SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

根尾昂

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/23(木) 18:55:41.16 ID:7uEkhZZq9
プロ野球・中日は23日、根尾昂投手と板山祐太郎選手の登録を抹消しました。

今月5日に今季初1軍登録となった根尾昂投手。10日の広島戦で5番手のリリーフとして今季初登板を果たすと、0回2/3を無失点に抑えました。

しかし、16日の中日戦で3番手として4イニングを投げますが、ホームランを打たれるなど3失点を喫しました。その後の登板はなく、1軍での成績は2試合に登板して、防御率5.79となっています。

また根尾投手と同じく、5日に今季初1軍登録となった板山祐太郎選手は、その日のヤクルト戦で6番セカンドとしてスタメン出場するなど、ここまで6試合に出場して打率.308を記録していました。

https://news.ntv.co.jp/category/sports/da7672c7bf784ecb8a14b08405b431d8

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/21(火) 12:52:15.00 ID:b85Jro3w9
 中日からドラフト1位で指名を受けた根尾昂は、2018年11月に名古屋市内で入団に関する仮契約を結んだ。約100人の報道陣が駆け付けると、根尾は「ポジションはショート一本でいかせてくださいとお伝えしました」と説明。スポーツ紙は“堂々の脱二刀流宣言”と大きく報じた。

 ***

 それから約5年半が経過した5月16日、対阪神戦の6回表に根尾は登板。本拠地のマウンドに立ったのは今季初だったが、いきなりピンチを招くと、原口文仁に痛恨の3ランホームランを被弾した。担当記者が言う。

「試合を中継したスポーツ専門局J SPORTSで解説を務めた権藤博さんは『投球のテンポが悪い』、『まずは真っすぐで勝負するのがメインでないと』と苦言を呈しました。打った原口は球団を通じ『甘いボールを一振りで仕留めることができました』とコメントしました」

 中日ファンは根尾の不甲斐ない投球に、さぞかし怒り心頭だろうと調べてみると、どうもそうではなさそうなのだ。Xを見てみると、《根尾かわいそう…使われ方が不憫すぎる》、《育成方針ブレブレなのがかわいそう》、《根尾くんの扱い、雑じゃないか? かわいそうに》──と、このように同情する声が少なくないのだ。

 野球評論家の広澤克実氏は「投げている時の根尾くんの表情が印象的でした」と言う。

「マウンドでピッチングを楽しんでいるという表情には見えませんでした。いいピッチャーからは躍動感が伝わってくることが多いですが、根尾くんにはそれもなかったですね。野球選手として別にやりたいことがあるはずなのに、ピッチャーをやらされているのかな、と想像してしまうほど、覇気が感じられませんでした」

転々としたポジション

 根尾が入団前に「ショート一本でいかせてください」と発言したことは冒頭で触れたが、広澤氏は「私もそのほうがよかったと思います」と言う。

「高校を卒業した時点で、リストが強いのでバッターとしての将来性を感じていました。何より印象的だったのは守備です。フットワークが軽快でしたし、ポジションがショートというのが武器でした。プロ野球のポジションで最も難易度が高いのはキャッチャーで、次がショートです。ショートを守れる選手は、どこにでもコンバートできます。根尾くんがショートとして地道な練習を積み重ねていけば、有望な未来が待っていると当時は思っていました」

 ところが中日の育成は迷走する。根尾がプロ1年目をケガで棒に振ると、秋季キャンプで外野手として練習させた。実際、2年目と3年目は外野手としてプレー。それが4年目になると、2軍でピッチャーとして登板することになったのだ。

 2022年6月13日、立浪和義監督が根尾に関して「投手のほうが、彼の能力が生きる。代打で出ることもあるが、基本は投手でやる」と発表した。

 立浪監督の発言を受け、産経新聞の大阪版夕刊は「【鬼筆のスポ魂】器用すぎる根尾の未来が心配だ 遊撃→外野→遊撃→外野→投手」(同年6月17日)との記事を掲載した。

ピントがずれている中日

 見出しにあるように、この記事では根尾の頻繁なポジション変更に憂慮が示されていた。

「根尾くんのポジションが変更されたことに関し、私は詳しいいきさつを知りません。ただ、中日の首脳陣は根尾くんを『野手としては失格』と判断し、投手に転向させたという印象があります。しかしショートとしての練習も不充分で、実践経験も積んでいないのに、どうして失格と判断したのか理解しがたいと思っています」(同・広澤氏)

