SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

東京6大学野球

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 21:02:23.51 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年6月28日22時26分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206280001267.html

東京6大学野球連盟は28日、3年ぶりの開催となるオールスターゲームを8月27日、愛媛・松山市の坊っちゃんスタジアムで行うと発表した。

明大・法大・早大の「石鎚マウンテンズ」と慶大・立大・東大の「瀬戸内オーシャンズ」が対戦する。

愛媛県出身の法大・村上喬一朗捕手(4年=東福岡)や、鳴門で2年連続夏の甲子園に出場した法大・浦和博外野手(3年)らがメンバー入りした。

「石鎚マウンテンズ」は明大・村松開人内野手(4年=静岡)が主将を務め、「瀬戸内オーシャンズ」の主将は、慶大・下山悠介内野手(4年=慶応)となった。

試合は8月27日午後5時半開始。午後4時半から、東京6大学応援団連盟によるパフォーマンスが行われる。チケットは、ネット裏内野自由席で2000円(税込み)。

【東京6大学野球オールスターゲームが8・27に愛媛・松山市で3年ぶりに開催!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/02(木) 19:50:31.49 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年6月2日16時43分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206020000639.html

<東京6大学野球フレッシュトーナメント:法大8-5明大>◇順位決定トーナメント◇2日◇神宮

法大が逃げ切って優勝し、春のフレッシュトーナメント2連覇を達成した。

9回2死二塁で、最後の打者を吉鶴翔瑛投手(2年=木更津総合)が一ゴロに仕留めると、ベンチからチームメートが一気にかけよりマウンドに輪ができた。先発した山城航太郎投手(2年=福岡大大濠)は「自分たちの代にとっては、いいスタートが切れたと思うので、よかったです」と話した。

山城は、毎回のように走者を背負いながらも粘り強く投げて6回まで無失点に抑えた。

しかし7-0でコールド勝ちが見えた7回、味方の失策もからみ連打を許し1死二、三塁で降板。6回1/3を被安打7の4失点(自責0)だった。「四球を出しながらも粘ることができたと思う。コールドがかかった場面で、気が抜けたように後味が悪くなってしまった」と反省していた。

中津大和内野手(2年)が、1番打者として存在感を発揮した。3回1死二塁、左中間を破る適時二塁打で1点を先制。

6回には2死から内角のスライダーをとらえて右翼席へ神宮では初となるソロ本塁打で追加点を挙げた。「1球でとらえられるようにと思っていた。ちょっと詰まったけど、風があったので助けられました」と笑顔を見せた。

内野手登録ながら、今春リーグ戦にも外野手で4試合出場。外野の練習も積んでおり、秋季リーグ戦に向けて「春は悔しい思いをしたので、150キロを超える投手の球をどう打つかという課題に取り組みたい」と話した。

【東京六大学野球新人戦 法大フレッシュトーナメント2連覇 先発の山城航太郎は自責0も反省「後味が悪くなって」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 15:36:26.57 ID:CAP_USER9

【東京6大学野球・早慶戦第2戦 慶應2連勝勝ち点 2位で終了 慶應義塾大学5-3早稲田大学】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 21:30:55.18 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月28日16時52分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205280000835.html

<東京6大学野球:慶大7-2早大>◇第8週第1日◇28日◇神宮

伝統の早慶戦で2万2000人の観客が詰めかける中、慶大が打ち勝って先勝した。下山悠介主将(4年=慶応)は「思っていた以上にお客さんが入っていて、緊張もするけど、こういう舞台で野球ができることに感謝しようとチームで話していました」と明かした。

1点を追う初回2死一塁、4番の萩尾匡也(まさや)外野手(4年=文徳)が右翼スタンドへ2ランを放ち、すぐに勝ち越した。今春4号で「直球に合わせて打席に入って、理想通りに直球にコンタクトできました」と振り返った。

3回2死二塁、朝日晴人内野手(4年=彦根東)の適時打で1点を追加。

4回には、先頭の下山が初球を今春2号となるソロ本塁打をバックスクリーンに運んだ。「追加点がほしい場面だったので、塁に出ようと思った。自分のスイングができたことがつながった」。

増居翔太投手(4年=彦根東)は、制球に苦しみながらも5回を被安打4の2失点にまとめて今春4勝目、通算11勝目を挙げた。

第2戦に向けて、堀井哲也監督(60)は「優勝はかかっていない試合だが、たくさんお客さんが入ってくれた。学生野球らしい試合をしっかりしたい」と話した。

【東京6大学野球・早慶戦第1戦 慶大が早慶戦で先勝「思っていた以上にお客さんが入っていて緊張」下山主将 2万2000人が観戦/慶應7-2早稲田】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 18:30:39.61 ID:CAP_USER9
早大、立大に連敗で優勝の可能性が消滅「もがいて、もがいてが続いた」早慶戦残し勝ち点は1のみ
日刊スポーツ2022年5月15日15時22分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205150000586.html

<東京6大学野球:立大7-3早大>◇第6週第2日◇15日◇神宮

早大が立大に連敗し、わずかに残っていた優勝の可能性が消えた。

立ち上がりから失点を重ね終盤には守りのミスも出ての完敗だった。小宮山悟監督(56)は「(開幕の)法政戦から思うようにならなかった。もがいて、もがいてが続いた」と今季を振り返った。3勝6敗2分けで勝ち点は1。残すは最終週(28日から)の早慶戦だけとなった。

