SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

浦和レッズ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/09(土) 06:44:46.03 ID:zAmTMais9
浦和レッズは12月8日、ペア・マティアス・ヘグモ監督の就任を発表した。

 新指揮官はノルウェー出身の64歳。母国の世代別代表や女子代表の監督を歴任し、2013年から16年までノルウェー代表を率いた経歴を持つ。今シーズンはスウェーデン1部のBKヘッケンで指揮を執っていた。

 今回の就任にあたり、ヘグモ監督は以下のようにコメントした。

「親愛なるREDSファミリーのみなさま。浦和レッドダイヤモンズの監督を引き受けることになり、非常にわくわくしております。

 ノルウェー人の誇りをもって、この素晴らしいクラブを指揮することとなり、名誉であると同時に、選手・スタッフを含めたクラブのみなさんとともに新たな航海へ乗り出すことが楽しみでなりません。

 埼玉スタジアムにおいては、ファン・サポーターのみなさまから感じられるエネルギーが私を奮い立たせてくれますし、みなさまの揺るぎないサポートが私の全てです。

 目の前には、新たな素晴らしいチャプター(章)が待ち受けています。共に、新たな歴史を創り出しましょう。We are REDS! 親愛をこめて」

 浦和はすでにマチェイ・スコルジャ監督の今季限りでの退任を発表。同監督は現地15日からサウジアラビアで開催されるクラブ・ワールドカップまで指揮を執る予定だ。

12/8(金) 18:42 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/c568ab6324cc851bbf1c026621f4e38157d96504

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231208-00144210-sdigestw-000-8-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/06(水) 23:02:51.98 ID:atAPZGRK9
【スコア】
ハノイFC 2-1 浦和レッズ

【得点者】
1-0 53分 ダオ・バン・ナム(ハノイFC)
1-1 65分 ブライアン・リンセン(浦和レッズ)
2-1 87分 ファム・トゥアン・ハイ(PK/ハノイFC)

【スターティングメンバー】
浦和レッズ(4-2-3-1)
GK:西川周作
DF:大畑歩夢(75分 興梠慎三)、岩波拓也、アレクサンダー・ショルツ、荻原拓也
MF:岩尾憲(46分 伊藤敦樹)、安居海渡;小泉佳穂(46分 大久保智明)、エカニット・パンヤ(60分 ホセ・カンテ)、アレックス・シャルク(60分 関根貴大)
FW:ブライアン・リンセン

サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/91af362eb829605513114896ee8fb6379d44de5a

【昨季王者の浦和、ACLグループ敗退が決定…リンセンが同点弾も、終盤のPKでハノイFCに敗北】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/24(火) 21:00:44.60 ID:DlHuLnpF9
 10月24日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第3節で、前回王者の浦和レッズはホームの埼玉スタジアムに浦項スティーラーズ(韓国)を迎えた。

【画像】マルセイユでともにプレーしたゴミスと酒井の豪華な2ショット

 前節のハノイFC戦(ベトナム)は、6-0の快勝を収めた浦和。今回の浦項戦では序盤から球際の激しい競り合いを繰り広げる。

 一進一退の攻防が続くなか22分、浦和はキム・スンデのクロスをチョン・ジェヒにダイレクトで決められて、先制を許す。さらに36分には、ゼカにボックス内に侵入されて強烈なシュートを浴びたが、GK西川周作が好セーブで凌いだ。

 前半アディショナルタイムには、右サイドを突破した荻原拓也のクロスに髙橋利樹が合わせたが、押し込みきれず。このまま前半を1点ビハインドで終える。

 後半開始から酒井宏樹と中島翔哉を投入した浦和は47分、右サイドでボールを受けた中島が中央に切り込んで左足で狙うも、相手にブロックされる。

 49分、カウンターから左サイドを突破されると、キム・インソンのクロスに合わせたコ・ヨンジュンにネットを揺らされて追加点を奪われた。

 79分には、ペナルティエリアの手前でこぼれ球を拾った明本考浩がミドルを放ったが、枠を捉えられない。その後も決定機は作り出せず、枠内シュートは0。試合はこのまま0-2で終了し、敗れた浦和はGS連勝とはならなかった。

