SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

森保監督

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/09(月) 19:36:11.71 ID:CAP_USER9
森保ジャパンでDF長友佑都(35=FC東京)のコンバート案が浮上してきた。

 長友は今季FC東京で主に右サイドバックで起用されており、代表で固定されてきた左サイドでの出場機会は激減している。

 そうした中、9日にオンラインで取材に応じた森保一監督は「長友に関しては今右サイドをやっているだけでなく、マルセイユでもあったと思う。佑都は(長谷川)健太さんが監督していた時に、帰国してすぐは右サイドをやっていた。
(W杯)予選の時も右サイドバックもできると考えていた。結果的に使わなかったが、その選択肢は持っている。今後もその選択肢を持ちながらやっていきたい」とコンバート案があることを明かした。

右サイドバックではDF酒井宏樹(浦和)が右足第5中足骨の手術を受けるなど負傷が目立ってきており、有事の際は経験豊富な長友も起用できるというわけだ。

 さらに森保監督は長友の実力を高く評価しており、場合によってはサイドバック以外もこなせると指摘。コンバートの可能性があるポジションとして「右サイドバックであったり、一つ前のポジションだったりは選択肢として持ちたい」とより攻撃的なポジションでの起用も示唆した。

 ベテランながら獅子奮迅の活躍を続ける長友。今後はカタールW杯に向けて、その起用法にも注目が集まりそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4180544/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/0b050909a23c6cf807d218d318d2e921-330x450.jpg

【森保ジャパンで「DF長友佑都コンバート案」浮上 サイドバック以外の選択肢も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/12(火) 18:21:29.67 ID:CAP_USER9
サッカーW杯カタール大会(11月21日開幕)でベスト8以上を公約に掲げる森保ジャパンが、9月の国際Aマッチデー(9月18―27日)に行う欧州遠征でフランス代表(世界ランク3位)と激突することが11日、わかった。


すでに日仏両協会は合意しており、試合会場も首都パリを中心にリストアップ中。フランス代表とは過去6戦して1勝1分4敗(5得点14失点)で、史上最強のFWエムバペ(23)=パリサンジェルマン=を中心にした主力とのマッチアップが期待できる。

この欧州遠征では、フランスとともにアフリカ勢や、W杯に出場しない国との試合も計画中だ。

この日、欧州視察先のドイツからオンライン取材を行った森保一監督(53)は「日本協会から6月にはホームでブラジル代表(世界ランク1位)と対戦交渉をしていると聞いています」と明かした。W杯イヤーに6月ブラジル、9月フランスと、世界3強のうち2カ国との対戦は過去のW杯に出場した日本代表の中でも極上のカードだ。

カタール大会では初戦がドイツ(世界ランク12位)、3戦目にはスペイン(同7位)と対戦。森保監督は「楽しみで仕方がない。日本では勝てないと思っている方が多いかもしれませんが、そう思うことは自由ですから。われわれは相手の良さを消して、チャンスを作る。(強豪国相手に)五分と五分で戦える準備をします」と気合十分だった。

今回の欧州視察では日本協会の欧州オフィスがドイツのデュッセルドルフを拠点に行った。視察中にドイツの多くのサッカー関係者からはお世辞抜きで「日本との初戦は侮れないといわれた」と警戒が強まっている。

森保監督は19日に帰国する予定。最高の腕試しが決まったからには自信をつけて本大会には挑んでもらいたい。 (編集委員・久保武司)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1b3a556dc76702a263e2217ad013e817b9019e

【森保ジャパン、W杯直前9月にフランス代表とアウェーで激突! 6月にはブラジル代表との対戦も交渉中】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 07:31:04.24 ID:CAP_USER9
3/26(土) 7:00配信
東スポWeb

最終予選の初戦・オマーン戦でつまづいてしまった森保監督(東スポWeb)

【なぜ森保ジャパンはなぜ苦戦したのか(1)】日本代表はカタールW杯アジア最終予選を突破し、7大会連続の本大会切符を獲得したものの、過去にない苦戦の連続だった。始まりは昨年9月2日の最終予選の初戦だ。日本は格下オマーンにホームで0―1とまさかの黒星。攻守に精彩を欠き、まさに完敗だった。

