SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

森保ジャパン

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/04(日) 06:37:33.90 ID:MxMSXdFO9
 日本代表がカタールW杯で初の8強進出を目指す中、決勝トーナメント初戦(5日=日本時間6日)で対戦するクロアチアのメディアが森保ジャパンを徹底分析。同国紙「24sata」は「ラウンド16でクロアチアを脅かすのは誰か?」と題して日本の特集記事を掲載した。

 同記事は「森保のチームの大部分は欧州でプレーし、26人の選手のうち自国でプレーするのはわずか7人。おそらく日本がこれまでW杯に参加した中で最も強力で経験豊富なチームだ」と警戒。〝要注意人物〟としてMF久保建英(レアル・ソシエダード)を挙げ「『日本のメッシ』は、クロアチアの守備において最大の危険の一つとなるだろう」「日本のジャーナリストは彼を『技術力以上にメンタリティーが印象的。彼は非常に成熟していて勇敢だ』と表現している」と危険視した。

 一方で、主将のDF吉田麻也(シャルケ)は「女性の名を冠した猛烈なディフェンダー。彼の母親は3番目の子供をマヤと名付けることに決めた。これは、日本の女の子の通称だ」となぜか名前に注目。その上で「シャルケのディフェンダーは欧州で12年間プレーしている最も経験豊富な日本人選手の一人だ」「吉田は母国日本で非常に尊敬されており、長谷部誠が(代表を)引退した時、キャプテンの腕章は当然の選択だった」と伝えている。

 さらに、同紙はMF鎌田大地(Eフランクフルト)、MF三笘薫(ブライトン)、MF堂安律(フライブルク)ら主力選手の経歴や特長を細かく紹介。クロアチアでも8強進出を争うライバル国への関心が急速に高まっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a340489ac001333e3d1021611371c60917f504e5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/04(日) 11:53:34.58 ID:51nI6L7r9
12/4(日) 10:31配信

東スポWEB
決勝T進出を果たした日本代表

 サッカーのカタールW杯で、決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦(5日=日本時間6日午前0時)に臨む森保ジャパンは国民栄誉賞もかけた一戦になるのか。
 
 岸田文雄首相の右腕である木原誠二官房副長官が4日、「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)に出演し、日本代表が初のベスト8進出した先に「国民栄誉賞の検討」の方針を示した。

 日本のW杯過去最高成績は3大会でベスト16止まり。ベスト8は高い壁になっていた。

 松山俊行キャスターから「新しい景色が見えたら国民栄誉賞は?」との問いに木原氏は「まだ早いですよ。この先もありますから」と答えたが、満面の笑み。橋下徹氏らからも食い下がされると「その先、考えましょう」と〝検討〟を口にした。

 そのうえで木原氏は「まずはベスト8で日韓戦を見てみたい」と同じく決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦する韓国が勝ちあがっての準々決勝での日韓戦を期待していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bceadec7160c57f1205cf0dafb90e2e0fce54c8c

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221204-00247133-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 14:49:22.76 ID:dCHENhfG9
11/29(火) 14:11配信
東スポWEB

久保建英は「武器庫にある秘密兵器の一人」 スペイン紙が異常警戒

【FIFAワールドカップ】カタールW杯1次リーグE組最終戦(12月1日=日本時間2日)に森保ジャパンと対戦するスペインのメディアがMF久保建英(21=レアル・ソシエダード)を異常警戒している。

 スペイン紙「スポルト」は自国代表について「日本はW杯のベスト16入りに向けて最後の障害となる。ドイツ戦(〇2―1)で鐘を鳴らしたあと、コスタリカ戦では逃げ切られた(●0―1)」とし「彼らの存在を証明する絶好の機会。森保一監督が率いるチームはスペインとの対戦に向けてエースを用意している。タケ・クボだ」と報じている。

 同紙は、久保がスペイン1部バルセロナの下部組織出身で日本で経験を同レアル・マドリードと契約したことなどの経歴を紹介した上で「クボはすべてのスペイン代表を完全に知っている。当然ながらバルセロナでアンス・ファティらとプレーしてきた」とし「クボの技術的な資質はスペインのプレッシャーを克服する」と伝えた。

