SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

東京V

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/14(日) 01:01:25.62 ID:JqHQqQDx9
16年ぶりとなる“東京ダービー”の試合前、ゴール裏のFC東京サポーターから大ブーイングが起こる一幕があった。

両クラブ本拠地とする味の素スタジアムが舞台だが、この日は東京Vのホーム開催として取り扱われる。試合開始約50分前、東京VのGKマテウスがスタジアムアナウンスに紹介され、ピッチに現れると“アウェー”のFC東京サポーターから大ブーイング。その後、割れんばかりのチャントが鳴り響いた。

さらに、FC東京の下部組織出身のGK波多野がゴール裏に駆け寄りサポーターをあおると、大きな拍手とともに「波多野コール」。その後「ヴェルディ川崎」チャントや「川崎帰れ!」コールも起きた。


続きはlivedoorニュース デイリースポーツ 2024年4月13日 15時42分
https://news.livedoor.com/article/detail/26223488/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/25(日) 18:35:18.98 ID:75zKhwzN9
◆明治安田J1リーグ▽第1節 東京V1―2横浜FM(25日・国立)

16年ぶりにJ1復帰した東京Vは、横浜FMに1―2で敗戦。後半終了間際に逆転を許し、J1では08年10月18日の大宮戦(1〇0、味スタ)以来、5608日ぶりの白星にあと一歩届かなかった。

それでも、国立競技場には、1993年のJリーグ開幕カードの再現となった一戦を見ようと、雨と気温5・6度という寒さの中、5万3026人が来場した。

93年の開幕戦で記録したクラブの開幕戦の歴代最多となる5万9626人には及ばなかったものの、94年の5万843人を上回り、クラブ2番目の数字を記録。改めて注目度の高さを物語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f010d4e9bad535d0413ddb86f00ce8fcb8028cc4
https://i.imgur.com/sxqBruo.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/25(日) 10:28:34.12 ID:Yt5VxChV9
【明治安田J1リーグ第1節】
2024年2月25日(日)
14:00キックオフ

東京ヴェルディ(昨季J2・3位) vs 横浜F・マリノス(昨季2位)
[国立競技場]

【動画】感動の声続出! 31年前の開幕戦再来の煽り映像が話題に
https://youtu.be/h-ZS5B2dGTo

◆16年ぶりのJ1、新たな歴史はここから【東京ヴェルディ】

名門が16年の時を経てJ1の舞台に復活。緑の戦士たちが、新たな歴史の第一歩を歩み出す。

2023シーズンはJ1昇格争いを続けた中、最終節で3位に浮上。プレーオフではレギュレーションを活かして清水エスパルスを下し、J1への切符を手にした。
城福浩監督率いるチームは30代の選手が3人しかいないJ1最年少スカッド。Jリーグ開幕を告げた国立での試合時には生まれていない選手がほとんどだ。歴史の中の出来事と言えるだろう。

久々のJ1の舞台、ほとんど経験のない選手ばかりだが、チームはハードワーク、粘り強い守備、切り替えの早さを武器にするスタイルは変わらない。下部組織育ちの生え抜き選手にとっては永遠のライバル。名門の新たな歴史の幕開けに注目だ。

★予想スタメン[4-2-3-1]
GK:マテウス
DF:稲見哲行、林尚輝、谷口栄斗、翁長聖
MF:森田晃樹、齋藤功佑
MF:山田楓喜、見木友哉、山見大登
FW:染野唯月
監督:城福浩

◆J1の門番、31年前同様に立ちはだかる【横浜F・マリノス】

対してこちらの名門は降格経験のない2つのチームのうちの1つ。東京Vとは歩んできた道のりが全く違う。近年は常にリーグ優勝を争ってきただけに、力の差は歴然だ。
今シーズンはすでに公式戦2試合を終え、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ではクラブ史上初のベスト8進出。歴史の扉を開けることとなった。連戦となるが、気合は十分と言ったところだろう。

ハリー・キューウェル監督にとってはJ1での初陣。昨シーズンまでの戦い方をベースに、さらに攻撃力を増し、ゴールに向かう姿勢を見せていきたいところだろう。

注目は31年前の開幕戦でピッチに立っていた父を持つ水沼宏太。出番は間違いなく訪れると考えられるが、なかなかないシチュエーション。高精度クロスで、緑の壁を打ち破りたいところ。また、GKポープ・ウィリアム、MF渡辺皓太、DF加藤蓮と東京Vでプレーした3選手にも注目。大観衆の前で、しっかりとJ1としての実力を見せつけられるか。