 次節は11月8日、今度は敵地で浦項と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34d299e76ddb5065f6ea9ed4fda3019881491bce

【ACL・グループJ第3節 前回王者浦和、決定機作れず枠内シュート0、クロスからの2失点で浦項に敗戦。ACL連勝ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/22(金) 10:42:27.37 ID:pGoSZSP09
サッカー・AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合で、前回王者の浦和レッズと対戦した中国・武漢三鎮のサポーターらが、スタンドで「バカ」を連呼し、外では日の丸を燃やして破り捨てる行為をしたと、ツイッター(X)に動画が投稿された。

理由ははっきりしないが、日本が原発事故の処理水を海洋放出したことに反発したのではないかともされている。今後、日本でも武漢戦が予定されており、何らかの対応が迫られそうだ。

「海が泣いている」との横断幕も一時掲げられた

「武漢三鎮」のチーム名が入った青いレプリカユニフォームを着た中国人サポーターらが、太鼓を叩きながら、「バカ、バカ、バカ...」と叫んでいる。こぶしを振り上げており、日の丸を掲げた浦和サポーターらの方を指差しているようにも見えた。

この動画は、中国人サポーターとみられる人が2023年9月20日、ツイッター上などに投稿した。その内容からは、なぜサポーターらが「バカ」を連呼していたのかは不明だ。

この日は、浦和レッズと武漢三鎮のグループステージ初戦が武漢スポーツセンターで行われた。一進一退の攻防で、試合は、2対2のドローとなり、浦和が勝ち点1を獲得した。

ツイッターでは、スタジアム外とみられる場所で武漢サポーターらしき男性が左手に日の丸の旗を持ち、右手のライターで火を点ける様子を撮った動画も投稿された。囲んだサポーターらが何かの歌を合唱しており、火を点けた男性が日の丸を破って放り投げると歓声が上がっていた。

試合をめぐっては、さらに別の動画や写真も投稿されており、青地に白い字で「海が泣いている」と中国語と日本語で表示された横断幕を武漢サポーターらが掲げる様子も写っていた。投稿によると、キックオフ前に出され、すぐに取り下げられたという。

続きはソースで
https://www.j-cast.com/2023/09/21469313.html

https://www.j-cast.com/images/2023/09/news_20230921191951.jpg
https://www.j-cast.com/images/2023/09/news_20230921192027.jpg
https://www.j-cast.com/images/2023/09/news_20230921192130.jpg

【日の丸燃やし「バカ」連呼、「海が泣いている」横断幕も ACL浦和戦で中国サポーター物議...処理水に反発か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/20(水) 23:03:16.76 ID:W3KJJigh9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループJ第1節の武漢三鎮(中国)vs浦和レッズが20日に武漢体育中心体育場で開催された。

【スタッツ・フォーメーション】武漢 vs 浦和

昨季王者の浦和が、中国スーパーリーグ王者の武漢とのアウェー戦で初戦を迎えた。

浦和は序盤、ホームで良い入りを見せた武漢に先手を取られる。10分、ペナルティアーク右付近からジャン・シャオビンにゴール左へシュートを流し込まれ、ビハインドを背負う。

ここから反撃に出た浦和は25分にバイタルエリアで相手2選手をかわしたブライアン・リンセンが枠内シュート。しかし、これはGKに防がれる。さらに、27分には伊藤敦樹がボックス左からマイナスボールを折り返すと、正面の安居海渡がダイレクトで合わせる。しかし、このシュートは右ポストに弾かれる。

浦和は1点ビハインドで迎えた後半、立ち上がりから前へ出ると、55分に追いつく。右サイド深くから伊藤が入れたクロスに正面のリンセンがヘッド。これが決まり、浦和が1-1のタイスコアに戻す。