 今大会ではドイツ戦で45分しかプレーしていないが、同紙は「森保監督の武器庫にある秘密兵器の一人」として久保を要注意選手に指名するなど、日本の最年少プレーヤーを気にかけていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221129-00246606-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/30cb120e35d1e3577bcb544aa46f2489d8a07cde

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 21:56:20.63 ID:4qR7sMNe9
 カタール・ワールドカップに向けて現地で直前の準備を行なっている森保ジャパンは、17日、UAE・ドバイでカナダとの強化試合に臨む。

 その一戦の前日、16日に会見に臨んだ森保一監督は意気込みを語った。

「明日のカナダ戦、試合を行ないながらワールドカップに向けた最後の準備になると思いますので、良い準備ができるように戦いたいです。これまどおり目の前の一戦に勝利を目指して、今日の練習でも準備をして日本の国内の皆さんに勝利を届けられるように練習から良い準備をして戦いたいです」

 そして脳震盪からの回復を目指す遠藤航、左太ももに違和感を持つ守田英正はドバイにチームとともに移動せずにドーハに残ったが、指揮官は「明日の試合に絡まないのは冨安、遠藤、守田が明日の試合には絡みません。三笘も合流していません」と説明。
 
 さらにレギュラーボランチと目された遠藤と守田が不在になるなか、「田中碧と柴崎(岳)が先発することになると思います」とカナダ戦の先発ボランチを明言。「鎌田(大地)、板倉(晃)のチャレンジは試合の流れをみて決めていきたいです」と、本来はトップ下を主戦場にする鎌田、CBを務める板倉のボランチ起用にも含み絵を持たせた。

 加えて「板倉と浅野(拓磨)もスタートから出てもらおうと思っています」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd2b1ce2655a587fa9c70f8055d733aa3375fbce

【「田中碧と柴崎になると思います」森保一監督がカナダ戦の先発ボランチを明言。冨安健洋らの欠場も語る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/21(金) 06:50:09.99 ID:OGmW+EpJ9
森保ジャパンの〝2大問題〟はどうなるのか。11月20日のカタールW杯開幕まで、あと30日となった。日本代表は来月1日にメンバー発表を控える中、かつての主力で最近は不調から微妙な立場に置かれているMF南野拓実(27=モナコ)とMF柴崎岳(30=レガネス)の処遇に注目が集まっている。
当落選の行方とW杯本番での起用法について、元日本代表MF前園真聖氏(48=本紙評論家)がジャッジを下した。

【前園真聖 Zoom up】南野に関しては、おそらく選ばれるとは思いますが、今の状況だとこれまでの彼のプレーというのは代表では見られないだろうし、W杯でスタメンというのは厳しいと思います。

現在調子のいいMF鎌田大地(Eフランクフルト)が中心のチームになると思いますが、鎌田と南野はこれまで一緒に試合に出た時にあまり合いませんでした。スペースを消し合ってしまうんです。
南野を左で使うと、縦に突破できないので中にポジションを取ってしまい、あまりそこは関係性がうまくいっていないと感じました。

ただ、彼は前(のポジション)もできたりしますし、メンバー発表までにまだ試合もあります。(モナコで)活躍をすればモチベーションもコンディションも上がってきますし、
そこに期待したいですね。9月のエクアドル戦を見ても自信がないように感じますが、まずは彼の良さを取り戻してほしいですし、必要な選手の一人だと思います。

柴崎はどうだと聞かれたら僕はいらないと言いますが、これまでの森保監督の意向をくむとたぶん入るでしょう。ただ、前にスイッチが入る縦のパスを入れるのが彼の良さですが、
それがエクアドル戦で全く見られないと「必要なの?」という世論が出てくるのは当然だと思います。

個人的にはMF旗手怜央(セルティック)のほうがいいと思います。左サイドバックや前線、インサイドハーフもできますし今調子がいいです。
エクアドル戦では(前戦の米国戦からスタメンを)なぜ11人全員を替えて、旗手を出さなかったのか分かりません。あれはちょっと…選手の立場から考えるとつらいですね。