★予想スタメン[4-3-3]
GK:ポープ・ウィリアム
DF:松原健、上島拓巳、エドゥアルド、加藤蓮
MF:渡辺皓太、喜田拓也、天野純
FW:水沼宏太、アンデルソン・ロペス、エウベル
監督:ハリー・キューウェル
https://news.yahoo.co.jp/articles/37fc594e4c1734bb960161229738da055fe60a06

【東京V vs 横浜FM 31年の時を経て、国立開幕戦で 本日 激突! 名門のプライドを背負った戦い】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/03(日) 09:40:05.29 ID:pQgr+nuk9
J1昇格プレーオフ決勝が2日、国立競技場で行われ、東京Vが1-1で清水と引き分け。最長ブランクとなる16季ぶりのJ1昇格を果たした。ネット上では早くも来季の開幕カードを予想する声が上がっている。

 93年のJリーグ開幕戦は国立でのV川崎(現東京V)-横浜だった。V川崎はラモス瑠偉や三浦知良、横浜は木村和司や井原正巳らが出場。59626人の観客が見守る中、2-1で横浜が勝利した。

 Jリーグ31年目の来季、サポーターからはX(旧ツイッター)で「東京Vvs横浜で決まりじゃないか」「やるでしょ、国立で」「組んでくれ!」「絶対見に行く」など、「ヴェルディ対マリノス」の国立開幕を期待する投稿が相次いだ。実現すれば93年以来2度目。

 ちなみに東京Vが最後にJ1を戦った08年の開幕節は、川崎Fとの旧川崎ダービーが実現したが、24年はどうか。

12/2(土) 22:59 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a8433c4ff2901e4279e19b18cbe0ddce03c12f

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231202-00000319-spnannex-000-8-view.jpg?pri=l&w=640&h=545&exp=10800

【東京Vサポ 来季J1開幕カード「ヴェルディ対マリノス」に期待の声「国立で」「絶対見に行く」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/03(日) 06:26:16.51 ID:pQgr+nuk9
ついに〝東京ダービー〟が復活する。J1昇格プレーオフ決勝(2日、東京・国立競技場)はJ2で3位の東京Vが4位の清水と1ー1の引き分けで規定により、昇格を決めた。名門クラブが14年ぶりにトップリーグに参戦するとともにFC東京やJ1昇格を決めている町田との首都決戦に行方が注目されている。

 城福浩監督(62)は、昨季開幕前にも東京Vからオファーを受けて断ったもののシーズン中の昨年6月に再オファーを受けて就任した。その際に「東京ダービーをやれば盛り上がる」と、東京Vを昇格に導いて低迷するJリーグの起爆剤になることを胸に秘めていたという。実際に、東京Vが昇格を決めると、SNS上では「東京ダービー楽しみ」「ダービーが見たい「町田も含めて東京対決」と歓喜の声が書き込まれていた。

 首都・東京で3つのJ1クラブが勢力争いを繰り広げることになるが、Jクラブ関係者は呼称についても言及する。「東京ダービー? 東京クラシコかな? 町田とやるなら西東京ダービーとか?」と気になる様子。FC東京と川崎の対決は「多摩川クラシコ」と呼ばれているように「ダービー」という名称に違和感を持つ人たちもいるだけに東京V、町田との戦いをめぐる首都決戦がどんな名称になるかも話題となりそうだ。

 またSNS上では「横浜マリノスとのナショナルダービーも復活だな」と、かつて「伝統の一戦」と言われた戦いも復活するだけに、東京Vの昇格がJリーグを盛り上げるのは間違いない。

2023年12月2日 20:18 東スポ
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/284664

【名門「東京V」の昇格で〝東京ダービー〟復活にサポーター歓喜 町田も含めた呼称問題が浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/02(土) 16:04:35.92 ID:l0peDNAc9
 ◇J1昇格プレーオフ(PO)決勝 東京V1―1清水(2023年12月2日 国立)

 J1昇格プレーオフ(PO)決勝が2日、国立で行われ、リーグ戦3位の東京Vは同4位の清水に1―1で引き分け。清水より年間順位上位のため、16年ぶりのJ1復帰が決まった。この結果、今季の明治安田生命J2からは優勝した町田、2位の磐田、東京Vの3チームが昇格することになった。

 J1昇格“最後の椅子”を懸け、史上初となる93年Jリーグ開幕時に名を連ねた「オリジナル10」の名門クラブ同士によるPO決勝が実現。引き分け以上で08年以来のJ1復帰が決まる東京Vは前半から劣勢の展開となるが、今季J2最少の31失点だった自慢の堅守で決定機を作らせなかった。

 0―0のまま後半へ折り返すと、同17分に自陣ペナルティーエリア内での競り合いからMF森田の左腕にボールが触れたとして、主審がPKを指示。これをFWチアゴ・サンタナに決められ、先制点を許した。