 欧州組がシーズン開幕直後で長距離移動を強いられ、試合前の活動期間も少ないなど不利な要素はあるが、加えてこの時はキーマンが次々不在となったことが響いた。

 まずは守備陣の大黒柱ともいえるDF冨安健洋。当時所属していたイタリア1部ボローニャからイングランド・プレミアリーグの名門アーセナルへの移籍交渉が進んでいた。移籍期限を前にメディカルチェックなどに備えるため、協会側は配慮して招集を見送り。反町康治技術委員長は「今後の日本サッカーにとってもアイツにとっても大事。こちらがイエスと言わざるを得ない」と苦渋の決断だった。

 続いて中盤で存在感を高めていたMF守田英正(サンタクララ)にアクシデントが発生。同8月29日のジル・ビセンテ戦に出場後に移動しようとしたが、新型コロナウイルス感染対策に伴う入国措置で政府と協会の間で取り決めていた「3日前入国」に間に合わないことが判明し、第2戦の中国戦が行われるカタール・ドーハからの合流を余儀なくされた。

 そして決定的だったのが10番を背負うMF南野拓実(リバプール)の欠場だ。オマーン戦直前に左太ももを負傷し、ベンチ入りこそしたがプレーできる状態になく、試合後に離脱した。2次予選で出場7試合連続ゴール中だったエースの負傷で決定力不足が深刻化した。

 さらに同10月の第3戦サウジアラビア戦でも日本は0―1と敗れて崖っぷちに立たされたが、その前にもアクシデントが続発。第2戦の中国戦で活躍したMF久保建英(マジョルカ)がクラブでのレアル・マドリード戦で右ヒザを負傷して長期離脱。絶好調だったFW古橋亨梧(セルティック)も中国戦で右膝を負傷した影響でメンバーから外れた。攻撃陣の大きなカードを失った日本は、苦手の中東アウェーでなす術なく敗れた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220326-04086773-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/22620e3567ef339c458ded9114b615e24018eb8e

【W杯切符を手にしたものの…森保ジャパンの苦戦の背景 誤算だったキーマン離脱と欧州組の負傷連鎖】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/16(水) 17:15:17.63 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は16日、22年W杯カタール大会(11月開幕)のアジア最終予選2試合に臨む日本代表メンバー27人を発表した。

【写真】苦笑いを浮かべる鹿島鈴木

チームは24日にアウェーのオーストラリア戦(シドニー)、29日にホームのベトナム戦(埼玉)に臨む。

この2試合でB組での全日程が終了する。日本は現在2位で、オーストラリアに勝てばその時点で7大会連続のW杯出場が決定する中、MF堂安律(PSV)鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)がメンバーから外れた。また、今季は鹿島に復帰した鈴木優磨も漏れた。

鈴木は1月に、森保監督へのファンの批判的なSNS発言に対し「いいね」したとされ、不仲説が浮上していた。3月11日のリーグ戦では、森保監督が視察する中で得点を挙げるなどストライカーとしての能力の高さを証明。招集されるか注目される中、今回も選ばれなかった。

メディアから「代表活動に批判的な選手は外したのか?」との質問に対し、「ネガティブな発言をしたとか、私には分かりません。選考に影響することはありません」と苦笑い。「勝つためのメンバーを選びました。これがベストではなく、次はまたメンバーの編成が変わる」と回答した。

日刊スポーツ 3/16(水) 14:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/cda61b5d8bacd7cf67cf95a5207075c740d20440

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-33160454-nksports-000-18-view.jpg?pri=l&w=640&h=528&exp=10800

【アントラーズFW鈴木優磨は選外「批判的な選手外した?」に森保監督は「勝つためのメンバー選んだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 22:07:40.76 ID:CAP_USER9
日本代表DF長友佑都(35=FC東京)が、森保ジャパンに今後求められる〝世界基準〟を熱弁した。

 21日に行われた流通経大との練習試合で7―0と快勝後に取材に応じた長友は、収穫の一方で課題を強く強調した。

 世界の強豪と渡り合っていくための基準として「強度は世界で勝っていくためにはまだまだ足りない。もっと上げていかないと行けない。日本は小さいコートでアジリティーを発揮することは得意。でもコートが大きくなるにつれて強度を出せない。世界のレベルを考えると、彼ら(強豪)の走量やフィジカルの使いどころを学ばないといけない」と森保ジャパンに求められるポイントを列挙。