しかし、60分にはゴール前で決定機を得たダヴィドソンを明本考浩が後方からチャージしてPK判定に。これをダヴィドソンに決められて再び浦和がリードを許す。

終盤、リスクを冒して攻めた浦和は、アディショナルタイム4分にスーパーゴールで同点に追いつく。ボックス内での9番のシュートがブロックされてこぼれたルーズボールをペナルティアークのカンテが左足で叩く。強烈なシュートをゴール左上に突き刺し、土壇場で浦和が2-2とする。

結局、試合はそのまま終了。終盤のゴールによりACL王者が敵地で何とか勝ち点1を持ち帰っている。

■浦和のACL次戦
▼グループJ第2節
・10月4日(水)
浦和 vs ハノイFC(ベトナム)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7af43f05f5a02baf68d6a92345e7f1919907760c

【ACL・グループJ第1節 王者・浦和、カンテが土壇場でスーパーゴール! 初戦、中国の武漢三鎮に辛くもドロー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/10(月) 07:38:48.96 ID:PwMl0qBI9
 アジア王者の浦和レッズが、元日本代表MF中島翔哉(28)の獲得に動いていることが9日、分かった。トルコ1部アンタルヤスポルとの契約を解除したばかりで、浦和は既に水面下で接触し、交渉を進めている。今夏はバルセロナBからMF安部裕葵(24)を完全移籍で獲得。この交渉もまとまれば2人目の日本代表経験者の加入で、中島は6年ぶりのJリーグ復帰となる。

巧みなドリブル突破とカットインからの強烈なシュートを武器に、17年夏に東京からポルトガル1部ポルティモネンセに移籍し10得点をマーク。翌シーズンも結果を残し、森保一監督が就任した18年には日本代表の10番を背負うなど、大きな期待を寄せられた。

 しかし、その後はアルドハイル(カタール)、FCポルト(ポルトガル)、アルアイン(UAE)へ移籍を繰り返し、コロナ禍によるチーム離脱や負傷もあって思うような結果が残せず日本代表からも遠ざかった。昨夏に保有権を持つFCポルトから完全移籍でアンタルヤスポルに加入。公式戦16試合に出場したが、得点はなかった。同クラブの公式サイトによると、契約はあと1年残っていたが、中島は昨季残りの13万ユーロ(約1950万円)と新シーズンの年俸63万ユーロ(約9450万円)の合計76万ユーロ(約1億1400万円)を放棄し、両者合意で契約解除となっていた。

 浦和は5月にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を制した。現在はリーグ4位でルヴァン杯、天皇杯も勝ち進んでおり、国内3冠が狙える。ACLもプレーオフからの参加が決定。チームの課題は得点力で、今夏は選手層を厚くすると同時に、前線の補強が急務となっている。その中でドリブルとシュート力で攻撃にアクセントを付ける中島に白羽の矢が立った。

 ◆中島翔哉(なかじま・しょうや)1994年(平6)8月23日、東京都八王子市生まれ。東京Vユース時の12年10月にJ2東京Vとプロ契約、直後の栃木戦でJリーグ史上最年少の18歳59日でのハットトリック達成。14年に東京へ完全移籍し、18年夏まで所属。途中、期限付き移籍でJ2富山でもプレー。16年リオ五輪出場。国際Aマッチ通算19試合5得点。利き足右。167センチ、62キロ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/860f6fbe7c75850b43e62406e79afd3db1524595

【浦和、サッカー元日本代表・中島翔哉獲得へ トルコ1部と契約解除したばかり、安部裕葵に続く大型補強】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/18(木) 20:52:50.81 ID:Ofm6qEgP9
 Jリーグが公式YouTubeチャンネルに最新コンテンツを投稿。トーク企画『ののチャンネル』にて野々村芳和チェアマンが、浦和レッズのホームで行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝の雰囲気を絶賛した。

