SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

東京国際大

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/02(木) 21:20:51.10 ID:df6pBZ749
元横綱日馬富士のダワーニャム・ビャンバドルジ氏(39)が1日、東京・豊島区の東京国際大で倉田信靖理事長・総長から名誉博士号を授与された。「身に余る光栄です。名誉博士号に恥じぬよう世界に大きく貢献できる人材を教育、育成に関わっていきたい」と抱負を述べた。

第70代横綱のビャンバドルジ氏は2017年に現役引退。翌18年に、故郷のモンゴルに「新モンゴル日馬富士学園」を設立し、理事長に就任した。「幼稚園から高校まで1800人の生徒がいる」という一貫教育で、日本の伝統や礼節を取り入れ、学びの環境をつくっている。両国の交流に寄与したことなどが評価された。

「全身全霊で生徒の教育に取り組んでいるところ。あいさつのできる、感謝の気持ち、恩返ししたいという目標を持った子供たちが両国からたくさん出て、平和ないい時代を開いていけたら」。大関や横綱昇進時の口上に入れた「全身全霊」で取り組みを続ける。(石井文敏)

https://www.sanspo.com/article/20231101-EH4EVPN5P5KFFOVZLSK2DTLFYQ/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/14(土) 12:13:01.20 ID:1VWNXKtZ9
 記念大会により関東以外の大学にも門戸が開かれ、史上最多の57校が参加し、第100回箱根駅伝(24年1月2、3日)の出場権をかけたレースが行われ、今年の箱根駅伝で4年ぶりのシード落ちとなり、予選会通過は有力とみられていた東京国際大は、エースのリチャード・エティーリ(1年)が転倒のアクシデントに見舞われ、タイムを稼げず、10時間39分50秒で14位。13位の山梨学院大は10時間39分47秒で、わずか3秒差で7年連続の本戦出場を逃した。

 5000メートル、1万メートルの日本学生記録保持者で、1年生ながら“最強留学生”と称されるエティーリだったが、8キロ過ぎに先頭集団で後ろの選手と足が絡んで転倒。その後、すぐに起き上がり、左手を確認して走り出したが、その後、影響が出たか大きく後退してのゴールとなった。

 まさかの結果発表後、選手たちはその場で号泣。座り込み、涙する選手もいた。

 横溝監督は「(本戦に)入れるという気持ちで臨んだので、かなりショックはあります。3秒差。かなり悔しい」と振り返り、エティーリの転倒については「本人もショックだと思う。3秒ということを聞けば、なんであの時、という気持ちもあるのでは」と慮った。主力の村松敬哲(4年)は「足が痛い中で走ってくれて感謝してる。アクシデントはどこの大学にも起こりうるので」と懸命に走ったエティーリを思いやり「走っている中で(エティーリの転倒を聞き)メンタルにきたのはあった。公園内に入ってヤバいなと思ってペースを上げたけど、思ったほど上がらなかった」と、悔やんだ。

https://www.daily.co.jp/general/2023/10/14/0016916221.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/04(水) 07:58:58.14 ID:SHa0+bHf9
スポニチ[ 2023年1月4日 05:16 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/04/kiji/20230103s00063000689000c.html

 11の東京国際大は4年ぶりにシード権を失った。往路はビンセントの区間新もあって7位につけたが、復路は6~8区で2桁順位が続き、ずるずると後退。シード権を争うような見せ場もつくれず、10位の東洋大とは1分32秒の差がついた。

 大志田秀次監督はチーム全体にケガ人が多く、「練習量を落としたり、体調を考慮して大事なポイント練習を外していた」と調整がうまくいかなかったと回顧。予選会に回る来年へ向けて「今の1年生は初めての予選になる。新しいチームづくりが必要になる。今までやってきたことを壊してもいい」と再建を強調した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/02(月) 12:28:09.68 ID:0jZxVRv+9
<第99回箱根駅伝>◇23年1月2日◇往路◇東京-箱根(5区間107.5キロ)

東京国際大のケニア人留学生イェゴン・ヴィンセント(4年)が、4区(20・9キロ、平塚中継所~小田原中継所)で8人抜きする激走で区間新記録を樹立した。

20年の吉田祐也(青学大)1時間0分30秒を塗り替えた。59分59秒と1時間を初めて切った。
1年時の3区(21・4キロ=59分25秒)、2年時の2区(23・1キロ=1時間5分49秒)に続き、異なる3つの区間で新記録樹立という史上初の偉業を達成した。
今季は右ふくらはぎ負傷で今季の出雲、全日本を欠場。
この箱根に間に合うかが焦点だった。
当日変更で補欠からルカ・ムセンビ(4年)と交代する形で登場すると「絶対エース」は無敵だった。
トップの中大から2分44秒差の12番手でタスキを受けると、スタートからスピードを上げた。
3・4キロ地点までに6人を抜き去り、6位へ浮上。
5キロ付近では創価大の嶋津雄大(4年)をかわして7人抜き。
10キロすぎで国学院大・藤本竜(4年)も飲み込み、同区間タイ記録となる8人のごぼう抜きとなった。
沿道のファンからの声援を力に快調に飛ばし、青学大、駒大、中大に続く4番手でタスキを往路最終5区につないだ。
「史上最強の留学生」となったことは間違いない。

1/2(月) 12:13 Yahoo!ニュース 0
https://news.yahoo.co.jp/articles/52186321f16d118d53916e0705fa54abd017c3e8

https://i.imgur.com/g4hxSQZ.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/30(金) 02:44:02.22 ID:0fPWR3HA9
第99回東京箱根間往復大学駅伝(23年1月2、3日)に出場する21チームの区間エントリー(16人以内)が29日、発表された。
◇ ◇ ◇ 東京国際大は2区と3区の区間記録を持つ最強留学生、ヴィンセント・イエゴン(4年)は補欠登録。
今季は右ふくらはぎ故障で出雲、全日本と回避。
大志田監督は回復度合いを「8~9割」と間に合う見込みとしていたが、回復具合が気になるところ。日本人エース丹所健(4年)は2区、箱根初出場を目指す今年の北海道マラソン優勝者、ルカ・ムセンビ(4年)が4区にエントリーされた。

12/29(木) 20:05 Yahoo!ニュース 330
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6449162

https://i.imgur.com/OdaBF9V.jpg

【第99回東京箱根間往復大学駅伝 東京国際大の最強留学生ヴィンセント補欠登録 今季は故障で出雲、全日本と回避】の続きを読む

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