SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

森保一監督

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/27(火) 00:49:55.10 ID:CAP_USER9
[ 2022年9月26日 21:28 ]

会見に臨む森保監督(撮影・小海途 良幹)
Photo By スポニチ
 ドイツ遠征中の日本代表は27日に国際親善試合でエクアドルと対戦する。前日の26日に森保一監督(54)が公式会見に臨み、「できれば招集した全員の選手を起用したい思いはあるが、残念ながら全員を使うことはできないかなと思っている」としつつ「起用については米国戦とは先発を全員入れ替えたい」と明言した。
 W杯カタール大会のメンバー発表前の最後の試合。生き残りを懸けたサバイバルが最終局面を迎えた中、指揮官は「(W杯の)選考の場であることはもちろんだが、できる限りの選手を見ながらチーム作りしてきた。その中で日本代表としてプレーできることについては毎試合生き残りを懸けて、戦ってきてくれている。日々の所属チームで安泰のポジションはない中、争って価値をあげてくれている。特別、明日が選考の場とは私自身は思っていない」と強調。そのうえで「調子の良し悪しは出ると思うが、プレー機会を得られる選手たちには思い切って自分のプレーを100%出すことと、チームの一員としてチームが100%出せるようにプレーしてほしい」と言葉に力を込めた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/09/26/kiji/20220926s00002014595000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/23(金) 14:20:26.48 ID:CAP_USER9
ことし11月20日に開幕する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」。日本代表選手たちの素顔に迫る番組『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』(9月21日放送)において、森保一監督が、ワールドカップへかける想いを激白。「森保メモ」について語った。インタビュアーは現役時代共に日本代表で戦った先輩、福田正博氏が務めた。

これまでほとんど明かされることがなかった「森保メモ」の秘密

視聴者に監督への質問を募集する企画を行ったところ、試合中の独自のルーティンである「メモの内容」についての聞きたいという声が最も多く集まった。そこで、これまでほとんど明かされることがなかった「森保メモ」について、先輩ならではの視点で福田氏が切り込むことに。

福田氏が「前半と後半で違うよね?」と、メモに書く内容に変化があることを指摘すると、森保監督は「はい」と認めて「特に前半ですね」と、試合前半のメモが特に重要なのだと明かした。

メモの内容については「たとえば福田さんだと『福田シュートを打った。サイドからの攻撃』とか」と、試合の流れをその事象が起きた時間帯とともにサッと書くという。

「『いまシュートまでいかなかった』『どこが繋がらなかった』とか。守備でやっているときは、それも『サイドからやられた』とか『誰がやられた』とか」といったメモをまとめ、ハーフタイムになるとロッカールームに入る前にコーチとすり合わせの話し合いをするそう。

「(コーチ陣から)ポイントをパパッと言ってもらって、そのメモと一致していることは『これはチームに伝えたほうがいいな』ということで選手に伝える。ポイントは本当に1つ2つ、多くて3つ」と、伝える内容を絞っていることを明かした。

福田氏が「前半のやつはミーティング用ってことだよね。後半は振り返り用?」と問いかけると、森保監督は「振り返り用です」と認めたが「でも後半はあまり書かないです。後半に起きたことは試合終わってから、細かいことは選手たちに伝えないので」と、ハーフタイムの指示にウェイトを置いていると説明した。

(ABEMA『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d056d3822323d7c43068b5199ea2ae3ffcc544c0

【サポーターみんなが気になっている「試合中に書いているメモの内容」 森保監督に聞いてみた!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:26:27.74 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)=熊本県苓北町出身=がこのほど福岡市内で西日本スポーツの単独インタビューに応じ、11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会に臨む日本代表に期待と信頼を寄せた。
一時期解任論が浮上した森保一監督(54)=長崎市出身=について、続投を支持する理由も説明。創立101年を迎えた日本協会の今後に向けた取り組みも語った。(聞き手・構成=末継智章)

-W杯開幕まで約2カ月。日本代表の現状は。

 「W杯初出場の1998年から7大会すべてに関わっているが、今回ほど本気で勝つぞという意識で臨んでいるチームはない。
勝てる保証はないが、今までなら10回やって1回ぐらいしか勝てないスペインやドイツに、1、2回勝ち、2回ぐらい引き分けに持ち込めるかもと肌で感じる」

 -森保監督は一時、一部ファンから解任を求める声もあった。

「僕は決して評価が低いと思ったことはない。しっかり勝ってきていることを評価しないと。2019年のアジア・カップは準優勝。
(監督を兼務した昨夏の)東京五輪でも1次リーグでフランスやメキシコ、南アフリカを倒した内容はすごく良かった」

 -アジア最終予選の序盤では苦戦した。

 「初戦のオマーン戦は東京五輪の約4週間後。命がけで五輪を戦った選手の多くがプレーし、反動がきた。監督は落ち込んでいたと思うが、変わらずチームを維持した。
Jリーグで3度も優勝した森保監督は日本人の中で一番実力があり、一貫した考えを貫ける。サポートすることがW杯への近道と理解した」

