SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

決勝

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/24(日) 23:37:46.07 ID:CAP_USER9
7/24(日) 23:34配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/640e6025bccb52061ba42fbf7ac50c77f9830418

 F1第12戦フランスGPの決勝レースが、ポール・リカール・サーキットで行なわれた。優勝したのは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンだった。

 ポールポジションはフェラーリのシャルル・ルクレール。2番グリッドのフェルスタッペンからの追撃を抑え首位を走行していたルクレールだが、スロットルにトラブルが発生。クラッシュを喫してしまった。

 最大のライバルがリタイアし、首位に立ったフェルスタッペンは、後続とのギャップをコントロールしながらトップチェッカー。今季7勝目を挙げた。

 2位はハミルトン。予選では期待外れのパフォーマンスを嘆いたが、決勝では好ペースで周回。今季ベストリザルトを更新した。

 3位をめぐっては、セルジオ・ペレス(レッドブル)とジョージ・ラッセル(メルセデス)が激しく争ったが、バーチャルセーフティカー解除のタイミングでうまく前に出たラッセルが表彰台最後の一角を手にした。

 8番グリッドからスタートした角田裕毅(アルファタウリ)は、オープニングラップにエステバン・オコン(アルピーヌ)から接触を受け、最後尾に後退。マシンのダメージは大きく、リタイアとなった。

【F1第12戦フランスGP・決勝 フェルスタッペン、今季7勝目! ルクレール、角田裕毅はリタイア】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/17(日) 18:13:36.19 ID:CAP_USER9
2022年07月17日 15:23 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/17/kiji/20220715s00001002587000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/17/jpeg/20220717s00001002448000p_view.jpg

 【第104回全国高校野球選手権沖縄大会決勝 興南-沖縄尚学 ( 2022年7月17日 沖縄セルラー )】 興南が沖縄尚学を7―1で下し、4年ぶり13度目の甲子園出場を決めた。全国49代表のトップを切って、第104回全国高校野球選手権大会(8月6日から17日間、甲子園)の切符をつかんだ。沖縄尚学は2年連続の甲子園出場はならなかった。

 3回に一挙5点のビッグイニングで主導権をつかむと、5回に1点を返されながらも6回にも2点を加点した。リリーフで登板したエース・生盛亜勇太(3年)がリードを守り切った。

 総合力の高さを存分に見せつけた。最速147キロのエース・生盛を中心に質、量ともに豊富な投手陣。打撃は強肩強打の捕手・盛島稜大(3年)、俊足好打の外野手・禰覇盛太郎(3年)ら潜在能力の高い野手をそろえ、得点力を示した。

 興南は1966年の48回大会で甲子園大会初出場。68年に4強まで進み、2010年には同校でコーチを務める島袋洋奨投手(元ソフトバンク)を擁し、史上6校目の甲子園大会春夏連覇を成し遂げた。南の島から12年ぶり2度目の全国制覇を狙う。

◇興南 甲子園への足跡◇
1回戦  11-0  沖縄工
2回戦  不戦勝  宜野座
3回戦  5-1  ウェルネス沖縄
準々決  5-0  宜野湾
準決勝 6-4 未来沖縄
決 勝 7―1 沖縄尚学

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/10(日) 23:33:36.76 ID:CAP_USER9
7/10(日) 23:28配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c7ea02ccb6f0730e86838aeb1397303c44e59b9

 F1第11戦オーストリアGPの決勝レースが行なわれ、フェラーリのシャルル・ルクレールが第3戦オーストラリアGP以来の勝利を挙げた。

 ポールポジションはレッドブルのマックス・フェルスタッペンだったが、フェラーリ勢はタイヤライフの面でアドバンテージがあり、ルクレールは3度コース上でフェルスタッペンをオーバーテイクしてみせた。

 終盤はルクレールがアクセルペダルに問題を抱えたこともあり、フェルスタッペンが猛プッシュで迫ったが、逆転はできずルクレールがトップでチェッカーを受けた。

 フェラーリはカルロス・サインツJr.も3番手につけていたが、マシントラブルでリタイア。メルセデスのルイス・ハミルトンが3位となった。

 アルファタウリの角田裕毅はペースが苦しく、17位でフィニッシュ。チームメイトのピエール・ガスリーも16位でポイント獲得はならなかった。

【F1第11戦オーストリアGP・決勝 ルクレール、フェルスタッペン下し久々勝利! 角田裕毅17位】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/04(月) 01:27:39.58 ID:CAP_USER9
7/4(月) motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f3e9a7e570e5c6c109af7594c3a4bfaabc771ee