中川卓也主将(4年=大阪桐蔭)は「今日にしても捕れそうで捕れないミスが出た。(早慶戦まで)残り2週間ですが、守りからのリズムを鍛えないといけない」と課題を挙げていた。

【東京6大学野球 早大、立大に連敗で優勝の可能性が消滅、小宮山監督「もがいて、もがいてが続いた」早慶戦残し勝ち点は1のみ/立大7-3早大】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 18:55:16.19 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月15日17時40分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205150000917.html

<東京6大学野球:明大2-0慶大>◇第6週第2日◇15日◇神宮

優勝を争うカードで、明大が接戦を制し、1勝1敗で第3戦に持ち込んだ。

リーグ優勝した19年春以来、11戦ぶりに慶大に勝利。田中武宏監督(61)は「試合が終わって、ベンチで『やっと勝てたね』と話しました。(勝てていない)意識はなかった。去年もあと1歩で(敗因は)自分のせいだと思っていました」と振り返った。

先発の村田賢一投手(3年=春日部共栄)は、低めを丁寧に突く投球で3回まで慶大の強力打線を無安打に抑え、流れを引き寄せた。

2-0で迎えた7回は1死満塁のピンチを迎えるが、慶大の代打・本間颯太朗捕手(2年=慶応)を直球で投ゴロ併殺に打ち取り、右手で大きくガッツポーズ。自己最長タイとなる7回を被安打4の無失点、95球でリーグトップの4勝目を挙げた。「いつも力んでしまうけど、相手がいい打者なので、コースに低めに徹底して投げることができたのがよかった」と話した。

8回からは高山陽成投手(4年=作新学院)が好救援し、2回を無失点に抑えて0封リレー。

0-0で迎えた3回1死三塁、宗山塁内野手(2年=広陵)の右前打で先制。宗山は「4年生が作ってくれたチャンスは、絶対にものにしないといけないと思った。チームで『先制して流れを持ってこよう』と話していたので、よかったです」と明かした。

【東京6大学野球 明大2019年春以来11戦ぶりに慶大に勝利 村田賢一トップ4勝目「低めに徹底して投げられた」明治大2-0慶應大】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 20:13:09.24 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月14日19時32分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205140001092.html

<東京6大学野球:立大5-0早大>◇第6週第1日◇14日◇神宮

立大が、継投で無失点に抑え、先勝した。

先発の今秋ドラフト候補右腕・荘司康誠投手(4年=新潟明訓)が7回2/3を121球で無失点と試合をつくり、2勝目を挙げた。

5-0で迎えた8回1死一、二塁で、荘司は打席に早大4番のドラフト候補、蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)を迎えた。139キロのスプリットで空振り三振に仕留めたが、直後に右足ふくらはぎをつり、治療をしたがそのまま降板となった。「背番号18をもらって、エースの自覚として困ったときに頼ってもらえる投手になりたいと思っている。完投、完封をしないといけないものだと思うので、できなかった悔しさがある」と振り返った。

優勝のためには落とせないカード。9球団のスカウトが熱視線を送る中、9安打を許しながらも無失点と粘った。巨人織田淳哉スカウトは「余力があって、楽しみな投手。今日はランナーを背負っても、粘り強い投球ができていたと思います」と話した。

打線は、0-0の7回にスクイズで先制。さらに柴田恭佑内野手(2年=東明館)の三塁打で2点。暴投で1点を追加した。一挙4点を奪って、流れをつかんだ。溝口智成監督(54)は「特に攻撃が、尻上がりに内容がよくなった。打って打ってという点のとり方はできないと思っていたので、スクイズのプランも準備していた」と明かした。

【東京6大学野球 立大が早大に先勝 ドラフト候補・荘司康誠「エースなら完封」8回途中無失点も足つり降板悔やむ/立教5-0早稲田】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 21:05:13.56 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月10日13時20分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205100000372.html

<東京6大学野球:早大5-1東大>◇第5週第4日◇10日◇神宮

第4週の残り試合が行われ、早大が2勝2分けで今季初の勝ち点を挙げた。

打線が今季初の2ケタ安打を放ち、投手陣は継投で1失点に抑えた。小宮山悟監督(56)は「学生は厳しい戦いの中で得るものがあったと思う。練習を見ていて形になっていたので、落ち着いて試合を見ていました。前半は思うようにならなかったが、後半は大丈夫と言い聞かせて残り2カードを全力で頑張ります」と話した。

初回1死二塁、中村将希内野手(3年=鳥栖)の中前打で1点を先制。

4回には、先頭の今秋ドラフト候補、蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)が二塁打を放ち、3四死球と暴投もからんで2点を追加。効果的に追加点を挙げた。

リーグ初先発の中森光希投手(2年=明星)が4回を被安打2の無失点と試合をつくった。5回からは、今春初登板の左腕、清水大成投手(3年=履正社)が4回を被安打3の1失点で初勝利を挙げた。オープン戦で、全治6週間の右足首の捻挫があり離脱。ようやく復帰し「(初勝利は)素直にうれしいです。遅れを取り戻して、チームに貢献しようと思っていました」と話した。

中村将希内野手(3年=鳥栖) (先制適時打をふくむ2安打2打点)「打てる自信はあった。甘い球はいこうと思っていて、結果的にヒットになってよかった。(リーグ)序盤は苦しい形で思うような打撃ができなかったけど、少しずついい調子になった」

【東京6大学野球 早大が東大に勝利、今季初勝ち点「厳しい戦いの中で得るものがあった」小宮山監督/早稲田大5-1東京大】の続きを読む

このページのトップヘ