 そのうえで「世界で感じていたアジリティー、インテンシティーは伝えていきたい。世界のレベルに入ったときの自分たちの脳の神経系を含めてまだまだ遅いなと感じた」と長友流の教えをチームメートに注入していく構えだ。

 そのうえで、森保一監督が目指すサッカーを〝代弁〟。「もちろん森保さんはW杯でベスト8以上の結果を残すための基準を伝えようとしている。森保さんの基準、意識も僕らは感じている。だからアグレッシブさ、インテンシティーが足りないときに監督が(練習を)止めた。あれで引き締まった。非常に大事なこと。いい刺激を与え合いながらトレーニングができている」と指揮官の熱い思いを力説した。

 森保監督とお互いに全幅の信頼を寄せ合い、強固な絆で結ばれている長友。カタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日、ともに埼玉)では、負傷で不在となる主将のDF吉田麻也(サンプドリア)に代わってリーダーシップを発揮しそうだ。
 
東スポ 1/21(金) 21:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ea5028ae4b7db811f87df12be28b797f9c4248

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-03943001-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=564&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 19:41:50.21 ID:CAP_USER9
中国戦(1月27日)、サウジアラビア戦(2月1日)に臨む日本代表メンバー23人が発表された。

【写真】鎌田大地のチームへの貢献度は欧州組随一。日本代表ではなぜ不遇なのか

GK川島永嗣(ストラスブール)、権田修一(清水エスパルス)、シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

DF長友佑都(FC東京)、酒井宏樹(浦和レッズ)、谷口彰悟(川崎フロンターレ)、山根視来(川崎フロンターレ)、植田直通(ニーム)、板倉滉(シャルケ)、中山雄太(ズウォレ)、冨安健洋(アーセナル)

MF/FW大迫勇也(ヴィッセル神戸)、原口元気(ウニオン・ベルリン)、柴崎岳(レガネス)、遠藤航(シュツットガルト)、伊東純也(ゲンク)、浅野拓磨(ボーフム)、南野拓実(リバプール)、守田英正(サンタクララ)、前田大然(セルティック)、堂安律(PSV)、田中碧(デュッセルドルフ)、久保建英(マジョルカ)

 欧州組と国内組。今回の選考でその境界がいっそう鮮明になった気がする。欧州組優先。前回(2021年11月のベトナム戦、オマーン戦)は招集外だった前田が、セルティックに移籍するや代表チームに選出される姿に、森保監督の選考基準が垣間見える。

 前田は突然、上達したのか。東京五輪に臨んだU-24日本代表でも、前田はさして出場機会に恵まれなかった。6試合中先発は0。3試合に交代出場しただけで、全出場時間はわずか65分(延長戦の出場時間30分含む)にとどまった。前田は言わずと知れた昨季のJ1得点王でもある。

 国内組でいる間は低評価。欧州組に転じるや高評価を下す。前回初招集された三笘薫(今回はケガで招集を見送られた)にも同じことが言えた。東京五輪への出場時間はたったの39分に終わった選手だ。難敵オマーンとの前戦を代表デビュー戦としたその三笘が、貴重な決勝ゴールを鮮やかにアシストする姿に、森保監督の評価の矛盾が集約されていた。

 三笘が東京五輪後、ユニオン・サン・ジロワーズに移籍していなければ、最後に伊東が蹴り込んだ前戦オマーン戦の決勝ゴールはなかった可能性が高いのだ。

 欧州移籍はいわば第三者のお墨つきのようなもの。それが出るまで認めようとしない森保監督は、独自の眼力を持ち合わせていないと言われても仕方がない。欧州組になる前、国内でプレーしている時から、この選手は面白い、いける、使えると目に留まる選手はいないのだろうか。そうした選手を抜擢すれば、多少は波風が立つ。反論も出るだろう。それを極端に恐れている印象だ。独自性が見えてこない大きな理由である。

【日本代表・メンバーから垣間見える森保一監督の選考基準 国内組でいる間は低評価。欧州組に転じるや高評価を下す。鎌田大地軽視】の続きを読む

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