CL(欧州チャンピオンズリーグ)でも活躍している選手がいいモチベーションで来て、一人だけ出られないというのはショックでしょう。あの形でやるなら出さなければいけなかったと思います。
いろんなシステムを使う中で、複数ポジションできる選手というのはどの大会でも必要でした。僕は旗手は必要だと思います。

(元日本代表MF)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/242522
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/e/0/1760w/img_e00e6c71fa00c98495a6cfc60637de15109213.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 07:45:08.42 ID:CAP_USER9
11月開幕のカタールW杯に臨む森保ジャパンで〝劇薬候補〟の登用はあるのか――。日本代表はW杯メンバー発表前の実戦が9月の欧州遠征を残すのみとなっている。
いよいよチームは仕上げの段階に入る中、実力は折り紙付きながら紆余曲折あってなかなか招集が実現していない選手たちがいる。いずれも待望論が多いだけに、活躍次第でサプライズがあるかもしれない。

森保ジャパンは6月の4試合でベストメンバーを編成して強化を図った。国内組で臨んだ7月の東アジアE―1選手権ではインパクトある活躍をした選手はほぼおらず、
元日本代表FW武田修宏氏(本紙評論家)も「森保監督の中では、もうW杯のメンバーは決まっている」と分析するなど6月のメンバーが基本線となることは間違いない。

それでも、今回のW杯では登録枠がこれまでより3人多い26人に拡大されたこともあり、森保監督はメンバー発表直前まで新戦力を模索する構え。
そんな中で注目されるのが、実力や実績は十分ながら現在の代表チームに加えたら波紋を呼ぶことが必至の〝劇薬〟とみられる選手たちだ。

まずは最近、何かと話題を呼んでいるMF邦本宜裕(24=カサピア)だ。福岡を規律違反で契約解除後に韓国強豪の全北現代で活躍していたが、7月に飲酒運転でクビに。
しかし、ポルトガル1部カサピアへの移籍が決まり、7日には先発出場して現地では高い評価を得た。もともとその才能は有名で、元日本代表DF内田篤人氏もDAZNの番組で「おれ好きなんだよね。
ACL(アジアチャンピオンズリーグ)で対戦して、鹿島であの選手獲ろうって何回も言った」と絶賛するほど。その試合を視察した森保監督も「特長を見せてもらった」と邦本を評している。

また、待望論が根強いのがFW鈴木優磨(26=鹿島)だ。今季Jリーグに復帰すると、ここまで7ゴールを量産。しかし我の強い性格が賛否両論あり、
招集には至っていない。それでも森保監督は以前から「最後の得点を奪う、絡む特別なプレーができる」と評価しており、ストライカー不足の打開策になり得る。

現体制で当初はエースだったMF中島翔哉(27=ポルト)は所属クラブで首脳陣との対立や家庭の問題でトラブル続き。
負傷も重なり代表からは遠ざかっている。それでも代表スタッフはチェックを続けており、最後のアピール次第でサプライズ候補に浮上しそうだ。

ベテラン組ではMF乾貴士(34=清水)への期待も高まる。今季はC大阪で規律違反があり大騒動となった後に契約解除。
だが、J2岡山での練習参加を経て清水に加入するとピッチ内外で存在感を発揮している。ロシアW杯での活躍や代表メンバーとの関係性を考えれば、大舞台でラストピースになっても不思議はない。

そうした期待はMF香川真司(33=シントトロイデン)も同様。ロシアW杯後は浪人生活を経験し、
負傷を繰り返すなど窮地に陥りながらも今季は開幕から3試合連続スタメンと絶好調。本人も「今年はW杯イヤー。その思いは非常に強い」とW杯切符を諦めていない。
 いずれも森保ジャパンにとっては強力な武器となり得るだけに、リスク覚悟で抜てきがあるのか注目だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4374074/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/08/6cca7a6bcb656910acbd0434f6d03b0c-450x206.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 23:29:38.97 ID:CAP_USER9
2022年カタールW杯の優勝予想で、英国ブックメーカー各社から本命に推されているブラジル。世界ランキングでも首位に立つ強者に対し、日本がPKによる1失点のみで敗れたとなれば、善戦ムードを煽ろうとする記事で溢れかえるのではないかと心配になる。