 先にショートの難易度について触れたが、もし根尾が猛練習でショートの技倆を向上させると、それだけでスタメン入りが見えてくる。キャッチャーとショートは「多少は打てなくても許される」2大ポジションだからだ。

「投手への転向も問題です。大谷翔平くんは日本ハムに入団した時から、ピッチャーとバッターの練習を積み重ねてきました。ところが根尾くんは一度、野手に専念したわけです。そんな彼がプロ人生の途中で再び投球の練習を再開しても、プロの世界で通用するピッチャーに成長できるとは思えません。はっきり言って、中日の育成方針はピントがずれているのではないでしょうか」(同・広澤氏)

続きはソースをご覧ください
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/05211100/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/23(火) 19:50:18.71 ID:bcYONyKK9
2024.04.23(Tue)

 「ウエスタン、阪神9-7中日」(23日、鳴尾浜球場)

 中日の根尾昂投手が先発し、3回6失点でKOされた。

 初回に井上へ右中間スタンドへ先制2ランを浴びた根尾。三回にはミエセス、渡辺諒などに適時打を浴び、マウンドでは厳しい表情を浮かべた。井上にはストレートを逆方向へはじき返され、ミエセス&渡辺諒にもストレートを痛打された。

 3回6安打6失点、3四球と内容的にも厳しかった右腕。根尾はここまでウエスタン3試合に登板し1勝1敗、防御率3・55。投球回12回2/3で13奪三振をマークしていたが、思わぬ結果になってしまった。

https://www.daily.co.jp/baseball/2024/04/23/0017574842.shtml
https://i.daily.jp/baseball/2024/04/23/Images/f_17574851.jpg
https://i.daily.jp/baseball/2024/04/23/Images/f_17574843.jpg

【中日ドラゴンズ 根尾昂が2軍戦で3回6安打6失点と炎上 ストレートを逆方向に痛打される マウンドで厳しい表情も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/07(木) 16:23:29.15 ID:8035zYDO9
2024.03.07 16:00  NEWSポストセブン

 2年連続最下位からの脱出を目指す中日ドラゴンズ。貧打で悩む立浪竜の救世主として加入した中田翔が、3月6日のオープン戦では「4番・指名打者」として先発出場し、移籍後初ホームランを放った。開幕に向けて順調な仕上がりを見せている中田の加入によってブレイクが期待されているのが、大阪桐蔭高校の後輩である根尾昂(23)だ。2022年のシーズン途中で野手から投手へと転向した右腕は、プロ6年目を迎えている。

 昨年は先発転向を目指したが、一軍では2試合の登板にとどまった。12イニング3分の2を投げて、防御率0.71の成績だった。ファームでも23試合で76イニングを投げたが、0勝7敗の成績に終わった。結果は残せなかったが、1年を通して故障しなかったことで、今シーズンは投手としては初となる1軍キャンプで初日を迎えている。中日担当記者はこう言う。

「初日からブルペンで、午前と午後の“おかわり投球”でアピールしていた。中田も気にかけているようで、よく声を掛けている。キャンプ初の特打の前にはブルペンで根尾の投げている打席に中田が入るなど、マスコミに話題を提供していた」

 根尾は第1クール最終日にフリー打撃の投手を務めたが、登板前に31球、登板後に53球投げたのをはじめ、シート打撃などでも精力的に投げ込んだ。

「根尾は6枠の先発ローテ入りを目指しているが、柳裕也、小笠原慎之介、大野雄大、涌井秀章など好投手がいるため7番目か8番目という位置づけ。梅津晃大やメヒアらと最後の枠を争っている状況です」(同前)

 根尾はオープン戦初登板の楽天戦(2月24日)では4回1失点。2回目の登板となるヤクルト戦(3月2日)は6安打5失点で5回途中降板と無念な結果となった。

 開幕へ向けて奮闘を続けている根尾を陰で支えているのは、中田だけではなかった。キャンプ中、根尾の様子を見守る女性がいたのだ。昨年3月に写真週刊誌で“半同棲交際”が報じられたモデルのサトミ(22)である。2月11日にキャンプを見学していた中日ファンの男性はこう言う。

「当日は日曜日とあって、球場周辺には名古屋から来たファンや地元住民が多く集まっていました。その中で、ひときわ目立つスタイルの良い女性がいたんです。根尾選手との交際が報じられていたサトミさんだとすぐにわかりました。

