SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

森保監督

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/07(火) 11:38:41.50 ID:wwz2J46P9
2023年2月7日

三笘薫の活躍で“森保無能説”再燃!? やはり『ブルーロック』は正しかったのか

世界トップレベルと言われるイングランド・プレミアリーグにて、まさに無双状態の活躍を続けている三笘薫選手。しかしそうした快進撃によって、サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会における森保一監督の采配があらためて疑問視されているようだ。

日本サッカー界の至宝・三笘選手

三笘選手は現在、ブライトンのエースとして起用されており、次々とスーパープレイを見せ付けている。

日本時間1月30日に行われたイングランド・FAカップの4回戦では、強豪・リヴァプール相手に神業的なゴールを披露。空中フェイントを駆使したシュートは世界中で賞賛され、マン・オブ・ザ・マッチ(最優秀選手)に選出された。

また、2月5日に行われたプレミアリーグ第22節、ブライトンvsボーンマスの試合では、試合終了直前にヘディングでゴール。注目度に比例し、相手チームからのマークが厳しい状況だったが、それを平然と跳ねのけてみせた。

直近のリーグ戦では、5試合のうち4得点をあげるほどの勢いで、今世界でもっとも注目されているサッカー選手の1人だ。

ここで重要なのが、ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ監督が、直近のほぼすべての試合で三笘選手を先発として出場させていること。そして三笘選手は期待に応えるように、試合終盤までパフォーマンスを維持し、リヴァプール戦やボーンマス戦では試合終了間際に決定的なゴールを決めている。


『ブルーロック』の“監督イジリ”は正しかった?

念のため振り返っておくと、W杯カタール大会で三笘選手は“ジョーカー”的な扱いを受けていた。対ドイツ戦、続くコスタリカ戦でも、スタメンではなくベンチスタートだったのだ。

現在、デ・ゼルビ監督はそれに真っ向から反する起用法を行っており、実際に勝利を積み重ねている。そのためネット上では、W杯カタール大会における森保監督の手腕に疑問を抱く人が続出している。

サッカーファンからは《三笘が活躍するほど森保の無能ぶりが証明されるな》《ぶっちゃけ素人でもデゼルビの三笘の使い方がベストだと思ってただろ》《ちょっと森保変えたほうがええんちゃう もう選手に追いつかない》《三笘が活躍すればするほど頓珍漢な起用しかしない森保の株が下がる》《もう三笘を止めれるのって森保だけだろ》といった声が噴出している状況だ。

なお、森保監督については以前からサッカーファンの間で、その手腕に賛否両論が上がっていたことで有名。サッカー漫画『ブルーロック』では、森保監督をモデルと思わしき「法一保守」なるU-20代表の監督が登場し、上からの指令のみを聞く性格から「耳なし法一」と揶揄されていた。

W杯でベスト16の成績を残したことで、そうした扱いが風化しつつあったものの、三笘の活躍によってふたたび“法一保守”の風刺が効いてくるかもしれない。

とはいえ、W杯時には久保建英選手から“三苫選手が足首を痛めていた”といった証言も出ていたため、森保監督の采配について擁護するファンも少なくない。

森保監督には今後、日本代表監督として真の実力を示してほしいところだ。

https://myjitsu.jp/enta/archives/117595

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/08(木) 16:48:37.04 ID:W3WEg5K39
 W杯予選の初戦から本大会まで一貫して指揮した初めての日本人監督として、4年半で日本を底上げした。続投を推す声もある中、今後に向けては「現実的な話は全くしていないのでこれから考えていきたい。日本のサッカーに貢献したいという思いはあるので、またそこは流れに沿っていきたい」と話した。最後のピッチでは、誰もいなくなったスタンドに向かって一人、四方に礼。日本の新時代到来を告げたドーハの地で、全ての人への感謝の気持ちをささげた。

 ≪君が代の後 ノートに「日本に不可能はない」≫試合前の君が代斉唱の後、森保監督はおもむろにメモ帳を取り出した。「日本に不可能はない。JAPAN IMPOSSIBLE is NOTHING」「日本人であること 喜び 誇り 幸せに」。あふれる感情を思いのままにしたためた。

 森保監督は試合中でも頻繁にメモを取ることで有名だ。ドイツ、スペインを撃破した試合でも書いていたことから、海外メディアからは「森保のデスノート」としても話題になった。ベスト8の壁は破れなかったが、4年後、森保監督のメモは「森保の予言書」になるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb05ce75f6699e64a332bad5f1801b6e84534a52

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/08(木) 13:11:06.43 ID:9GgaxrUQ9
■本人は「続けたい」即答も…「今のやり方で戦っても先はない」の物足りなさ

 森保監督はGL終了時点で続投の意思を固めたともっぱら。実際、7日の会見後、出演したテレビ朝日系「報道ステーション」で「続投のオファーが届いたら引き受けますか」と聞かれて「続けたい」と即答している。

 同番組内で森保監督は

「正式な(続投要請の)話はいただいてない」ともコメント。森保監督の胸の内を田嶋会長が知らないはずもなく、ベスト8入りは果たせなかったとはいえ、ここまで日本サッカーを盛り上げてくれた功労者に続投要請を出そうとしない理由はどこにあるのか?

