SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

決勝

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/30(月) 05:26:47.21 ID:CAP_USER9
5/30(月) 1:05配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/c28b95592ebe120898fd451df418c0b76601ebe5

 2022年第7戦モナコGPの決勝が行われ、レッドブルのセルジオ・ペレスが優勝した。2位はカルロス・サインツ(フェラーリ)、3位はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)となっている。アルファタウリの角田裕毅は17位だった。

■2022年F1第7戦モナコGP決勝 暫定結果
Pos./No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
1/11/S.ペレス/レッドブル/1h56’30.265/64
2/55/C.サインツ/フェラーリ/0’01.154/64
3/1/M.フェルスタッペン/レッドブル/0’01.491/64
4/16/C.ルクレール/フェラーリ/0’02.922/64
5/63/G.ラッセル/メルセデス/0’11.968/64
6/4/L.ノリス/マクラーレン/0’12.231/64
7/14/F.アロンソ/アルピーヌ/0’46.358/64
8/44/L.ハミルトン/メルセデス/0’50.388/64
9/77/V.ボッタス/アルファロメオ/0’52.525/64
10/5/S.ベッテル/アストンマーティン/0’53.536/64
11/10/P.ガスリー/アルファタウリ/0’54.289/64
12/31/E.オコン/アルピーヌ/0’55.644/64
13/3/D.リカルド/マクラーレン/0’57.635/64
14/18/L.ストロール/アストンマーティン/1’00.802/64
15/6/N.ラティフィ/ウイリアムズ/1lap/63
16/24/周冠宇/アルファロメオ/1lap/63
17/22/角田裕毅/アルファタウリ/1lap/63
NC/23/A.アルボン/ウイリアムズ/DNF/48
NC/47/M.シューマッハー/ハース/DNF/24
NC/20/Kマグヌッセン/ハース/DNF/19

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 21:40:30.93 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月29日12時33分
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202205290000416.html

<春季高校野球関東大会:浦和学院4-1関東第一>◇決勝◇28日◇宇都宮清原球場

浦和学院(埼玉1位)が投打にかみ合い、関東第一(東京1位)を破って5年ぶり7回目の優勝を決めた。

昨秋から取り組んできた「超攻撃野球」が進化した。初回、2四球で一、二塁とすると、高校通算17本塁打でプロ注目の3番金田優太内野手(3年)は三塁へセーフティーバントを転がし、一塁へ全力疾走で出塁。左飛をはさみ、1死満塁とすると、5番高山維月捕手(3年)の左犠飛で先制。波に乗った。

昨秋から、チームは「超攻撃野球」をスローガンに掲げ、フルスイング。鋭い打球を放つための練習を徹底した。センバツで準決勝で近江に敗戦すると、その上を目指すために、必要なことは何なのかを考えた。森大監督(31)は「冬は超攻撃型野球と言って、フルスイングをしてきた。春は小技や機動力をつけようと。近江さんがやっていた戦いを見て、1点勝負になったときのために、夏への準備です」と話した。準決勝の近江戦、1点リードしながらも7回に同点に追い付かれたのは、バントとスクイズでの1点。延長戦で敗れた悔しさが、夏への原動力となった。

森士前監督が目指した野球との融合で進化した。小技と機動力を課題に、全力疾走で次の塁を狙う意識を習慣付けた。森監督は「今まで学んできた前体制の野球を、考えながら生かす。今の強さにつながっている」と手応えを口にした。センバツでは4試合で犠打2。今大会は同じ試合数で犠打は10と数字が物語る。金田は「実は僕、バントは得意なんです。今まで公式戦で1度も失敗したことはありません」と胸を張った。

選手たちの成長に、元ヤクルトの松井優典外部コーチ(71)も「目線、目配りができるようになってきた。意識が高い選手たちで、すぐに対応してくれた。夏に向けて、積み重ねが進化している」と評価した。

さぁ、夏へ。準備は整った。新たな力を身に着けた「超攻撃野球」を引っ提げ、3季連続甲子園出場へ。浦和学院は、力強く突き進む。【保坂淑子】

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 16:00:29.89 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月29日13時32分
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202205290000487.html

<高校野球春季近畿大会:智弁和歌山3-2大阪桐蔭>◇29日◇決勝◇紀三井寺運動公園野球場

智弁和歌山がセンバツ王者の大阪桐蔭との接戦を制し、16年ぶり3度目の優勝を飾った。

昨秋から公式戦29連勝中だった大阪桐蔭に対し、初回に先手を取った。1回表。先頭打者、山口滉起外野手(3年)がアーチ。今春センバツの勝利投手、大阪桐蔭・前田悠伍(2年)の1ボール1ストライクからの変化球を捉え、左中間スタンドの芝生席に運んだ。センバツ王者への鮮やかな一撃に、スタンドが沸きに沸いた。

さらに2死から青山達史外野手(2年)と岡西佑弥内野手(3年)の連打などで満塁に。この絶好機で坂尻翔聖(とあ)内野手(3年)のゴロを処理しようとした大阪桐蔭の遊撃手、鈴木塁(3年)が捕り損ね、二塁へ悪送球するダブルエラー。2人の走者がホームにかえり、2点を追加した。