 F1第10戦イギリスGPの決勝レースが行なわれ、フェラーリのカルロス・サインツJr.がF1キャリア初優勝を挙げた。

 スタート直後の多重クラッシュで、いきなり赤旗が出される展開となったイギリスGP。ゾッとするような激しいクラッシュだったが、幸いドライバーたちに怪我はなかった。

 幻となった最初のスタートでは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)にオーバーテイクを許したポールシッターのサインツJr.だが、リスタートでは首位をキープした。

 サインツJr.は11周目にフェルスタッペンにオーバーテイクを許すも、フェルスタッペンはフロアにダメージを負い後退した。初優勝を目指したサインツJr.だがペースが上がらず、チームはシャルル・ルクレールとのポジション入れ替えを指示し、ルクレールが首位を走った。

 しかし終盤にセーフティカーが出動。タイヤ交換できなかったルクレールを、リスタートで交わしたサインツJr.が待望の初勝利を挙げた。

 激しい2位争いを制したのは、セルジオ・ペレス(レッドブル)。メルセデスのルイス・ハミルトンは、ルクレールとの激戦の末、母国で嬉しい3位表彰台獲得となった。

 アルファタウリの角田裕毅は、リスタートで大きくジャンプアップしポイント圏内まで浮上したものの、チームメイトのピエール・ガスリーとのバトルで両車スピン。結局、角田は14位でポイント獲得ならず。ガスリーはリヤウイングのトラブルでリタイアとなった。

【F1第10戦イギリスGP・決勝 カルロス・サインツJr.、歓喜のF1初優勝! 角田裕毅は14位】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 05:11:27.63 ID:CAP_USER9
6/20(月) 4:40配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/edbd3236bc62c8b5cecb3026f234b6a9b62e8bed

 2022年F1第9戦カナダGPの決勝が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝を飾った。2位にはカルロス・サインツ(フェラーリ)、3位にはルイス・ハミルトン(メルセデス)が続き、アルファタウリの角田裕毅はリタイアという結果になっている。

■2022年F1第9戦カナダGP決勝 暫定結果
Pos/No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
1/1/M.フェルスタッペン/レッドブル/1h36’21.757/70
2/55/C.サインツ/フェラーリ/0’00.993/70
3/44/L.ハミルトン/メルセデス/0’07.006/70
4/63/G.ラッセル/メルセデス/0’12.313/70
5/16/C.ルクレール/フェラーリ/0’15.168/70
6/31/E.オコン/アルピーヌ/0’23.890/70
7/14/F.アロンソ/アルピーヌ/0’24.945/70
8/77/V.ボッタス/アルファロメオ/0’25.247/70
9/24/周冠宇/アルファロメオ/0’26.952/70
10/18/L.ストロール/アストンマーティン/0’38.222/70
11/3/D.リカルド/マクラーレン/0’43.047/70
12/5/S.ベッテル/アストンマーティン/0’44.245/70
13/23/A.アルボン/ウイリアムズ/0’44.893/70
14/10/P.ガスリー/アルファタウリ/0’45.183/70
15/4/L.ノリス/マクラーレン/0’52.145/70
16/6/N.ラティフィ/ウイリアムズ/0’59.978/70
17/20/K.マグヌッセン/ハース/1’08.180/70
NC/22/角田裕毅/アルファタウリ/DNF/47
NC/47/M.シューマッハー/ハース/DNF/18
NC/11/S.ペレス/レッドブル/DNF/7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 21:44:39.85 ID:CAP_USER9
6/12(日) 21:39配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/05d42dbe8172385beb365512b120750ed64c6fe8

 F1第8戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが、バクー市街地コースで行なわれた。優勝したのは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝した。

 スタートでは、セルジオ・ペレス(レッドブル)がシャルル・ルクレール(フェラーリ)をパスし、ホールショット。ただ、カルロス・サインツJr.(フェラーリ)がマシントラブルでストップした際のバーチャルセーフティカーでピットに飛び込んだルクレールがアドバンテージを得て、レースをリードした。

 しかし、そのルクレールはまさかのエンジントラブル。白煙を吹きながらピットに戻り、レースを終えた。

 これで敵がいなくなったレッドブル勢は、楽々ワンツーフィニッシュ。フェルスタッペンが今季5勝目。2位ペレス、3位にジョージ・ラッセル(メルセデス)という表彰台の顔ぶれとなった。