「相手に8割方ボールを支配されて守って守ってカウンターではベスト16進出が関の山──という意見が技術委員会に多いことが一つ。日本代表がベスト8以上に進むには、やはり百戦錬磨の外国人監督の知見が必要というわけです。代表選手の大多数が欧州組となり、たとえばドイツの鎌田がクロアチア戦の後に『今のやり方で戦っても先はない』とコメントしていたが、同じドイツ組の堂安、英プレミアの冨安やスペインの久保たちは、所属クラブの監督が駆使する最先端のサッカー戦術に触れている。

 カウンターだけの森保監督に対して物足りなさを覚えても仕方ない。久保も前半で交代させられたスペイン戦後、『守備的にいくのはチーム戦術なので仕方ないですが、前からいけばもっといいプレーができた』と際どい発言で不満を隠そうとしなかった。そうした部分を田嶋会長が懸念していることもある」(サッカー専門誌記者)

 ピッチ外でも「森保監督外し」の要因がある。

「今でこそ森保ジャパンフィーバーが続いているが、W杯が18日に閉幕して年の瀬を迎えるころには、地味で真面目な森保監督では飽きられてしまう。何人もの有力外国人指導者の名前が次期監督候補としてメディアで騒がれ、来年3月ぐらいに新外国人監督が就任して<新生日本がカタールで開催されるアジア杯に参戦してアジア王者を目指す>という流れになれば『今のサッカー人気を維持できるのではないか』というのが田嶋会長の見立てなのです。

全文はソースでご確認ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/daf9febc01e1e1d1a417823f34e152ce2c79452e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 22:57:27.92 ID:kvV6x4nU9
【ドーハ=川峯千尋】日本サッカー協会の田嶋幸三会長は3日、ドーハ近郊で取材に応じ、W杯後の日本代表監督について「いろんな名前が挙がっているが、もちろん森保監督も入っている。間違いなく候補の1人」と明言し、続投の可能性に言及した。

森保監督は前回ロシア大会後の18年7月に就任。今大会は1次リーグで優勝経験のあるドイツとスペインを破るなど、日本をアジア勢初となる2大会連続の決勝トーナメント進出に導いた。

産経新聞

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc4d40d3e7fede0d2cff1d763701fca0ac85757

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 04:39:36.22 ID:1oF91x8A9
https://pbs.twimg.com/media/Fi6iOaVVQAA9R8h.jpg

@JapanPoliticsC1
#日本 対 #スペイン
森保監督、開始2分経たずにメモ💦
#FIFAワールドカップ
#日本代表
https://twitter.com/JapanPoliticsC1/status/1598393452462424064

関連記事
日本、スペインに先制を許す FWモラタにヘディング決められる…裏カードでドイツが先制した直後
https://hochi.news/articles/20221202-OHT1T51003.html
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 17:09:32.90 ID:agfOv4Qw9
「ペンキが乾くのを見ているかのような退屈さだ」強豪国メディアが森保Jを辛辣評価! 米分析会社も日本のGL突破確率をE組最低に…【W杯】
11/29(火) 11:56配信

THE DIGEST
 
 (中略)さらに英紙『i』は、「最初の45分間は、率直に言ってひどいものであり、ペンキが乾くのを見ているかのような退屈さだった。(中略)日本は、彼らの眠りと時間の浪費の代償を払った。今大会の2試合で、日本の前半の合計シュートは3本(ドイツ戦は1本)、対して後半は22本(ドイツ戦は10本)。ドイツ戦では後半に入って流れの変化の恩恵を受け、優勢に立ったが、コスタリカ戦では逆の立場に置かれた」と試合を振り返り、再び厳しい論評を展開している。
 
「これは、日本と森保監督の嘆かわしい愚かな失敗だ。彼らには、欧州のトップリーグで活躍している選手でいっぱいの素晴らしいチームがある。(中略)指揮官はこの2試合で2度ともフォーメーション形成を間違え、ハーフタイムで変更、流れを変えるために交代要員に頼らなければならなかった。ドイツ戦ではこれが機能したが、再び同じ状況に置かれたことは許されない。そして、今回は“屈辱”から逃れられなかった。結果、彼らはスペインに対して少なくとも勝点を得るという、困難な仕事を果たさなければならない」

 森保監督に対しては、ブラジルの総合メディア『globo』も「ドイツ戦では、この4年間で見せなかった勇気を見せ、それが報われた。しかしコスタリカ戦では、4年半前の西野朗(前監督)のように、保守的な姿勢と疑わしい選択に賭け、ほとんどの場合、実際に試合に勝とうとせずにリーグを突破しようとし、罰せられることになった。スペイン戦で挽回しなければ敗退する可能性もある日本にとっては、難しい状況が続く……」とその姿勢を酷評し、10点満点の採点では、なんと「0」を突きつけた!