 追い詰められた東京Vは後半アディショナルタイムに劇的弾。土壇場で起死回生の同点ゴールを決め、1―1の引き分け。清水より年間順位上位のため、16年ぶりののJ1復帰が決まった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/824c4f9f135d806bc9f3085b550f56e90b4b812c

東京V 1-1 清水
[得点者]
63'チアゴ サンタナ(清水)PK
90+6'染野 唯月  (東京V)PK

スタジアム:国立競技場
入場者数:53,264人
https://www.jleague.jp/match/playoff/2023/120201/live/#live

【【試合結果】J1昇格PO決勝 東京V 劇的すぎる!16年ぶりJ1復帰決めた!清水とのPO決勝で敗戦目前追いつきドロー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/02(土) 07:07:11.60 ID:oPYOKP9e9
 J1昇格プレーオフ決勝(2日、国立競技場)は、J2年間3位の東京Vと同4位清水の「オリジナル10」によって争われる。1日は両チームともに非公開で調整した。

 ホームの東京Vは昨季の55失点から今季J2最少の31失点と守備が改善し、今季の42試合中、半数以上の23試合が完封試合だ。90分で引き分けの場合でも上位の東京Vが勝利となるため、持ち味の堅守で得点を奪われなければ、最長ブランクとなる16季ぶりのJ1昇格となる。

 一方の清水は勝利が絶対条件。リーグ2位の78得点の攻撃力で1年でのJ1復帰を目指す。最終節の水戸戦は1―1、昇格プレーオフ準決勝の山形戦は0―0とドローが続くも今季2戦2勝と好相性の東京Vに勝って昇格を決められるか。

12/2(土) 4:38配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/b90c384fffdb71a3d70880378f4d5cc205fd347b

J1昇格プレーオフ
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231202-00000030-spnannex-000-4-view.jpg?pri=l&w=543&h=640&exp=10800

【J1昇格プレーオフ決勝 3位・東京V-4位・清水 東京Vは引き分け以上で 今季は清水が2戦2勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/01(金) 06:51:23.35 ID:CV2qejtW9
◇J1昇格プレーオフ決勝 東京Vー清水(2023年12月2日 国立)

 J1昇格プレーオフ決勝は2日に国立競技場で行われ、年間3位の東京Vと同4位の清水が激突する。30日には両チーム合同でオンライン会見が行われ、東京Vの城福浩監督(62)が最長ブランクとなる08年以来16季ぶりのJ1復帰へ意気込んだ。J1時代の01年7月以来となる観客動員4万人超えが見込まれ、約2万6000枚の緑の応援ボードも用意された。悲願のJ1復帰へ、国立を緑に染めてチームを後押しする。

 かつて東京Vが栄光の歴史を築いた国立が緑に染まる。ホーム席に緑の応援ボード2万6000枚を用意し、選手を出迎える。観客動員も、今季最多となる4万人超えが見込まれる。城福監督は「一丸となってここまで来られた。ホームで戦えることもあるし、多くのサポーターの方と一緒にクラブの願いをかなえたい」。緑の名門が栄光を取り戻す舞台は整ってきた。

 J1切符を懸けた「ほこたて」対決だ。東京VはJ2最少の31失点と鉄壁を武器に、リーグ2位の総得点78を誇る清水を迎え撃つ。今季の直接対決は2連敗だったが、国立での対戦では過去6勝3敗と相性は悪くない。警戒ポイントも明確。城福監督は「タレントぞろいの中でもピッチ上の監督として君臨できる乾選手に躍動されるとなかなか難しい。チームみんなで抑えたい」と話した。

 東京VがJ1復帰を果たせば16季ぶり。20年に13季ぶりに復帰した横浜FCを超す最長ブランクを経ての帰還となる。過去には経営危機も乗り越えてきた歴史があるだけに指揮官は「ヴェルディをつぶすことなく存続するために努力してくれた方々がいて奈落の底に落ちたような時でも支えてくれたサポーターがいる」と感謝する。

 93年のJリーグ開幕時に名を連ねた「オリジナル10」の名門クラブ同士による昇格PO決勝は史上初。国立での東京V主催試合で観客動員4万人超となればカズ、ラモスらが在籍した黄金期の96年4月浦和戦以来(当時はV川崎)となる。年間上位の東京Vは引き分け以上でJ1復帰が決まる。緑に染まった国立で凱歌を響かせる。

12/1(金) 4:30 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/188fabc45918e6f0927a1355a61bc2d89ff75739

【東京V 国立“緑化運動” 観客4万人超!16季ぶりJ1へ サポーターに応援ボード2万6000枚用意】の続きを読む

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