SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

池江璃花子

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/19(火) 05:28:46.62 ID:0zFy0PEq9
池江璃花子 パリ五輪切符つかんだ!本命100バタ2位も「泣いていない自分に驚いている」17歳の平井V
3/18(月) 20:27 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/d985c7263e69f599b70551b8dc30900ea539ccfe


 ◇競泳 パリ五輪代表選考会第2日(2024年3月18日 東京アクアティクスセンター)

 池江璃花子(23=横浜ゴム)が本命種目の女子100メートルバタフライ決勝で派遣標準記録57秒34を突破。3大会連続の五輪出場を決め「言葉にならないくらいうれしいです」と璃花子スマイルを見せた。1位は56秒91で平井瑞希(17=アリーナつきみ野SC)。2人が代表切符を決めた。

 最後までレースを引っ張り、最後は17歳の新星・平井に差されたが、57秒30で派遣標準記録を突破し2位。ギリギリの接戦を制し、両腕で大きくガッツポーズした。

 レース後、平井の横で笑顔を見せた池江は「言葉にならないくらいうれしいです。3番との差がギリギリだったので、タッチ差で勝てのは良かった。自分のレースを貫きました」とホッとした表情。「泣いていない自分に驚いている。達成感が大きい。神様が味方してくれた。改めて水泳に出合えて良かったと思う。もっともっと上にいきたい」と明るい声で語った。

 予選で復帰後ベストを0秒14更新する57秒54で全体2位通過すると、準決勝は57秒03で全体1位通過。決勝でも闘志あふれる泳ぎを見せ、璃花子スマイルを咲かせた。

 ちょうど4年前、20年3月17日に白血病から復帰後初めてプールに入った。19年12月の退院時に掲げた目標は「パリ五輪でメダル」。復帰直後は順調にタイムを伸ばしたが、21年東京五輪に出場後は伸び悩み「現実はそんなに簡単ではない。パリでメダルと言ったけど大丈夫かな」と頭を抱える時期もあった。

 昨年10月に「もう一度、世界一を目指したい」と練習拠点をオーストラリアに移し、多くの有力選手を教えるマイケル・ボール氏に師事。計画的な筋力トレで体重は3キロ近く増えた。入水直後のキックのテンポを上げるなどスタートも改善。最初の15メートルのタイムは0秒2近く上がった。

 復帰後の自己ベストを意識していた過去の姿はない。拠点変更後は白血病前の18年に出した日本記録の56秒08を意識。その真の自己ベストにも1秒以内に迫った。今大会は50、100メートルの自由形にも出場予定。念願のパリ行きを決め、さらに強い「池江璃花子」を証明していく。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 06:30:57.66 ID:pmHlKxR49
池江璃花子、パリ五輪代表選考会の100mバタフライ1位で決勝進出…復帰後のベスト更新
3/17(日) 19:22 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a6cade2f4dfa96b6306c5f5f6847c2af03b46e


 競泳のパリ五輪代表選考会が17日、東京アクアティクスセンターで開幕。

 女子100メートルバタフライは準決勝が行われ、白血病からの復活を懸ける池江璃花子(横浜ゴム)は五輪派遣標準記録を上回る57秒03を記録。全体1位で18日の決勝に進んだ。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/29(金) 21:30:07.42 ID:??? TID:choru
◆競泳 女子50メートルバタフライ決勝(29日、杭州奥体センター水泳館)

 前回大会6冠&大会MVPの快挙を成し遂げた池江璃花子(横浜ゴム)が、26秒02で銅メダルを獲得した。

 今大会個人種目では100メートルバタフライで5位、50メートル自由形は予選落ち。直前の北海道合宿でインフルエンザにかかり


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https://hochi.news/articles/20230929-OHT1T51261.html?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/28(木) 22:24:02.19 ID:JLgFF4mN9
読売新聞2023/09/28 18:17
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20230928-OYT1T50236/

 中国・杭州で行われているアジア大会は第6日の28日、競泳女子50メートル自由形の予選に出場した池江璃花子(横浜ゴム)は全体10位で決勝に進めず、「感覚的にはもうちょっと速いタイムで泳げていると思った。ちょっと言葉にならない」と硬い表情だった。大会前にはインフルエンザで体調を崩しており、26日の100メートル自由形は棄権した。競泳の最終日となる29日は50メートルバタフライに出場予定で、「一日一日(状態は)上がってきている。(きょうと)同じミスをしないようにするだけ」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/26(火) 17:20:38.26 ID:stDnlE+J9
TBSテレビ
2023年9月26日(火) 11:35

■アジア大会 3日目(26日・中国 杭州)

競泳・女子100m自由形への出場を予定していた池江璃花子(23、横浜ゴム)が体調不良で予選を棄権した。
チーム関係者によると、27日以降の出場については未定だという。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/741258?display=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/29(土) 20:30:53.68 ID:BmqrT8iQ9
7/29(土) 20:05配信

THE ANSWER
世界水泳福岡・競泳
池江璃花子【写真:ロイター】

 世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は29日、競泳の女子50メートルバタフライ決勝が行われ、池江璃花子(横浜ゴム)が25秒78の7位だった。2017年大会以来6年ぶりに個人種目で日本代表入り。当時以来の決勝だった。レース後には涙。観客に感謝し「まだまだあきらめずこの先も頑張っていきたい」などと語った。金メダルは24秒77のサラ・ショーストロム(スウェーデン)。

