61eb63256641

【「いろんなことを教えてあげたい」ヤクルト・村上宗隆の〝推しメン〟は、ドラフト3位の中京大・沢井】の続きを読む

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