SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

浦和レッズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/17(木) 13:05:52.95 ID:m86NlAn59
 テレビ東京系で16日に放送されたサッカー国際親善試合「浦和-アイントラハト・フランクフルト」(午後7時20分)の平均世帯視聴率が4・2%だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は2・5%だった。

浦和レッズが元日本代表MF長谷部誠が所属するドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに4-2で快勝した。埼玉凱旋(がいせん)で古巣との対戦となった長谷部は後半30分から出場。10月12日の欧州CLで左膝負傷後初の実戦も後半ロスタイムにはペナルティーアークからミドルシュート放つなど、浦和サポーターの前でプレーする姿を見せた。

 試合は前半19分にMF江坂のスルーパスにFWユンカーが抜け出し先制。同27分にも再び江坂のパスからユンカーがシュートを放ち追加点を挙げた。

 後半2分にEフランクフルトはCKから1点を返すが、直後の同5分、浦和が左CKの流れからDFショルツが追加点。同33分にもMF松尾がドリブルから得意のカットインで加点した。Eフランクフルトは同36分にFWフェリの得点で追い上げたが、反撃も及ばず敗れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d88a5881e88deb7b4524c6fc367e4c5446c195e8

【フランクフルト・長谷部誠が凱旋、古巣浦和と国際親善試合、視聴率4・2%】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 21:27:58.22 ID:HbCayYQN9
 浦和レッズは11月16日、埼玉スタジアムでドイツ1部フランクフルトと国際試合「ブンデスリーガジャパンツアー2022 さいたまシティカップ」で対戦。前半にデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが2ゴールするなど、4-2で浦和が勝利した。


 浦和は今季限りでリカルド・ロドリゲス監督の退任が決まっているなかで、シーズン最後のゲームとなった。一方のフランクフルトは元日本代表主将で、2002年から07年まで浦和でプレーしたMF長谷部誠を擁し、シーズン真っ只中でカタール・ワールドカップ(W杯)による中断に入ったタイミングでの来日になった。

 フランクフルトの選手バスがキックオフ約30分前にようやく到着するハプニングがあったなかで始まった試合は、お互いに攻撃の良さを出し合う姿勢になった。そのなかでは、浦和が前半19分にFW江坂任のラストパスを受けたユンカーが左足シュートを蹴り込んで先制。さらに、前半27分にも江坂からのホットラインが通ってユンカーがこの日2点目。浦和が2-0のリードでハーフタイムに入った。

 後半開始で浦和は8人、フランクフルトは9人が交代。後半2分にフランクフルトはコーナーキックからFWアナス・アラウィが流し込んで1点を返したが、浦和も直後の後半5分にコーナーキック(CK)からファーサイドのDFアレクサンダー・ショルツが冷静に蹴り込んでゴール。浦和が3-1の2点リードとして後半が進んだ。

 フランクフルトは後半30分に長谷部が交代出場。10月12日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のトッテナム戦でヒザの内側靭帯を損傷したことが発表されていて、試合前日会見でも出場は明言したものの、「何分出られるかは分からない」としていた。

 長谷部はダブルボランチの一角に入り、古巣の浦和ではリーグ優勝やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝を果たした埼玉スタジアムで凱旋のプレー。後半32分には敵陣でパスカットして決定機を導いたが、FWナチョ・フェリのシュートはGK西川周作にファインセーブされた。

 浦和は直後の後半33分にFW松尾佑介が左足シュート、フランクフルトは後半36分に左からのクロスをフェリが頭で決めて1点ずつを奪い、4-2で浦和がドイツの名門に勝利を収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d49f6061cbd38d53ea6e4e873a809ecffc14091

【浦和レッズが独1部フランクフルトに4-2快勝!ユンカーが2ゴール、“凱旋”の長谷部は後半30分から途中出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 18:40:01.41 ID:CAP_USER9
2022/08/28 11:00

Text by
編集部I

AFCチャンピオンズリーグの準決勝で全北現代モータースとの激闘を制した浦和レッズ。

終了寸前の劇的同点ゴールからの圧倒的ホーム感のPK戦は実に見応えがあった。

その試合で話題になったのが、リカルド・ロドリゲス監督とボールボーイのハイタッチ。前半11分に松尾佑介が先制ゴールを決めた場面でボールボーイは素早い球出しで得点を演出したのだ。

TBS系列で放送されている『サンデーモーニング』でも、このシーンをピックアップしていた。

司会の関口宏さんは「あれはいいのか?別に時間決まっていないっていないわけだね。どのボールボーイも速くやればいいじゃないかねぇ」と質問。

これに御意見番担当の上原浩治さんは「もちろんいいです。ホームだから。アウェイなれば逆にすぐに出さないとか…」と答えると、関口さんは「そうか、そういう作戦もあるのか」と納得していた。