-森保監督は後に、オマーン戦後に進退を伺ったと話した。

 「僕のところにも来た。『自分がだめなら代えてください、お任せします』と。でも代える気はまったくなかった。(18年のW杯前に監督を解任した)ハリルホジッチさんのときは監督とスタッフ、
選手たちの乖離(かいり)が外から見ても分かった。でも今回はそこ(の連携)がしっかりしている」

-10年のW杯直前も成績不振で岡田監督に批判が出たが続投させ、チームは16強入りした。

 「当時は協会内部にも『岡田じゃダメだ』と言う人たちもいたが、チームがすごく固まったからあそこまで行けた。当時とすごく似ている」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6630e812bc32e9f0c61410b2d330437992dc2f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:19:08.23 ID:CAP_USER9
ことし11月20日に開幕する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」。日本代表選手たちの素顔に迫る番組『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』(9月21日放送)において、
森保一監督が、ワールドカップへかける想いを激白。選手選考のつらさについて語った。インタビュアーは現役時代共に日本代表で戦った先輩、福田正博氏が務めた。

大会直前の注目はやはりメンバー選考で、これまでの大会でもドラマティックな名場面があった。カタール大会からは登録できる選手がこれまでの23名から26名に変更。森保監督のメンバー選考のポイントについて話を聞いた。

登録選手が26名になった利点について、森保監督は「ワールドカップへの思いを持っている力のある選手たちを3人プラスして連れていくことができる」と発言。

「やっぱり選考するのはつらいでしょ?」という直球質問に、森保監督は「つらい」と答えて「できることならば、やりたくない」と胸中を吐露。福田氏が「できれば全員連れていきたい?」と言葉をかけると「おっしゃる通りです」と正直だった。

選べる選手が増えることについて「ワールドカップで勝つために、それだけ武器を持った選手をまた3人連れていけてさらに試合に勝つ確率を上げられる」とメリットについて語りながらも「ただ、(人数が増えることで)マネージメントは難しくなると思う」と冷静に分析。

選手の選び方については「試合に出れていても出れなくてもチームのために言動できるか。過去の活動から尊重して決めていくべきだと思いますし、最終予選で戦ってくれた選手であったり、
6月に4試合させてもらったなかの選手たちを中心に決まっていくかなと。そのときに調子がいい選手をプラスするということになるのかな、とは思ってます」と語ったが、福田氏に「答えを教えてください(笑)」と冗談交じりに言う場面もあった。

選手選考の最終判断は森保監督に委ねられることから、福田氏が「つらい仕事だね」と語り掛けると森保監督は「はい(笑)。そこはやりたくないですね」「選考は嫌な仕事ですね」と明かしていた。

https://times.abema.tv/articles/-/10040352

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/08(木) 20:55:20.97 ID:CAP_USER9
「サッカーを好きだし応援している人は、たくさんいると思うけど…」

元日本代表FWの城彰二氏が9月7日、自身のYouTubeチャンネル『JOチャンネル』で最新コンテンツを公開。日本代表の人気について語った。

11月に迫ったカタール・ワールドカップを前に、城氏は盛り上がりが欠けていると危機感をあらわにする。日本代表が1998年のフランス大会から7大会連続で出場していることもあり、ファン・サポーターに"慣れ"があると指摘。

現状を「昔よりもコアなファンの方がすごく増えた。サッカーを知る人たちが増えてきた」一方で、「"にわかファン"が大事だと思っている。極端に減った」と分析する。

"にわかファン"が減った原因は「スター選手がいない。技術は上がったけど」として、プレーとともに"ビッグマウス"でも注目された本田圭佑と比較し「ド派手な選手、
キャラの立つ選手がいない」と訴える。選手が「優等生だもん。発言聞くと」として、それでは関心が薄れてしまうという考えだ。

また、森保一監督について「まじめな方で、すごく良い方」と認めつつも、「人を引き付けるというか『森保監督は何するんだろう』というのがない」とバッサリ。
具体例に、試合後のインタビューで感情を前面に出したJ2水戸ホーリーホックの秋葉忠宏監督を挙げ、「エンターテインメントだから必要だと思う。
見せ方は、森保監督は少し足りない」「性格を変えるのは難しい」とし、協会がバックアップして工夫すべきと主張した。

「サッカーを好きだし応援している人は、たくさんいると思うんだけど…」と、城氏は現状にもどかしさを感じている様子だった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=116597

【「優等生だもん。発言聞くと」城彰二が森保ジャパンの人気に危機感!「“にわかファン”が極端に減った」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/22(月) 15:34:17.88 ID:CAP_USER9
footballtribe football-tribe.