守っては先発の吉川泰地(2年)が3回を投げ、4回は西野宙(そら=3年)、5回は橘本直汰(3年)が登板。1点のリードを守って6回からプロ注目の武元一輝(いっき)投手(3年)を投入した。武元は7、9回の1死二塁などのピンチをしのぎ、最少リードを守り抜いた。

昨夏の甲子園王者が、センバツ王者の進撃をついに止めた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 18:07:43.48 ID:CAP_USER9
<バスケットボール男子Bリーグチャンピオンシップ(プレーオフ)決勝:琉球75-82宇都宮>◇29日◇第2戦◇東京体育館
宇都宮ブレックスが5季ぶり2度目のBリーグ制覇を遂げた。
第1戦を80-61で先勝した宇都宮は、エースの日本代表SG比江島慎やPG鵤(いかるが)誠司、Cジョシュ・スコットが活躍。第2戦も制し、Bリーグ初年度の16-17年シーズン(当時栃木)以来となる優勝を果たした。
宇都宮は昨季も決勝に駒を進めたが、千葉ジェッツとの第3戦までもつれた熱戦の末、敗戦。準Vの悔しさを同じ舞台で晴らした。
今季は、長年チームの得点源だったCライアン・ロシターら主軸が退団。戦力ダウンが懸念されながら東地区4位と粘り、チャンピオンシップにワイルドカードで進出。準々決勝で千葉にリベンジし、準決勝では川崎ブレイブサンダースにそれぞれアウェーで全勝した。決勝の舞台に戻り、西地区5連覇でファイナル前は2戦2敗だった難敵に今度は2戦2勝。頂に上り詰めた。日本人初NBAプレーヤーのレジェンド、PG田臥勇太も出場するなど一丸となっての奪還だった。
対して、今季はリーグ史上最高の年間勝率8割7分5厘の成績を残していた琉球ゴールデンキングスだったが、最終章は悔しい結果となった。エースSG/SF今村佳太や206センチのCクーリー中心に西地区勢、bjリーグ出身勢として初のファイナル切符をつかんだが、悲願成就は来季以降に持ち越した。【木下淳】

https://news.yahoo.co.jp/articles/3553ee696b98d445ff46a88840e3b3c558205574

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 06:34:00.01 ID:CAP_USER9
リバプール 0-1 レアル・マドリード
[得点者]
ヴィニシウス・ジュニオール(後半14分)レアル・マドリード

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20160507

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/19(木) 06:56:44.17 ID:CAP_USER9
フランクフルト 1-1 レンジャーズ
PK戦      5-4
[得点者]
ジョー・アリボ(後半12分)レンジャーズ
サントス・ボレ(後半24分)フランクフルト

※鎌田大地は先発フル出場
長谷部誠は後半13分から出場

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20160536

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 16:49:04.06 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月17日15時11分
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202205170000516.html

<高校野球春季大阪府大会:大阪桐蔭3-2履正社>◇17日◇決勝◇南港中央

大阪2強対決は大阪桐蔭が制した。

今春センバツを圧倒して制した大阪桐蔭と、19年夏甲子園優勝の履正社がぶつかる注目の一戦。大阪桐蔭はエース前田悠伍投手(2年)を今大会初めて登板させた。先制したのは履正社。3回、光弘帆高内野手(3年)の右翼線三塁打などで2点を先制した。

大阪桐蔭はその裏、松尾汐恩捕手(3年)の左翼越えソロで1点差。さらに5回に松尾の二塁打から丸山一喜内野手(3年)の左前打で同点とした。8回に代打工藤翔斗捕手(3年)の中犠飛でついに勝ち越した。

エース前田が完投。ライバル履正社との大接戦を制し、公式戦連勝を27に伸ばした。21日から始まる近畿大会(和歌山市)に大阪代表で出場する。

【写真つき詳細ライブ】大阪桐蔭が公式戦27連勝!履正社を1点差で下し近畿大会へ 2強対決はこれで23勝8敗/詳細

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/09(月) 06:16:24.25 ID:CAP_USER9
5/9(月) 6:08配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/581746d280eeec4724597e8b7576b9a1673a2908

 F1第5戦マイアミGPの決勝レースが行なわれ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝した。

 ポールポジションはフェラーリのシャルル・ルクレールだったが、フェルスタッペンはスタートでカルロス・サインツJr.(フェラーリ)を交わすと、第1スティントでタイヤに苦しむルクレールをパスし、トップに浮上した。

 その後セーフティカーが出動し、ルクレールとの接近戦となったものの、フェルスタッペンは決定的なスキを見せず。トップチェッカーを飾った。

 ルクレールはレース終盤のチャンスをつかめず2位。3位には、セルジオ・ペレス(レッドブル)の猛攻をしのぎ切ったサインツJr.が入っている。

 9番グリッドからレースに臨んだ角田裕毅(アルファタウリ)は、スタート直後のレースペースが上がらず。徐々にポジションを落としてしまい、最終的に14位。7番手からスタートしたチームメイトのピエール・ガスリーも、他車との接触でリタイアに終わった。

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