【動画】ボールボーイが演出!浦和レッズ、ACLで話題のゴールシーン

ACLは西地区の決勝トーナメントが来年2月から始まるため、浦和の決勝戦は来年2月19日と26日の日程で行われる。

https://qoly.jp/2022/08/28/uwara-ball-boy-v-chonbuk-iks-1

【浦和レッズのゴールを演出したボールボーイ、関口宏さんは「あれはいいのか?」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 00:23:50.09 ID:CAP_USER9
<アジア・チャンピオンズリーグ(ACL):全北2(1PK3)2浦和>◇決勝トーナメント準決勝◇25日◇埼玉


 浦和レッズが、17年以来5年ぶりのアジア制覇へ王手をかけた。

 全北現代とのPK戦にもつれこむ熱戦を制し、準優勝した19年以来の決勝進出を決めた。延長後半終了間際の土壇場に、FWキャスパー・ユンカー(28)が同点ゴール。
赤いサポーターの大声援に劇的な勝利で応えた。ACL決勝は来年2月19日と26日に、ホーム&アウェー方式で西地区を勝ち上がったチームと対戦する。

▽浦和FWユンカー ものすごくタフで、ローラースケートのような試合だった。運をこっちが持ってきたような形。(2日前に好物のラーメンを食べ)味のみならず、運も運んでくれるので素晴らしい。明日も食べようと思うよ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/102b5f57860e16273ec951d4a51d28d2d7e5ab49

【浦和レッズ・ユンカー同点弾!ラーメンは「味のみならず運も運んでくれる。明日も食べよう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/25(木) 22:16:18.07 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)東地区の準決勝が25日に行われ、全北現代モータース(韓国)と浦和レッズが対戦した。

 ラウンド16でジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、準々決勝でBGパトゥム・ユナイテッド(タイ)に快勝を収めた浦和は、3年ぶりの決勝進出まであと1勝。大邱FC、ヴィッセル神戸を下して勝ち上がってきた韓国王者をホーム『埼玉スタジアム2002』に迎えた。全北現代が2試合連続で延長戦まで戦ったのに対し、浦和はパトゥム戦で主力の体力温存に成功。同試合と同じスタメンで試合に臨んだ。

 序盤の落ち着かない時間を経て、浦和がボールを握る展開に。11分、浦和が先制する。スローインの流れから右サイドの深い位置でボールを持ったダヴィド・モーベルグは、相手DF2人の間を浮き球で通し、相手の背後をとった酒井宏樹へとスルーパス。酒井がペナルティエリア右から低くて速いクロスを送り、ゴール前に飛び込んだ松尾佑介が合わせてネットを揺らした。

 なかなか主導権を握れない全北現代は、34分に早くも1枚目の交代カードを切る。キム・ジンギュに代えてムサ・バロウを投入。すると37分、そのバロウがチャンスを生み出す。スピードに乗ったドリブルで左サイドを突破し。ペナルティエリア左からグラウンダーで折り返す。反応したグスタボはスルーし、その後ろでパスを受けたのはソン・ミンギュ。相手をかわして右足を振り抜いたが、強烈なシュートはアレクサンダー・ショルツに当たって枠を外れた。前半の終盤は全北現代がボールを握る展開となったが、得点は生まれず。試合は浦和の1点リードで折り返す。

 52分、浦和の大畑歩夢がペナルティエリア内でソン・ミュンギュを倒してしまい、全北現代がPKを獲得。主審のオンフィールドデビューで判定は覆らず、スポットに立ったペク・スンホはゴール左下を狙う。GK西川周作はコースを読んだものの、飛んだ脇の下を通されてしまい、試合は振り出しに戻る。

 その後はこう着状態が続き、浦和は攻撃が停滞。流れを変えるべく79分に3枚替えを行い、明本考浩、江坂任、キャスパー・ユンカーをピッチに送り込む。82分、大久保智明のスルーパスに抜け出したユンカーが相手GKとの一対一を迎えるが、ペナルティエリア左からゴール左上を狙ったループシュートは惜しくも枠を外れた。

 浦和は後半アディショナルタイムに猛攻を仕掛ける。江坂がボックス中央で放ったボレーシュートは枠を外れ、江坂の浮き球パスに抜け出したユンカーの強烈なシュートは相手GKがストップ。その直後のコーナーキックも得点に結びつかない。さらに後半終了間際、江坂のワンタッチパスからユンカーが相手GKとの一対一を迎えたものの、シュートは左ポストに嫌われる。こぼれ球を拾った江坂のシュートは相手GKに防がれ、もう一度ボールを回収した江坂のミドルシュートはわずかに枠の右。フルタイムで決着はつかず、延長戦に突入する。

