SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

榊原信行

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 01:33:52.05 ID:CAP_USER9
5/31(火) 20:02配信
スポニチアネックス

 キックボクシングのRISE王者・那須川天心(23)とK―1王者・武尊(30)の“世紀の一戦”が行われる6月19日の格闘技イベント「THE MATCH 2022」(東京ドーム)をフジテレビが放送しないと決めたことについて、5月31日、「THE MATCH 2022」製作実行委員会の榊原信行氏らが緊急会見を行った。

 この日、フジから一方的に通達。フジと契約に至らなかったについて、榊原氏は「何が最終的な原因になったのか、明確なものはないという状況にあります」としながらも「地上波でフジテレビさんが放送するべきだと思っています」と主張した。

 「最後まで地上波の放送はフジテレビにこだわりたい?」の質問に、榊原氏は「個人的には。でも他局さんでも、もちろんいいですけどね」と揺れる心境を明かした。

 「(フジは)枠が空いちゃっているんだから。このまま行くと“えーっ”ていうような映画を流すことになっちゃうのかなと思っていますね。Bプロの方も準備していないんで。(フジにも)色々思いはあるんだろうけど、僕が頭を下げたり(主催から抜けるなど)何か形を変えることで済むんだったら、放送してほしいなって思いますけどね」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92159eeeb7d6444f876c625d880da58f0b2f3ab0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/31(火) 19:49:06.26 ID:CAP_USER9
5/31(火) 19:18
デイリースポーツ

榊原氏が訴え「フジテレビさん戻って」天心戦放送取り消し 自身の報道原因なら辞任の覚悟
 経緯を話す榊原信行・THE MATCH 2022実行委員(撮影・西岡正)
 フジテレビが6月19日に行われる格闘技ドリームマッチ「THE MATCH 2022」(東京ドーム)の放送を見送ったことを受け、ドリームファクトリーワールドワイド、K-1、RISEの3社は31日、同イベントに関する記者会見を行った。

 実行委員を務めるK-1プロデューサー中村拓己氏、株式会社ドリームファクトリーワールドワイド・榊原信行氏、RISE代表・伊藤隆氏が出席。

 交渉役を担っていた榊原氏は「とても残念に思ってますし、フジテレビさんとの交渉を担当していたので、状況は分かっていた。突然のことで頭が真っ白になっている。フジテレビさんが放送を降りるとは正直思ってなかったので、残念」と落胆の色をにじませた。

 そして、「すごく楽しみに思っていたファン、視聴者の皆さんに申し訳ない」。PPVで放送されるが、「交渉不足を含めてお詫びしたい」と謝罪した。

 なぜ契約に至らなかったのかは「何が最終的な原因になったのは明確になったものはない」とし、自身の週刊誌報道については「フジテレビさんにとっては由々しき問題。反社チェックは関係各位に行われました。反社ではないですし、(フジテレビさんはその直後)変更はございませんと広報されてます」と、関連については否定的な見解も示した。

 榊原氏については今月、RIZIN関係者が暴力団関係者と交際していることを認めたとされる音声データが流出し、金銭トラブルが一部メディアで報じられた。この疑念をフジテレビがぬぐえないことが放送取り消しの要因の場合についても言及し、「僕は退任することも。いることでネガティブにされるなら、汚点を作りたくないので、退くことはやぶさかではないとも伝えた」と覚悟を示した。

 そして、交渉について「経済的な面で折り合わなかったことはないです」とも強調。自身の報道が原因とするなら退任も示唆し、「もう一回、フジテレビさん戻って来て欲しい」と要望した。大会は予定通り行われるという。

 同イベントでは、キックボクシングのRISE世界フェザー級王者の那須川天心とK-1ワールドGPスーパーフェザー級王者の武尊が対戦。“世紀の一戦”は同局で生放送される見通しだったが、フジテレビは公式HPで「主催者側との契約に至らず、フジテレビで放送しないことが決まりましたので、ここにお知らせいたします」と伝えた。

 この発表を受け、天心が「お金の為じゃねえんだよ。未来の為にやってんだよ。子供達はどうすんだよ」とツイートすれば、武尊も自身のツイッターで「この試合の意味を分かって欲しい。まだ諦めません。」と訴えを記していた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220531-00000109-dal-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8dacf302e26edaf2753d01d6b93d8a09c54ee2c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/11(火) 18:58:03.02 ID:CAP_USER9
 ポイントを3行で