明治安田生命J1リーグ・鹿島アントラーズ所属のFW鈴木優磨(26)は、FIFAワールドカップ・カタール大会アジア最終予選など日本代表戦での招集歴がない。森保一監督のもとで一度も招集されていないことが物議を醸している中、オーストラリアメディア『オプタス・スポーツ』が両者の不仲説について見解を述べている。

 鈴木優磨は2018年、鹿島アントラーズの絶対的ストライカーとしてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝に大きく貢献するとともに、大会MVPにも選出。シント=トロイデンVV(STVV)在籍時の2020/21シーズンには、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)で17ゴールをマークしていた。

 そして今年1月にはSTVVから鹿島アントラーズに復帰すると、キャプテンマークを巻いてJ1リーグほぼ全試合に先発出場して7ゴールをマーク。日本国内外で実績を積み重ねているにもかかわらず、代表戦のピッチに立っていない。

 また日本代表の森保一監督は6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022の代表メンバー発表前、鈴木優磨を代表候補に含めていることを明言。先月のEAFF E-1サッカー選手権2022(旧東アジアサッカー選手権)でも国内組中心の編成で臨むことを明かしていたが、同選手はいずれの大会でもメンバー外だった。


 この鈴木優磨の日本代表招集外に対しては、多くのサッカーファンから疑問の声が噴出。森保一監督と同選手の不仲説が駆け巡るなど、議論を呼んでいる。

 そんな中、『オプタス・スポーツ』は「なぜ日本代表はスズキの招集を拒むのか?」という見出しをうち、「鈴木優磨は、日本代表攻撃陣の主役のひとりになるはずだった。しかし、彼のキャラクターと政治的側面が絡み合い、彼のワールドカップへの道を阻んでいる」と綴っている。

 また同選手の特徴について「鈴木優磨は、典型的な日本人フォワードではない。彼は雑種的であり、自分やチームを有利にするためにゲームの暗黒技術に手を染めることを恐れていない。敬意とフェアプレーを基本とする社会では必ずしもうまくいくとは限らない。ただ彼はまわりの反応に動じない」

※続きはリンク先で
https://football-tribe.com/japan/2022/08/22/250239/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/28(木) 08:29:52.10 ID:CAP_USER9
トーチュー2022年7月27日 22時58分
https://www.chunichi.co.jp/article/516084

◇27日 サッカー 東アジアE―1選手権 日本3―0韓国(豊田スタジアム)

日本代表の森保一監督(53)がジーコ監督の37勝を抜き、歴代単独最多38勝目を挙げた。通算55試合目の指揮で歴代最高の勝率69%。節目の勝利を2018年7月に就任後、初のタイトルで飾り、指揮官は「Jリーグの価値、日本サッカーの価値を上げようとみんなが志して、このE―1を優勝して価値を認めてもらおうと、選手たちがよくやってくれた」と選手たちの奮闘をたたえた。

【日本代表・森保監督がジーコ監督超え!歴代単独最多38勝目、通算55試合目で勝率も歴代最高の69%】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/24(日) 22:21:37.20 ID:CAP_USER9
広島勢をスタメンに送り込むも、中国の守備ブロックの前にゴールを奪えず

日本代表の森保一監督は、7月24日にE-1選手権の第2戦の中国戦に0-0で引き分けた試合後、選手起用について「ここをこうしておけばとは全く思わない」と話した。

日本は19日の初戦で香港に6-0で快勝。そのゲームでは横浜F・マリノスの選手を多くスタメン起用したが、このゲームには香港戦がリーグ戦から中1日となり起用できなかったサンフレッチェ広島の選手を5人スタメンに送り込んだ。

中盤の起用ではMF野津田岳人とMF橋本拳人がダブルボランチを組む形で、「状況次第でどちらかがより高い位置で攻撃に関わること。特に橋本が前に行って攻撃に関わる形では4-1-4-1に可変しながら作るところを今日の試合に準備した。
最初からアンカーを固定して作ることも考えたが、野津田も橋本も推進力もあるのでダブルボランチから1人が前に絡むことを考えた」という起用になった。

そうして攻め込む場面を増やしたものの、最後まで中国が5-4-1で形成した守備ブロックの前にゴールを奪えなかった。後半にはDF杉岡大暉、FW町野修斗、MF満田誠を送り込み、
ラスト10分では初戦で活躍したMF西村拓真とMF相馬勇紀を投入するもゴールにつながらず。それでも森保監督は「起用に関して、ここをこうしておけばとは全く思わない」と話している。

「結果的に勝てなかったというところでは、今日1試合での目標は出せなかったが、課題として反省しないといけないのは最後にどう決めるか。
サッカーではある展開なので、それまでの部分で選手たちは今自分が持っている最大限の個の力と、今日初めて組む選手たちとの連携、連動でも、チームのつながりも出してくれた」

この引き分けにより、27日の最終戦では韓国に勝利が優勝への絶対条件になった。森保監督は「引き分けでの優勝はなくなったが、勝って選手たちやスタッフ、サポーターと喜び合える勝利と優勝をつかみたい」と試合を見据えた。

https://www.football-zone.net/archives/394471
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2022/07/24220009/20220724_Moriyasu_Takahashi.jpg

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