 浦和は5月6日、埼玉スタジアム2002にてACL決勝の第2レグでアル・ヒラルと対戦し、1-0の勝利。1-1だった第1レグとの2戦合計2-1で制し、3度目のアジア王者に輝いた。

 野々村チェアマンは「その先のクラブワールドカップっていうところでももちろん頑張って欲しいけど、そのなかでアジアでしっかりタイトルを獲れたというのはすごい」と称賛。「何よりびっくりしたのは…」と続けて、5万3374人の観客が来場したホームゲームの雰囲気を絶賛した。
 
「あれは本当にすごいと思うのよ。世界で例えばヨーロッパのチャンピオンズリーグの決勝とかにも行くけど、どっちかというとお祭り的な雰囲気で、本当のサポーターっていう人たちももちろんいるが、そのほかのファン的な人も多い。全然その空気と違って、ほぼ全員サポーターみたいな感じ。俺はあんな空気でサッカーを見たのは初めてかもしれない。

 海外の試合でもあまりないんじゃないかなっていうくらい、びっくりした。声だね、あの熱量は凄まじかったな。あれで勝ったと思うよね」

 日本を代表して戦い、栄冠を手にした浦和。野々村チェアマンは「(ほかのJクラブも)やれるって思うチーム、自分たちもああなりたい、あんなスタジアムにしたいって思うチームはやっぱり意識が高まると思う。刺激には絶対になる」と浦和の優勝がJリーグにもたらす影響は大きいとの見解を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/51ae157370a4621eb1b24fcc435cd0a14421fd1e

https://youtu.be/-tVGPValw5k

【「海外の試合でもあまりない」野々村チェアマンがACL決勝の埼スタの雰囲気を絶賛!「あんな空気でサッカーを見たのは初めてかも」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/08(月) 20:22:21.61 ID:Xvq5oeKF9
Jリーグの野々村芳和チェアマンが、見事に3度目のアジア王者に輝いた浦和レッズを祝福した。

6日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝2ndレグが埼玉スタジアム2002で行われ、浦和はアル・ヒラルと対戦した。

アウェイでの1stレグで1-1とアウェイゴールを持って引き分けた浦和。この試合では1点を取らなければ負けるアル・ヒラルに押し込まれる展開となる。

それでもGK西川周作のビッグセーブなどがあり無失点で前半を終えると、後半早々にはFKの流れから相手のオウンゴールを誘発し先制する。

アル・ヒラルは中々ペースが上がらないものの、それでもゴールに迫ると、最終盤まで浦和ゴールを脅かすことに。それでも守備陣と西川のセーブが光、1-0で勝利を収め、3度目のアジア王者に輝いた。

野々村チェアマンはリーグを通じてコメント。浦和を祝福した。

「浦和レッズの皆さま、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝おめでとうございます。2017年から6年ぶり、3度目のアジア制覇を心からお祝い申し上げます」

「非常にタフな試合展開でしたが、見事に第2戦を1-0と勝利し優勝を勝ち取りました」

「何より、このACL決勝という舞台で、最高の雰囲気を作り出してくれたのは、埼玉スタジアム2002を満員で埋め尽くしたファン・サポーターの皆さまです。試合開始前のコレオグラフィー、終始鳴り止まないサポーターの力強い声援が、選手を奮い立たせ、後押ししてくれたことは間違いありません。最高潮に熱量が高まり、まさにスタジアムが一体となった光景に僕自身も心から感動しましたし、これこそ日本・Jリーグが世界に誇るべき素晴らしい「作品」であるとあらためて感じました」

「日本を代表して2018年以来、ACLのタイトルをもたらしてくれたこと、そして素晴らしい作品を見せていただいたこと、本当におめでとうございます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d8e2410b1c8cbe519dfed432b1b91968ed861f

【3度目のACL制覇の浦和をチェアマンも祝福、大迫力のサポーターを称える「これこそ日本・Jリーグが世界に誇るべき素晴らしい『作品』」】の続きを読む

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