SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

根尾昂

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/29(金) 23:57:42.73 ID:CAP_USER9
7/29(金) 22:09配信 中日スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/442ee792609a1149d7ecffbe5b0070e715d6ae1c

◇29日 広島0―9中日(マツダスタジアム)

 中日の根尾が自己最速を1キロ更新する154キロをマークした。9点リードの9回に3番手で登板し、先頭・野間を151キロ速球で三ゴロに仕留め、続く菊池は134キロスライダーで二飛、最後の秋山を154キロ速球で中飛にねじ伏せ「自分の投球をできるように心がけました」。これで登板5戦連続で無失点となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/21(木) 10:48:40.38 ID:m88KYMEx0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/15(金) 21:48:10.87 ID:CAP_USER9
◇プロ野球セ・リーグ 阪神ー中日(15日、甲子園球場)

1-2とビハインドの中日は7回に根尾昂投手を甲子園のマウンドに送ります。

打順は5番糸原健斗選手から。ここはサードゴロに打ち取ります。山本泰寛選手に対しては151キロのまっすぐでつまらせると、セカンドフライに。

そして、上田洸太朗投手から今季初ホームランを放った北條史也選手を打席に迎えます。ここは自己最速更新となる153キロのまっすぐでセカンドゴロに仕留めました。

SNSでは「その内155出るやろ」「勝利投手根尾昂見たいぞ」「短期間の間にどんどん最高球速が上がっている」という声が寄せられました。

次の回が根尾投手からの打順でしたが、ここは代打・溝脇隼人選手を送られています。

日テレ

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bcbd37458fd813801b5a4ca54565ba87d5fb7b5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 23:04:17.00 ID:FN6TzUJA0
侍ジャパン栗山英樹監督(61)が5日、中日根尾昂投手(22)の先発起用を示唆した。

 8月1日の野球伝来150年プロアマ記念試合「U23NPB選抜対大学・社会人選抜」(神宮)で、NPB選抜の指揮を執る。そのメンバーに根尾を呼んだ。この日、訪れた東京ドームで思いを語った。
「ものすごく楽しみ。立浪監督と話します。どういう風に中日が育成しようとしているのか。我々は、それに合わせていく。
ピッチャーでいくのであれば、頭からいってもらうぐらいの感じでやってもらいたい」と期待を込めて話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/989df54f44182805d609fb88e9b3f909fc04a5f5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 23:30:54.33 ID:CAP_USER9
プロ初ホールドの中日・根尾 立浪監督もうなる「その辺はさすがだな」 今後は勝ち継投でも起用も


◇セ・リーグ 中日3-1阪神(2022年7月1日 バンテリンD)


中日の根尾昂投手(22)が1日の阪神戦で登板。
1-0の5回、2死一、二塁で5番手でマウンドに上がり、近本を三ゴロにしとめて、プロ初ホールドを挙げた。


近本は直前の打席で27試合連続安打を達成していたが、根尾はカウント1-1からの3球目に151キロの直球を投じて三ゴロ。
三塁・高橋周がダイビングキャッチする好捕にも助けられ、得点を与えなかった。


試合後、立浪監督はリードした場面で初登板した根尾について「もう、思い切って力勝負してこいと。打たれることは覚悟で。相手も近本選手ですから。四球で逃げるよりも、打たれて1点は構わない」とベンチで声を掛けたことを明かした。

それでも「ただ、あの場面でストライクが入らないということもなかったので、その辺はさすがだなと。高橋のファインプレーもありましたけど」と、ストライク先行で切り抜けた根尾の投手センスにうなった。


一方で、福や山本は四球を出したところが対照的。
同監督は「(山本は)先頭打者の四球を見て、続けば代えようと決めていた。きょうは、たまたまうまくいったかもしれませんが、山本であったり福であったり、先頭の四球は反省しないといけない。経験のない投手ではないので、もっと思い切って勝負してほしい」と反省を促した。


根尾の今後について指揮官は「今は山本だったり、調子の悪い投手もいますから。十分、今は1軍の戦力と考えてはいます」と勝ちパターンの継投もあり得ると示唆。

「どんどんストライクで勝負してくれる。ここまでは簡単に四球を出すことはなかった。そこは非常にかっています」と話していた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/0e1b1d9cca9690b4e4d7d6c345a8390a5a778bc4

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/24(金) 18:45:23.46 ID:CAP_USER9
2022年06月24日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/4275881/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/06/51e1fde1fa9d2fd06f2cda92e95e462f-450x361.jpg

 投手登録となった中日・根尾昂投手(22)に対し、チーム内外から敗戦処理ではなく、勝利の方程式として起用すべきだとの声が上がっている。

 根尾は今季4度目の登板となった22日のヤクルト戦(バンテリン)で4点ビハインドの8回から5番手でマウンドに上がると、わずか9球で1イニングを三者凡退でピシャリ。自己最速となる152キロをマークした上、スライダーなどキレキレの変化球も披露した。

 球団OBは「ここまで根尾の登板はいずれも大差をつけられた場面ばかり。だけど、現状の投球内容を見ると、祖父江や谷元、福よりもよっぽどいい球を放っている。立浪監督は根尾を『まだ怖さ知らずというところもある』と言っているようだが、逆に怖さ知らずで結果が出ているこんな時だからこそどんどん勝ちパターンで投入して度胸をつけさせてほしい」と指摘する。