 移動する中日の外国人選手にサインをもらおうと、彼女が友人と出待ちをしていると、そこを自転車に乗った根尾選手が通りかかった。サトミさんを見つけて笑みがこぼれていた根尾選手ですが、わざと何も言わずに通り過ぎて、彼女が慌てて追いかける。とても微笑ましい光景でしたね」

 その後、根尾が室内打撃練習に移動すると、サトミは外で見守っていたという。

「彼女の熱視線に気が付いた根尾選手が彼女にウインクする場面もありました。見ているほうが照れ臭くなるラブラブぶりでしたね」(同前)

 4日後の2月15日にも、彼女の姿が球場にはあった。この日はランニング、ブルペンと根尾の練習を見つめていたという。

 昨年3月に交際を報じられた時は、「彼女は友人で、交際も同棲もしていません」と全面否定していた根尾。だが、前出・中日担当記者によると、「交際は順調に続いているようですよ」と言う。

 ちなみにこのキャンプ中、彼女は首から中日球団が発行するゲストのパスを掛けており、選手名に「根尾」とあった。球団公認のゲストとして根尾が招待したということだ。パスの期間は2月11日から15日の5日間で、14日はこのキャンプで3度目の休養日だった。

 球団広報部に2人の関係について聞くと、「本人は野球に集中しており、そういったことにはお答えできません」との答えだった。サトミの事務所は、「プライベートは本人に任せており、事務所としてお答えすることはありません」と回答した。

 彼女の存在が根尾の頑張りに火を付け、念願のローテション入りを果たすことができるか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240307_1946058.html?DETAIL
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【《練習中に姿を見つけてウインク》中日ドラゴンズ根尾昂 噂の“モデル彼女”との「ラブラブキャンプ同伴」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/02(土) 18:05:09.69 ID:eLgK8ip69
3/2(土) 16:50配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

■プロ野球・オープン戦 中日 3ー6 ヤクルト(2日・バンテリンドームナゴヤ)

中日は本拠地でヤクルトとの試合に敗れ、オープン戦4試合目で3敗目を喫した。

先発の根尾昂(23)が4回1/3(91球)を投げ、6安打5失点と崩れ、試合を作れず。打線はランナーが出てもつながらず8回まで無得点。9回は細川成也(25)がバックスクリーン右への豪快3ランを放ち、OP戦3度目の完封負けは阻止したが、課題を残す結果となった。

根尾は試合前まで、対外試合では2試合7イニングで1失点と開幕ローテ入りをアピールしてきた。この日の初回は2番山田にフェンス直撃の二塁打を浴びると、自身の暴投を挟み、1死三塁から塩見の二ゴロ間で先制点を許してしまう。2回はサンタナ、オスナを空振り三振に仕留めるなど3者凡退。

打線はヤクルトの先発・小川を相手に序盤から得点を挙げられず。移籍後、本拠地で初めて「4番・一塁」で出場した中田翔(34)は2回の第1打席、初球でライトへ大きな打球を放つがアウト。だが第2打席でレフトへのヒットを放ち、OP戦で“移籍後初安打”をマークした。

3回の根尾は制球が乱れはじめ、先頭・中村に四球を与えると、長岡にライトオーバーの二塁打を浴びる。1死二・三塁のピンチで山田を迎えると、ストレートがすっぽ抜け2点目を献上。だがそこから立て直し、山田は空振り三振、続く塩見も見逃し三振で切り抜けた。

5回は先頭・長岡、西川に連打を許すと、山田のタイムリーを浴び、塩見を空振り三振に抑えたが、橋本侑樹(26)に交代。下唇を噛んで悔しそうな表情をみせベンチに戻った。

打線は8回まで無得点と沈黙。だが9回は山野に対し、先頭・三好大倫、代打・中島宏之が連打で出塁すると、後半中田から代わったビシエドは二飛も、続く細川がバックスクリーン右へ意地の3ランを放ち、意地の一発で完封負けは阻止した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b54c78d3b52c73845d11f0a19fc239fbd10f7692

【中日・細川が9回に豪快3ラン、OP戦3度目の完封負けは阻止...根尾5回途中7Kも5失点で降板、中田翔は本拠地で“初安打”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/17(土) 15:32:11.09 ID:mBFfoODZ9
2024年2月17日14時59分

