SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

浦和レッズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 22:51:42.99 ID:ejzsd7iy9
浦和レッズは26日に定時株主総会を開催し、23年度の事業収支を承認した。営業収入でクラブ史上初となる100億円超えとなる103億8400万円を計上している。

 入場料収入がコロナ前の水準に戻ったほか、広告料収入やグッズ収入も増加。グッズ収入は前期比141.5%の過去最高売り上げとなった。男子チームのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝や、レディースチームのWEリーグ優勝などが好要因となったという。

 Jクラブが事業規模で100億円を超えるのは、19年度のヴィッセル神戸に次いで、史上2クラブ目。クラブは公式サイトで「ホームタウンのみなさま、パートナーのみなさま、そしてファン・サポーターのみなさまを始めとした、
浦和レッズを支えてくださる全てのステークホルダーのみなさまによりますご支援、ご声援、そしてご期待の表れと、選手、チームスタッフ、クラブスタッフによる努力の結晶との集合体であると理解しております」と感謝を記している。

https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?406061-406061-fl

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 18:34:33.31 ID:LpRkta9J9
日刊スポーツ[2024年3月18日4時45分]
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202403170001591.html

<明治安田J1:湘南4-4浦和>◇17日◇第4節◇レモンS

浦和レッズFW興梠慎三(37)が、J1新記録の18年連続ゴールを達成した。湘南戦の前半11分に今季1号。鹿島時代の07年からから毎年得点を重ね、並んでいたMF小笠原満男(鹿島)の記録(99~15年)を超え、単独1位となった。昨季終了後、1度は引退を考えたが現役を続行。12年からJ1記録の9年連続2桁得点を成し遂げた37歳が、なお進化を掲げ、浦和のタイトル獲得のため最前線に張る。

嗅覚を生かした、興梠らしいワンタッチゴールだった。前半11分、浮き球パスに抜け出したMF前田が右からグラウンダーで出す。奥側に入り込んだ興梠が左足で押し込んだ。前節までチームの得点はPKとセットプレーだけ。興梠は「流れの中で点が取れたことはすごく良かった」と新記録の18年連続弾よりも形を喜び「引き分けだったけど、4点を取れる力があると証明できた。悔しいけど、ちょっとスッキリしている部分もある」。志向通りの連動性ある攻撃に納得した。

鹿島の先輩で、今も敬愛する小笠原を抜いた。「記録では超えたかもしれないけど、皆さんの記憶としては超えることができない。全てで追いつけない。勝てるのはスピードぐらい」と笑わせつつ「ちょっとでも近づけたならすごくうれしい」と本心も打ち明けた。

昨季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇。実は、そのまま引退を考えていた。しかし、監督と選手が大幅に入れ替わったチームの転換期に、クラブから慰留されて現役続行を決断。37歳。選手として残り時間が長くないことは分かっている。「悔いがないように」。昨季に続き、ずっと取り組んでこなかったシーズンオフの体づくりに励み、開幕を迎える。昨年と同様、第3節から頼られて先発起用され、昨季より2試合早く得点。前人未到の18年連続に伸ばした。

宮崎・鵬翔高時代はドリブラーだった。鹿島に加入してポストプレーの引き出しも増やし、定位置をつかんだ。鹿島最終の12年からJ1記録の9年連続2桁ゴール。浦和に移っても得点を量産し、歴代2位のJ1通算168得点を決めた。

「年を重ねるごとにプレースタイルを変えているけど『今、ここでキープできたのにな』と、できなくなっている部分も感じる。考えながらプレーしないと。また違うやり方があるのかなと」。30代後半にして探求心が芽生えている。「チームにいるだけでは意味がない。一番はピッチに立つこと」。大記録も通過し、これからも最前線で引っ張る覚悟だ。【岩田千代巳】

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/03(日) 18:33:36.59 ID:VCjuki/s9
3/3(日) 17:46配信

FOOTBALL ZONE

 浦和レッズは3月3日、J1リーグ第2節の東京ヴェルディ戦で1-1ドロー決着に終わった。前半終了間際に失点しリードを許す展開になったなか、
ペア・マティアス・ヘグモ監督の目指す攻撃の形は一向に見えず、DAZNで解説を務めた松木安太郎氏も「心配だね」と懸念の声が漏れた。

 東京Vとのホーム開幕戦で浦和は、2月23日に0-2で敗れたサンフレッチェ広島戦と同じスタメンを送り込んだが、ボールを支配するも打開策に欠く展開に。すると前半42分、
コーナーキックからの流れで左右に揺さぶるような高いクロスの連続から最後はFW木村勇大に反転ボレーを決められた。

 反撃に出たい浦和だったが、後半もボールを持ちながらも効果的な崩しはなく、攻撃は機能不全に。この状況にDAZNで解説を務めた佐藤寿人氏は
「まだ開幕戦のほうが攻撃のスムーズさは見せられていた。ゴール前にボールが入る、人が入るというのが少ない」と言えば、同じく解説の松木氏も「心配だね」とこぼした。