 試合の均衡が破れたのは116分、全北現代が逆転する。左コーナーキックを獲得すると、キッカーのイ・スンギはショートコーナーを選択。リターンパスを受け取ってペナルティエリア左から折り返すと、ハン・ギョウォンが合わせて押し込んだ。

 しかし120分、浦和が追いつく。ボックスの外で浮き球に反応した大久保のボレーシュートは当たり損ねとなったものの、ゴール前の明本が頭でコースを変える。これは相手GKに防がれたが、こぼれ球にユンカーが詰めてネットを揺らした。

 延長戦でも決着はつかず、PK戦に突入。全北現代が先行をとると、1人目はゴール左下を狙ったものの、西川がこれをセーブ。浦和の1人目を務めたショルツはしっかりと沈める。さらに西川が連続して2人目を止め、ユンカーはゴール右下隅を狙って見事成功。全北現代の3人目が成功すると、浦和はモーベルグがコースを読まれて失敗。それでも全北現代の4人目は右ポストに嫌われると、江坂が相手GKの逆を突いて成功。3-1でPK戦を制した浦和が決勝に進出した。

 なお、西地区は来年2月に決勝トーナメントを実施。決勝は第1戦が同月19日に西地区で第1戦、第2戦が同26日に東地区で開催される予定となっている。

【スコア】
全北現代モータース 2-2(PK戦:1-3) 浦和レッズ

【得点者】
0-1 11分 松尾佑介(浦和)
1-1 55分 ペク・スンホ(全北現代) 
2-1 116分 ハン・ギョウォン(全北現代) 
2-2 120分 キャスパー・ユンカー(浦和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/62e35875047bb233b6bacff3807f009a4d15e3ed

【ACL・準決勝 浦和が激闘を制して決勝進出! PK戦の末に全北現代を撃破 来年2月に西地区勝者と対戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/23(火) 09:25:43.16 ID:CAP_USER9
東スポWeb 8/23(火) 6:15
準決勝はどうなる(東スポWeb)

 アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝(埼スタ)が22日に行われ、全北(韓国)が神戸戦で延長の末に3―1と勝利。一方で、選手によるパフォーマンスと指揮官の発言を巡って大きな波紋が広がっている。

 1―1で迎えた延長前半14分に勝ち越し点を決めた全北のFWグスタボは、スタンドに向けて両手を頭に付ける〝ウッキーポーズ〟を披露。ネット上では「今得点者お猿さんポーズやってなかったか?」などと批判が噴出。韓国で猿まねポーズは日本人に対する侮蔑として知られ、2011年アジア杯準決勝の日韓戦でMF奇誠庸がゴールパフォーマンスで行ったことで大騒動になったことがある。

 また、3点目を決めたFW文宣民(ムン・ソンミン)は両足で飛び跳ねながら両手を交互に回転させたり前で組むなどする独特のダンスを披露。これは韓国の人気司会者であるガムストの代名詞「管制塔ダンス」だが、挑発的なポーズと受け取った日本のファンからは「うざすぎやろ」などと反感の声が上がった。

 全北の金監督は神戸戦前の公式会見で、過去にMF朴智星が日韓戦で行った〝散歩セレモニー〟の敢行を予告して物議を醸したが、この日の試合後にも「今日は散歩セレモニーが出なかったが、次の試合でファンの方々に選手たちが見せてほしい」と浦和との準決勝(25日、埼スタ)に向けて屈辱パフォーマンスを再び〝指令〟。再び不穏なムードが高まりそうだ。

東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c8b566039cd7c4d5f69ef799c293ccfd5ecf316

【アジアチャンピオンズリーグ 全北〝ウッキーポーズ〟で大波紋 浦和は準決勝で「屈辱パフォ」阻止できるか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/22(月) 21:51:45.19 ID:CAP_USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は22日、準々決勝の浦和レッズvsパトゥム・ユナイテッド(タイ)が行われた。

ラウンド16でジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に5-0の快勝を収めた浦和が、集中開催となっているACL東地区ノックアウトステージにて“本拠地”埼玉スタジアム2002にパトゥムを迎えた。

ラウンド16で傑志(香港)に4-0で完勝したパトゥムは浦和のリカルド・ロドリゲス監督の古巣であり、現指揮官は手倉森誠監督が務める。ジョホール戦から中2日で行われる一戦に浦和はダヴィド・モーベルグや関根貴大、伊藤敦樹らを先発起用した。

