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梨田昌孝

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/19(木) 21:39:38.59 ID:jgxfMreC9
2023年10月19日 10:40 公開

浜田哲男●取材・文 text by Hamada Tetsuo
photo by Sankei Visual

梨田昌孝が語る「10.19決戦」 中編

 今もなお伝説として語り継がれている、1988年10月19日に川崎球場で行なわれた近鉄vsロッテのダブルヘッダー「10.19決戦」。
梨田昌孝氏に当時のエピソードを聞く中編では、自身の決勝タイムリーで勝利した第1試合、阿波野秀幸や吉井理人の球を受けた時に抱いた危機感などを聞いた。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2023/10/19/10191/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/30(木) 18:58:01.78 ID:uyRt04Lr9
https://i.daily.jp/baseball/2023/03/30/Images/f_16195721.jpg
https://i.daily.jp/baseball/2023/03/30/Images/f_16195702.jpg
始球式で投球する栗山球団プロフェッサー(撮影・中島達哉)((C)デイリースポーツ)

侍・栗山監督に始球式変更! ヒルマン氏粋な計らい 梨田氏が捕手 日本ハム新球場の始球式に歴代監督集結
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230330-00000286-spnannex-base

 ◇パ・リーグ 日本ハムー楽天(2023年3月30日 エスコンフィールド北海道)

 WBCで侍ジャパンを率いて09年以来、3大会14年ぶり3度目の優勝に導いた栗山英樹監督(61)が30日、プロ野球開幕戦「日本ハム―楽天」のファーストピッチセレモニーに“打者”として登場。日本ハムを06年に日本一に導いたトレイ・ヒルマン氏(60)が投手、08年から4年間日本ハムを率いた梨田昌孝氏が捕手という歴代優勝監督たちによる“豪華セレモニー”で新球場での開幕戦を盛り上げた。

 12~21年の10年間、日本ハム監督を務めた侍ジャパンの栗山監督は、先日の第5回WBCで3大会14年ぶりの優勝に貢献。自身が「世界一の球場」と豪語する日本ハムの新球場「エスコンフィールド北海道」のこけら落としとなる“歴史的一戦”にゲストとして招待された。

 ファーストピッチセレモニーでは日本ハムが04年の北海道移転後19年間で、日本一2度、リーグ優勝5度に導いた指揮官たちが集結。ヒルマン氏と梨田氏というバッテリーに対し栗山監督は“打者”として登場した。

 しかし、ヒルマン氏がボールを持ったままバッターボックスへと歩みより栗山監督へ直接ボールを渡すという“粋な演出”を披露。急きょ“投手”としてマウンドに上がることになった栗山監督はヒルマン氏の構えるミットへ山なりの投球。ボールが大きく外れてしまったため、“打者”の梨田氏は避けようとしてバットを振ることが出来なかったが球場からは大きな拍手が送られた。

 特別な一戦を迎えたエスコンフィールド北海道の魅力について栗山監督は「メジャーの球場をいくつも見たけど、間違いなく世界一の球場だと思う。ベンチの後ろのブルペンとかロッカーとか理想的なつくりで、それぞれ部屋も広く数も多い。雰囲気はローンデポ・パークに似ていると言われていて、ここが起点となって日本の球場がどんどん変わっていくはず」と期待を寄せていた。

 ◇栗山 英樹(くりやま・ひでき)1961年(昭36)4月26日生まれ、東京都出身の61歳。84年に東京学芸大からドラフト外でヤクルトに入団。89年に中堅手でゴールデングラブ賞を受賞。90年限りで現役を引退した。プロ通算成績は494試合で打率.279、7本塁打、67打点、23盗塁。引退後はスポーツキャスター、白鴎大教授などを務め、12~21年の10年間、日本ハム監督として大谷(エンゼルス)を二刀流として育てた。16年に日本一。21年11月から侍ジャパン監督を務め、今年3月のWBCで3大会14年ぶりの優勝に導いた。

【動画】始球式(@nhk_baseball)
https://video.twimg.com/amplify_video/1641373589789192192/vid/1920x1080/PBEpfkXt1SizLvJj.mp4

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/03(金) 17:17:39.03 ID:UZGGK7Ek9
スポニチannex 2/3(金) 17:00

落合博満氏
 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が3日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。07年に中村紀洋を獲得した経緯を明かした。

 メジャー挑戦から帰国してオリックス入団も死球によるケガなど不運も続き、07年1月に自由契約選手となった中村は、他球団の戦力補強時期を逃して宙に浮いた状態となっていた。

 「梨田から電話かかってきて、獲ってくれないかって」

 梨田昌孝氏は中村にとって近鉄時代の恩師。梨田氏は監督時代からかわいがってきた大砲のため、同い年で気心の知れた落合氏に頭を下げたようだ。「3回断ってんだよ。ウチには三塁手、森野(将彦)がいるから、かぶるんでいらないって」。梨田氏は諦めなかった。4回目、中日の春季キャンプが始まっても「何とかならないか」と電話してきた。

 「ちょうど球場に(西川順之助)社長がいたから相談して、育成で(年俸)400万円でやるならいいよ」とオファー。オリックスは単年8000万円といわれる契約を提示してもつれたが、元本塁打王の中村は育成契約を飲んで中日入団を決めた。

 背番号205。「5」は近鉄時代の番号で、落合氏が愛弟子のために動いた梨田氏の熱意に敬意を表して、その数字を入れたのかもしれない。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/2a80df72d12ac5db2f2cd83618c4637e982e56fd&preview=auto

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