 浦和はその後、後半終了間際にPKを獲得し、これをDFアレクサンダー・ショルツが決めて引き分けに持ち込んだ。開幕からまだ2試合とはいえ、“ヘグモ流”の浸透へ多くの課題が見えた一戦となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bdb538192683aa04ed69579e56767887b8afa95

最終更新:3/3(日) 18:29
FOOTBALL ZONE

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/03(日) 14:40:57.45 ID:Rf1w8ZkJ9
浦和レッズの今季ホーム開幕戦、3月3日の東京ヴェルディ戦のスターティングメンバーが発表された。
浦和は2月23日の開幕戦、アウェーのサンフレッチェ広島戦と同じメンバーが並び、注目のノルウェー代表FWオラ・ソルバッケンは登録メンバーを外れた。

浦和は広島戦を0-2で敗れたが、前半に3回の決定機を作るなど狙いが表に出た場面もあった。そして、このホーム開幕戦は、浦和のクラブスタッフによるとチケットの発券枚数が5万5000枚を超えているという。オフシーズンの補強の動きもあり注目度と期待度が例年以上に高いことが示されている。

そのゲームに今季就任のペア・マティアス・ヘグモ監督は、広島戦と同じメンバーを送り込んだ。そのゲームでウイングは右にFW松尾佑介、左にFW関根貴大でスタートしたが、試合2日前の会見ではウイングの左右が試合展開や選手の判断で入れ替わることは問題ないと話しているだけに、このゲームでどうスタートするかは注目ポイントの1つだ。また、ベンチメンバーからはFW前田直輝が外れてFW髙橋利樹が入った。

一方の東京Vは2月25日の開幕戦で横浜F・マリノスを相手に試合終了間際まで1-0でリードしながら1-2の逆転負け。それでも、昨季2位の相手に昇格組ながら際どいゲームを演出した。このゲームでは開幕戦から両サイドバックが変更と見込まれ、DF山越康平とDF深澤大輝が起用された。

果たして、浦和は今季の初勝利を大観衆の前で挙げられるのか。また、東京Vの2008年以来16シーズンぶりのJ1勝利が達成されるのか、注目の一戦になる。

両チームのスタメンは以下のとおり。

■浦和レッズ

GK
西川周作

DF
酒井宏樹
アレクサンダー・ショルツ
マリウス・ホイブラーテン
渡邊凌磨

MF
伊藤敦樹
サミュエル・グスタフソン
小泉佳穂

FW
松尾佑介
チアゴ・サンタナ
関根貴大

■東京ヴェルディ

GK
マテウス

DF
山越康平
林尚輝
谷口栄斗
深澤大輝

MF
山田楓喜
森田晃樹
見木友哉
齋藤功佑

FW
染野唯月
木村勇大
https://news.yahoo.co.jp/articles/89ae2e5718074729d85d6a4f5c8f1df8824e1535

【浦和レッズ、チケット発券数は5万5000枚 ホーム開幕戦は前節と同メンバー起用。東京VはJ1復帰初勝利なるか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/29(木) 17:32:30.59 ID:1JgX4TrZ9
浦和レッズは3月3日に埼玉スタジアムでの東京ヴェルディ戦でホーム開幕戦を迎える。浦和はこの日、チケットの総発券枚数が5万枚を超えたことを発表した。開幕戦での入場者数が5万人を超えると、13年の名古屋グランパス戦以来11年ぶりとなる。

今季はヘグモ新監督が就任し、FWチアゴ・サンタナ、MFオラ・ソルバッケンら実績ある外国人選手が加入。期待も高く、今季のシーズンチケットの申し込みも5季ぶりに2万席を超えていた。また、浦和駅、浦和美園駅、東川口駅などホームタウンの主要6駅7カ所で交通広告を実施し来場を呼びかけていた。

3月3日は、パリオリンピック(五輪)を決めた女子日本代表なでしこジャパンのメンバーが所属する三菱重工浦和レッズレディース-INAC神戸の試合が浦和駒場スタジアムで開催される。三菱重工浦和には北朝鮮戦で先制点を決めたDF高橋はな、INACには「山下の1ミリ」で話題になったGK山下杏也加が所属する。日曜日で天気予報は晴天。5万人を超える華々しいスタジアムでホーム開幕戦を迎えそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af8ff2c3125727655ace3fc251612c7b63640654

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/15(金) 22:46:58.87 ID:IwPOV6Tx9
浦和レッズは現地12月15日、サウジアラビアで開催されているクラブ・ワールドカップ(CWC)の初戦で、北中米カリブ代表のクラブ・レオン(メキシコ)と対戦する。試合に先立ち、スターティングメンバーが発表された。

 この試合に勝利すれば、マンチェスター・シティ(イングランド)が待つ準決勝に駒を進める。浦和の先発11人は以下のとおり。

GK 1 西川周作
MF 14 関根貴大
DF 28 アレクサンダー・ショルツ
DF 5 マリウス・ホイブラーテン
MF 15 明本考浩
MF 3 伊藤敦樹
MF 19 岩尾 憲
MF 21 大久保智明
MF 25 安居海渡
MF 8 小泉佳穂
FW 11 ホセ・カンテ

