SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

森保一監督

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/21(火) 19:28:15.99 ID:hPlY/C2s9
中日スポーツ2023年3月21日 17時43分
https://www.chunichi.co.jp/article/657523

サッカー日本代表の森保一監督(54)が侍ジャパンの劇勝を心から喜んだ。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝・メキシコ戦でサヨナラ勝ちした日本代表の戦いぶりを見届け、「感動しました。本当にすごい」と心を震わされた様子。2026年W杯北中米大会で優勝を目指すと公言している指揮官は「サッカーもああいう勝ち方ができるように」と話した。

日本代表は21日、W杯カタール大会後の初戦となる国際親善試合・ウルグアイ戦(24日、東京・国立競技場)に向け、千葉市内でトレーニングした。


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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/23(木) 17:26:27.24 ID:sC1PjdvK9
森保一監督、ウルグアイ戦でMF三笘薫の先発起用を異例の明言 W杯ではスーパーサブ起用
報知新聞社

 日本代表の森保一監督が23日、国際親善試合のウルグアイ戦(24日、国立競技場)に向けて記者会見を行った。カタールW杯後の初戦となる一戦に向け、森保一監督はカタールW杯ではスーパーサブとして起用したMF三笘薫の起用法について言及。「基本的には今日(23日)の練習を見て決めますが、三笘は先発で使おうと考えています」と話した。

 プレミアリーグで活躍中の三笘は、今や欧州でも注目を集めるタレント。W杯では三笘を先発起用しないことに対し、ネットなどを中心に批判的な声も上がった。しかし指揮官は「W杯の時も(三笘が)力がないから先発しなかったわけではなく、大会に入った時の彼の状態はコンディションが100%ではなかった。チームで勝っていくことが大切だと思いますので、本人の力を認めながらも、チームで勝っていくことが重要だった」と説明。新チームとなったこのタイミングで、三笘の力を先発から引き出す方法に着手する。

 また森保監督は、WBCでの侍ジャパンの優勝から学ぶチーム作りについても触れた。「WBCの侍ジャパンが、戦い方というところではすばらしいものを見せてくれた。世界トップの力を持った選手達が、献身的に犠牲心を持って戦うことの重要性を教えてもらった。あらためて学ばせてもらった」。自身の目指す理想の日本代表と重ね、大きな刺激を受けた様子だった。

https://hochi.news/articles/20230323-OHT1T51162.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/15(水) 17:27:02.92 ID:rQkcBsg89
日本サッカー協会(JFA)は15日、W杯カタール大会後初となる今月末の国際親善試合2試合に臨む日本代表メンバー26人を発表した。

 スコットランド1部・セルティックで活躍している古橋亨梧、旗手怜央が選外となったことについて、森保一監督は「これという絶対的な判断基準はすべてあるわけでなく、どこか総合的と理解してほしい。リーグのレベル、置かれている状況も違う。いろんなことを考えての招集」とした上で「彼らは選ばれても、チームの戦力として活躍してくれると思うが、違う選手を見たい、試したいというところで招集外になったところもある。複合的にいろんなことを考えて」と説明した。



https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe64cc3d53b8a975f6bd1e4f9cad1ddeca9928b

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/02(木) 22:43:44.94 ID:ZDut/6CX9
森保監督、WBC代表にエール 「世界の舞台で戦える喜び」


サッカー日本代表の森保一監督が2日、野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表にエールを送った。

東京都内で行われた表彰式に出席後「プレッシャーはあるとは思うが、世界の舞台で戦える喜びを持ってやってほしい」との期待を述べた。


WBC代表では鈴木誠也(カブス)の出場辞退で選手の入れ替えがあった。

サッカーでもワールドカップ(W杯)カタール大会前に、負傷による選手変更があり「やってやろうという思いで加わってくれる選手のエネルギーが、プラスアルファの力をもたらしてくれると思う」と話した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3098b9a4ac2e69d1be358d09c15628c1ebc394b8

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/17(金) 15:26:27.98 ID:x5xo7i5/9
サッカー日本代表の森保一監督がサッカー外交推進に取り組む国会議員の会議に出席し、将来のワールドカップ優勝を誓いました。