 入場から盛り上がりは最高潮だった。名前をコールされた入江。完全ホームの大声援に微笑み、両手を挙げて応えた。スタートから一番最初に浮き上がる。先頭のサラ・ショーストロムを追った。結果は7位。帰ってきた世界の舞台をかみしめた。プールから上がると、一礼。両手も上げて観客に感謝し、場内は拍手が鳴りやまなかった。

 レース後のインタビューでは涙を見せ、「メダルは狙ってなかったと言っていたが、1%でも可能性あるならメダルは狙いたかった。タイムもあまり良くなかったし、いつまで苦しむんだろうと思うが、この舞台で泳げたのは……自分にとってすごくよかったし、楽しかったし、今日、誰よりも応援されてこの舞台に立てたと思う。自分のためにレースをもちろんしたが、一番応援されていると思う。感謝の気持ちを伝えたい」と溢れる思いを口にした。

 100メートルのバタフライと自由形はともに準決勝までに敗退。それでも女子4×100メートルフリーリレー8位、混合400メートルメドレーリレー7位に入った。今大会は個人4種目、リレーも含めて11レースに出場。「体がしんどい」と漏らしていたが、100メートルバタフライ6位だった17年大会以来6年ぶりに個人種目の日本代表に入り、当時以来の決勝進出を果たしていた。

 この日午前10時47分スタートの50メートル自由形では、25秒27の全体20番手で予選敗退。レース直後から涙を流していた。久々の世界水泳での決勝レースを終えた池江は「なかなか国際大会で結果を出すのは難しいとわかり切っていることではあるけれど、ここで戦って勝つことで、自分が戻ってきたといえると思う。まだまだあきらめずこの先も頑張っていきたい」と今後についても語った。

 19年2月に白血病を公表。過酷な闘病を経て、約1年後にプールに戻ってきた。21年日本選手権は涙の4冠。東京五輪はリレー3種目に出場し、女子4×100メートルメドレーリレーで決勝進出に貢献した。昨年は世界水泳の代表権を得られなかった。今年は4月の日本選手権4冠で代表に返り咲いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ccc42b65633e3b38cc2b4687ea9548811f04dd

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230729-00342192-theanswer-000-8-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/29(土) 06:25:59.69 ID:/OPrP4zo9
◇水泳・世界選手権第15日(2023年7月28日 福岡)

 競泳の女子50メートルバタフライ準決勝で、池江璃花子(23=横浜ゴム)が25秒72の全体5位で29日の決勝に進出した。今大会は100メートルバタフライで予選落ちし、100メートル自由形は準決勝敗退。個人3種目目で目標の決勝進出を達成した。男子200メートル平泳ぎは決勝は渡辺一平(26=トヨタ自動車)が2分8秒78で6位。男子200メートル背泳ぎ決勝の柳川大樹(21=イトマン港北)は8位だった。

 準決勝2組。池江が隣のレーンを泳いだ世界記録保持者のサラ・ショーストロム(スウェーデン)に食らいついた。白血病から復帰後のベストに0秒01に迫った予選からは0秒22タイムを落としたが、タッチ勝負の2位争いを制して組2着。会場が大歓声に包まれると、親交のあるショーストロムからも拍手を送られた。

 目標の個人種目での決勝進出を達成。「これで満足することはないが、決勝に残れて第一段階はクリアできた」とうなずいた。

 今大会は現時点で世界との距離が最も近い50メートルバタフライが本命種目。5月には4年ぶりに欧州の大会を転戦し、世界の選手から技術を吸収した。課題のスタートを改善するため、上半身も連動してウエーブを描くドルフィンキックを導入。試行錯誤が実り、好結果につなげた。

 決勝では白血病前を含めて自身初の世界大会での表彰台が懸かる。メダルへの意欲を問われると「全くない。期待しないでください」と笑った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a97a394927bd64385c54fb2c3821d5c1dd1c84a8

【<世界水泳>池江璃花子 “本命”50メートルバタで決勝へ メダルへの意欲は?「期待しないで」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/07(金) 19:44:15.03 ID:03q+9ra79
◇日本選手権 女子100m自由形決勝(7日 東京アクアティクスセンター)

女子100m自由形決勝で、この種目日本記録保持者の池江璃花子選手が優勝。100mバタフライに続き2種目の世界選手権内定はなりませんでしたが、今大会2冠を達成しました。

予選を全体3位で通過した池江選手、50mのターンまでは後れをとります。しかし後半巻き返し先頭に出るとそのままフィニッシュ。タイムは54秒17と世界選手権派遣標準記録には届かず。それでもレース後には笑顔も見せました。

「勝てると思って出たレースだったので変な緊張感はあった」とレース前の心境を語った池江選手、「(派遣標準記録には届かず)悔しい気持ちはあるが、勝ち切れたのはよかったと思います」とレースを振り返りました。

さらに、8日の50mバタフライに向けては「一番メインにしていた種目、勝てる自信もありますし記録もしっかり出したい」と強く意気込みました。

日テレ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cc8dc8986eab035f9d4c153c5281b4f02fd4422

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