 アルファタウリは、ピエール・ガスリーが5位獲得。角田裕毅はレース終盤まで6番手を走行していたものの、リヤウイングのフラップが真ん中で割れてしまうというトラブルが発生。オレンジボール旗によりピットインを強いられた。テープで補修を行なわれた後、レースを続行した角田だが13位フィニッシュ。無念のノーポイントに終わった。

■2022年F1第8戦アゼルバイジャンGP決勝 暫定結果

1/1/M.フェルスタッペン/レッドブル
2/11/S.ペレス/レッドブル
3/63/G.ラッセル/メルセデス
4/44/L.ハミルトン/メルセデス
5/10/P.ガスリー/アルファタウリ
6/5/S.ベッテル/アストンマーティン
7/14/F.アロンソ/アルピーヌ
8/3/D.リカルド/マクラーレン
9/4/L.ノリス/マクラーレン
10/31/E.オコン/アルピーヌ
11/77/V.ボッタス/アルファロメオ
12/23/A.アルボン/ウイリアムズ
13/22/角田裕毅/アルファタウリ
14/47/M.シューマッハー/ハース
15/6/N.ラティフィ/ウイリアムズ
16/18/L.ストロール/アストンマーティン
NC/20/K.マグヌッセン/ハース
NC/24/周冠宇/アルファロメオ
NC/16/C.ルクレール/フェラーリ
NC/55/C.サインツ/フェラーリ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ef1ca7bc5bcb1d84e28da2a9058e8a3f4d2bb76

【F1第8戦アゼルバイジャンGP・決勝 フェルスタッペン優勝、ペレス2位、角田裕毅はトラブルで無念の13位。フェラーリ全滅】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 07:42:19.63 ID:CAP_USER9
現地時間6月5日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選のプレーオフ(パスAの)決勝で、ウェールズ代表とウクライナ代表が前者のホームで激突した。当初は3月に行なわれる予定だったが、ロシアのウクライナへの軍事侵攻を受け、延期されていた。

 大雨が降るなか、立ち上がりから攻勢をかけたのは、いまだ戦火にある母国への特別な想いを持って大一番に臨んだウクライナだ。12分には自陣からの縦パスにヤレムチュクが抜け出し、ペナルティエリア内から右足でフィニッシュするも、GKヘネシーに阻まれる。

 さらに30分には、ペナルティエリア手前でボールを奪ったジンチェンコが、左足で強烈なシュートを放つが、ここもヘネシーの好守に遭う。

 迎えた34分、思わぬ形でウェールズが先制に成功する。エリア手前でFKを獲得し、ベイルがシュート性のクロスを送り込むと、ヘッドでクリアしようとしたキャプテンのヤルモレンコが、誤ってゴールに叩き込んだ。

 1点リードで折り返したホームチームは、48分にカウンターを発動し、ムーアのラストパスからラムジーがフィニッシュ。しかし、枠を捉えられない。

 55分にはウクライナに決定機が到来。左サイドからのグラウンダーのクロスにツィガンコフが身体を投げ出して合わせるが、ヘネシーのビッグセーブに阻まれる。66分のマリノフスキの左足でのミドルシュートも、惜しくも枠の右に外れる。

 その後もアウェーチームは必死の反撃を続けるが、ヘネシーを中心とした堅守を最後まで崩せなかった。

 雨中の熱戦は1―0でタイムアップを迎え、ウェールズが1958年のスウェーデン大会以来、64年ぶりのW杯出場を決めた。本大会ではイングランド、イラン、アメリカと同じグループBに入る。

 一方、ウクライナは、2006年のドイツ大会以来16年ぶりに切符を掴んで母国へ明るいニュースを届けることはできなかった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部 2022年06月06日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=110774

【W杯欧州予選プレーオフ決勝 ウェールズが1-0で逃げ切り64年ぶりのW杯出場決定 イングランド、イラン、アメリカと同組に ウクライナは母国へ吉報を届けられず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 00:37:28.53 ID:CAP_USER9
 【パリ共同】テニスの全仏オープンの男子シングルス決勝は5日、パリで行われ、ラファエル・ナダル(スペイン)がカスパー・ルード(ノルウェー)に6―3、6―3、6―0で完勝し、2年ぶり14度目の優勝を決めた。

https://nordot.app/906205351732248576?c=39550187727945729

【全仏オープン・男子シングルス決勝 ナダルが2年ぶり14度目の優勝】の続きを読む

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