 確かに、ここまでの根尾はプロ初登板となった5月21日の広島戦(マツダ)では9点ビハインドの8回から1イニング、同29日のオリックス戦(京セラ)でも8点ビハインドの8回から1イニング、6月19日の巨人戦(バンテリン)は4点ビハインドの9回二死から1人と、いずれも勝負の行方がほぼ決まってからの起用だった。その登板した4試合で根尾は計3回1/3を無四球、2安打無失点、防御率0・00と完璧に抑えている。


 今季ここまで中日の勝利の方程式は7回は清水、8回はロドリゲス、9回はR・マルティネスが務めている。チーム関係者は「素晴らしい球を投げている根尾を勝っている6回、もしくは7回の男として起用するのは全然あり。この4人で立浪竜の勝利のカルテットとして確立すれば、人気面も期待できる」と切望している。

 0―10と一方的にやられた展開となった23日のヤクルト戦(バンテリン)では、ここまでの立浪采配なら根尾が登板する可能性が高かったが、この日の根尾はベンチメンバーから外れた。

 理由について立浪監督は「連投にならないように、初めは考えて使っていこうかなと思います」と説明。しかし、別のOBは「敗戦処理の〝あがり〟なんて聞いたことがない。いくら何でも過保護にし過ぎでは。現状は他のリリーフ陣が不甲斐ないし、根尾を一軍に帯同させる以上は勝利の方程式として起用してほしい」と訴える。

 投手となった根尾は周囲の想像を超える進化を遂げており、どんどん期待は膨れ上がるばかりのようだ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 14:17:41.31 ID:CAP_USER9
■ヤクルト塩見も圧倒された…「めちゃくちゃ球質良くなってる」

 中日の根尾昂投手が22日、バンテリンドームでのヤクルト戦で8回に登板。外野手から守備位置登録を変更して初めてのマウンドで、1イニングを3者凡退に。最速を更新した152キロの直球もさることながら、ど真ん中でも手が出なかったキレキレ変化球に、ファンからは「スライダー化け物」「想像以上にやばい」と驚きの声が上がった。

 ハイライトは、2死を奪ってから塩見を迎えた場面だった。初球に自己最速を更新する152キロをマーク。本拠地がどよめく中、2球目に投じたスライダーは縦に“急落”し、ど真ん中ながら塩見はバットを出しかけて引いた。3球目は151キロで見逃しストライクとなり、最後は高めの152キロで空振り三振を奪った。

 ビハインドの状況ながら、“投手”としての再出発は抜群の出来。「DAZN」公式ツイッターは「最終形はどうなるのか?」と期待を込め、塩見への4球を公開した。加速度的なスピードで成長していく背番号7に、ファンは驚きを隠せない様子。「ピッチャーとして見て普通にエグい」「めちゃくちゃ球質良くなってるし」「根尾のスライダーえぐすぎる」「根尾の成長速度エグい」とのコメントを並べた。

2022.06.23
https://full-count.jp/2022/06/23/post1238933/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 22:47:07.38 ID:CAP_USER9
◇セ・リーグ 中日3-7ヤクルト(2022年6月22日 バンテリンD)

 21日に外野手から投手に守備位置登録が変更された中日・根尾昂投手(22)が、22日のヤクルト戦の8回に5番手でマウンドに上がり、1回無失点に抑えた。

 3-7と点差が開いた状況だったが、8番・長岡を147キロの直球で二ゴロ。代打・川端にはスライダーで空振りに取るなどして最後は二ゴロに抑えた。さらに1番・塩見の打席では初球に自己最速となる152キロをマーク。最後の4球目も152キロで空振り三振に抑え、悠々とマウンドを降りた。

 試合後、立浪監督は「きょうは特に塩見の時。真っすぐも伸びていたし、変化球で空振り取れるのも大きいですし、今はもう本当に十分、ボールを見て考えれば戦力の投手だなと思っています」と高い評価を与えた。

 現状はビハインドでの登板が基本。同監督は「もうちょっと経験を積んでからですね」と話し、根尾については「だいたい、25球から30球という目安。ちょっと良いからといって簡単にはいかないので」との指針を明かした。

 ただ、本格的な投手練習をしていない中でも、19日の巨人戦では、空振り三振に打ち取った岡本和に対してプロ最速の151キロを出し、大阪桐蔭時代に練習で出したという自己最速に並んだばかり。この日は早くも152キロに更新し、末恐ろしい潜在能力を見せた。

 指揮官は課題について「まだ変化球、カーブであったり、ツーシームであったり、一応落ちるボールもありますから、そういった精度を上げていきながら。まだ外中心には投げてますけれども、これからインサイドも試合の中でどんどん投げていってもらいたいですし、課題というか経験ですね。どんどん積ませていきたいなと思います」と今後について説明した。

 根尾は試合後「また次、抑えられるように、しっかり準備します」と、早くも次へ向けて視線を移していた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad7191b66187c69b1b8de8ae08a24f4203c1163f

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