サッカー日本代表 森保 一監督
「本当に多くの方々に日本一丸の応援と、カタールに気持ちを届けてくださったことが、選手たちが躍動することに繋がりました」

議員連盟の総会に出席した森保監督は、スペインやドイツを破ったワールドカップの戦いを紹介し、スポーツ振興の重要性を訴えました。

サッカー日本代表 森保 一監督
「我々も将来優勝して、東京の街が1000万人集まるように」

また、森保監督は議員の質問を“森保ノート”にメモを取りながら丁寧に回答したほか、日本代表もワールドカップ優勝を目指していくことを宣言しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e187231468edb31abb7b8322833b8140ad20e23d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/19(日) 21:46:51.99 ID:qSgHE6p09
サッカー日本代表の森保一監督(54)が19日、熊本・宇城市で講演会を行い、2026年の米国・カナダ・メキシコW杯にむけて「世界一を目指して戦おうと思っている」と宣言した。

 日本初の8強入りを目指した昨秋のカタールW杯は、1次リーグでW杯優勝経験国のドイツ、スペインに勝利。だが、決勝トーナメント1回戦でクロアチアにPK戦の末に敗れた。指揮官は「本当に悔しがっていた。選手たちはもっと上にいけると思っていたが、私が(より高い目標を)提示できていなかった。W杯チャンピオンを目指して戦う」と、約800人を前にW杯優勝を目標に掲げた。

 また、クロアチア戦のPK戦は選手による挙手制でキッカーを決め、3人が失敗して敗れた。森保監督は「次は自分が決める」と指名制に変更する意向を明かし、「責任が選手に及び、外せば心を痛める選手もいる。監督が蹴れと言ったから、というだけでも心の傷は軽くなる」と意図を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5381fd4fd2ed760513426cf9774b85d1aae2efb

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/19(日) 18:31:46.17 ID:IwMhRvCF9
◇18日 サッカー J1第1節 FC東京2―0浦和(味の素スタジアム)

 日本代表の森保一監督(54)がFC東京―浦和戦を視察した。途中出場で存在感を見せたW杯カタール大会日本代表DF長友について、指揮官は「ピッチに立っていても、ベンチからでもチームの一員として戦っていると示す姿は本当に素晴らしい」と改めて高く評価。
何度も敵陣深くまで駆け上がって攻撃参加する積極的な姿勢に、「サッカーを面白くしてくれている、魅力あるものにしてくれている」と目を細めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/271ee6607f9730578db8d662728c1ef4277984f1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/19(日) 08:13:07.31 ID:IwMhRvCF9
2026年北中米W杯へ向けて新生森保ジャパンの〝期待枠〟に、J1FC東京のMF松木玖生(19)とDFバングーナガンデ佳史扶(21)が急浮上だ。

 FC東京は18日に行われた今季開幕戦の浦和戦(味スタ)で2―0と快勝。悲願の初優勝へ向けて最高のスタートを切った。

日本代表の森保一監督(54)が視察する〝御前試合〟となったが、今季のJリーグにおける初視察にこの一戦を選んだ理由として「若手の選手、これからのJリーグを背負っていく、
日本代表の戦力として見ていける選手たちがいるなということで見に来た」と指揮官は説明。その〝意中〟の選手が、2024年パリ五輪を目指す世代のFC東京コンビだ。

 昨季黄金ルーキーとしてレギュラーに定着した松木はこの日もフル出場で攻守に躍動。その姿を目の当たりにした森保監督は「すごく存在感があってよかった。
気持ちも局面で勝っていくということや、チームを鼓舞しながら自分もアグレッシブに、前向きにプレーするところが非常によかった」とすっかりベタ惚れだ。

松木は来年夏のパリ五輪でMF久保建英(レアル・ソシエダード)とともにダブルエースとして期待がかかるが、A代表への飛び級も見えてきた。指揮官の高評価に松木も「目指すべきところなので、常に良いプレーをしてアピールしていきたい」と目を輝かせた。

そしてもう一人が左サイドバックで大器の呼び声高いバングーナガンデだ。FC東京でポジションを争うDF長友佑都が「本当に攻撃のセンスがある。将来的に日本代表に入っていく能力がある選手」と太鼓判を押す超逸材。
「守備の課題やポジショニングは彼に伝えている」と競争しつつ自身の〝後継者〟として育てている。

 生チェックした森保監督は「前半から上下動して、後半もペナルティーボックスまで駆け上がってクロスを供給したり非常に積極的にプレーしていた。挑むという気持ちが出て、自分を出しきっていく姿勢を持っているのは好感が持てる」と絶賛した。

 そして2人とも「自分の持っているものを出す、チームに還元するというのはいいプレーを見られた」と指揮官が重視するチームへの献身性も合格点。北中米W杯へ向け、新戦力として早期の大抜てきも十分ありそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/254409?page=1
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【日本代表・森保監督 2026年W杯へ早期抜てきか!?FC東京・松木玖生&バングーナガンデ佳史扶に熱視線】の続きを読む

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