RIZIN運営、八百長騒動に公式声名
シバター、久保優太ともに処分は行われず
ルールの整備、契約書の見直しを徹底

2021年大晦日に行われた総合格闘技イベント「RIZIN.33」でのシバターさんと久保優太選手の八百長疑惑について、「RIZIN」を開催・運営するRIZIN FIGHTING FEDERATIONが公式声名を発表した。

声明は動画にて発表され、RIZIN代表の榊原信行さん自ら、2015年の「RIZIN」設立から現在に至るまで、八百長は一切行われていないことを強調。

両名に処分は行わず、今後は選手管理の徹底・選手との契約の見直し、選手のSNS利用の啓蒙につとめるとしている。

RIZIN運営、経緯を改めて説明

動画「『シバター vs 久保優太』の件に関して」の中、榊原さんは両選手のヒアリングにもとに本件の経緯を改めて説明。

試合が決定して以降、「体調が悪い」「怪我をしたくない」と試合の出場を迷っている旨を久保選手とRIZIN運営に伝え、SNS上でも心理戦・陽動作戦を仕掛けたシバターさん。

それに対し、久保選手の陣営は手加減せずに戦い、試合として成立させることをRIZIN運営に表明していたという。

しかし、久保選手は、シバターさんから試合前日の公開計量まで心理戦・陽動作戦を仕掛けられていたことや、先日公表した自身のアスペルガー症候群もあってか、シバターさんの演技は本当なのではないかと一抹の疑念を抱いてしまい、全力でリングに臨むことができなかったと説明した。

「両者の行為はルール・運営上問題はない」

今回のシバターさんの戦術・行為について、榊原さんは「品性下劣」「モラルハザード」と強く批判しながらも「(格闘技に限らず)プロの世界では、必ずしもスポーツマンシップに則って試合が行われるわけではない」とし、RIZINのルール・契約上は問題がないとした。
「シバター vs 久保優太」の件に関して RIZIN公式動画
https://youtu.be/8U4oxwyGB2U
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3504ad5c31136e811936040a620743c07e6ee6d
★抜粋
https://kai-you.net/article/82532

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/11(火) 14:36:19.37 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/53439eeb8136f0319c2b25480ce2d0600d093a3b

 “八百長疑惑”で騒動が拡大している『RIZIN.33』でのYouTuberのシバター(36)VS元K-1王者の久保優太(34)の一戦について、RIZINのCEOである榊原信行氏が11日、YouTubeでコメントを発表し、「RIZINの6年の歴史、八百長なんて一試合もない。命をかけて約束してもいい、ありえない。100%全部リアルファイトである」と明言した。

 疑惑について試合直後から話題となってきたが、コメント発表が今日になったタイミングについて「両選手にヒアリングしたり、時間をかけて検証し、契約書に基づいて、弁護士とも話して、しっかり出し切る形にできればいいかなと。この10日間、しっかりいろんなことを精査したうえで話したいと思っています」と説明した。

 「リング上にフィクションはいらない。否定すること自体がバカげている」と強調し、今回の騒動で迷惑を受けた選手やファンに対して「申し訳なかったと思っています」と謝罪した。

 続けて、今回の試合の向けた過程でシバターがRIZIN側にも「ケガの心配」を理由に試合に難色を示していたことや、久保がシバターから連絡があったとRIZINに打ち明けていたこと、シバターが試合前日の公開計量まで陽動作戦を試みたことなどを伝えた。

 榊原氏は「ピュアな久保がシバターの術中にはまってリングに上ったように見えた」と見解を示し、「シバターは品性下劣でスポーツマンシップのかけらもないけど、本人はスポーツマンシップにのっとることもないわけだし、プロの世界は正々堂々という戦いばかりではない」と改めて分析した。

 また、試合前に選手同士が直接連絡を取ることの是非も話題となったが、「契約書上も試合前にコミュニケーションをとることについての規定がない」と現状の契約内容を明かし、「今回みたいなことが起きないように、今後は契約書の中に、事前に選手とかセコンド、関係者が相手方の選手と直接話すことは絶対禁止するという条項に入れていきたい」と話すなど、30分近い動画で今回の問題についてコメントした。

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