 この痛い敗戦により、米国の『Nielsen』が算出した決勝トーナメント進出の可能性はグループE最低の31%(スペインは95%、コスタリカは41%、ドイツは33%)にまで落ちてしまった。実際、日本は引き分けでもグループリーグ突破は難しいと見られ、厳しい状況でスペイン戦に臨まざるを得ないのは確かだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c807fd0ca016aac3e1ab166c86a9327e70dca8?page=2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/23(水) 18:47:33.88 ID:yw/7PhNa9
2022年11月23日 18時19分スポーツ報知 # 芸能# 話題

小柳ルミ子のインスタグラム(@rumiko_koyanagi)より
 
 芸能界屈指のサッカーファンとして知られる歌手の小柳ルミ子が23日、自身のインスタグラムを更新。サッカーワールドカップ・カタール大会の日本のドイツとの初戦を前に、森保一監督との2ショットを公開し、エールを送った。

 小柳は「今日のサカスケ 今夜いよいよ我らが日本代表vsドイツの初戦です」と記し、23日の試合の放送スケジュールをまとめた特製の“きょうのサカスケ”の写真と、森保監督と新幹線の車中で撮影した写真を投稿。

 「昨夜のサウジアラビアの戦略 参考になった筈 最終ラインを高く取り メッシ、ラウタロが放った3ゴールが全てoffsideでNOゴールとなった とても勇気のいる事だが彼らはそれをやってのけ アルゼンチンの攻撃を無力化させた 日本代表選手の皆さん 緊張せず平常心で自信を持って闘って下さい 日本からありったけの気を送ります 頑張れニッポン」と戦略に触れながらエールを送った。

 続けての更新では、前回のW杯ロシア大会の番組で共演した元日本代表の遠藤保仁さん、稲本潤一さん、川口能活さんとの写真もアップし、「今夜18時からフジテレビを是非ご覧になって下さい 私のサカ友 遠藤保仁選手がゲスト出演します」と紹介した。

https://hochi.news/articles/20221123-OHT1T51219.html?page=1

https://hochi.news/images/2022/11/23/20221123-OHT1I51303-L.jpg

https://hochi.news/images/2022/11/23/20221123-OHT1I51306-L.jpg

【サッカー通・小柳ルミ子、恒例“今日のサカスケ”公開 森保一監督との2ショットで代表にエール】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 00:04:47.12 ID:CAP_USER9
◆国際親善試合 日本代表 0―0 エクアドル代表(27日、デュッセルドルフ・アレーナ)

 日本代表はエクアドル代表に0-0で引き分けた。2-0で快勝した米国戦からシステムは4―2―3―1を継続したが、先発メンバーを総入れ替え。日本にとってはW杯メンバー発表前、
最後の一戦として臨んだが、勝利で締めくくることができなかった。両チームとも、自分たちの時間、リズムを作ったが、決め手に欠き、引き分けで試合終了のホイッスルが鳴った。

森保監督は「押されるシーンも多かった中、前半から選手たちが粘り強く戦ってくれて、自分たちのペースに持っていくことを辛抱強く戦ってくれた」と試合を振り返った。GKシュミットのPKでのスーパーセーブなど、
後半のピンチをしのいだ。指揮官は「最後、我慢強く続けていけば我々のペースに持っていける。最後にビッグチャンスがいくつかあったが、W杯を見据えて難しい戦いをどう自分たちのペースに持って行く、
勝ちに持って行くかを無失点に抑えながらよく頑張ってくれた」とたたえた。カタールW杯開幕まで残り2か月を切った。
代表絞り込みを行う指揮官は選手に「求めたいのは、ここからW杯にむけて、まずは所属チームでチームを勝たせる存在として存在感を放ってほしい。それが自然と代表の強化につながる。日常を頑張ってほしい」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5de3f51992b8e770969c32730c7eaa697545eb39

【「我慢強く続けていけば我々のペースに持っていける」森保監督、W杯メンバー発表前の最後の一戦を終え“確信”】の続きを読む

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