試合開始から1分足らず、ディフェンスラインの岩波拓也からのロングフィードに反応した松尾佑介がDFアンドレス・トゥニェスと上手く入れ替わってボックス右に抜け出す。そのまま右足でネットを揺らしたが、シュート前にハンドがあったとしてVARオンフィールドレビューにより得点は取り消しとなる。

11分にもボックス右に入り込んだ松尾が後方からチェックするトゥニェスと交錯して倒れたもののPKの判定とはならず。それでも浦和が相手陣内でボールを動かしながら押し込む形で試合を進行していく。

25分にはボックス手前左で岩尾憲からのパスを受けた関根が巧みなドリブルで中央にスライドして右足でシュートを放つとGKキッティポン・プータウチュエクは動けずネットを揺らす。しかし、ボールに触れていなかったもののオフサイドポジションの松尾がGKプータウチュエクのプレーに影響を与えたとして得点は認められなかった。

2度ネットを揺らしながらも得点が認められなかった浦和だったが32分に背番号10が暗雲を振り払う。関根が相手を背負いながらもスルーパスを供給すると松尾がスルー、ボックス左のモーベルグが左足の強烈なシュートで先制点を奪い切る。

さらに42分、浦和ボールの左CKでキッカーは岩尾。速いボールに対してニアに飛び込んだ岩波が頭で合わせて追加点をマークした。試合は浦和が2点をリードして折り返す。

後半に入ってパトゥムがややペースを上げてボールを握っていくものの浦和は落ち着いて対処しながら松尾のスピードを生かしたロングボールを蹴り込んでいく。すると65分、ピッチ中央付近でインターセプトした伊藤がボックス手前右まで侵攻して中央にパス。伊藤がワントラップして左足を振り抜いてゴール右下隅を射抜いた。

パトゥムを突き放した浦和は66分に3枚替え。松尾、モーベルグ、小泉に代えてキャスパー・ユンカー、江坂任、明本考浩と層の厚さを見せた。72分、江坂のスルーパスを受けた明本がボックス左から左足の強烈な一撃を突き刺して4点差をつける。

その後も優位に進める浦和はパトゥムを寄せ付けることなく試合を終了。勝利した浦和は25日に行われる準決勝に進み、ヴィッセル神戸を破った全北現代モータースと決勝進出を争う。

■試合結果
浦和レッズ 4-0 パトゥム・ユナイテッド

■得点者
浦和:ダヴィド・モーベルグ(32分)、岩波拓也(42分)、小泉佳穂(65分)、明本考浩(72分)
パトゥム:なし

https://news.yahoo.co.jp/articles/86e456e54b8e469426b1f935b0012911ff85515c

【ACL・準々決勝 浦和が手倉森監督率いるパトゥムに4発快勝でACL4強! 決勝かけて全北現代と激突】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/19(金) 21:55:00.82 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・ラウンド16のJDT対浦和レッズが19日に行われた。試合は5-0で浦和レッズが勝利を収めた。

【JDT 0-5 浦和レッズ ACLラウンド16】

 立ち上がりはマレーシアのJDTがアグレッシブにきたが、試合の主導権を握ったのは浦和レッズだった。7分、ゴール前での競り合いで相手GKが松尾佑介に遅れ気味にファウル。浦和レッズはPKを得る。これをアレクサンダー・ショルツが冷静に決めて先制点を奪った。


 先制点のあとで大暴れしたのはダヴィド・モーベルグ。19分、直接FKのチャンスで完璧なコースに見事なシュートを叩き込むと、39分にもモーベルグ。きれいな崩しから鮮やかにゴールネットを揺らし、浦和レッズは前半だけで3点のリードを得る。

 後半に入るとこのペースは続かなかったが、JDTに反撃の糸口を与えず、3点差を維持。84分には途中出場のキャスパー・ユンカーがダメ押しゴールを決めると、アディショナルタイムにもユンカーが決めて、5-0で浦和レッズが完勝した。

【得点者】
8分 0-1 アレクサンダー・ショルツ(浦和)
19分 0-2 ダヴィド・モーベルグ(浦和)
39分 0-3 ダヴィド・モーベルグ(浦和)
84分 0-4 キャスパー・ユンカー(浦和)
90+1分 0-5 キャスパー・ユンカー(浦和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c084398f584aaf2f09ad596bf3841c8f72d0bd4

【ACL・ラウンド16 浦和レッズが準々決勝へ!JDTに大勝でベスト8進出】の続きを読む

このページのトップヘ