SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

横山和生

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/26(日) 15:47:24.17 ID:CAP_USER9
[宝塚記念]タイトルホルダーが1位入線 鞍上は横山和生騎手

1位入線 6番 タイトルホルダー 2人気
2位入線 10番 ヒシイグアス   5人気
3位入線 7番 デアリングタクト 4人気

https://twitter.com/umajin_keiba/status/1540949599481110528?s=20&t=o8qvnNYGgmpWiV9BY3EK7A
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【第63回宝塚記念(G1) タイトルホルダーがレコードで制す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 15:51:46.67 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/482a2af05396d04f12b3f9ade44218b61c6455dc

 1日、阪神競馬場で行われた天皇賞・春(4歳上・GI・芝3200m)は、横山和生騎手騎乗の2番人気タイトルホルダー(牡4、美浦・栗田徹厩舎)が逃げ切りを決めて1位入線を果たした。

 以下、1番人気ディープボンド(牡5、栗東・大久保龍志厩舎)、4番人気テーオーロイヤル(牡4、栗東・岡田稲男厩舎)の順でゴール板を通過している。

 なお、8番人気シルヴァーソニック(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)はスタート直後に騎手が落馬し競走を中止している。

※詳細は後ほど更新いたします。
※レース結果は主催者発表のものと照合してください。

【1位入線馬プロフィール】
◆タイトルホルダー(牡4)
騎手:横山和生
厩舎:美浦・栗田徹
父:ドゥラメンテ
母:メーヴェ
母父:Motivator
馬主:山田弘
生産者:岡田スタツド

【第165回天皇賞(春)タイトルホルダーが優勝!横山和生騎手はGI初制覇 なお8番人気シルヴァーソニックはスタート直後に騎手が落馬】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/17(日) 15:53:53.85 ID:CAP_USER9
【アンタレスS】2番人気オメガパフュームが別定59キロなんの! 貫禄の重賞制覇 
4/17(日) 15:49配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8143f3314bfc9d4a396107b434795a00fc9c500e
スポーツ報知
◆第27回アンタレスS・G3(4月17日、阪神競馬場・ダート1800メートル=良)
ダートを主戦場にするオープン馬16頭による重賞は、
2番人気のオメガパフューム(牡7歳、栗東・安田翔伍厩舎、父スウェプトオーヴァーボード)が、横山和生騎手に導かれ、ゴール前で鮮やかに差し切り、地方を含め8度目の重賞制覇を成し遂げた。

勝ち時計は1分50秒5。

1番人気のグロリアムンディ(坂井瑠星騎手)が、半馬身差の2着。
そこから1馬身3/4差の3着には13番人気のニューモニュメント(小崎綾也騎手)が入った。

【第27回アンタレスステークス(G3)~阪神 オメガパフュームが優勝 一時は引退予定も復帰初戦で結果残す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 17:39:30.22 ID:CAP_USER9
3月26日の中山11Rで行われた第70回日経賞(4歳以上オープン、GII、芝2500メートル、別定、15頭立て、1着賞金=6700万円)は、横山和生騎手で単勝1.6倍の断然人気に支持されたタイトルホルダー(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が好スタートから先手を取って直線を迎えると、道悪馬場のなか粘り強い走りでインから迫る4番人気のボッケリーニをクビ差振り切って快勝。
昨年の菊花賞馬で、メンバー中唯一のGIホースが貫禄を示す重賞3勝目を挙げるとともに、天皇賞・春(5月1日、阪神、GI、芝3200メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分35秒4(稍重)。

2着からさらにクビ差遅れた3着には好位追走から直線伸びた2番人気のヒートオンビートが入った。

◆横山和生騎手(1着 タイトルホルダー)「(勝って)ほっとしています。有馬記念で乗せていただいた時のイメージを大切にして、次(天皇賞・春)もあるので、この馬とのリズムを、雰囲気を感じながら進めました。(先手を取ったのは)この馬を信じて勝ちにいこうと。次に大一番があるので人間もここは思い切って乗ろうと。
道中のラップがどうとかいう意識はなく、どういうリズムでどういう走りをしてくれるかが大事で、それが今回の焦点でした。道中は課題がある走り方でしたし、厳しい形で直線に向くことになりましたが、さすがですね。タイトルホルダーの底力に助けられました。次が本番ですし、ここで満足することなく、この馬との絆をつないでいきたいです」

日経賞を勝ったタイトルホルダーは、父ドゥラメンテ、母メーヴェ、母の父Motivatorという血統。
北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、馬主は山田弘氏。通算成績は10戦4勝。重賞は21年の弥生賞ディープインパクト記念(GII)、菊花賞(GI)に次いで3勝目。
日経賞は、管理する栗田徹調教師、騎乗した横山和生騎手ともに初勝利。
https://www.sanspo.com/race/article/general/20220326-MWEGTJCXHVATVN5746BOJLB6LU/

レース結果
https://race.netkeiba.com/race/result.html?race_id=202206030111
※結果・成績・オッズなどのデータは、必ず主催者発行のものと照合し確認してください

【第70回日経賞(中山・G2) 圧倒的1番人気の菊花賞馬タイトルホルダーが逃げ切りV ボッケリーニとの死闘を振り切る】の続きを読む

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