 善戦か否か。他の競技のコンセプトに基づけば善戦かもしれないが、サッカー的にはひと言では語れない複雑な問題だ。同じメンバーで次戦を戦えば0-2、0-3になるのは固い。差は詰まるどころか、逆に開くと筆者は推測する。ただしこの際、惜敗かどうかを考察することより重要なのは、出場した日本代表選手の顔ぶれになる。森保一監督がこのブラジル戦に、自らが思い描くベストメンバーを並べたことは明白だった。

 先発と交代は以下の通り。

GK権田修一、DF長友佑都、吉田麻也、板倉滉、中山雄太、MF遠藤航、原口元気、田中碧、FW伊東純也、古橋亨梧、南野拓実

原口→鎌田大地(後半開始)、古橋→前田大然(後半22分)、伊東→堂安律、南野→三笘薫(後半27分)、長友→山根視来、田中→柴崎岳(後半36分)

 ケガや合流が遅れた4選手(守田英正、冨安健洋、浅野拓磨、菅原由勢)とGKを除けば、谷口彰悟、伊藤洋輝、上田綺世、久保建英の4人がベンチを温め続けたことになる。このうち、途中交代しづらいディフェンダーで、4日前のパラグアイ戦にもフル出場している谷口と伊藤を除くならば、優先順位の低い選手として上田と久保の2人の名前が、浮かび上がる。

 久保はマジョルカでプレーするが、レアル・マドリードが保有権を持つ選手だ。この日、ブラジル代表の左ウイングとして先発したヴィニシウス・ジュニオールとは、レンタルに出される前に同チームで一緒にプレーした過去がある。この日は同じ土俵に立ち、スペイン方面に向けてさぞやアピールしたかったに違いない。

 それが適わぬばかりか、森保ジャパンでも苦しい立場に立たされていることが白日のもとに晒される格好になった。堂安と優先順位が入れ替わったことは確かである。今シーズン、欧州のクラブシーンで最も成長した若手選手とされるヴィニシウスとの比較でも、その苦しい現状が露わになる。残る2戦(10日・ガーナ戦、14日・キリン杯決勝)で久保は、森保監督からどのような扱いを受けるか、目を凝らしたくなる。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0314f1b9a4ff642cb1384057021747977ca400c

【森保サッカーを象徴する0-1の敗戦。選手選びの優先順位と攻撃の限界】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 08:36:39.01 ID:CAP_USER9
 カタールW杯(11月開幕)を前に、森保ジャパンで人気低迷への危機感が強まっている。

 主将のDF吉田麻也(サンプドリア)は5日、現在の代表人気について言及。「ブラジルと対戦(6日、国立)が決まってからたくさんの人にチケットを頼まれて(入手が)すごく難しかった。だから盛り上がっていると個人的には思っていたけど、札幌の試合(パラグアイ戦)でチケットが売れ残っているのを知って、ちょっと自分の感覚と違った」と率直な思いを吐露した。

 2日のパラグアイ戦は強豪との一戦ながら4万2000人収容の札幌ドームで観衆は2万4511人にとどまり、空席が目立った。平均視聴率も9・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と2ケタに届かず、W杯を目前にしても注目度の低さを露呈。チケットが即完売したブラジル戦は、あくまで最強軍団に対する人気というわけだ。

 こうした現状を受け、吉田は「もうちょっと自分たちが露出を増やさないといけない。だから若い選手たち、20代前半の選手たちに、このオフにたくさんの媒体に出てほしいと伝えている。民放でサッカーがあんまり放送されなくなっている現実を受け止め、一人ひとりができることをやるべき」と異例の〝指令〟を出したことを明かした。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/7636fbf4f33ecb1926c6fc30c7a595d20a21abad

【森保ジャパンが人気低迷に危機感 DF吉田麻也は若手に〝指令〟「たくさんの媒体に出てほしい」】の続きを読む

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