サブメンバー)
GK 16 牲川歩見
GK 31 吉田 舜
DF 2 酒井宏樹
DF 4 岩波拓也
DF 26 荻原拓也
DF 66 大畑歩夢
MF 10 中島翔哉
MF 22 柴戸 海
MF 27 エカニット・パンヤ
FW 9 ブライアン・リンセン
FW 17 アレックス・シャルク
FW 30 興梠慎三

 試合は日本時間で23時30分にキックオフ予定だ。

12/15(金) 22:27 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/459f0471c7c5d0deac6765d910ec302b4ffd7f35 

■配信
FIFA+

■視聴方法はこちら

FIFAクラブワールドカップ サウジアラビア2023 視聴方法について
https://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/207031/

スポナビ スコア速報
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/cwc/game/2023121502/info?gk=37

【浦和、クラブ・レオン戦のスタメン発表! CWC準決勝進出を懸けた一戦にカンテ、岩尾、伊藤らが先発】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/15(金) 18:21:44.81 ID:IwPOV6Tx9
国際サッカー連盟(FIFA)は13日、15日に行われるクラブワールドカップ準々決勝・レオン対浦和レッズの審判団を発表した。

 主審と副審はアフリカのセットになり、ジャン・ジャック・ヌダラ氏(コンゴ民主共和国)が主審を務める。ヌダラ主審は昨シーズン、欧州ではUEFAヨーロッパリーグ(EL)に相当するアフリカのクラブ競技会・CAFコンフェデレーションカップで決勝の笛を吹いている。

 第4の審判員にはカタールW杯決勝で主審を務めたシモン・マルチニアク氏(ポーランド)が入る。欧州メディア『OneFootball』などによると、VARは20-21シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で決勝のVARを担当したアレハンドロ・ホセ・エルナンデス・エルナンデス氏(スペイン)となっている。

12/15(金) 17:01 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2721319642ca5fb31f97cb61f79bb83a08abbadb

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231215-45939839-gekisaka-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

【サッカー】浦和やマンチェスター・Cら参戦!!クラブW杯のライブ配信が決定 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702286754/

【クラブW杯 レオンvs浦和の審判団が判明!!VARは欧州CL決勝経験のスペイン人レフェリー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/11(月) 07:21:43.46 ID:lu4JiD+59
【動画】衝撃的!世界との戦いを前にした選手たちを見送る浦和の大応援団
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=455085&div=movie&from=yahoonews_extra

今シーズン最後の戦いとなるクラブ・ワールドカップ(W杯)に臨む浦和レッズ。現体制での最後の大会に臨む選手たちを、大応援団が見送った。

今シーズンは変速的な日程となった結果、2022シーズンのAFCチャンピオズリーグ(ACL)決勝を戦い、優勝を果たした浦和。アジア王者としてクラブW杯に参加し、15日初戦を迎える。

今季就任したマチェイ・スコルジャ監督の下で上位争いを続けた浦和は優勝の可能性も残していたが、タイトルを逃すことに。YBCルヴァンカップでは決勝まで勝ち残ったが、アビスパ福岡の前に敗れて準優勝。無冠でシーズンを終えていた。

2023-24シーズンのACLもグループ2位での突破に望みをつなぎたかったが、最終節のハノイFC戦でまさかの敗戦を喫し、グループステージで敗退。良いところなくシーズンを終えかけている中、最後の戦いが待っている。

浦和は初戦のクラブ・レオン戦で勝利すれば、ヨーロッパ王者として参加するマンチェスター・シティとの試合を迎えることとなり、とにかく初戦は突破したいところ。世界一を目指す選手たちを、大勢の浦和サポーターが見送った。

クラブの公式X(旧ツイッター)は、練習場であるさいたま市大原サッカー場から夜に出発。すると、グラウンドの周りを大勢の浦和サポーターが取り囲み、フラッグを振って世界に挑む選手たちへのエールを送った。少なくみても1000人以上は集まったと見られる。

日曜日の夜にもかかわらず多くのサポーターは選手たちに向けて「世界を揺らせ」のチャントを披露。さらに「We are Reds」の掛け声で選手たちに勇気を与えた。

日本が誇る熱いサポーターたちを抱える浦和ならではの光景。クラブOBである宇賀神友弥(FC岐阜)は「2018年の天皇杯決勝の前も凄かったけど超えてきたな。これはすごい」と反応した。

また、「アツいな」、「世界を揺らせ!!!!」、「これは凄い」、「これがレッズなんだよな」、「ちょっとうるっとした」、「これが浦和だ!」、「マジで凄すぎる」、「シティに見せつけてやれ」、「流石に選手も驚いてる」、「日曜の夜にこれは凄い」とコメントが集まった。

今シーズンは天皇杯での事件もあり、良いところはほとんどなかったシーズンと言える浦和。日本、アジアで評価されるこのサポーターの熱量を、世界のトップに見せつけられるか注目が集まる。

12/10(日) 22:58配信 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/b577803e8100f3f5903dfe00738459291bd6de3d

【想像以上の人数が集結、クラブW杯に臨む浦和をサポーターがチャントの大合唱で見送り OBも「これはすごい」】の続きを読む

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