<練習試合:中日-DeNA>◇17日◇北谷

中日根尾昂投手(23)が17日、練習試合DeNA戦(北谷)に初先発し、3回をパーフェクトに抑えた。

今季対外試合初登板の右腕はテンポ良く7球で3選手を料理。2回以降もDeNAドラフト6位井上絢登内野手(23=四国IL・徳島)の空振り三振を含め、29球で予定の3回を投げ終えた。

22年シーズン途中に投手に転向。昨季は2軍キャンプで制球を乱し、終盤2試合の先発登板のみ。今季は投手として初の1軍キャンプスタートで、開幕ローテ入りを目標に掲げている。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202402170000412.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202402170000412-w1300_0.jpg
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【中日・根尾昂、3回パーフェクト投球 対外試合初登板初先発しテンポ良く29球】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/11(日) 16:04:34.84 ID:+SmImiNK9
 中日根尾昂投手(23)が11日、沖縄キャンプで臨時コーチを務める今中慎二氏(52)に伝説のスローカーブの教えを請うた。大阪桐蔭の先輩でもある元エースに弟子入りした右腕はさらなる高みを目指す。

 「まずは遊びの感覚が大事やから」という今中臨時コーチの指示で、サブグラウンドでスローカーブと直球を交互に投げ続ける。その後、ブルペンに場所を移して投球を続けた。

 今中氏は現役時代、90キロ台のスローカーブを武器に最多勝、沢村賞を獲得。「フォームのバランスを確認する上でも、ということで教えていただきました。速い真っすぐと速いフォークだけでなく、投球の幅も広がると思い、僕からお願いしました」。右と左の違いはあるものの、先発投手としての成長が最大の目標だけに、打者に有効なカーブの取得は重要課題だった。

 マンツーマンで指導した今中氏は骨折をきっかけにスローカーブをマスターした自身の経験も踏まえて「まずは遊びから始めることも必要。きょうはカーブはともかく、ストレートもよかった。これからいろんなことを試していけばいいと思うよ」と後輩の成長を願っていた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a5c3f616d1c68130fe1ee87578d2caa93e7c7ce

【中日・根尾昂さらなる高みへ 今中慎二氏から伝説スローカーブの教え「遊びの感覚が大事」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/16(土) 20:20:36.09 ID:ybowKgHo9
2023年12月16日17時24分

プロ初勝利をサポートするのはオレ!? 中日根尾昂投手(22)が16日、愛知・稲沢市でのチャリティーイベントに参加し、ユニホーム姿で少年少女たちと触れ合った。プロ初勝利を懸ける来季6年目に向けて「(バントも)投手として一番大事。軸は投手だけど、自分を助ける打席を増やしたい」と元野手らしく意気込みを語った。

大阪桐蔭から18年ドラフト1位で入団。注目された二刀流ではなく野手一本で臨んだが、22年途中に投手に転向した。練習は投手のメニューがメインながら、合間には打撃や走塁、守備も継続。「5年間やっている。続けて取り組みながら、もっと成長するようにとは思っている。守るのも、走るのもしっかり(やりたい)」。

投手に転向して筋肉が増え、体重は野手の頃より10キロ近く増えて90キロ。今オフは直球のキレを磨き、カーブの精度にも重点を置いている。「今は球数を投げ込むより、トレーニング中心にしている。身体を大きくするより、動きと連係させるようにしたい」。投手としてのレベルアップに余念はない。

今季は終盤2試合で先発も、白星は逃した。来季は開幕からの先発ローテ入りをにらむ。「自分が投げている試合は、自分で勝つ確率を上げられるようにしたい」。先発マウンドでの“限定二刀流”での飛躍を期した。【伊東大介】

○…イベント「子ども夢プロジェクト・チャリティー大運動会」は今季限りで現役を引退した大野奨2軍バッテリーコーチが中心となって開催された。17年オフに日本ハムからFA権を行使して、故郷の岐阜に近い中日に移籍。子どもたちと触れ合う機会をつくりたいと球団などにかけ合って実現し、今回で6年目となった。初回から皆勤の小笠原は「こういう機会はなかなかない。なくさないように、継続してやれれば」と参加継続に意欲。大野奨コーチも「(小笠原が)やってくれれば、子どもたちも喜ぶ」とバトンを引き受けてくれることを願った。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202312160000827.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202312160000827-w500_0.jpg
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202312160000827-w500_1.jpg
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https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202312160000827-w500_3.jpg

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