SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

浦和レッズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/22(月) 21:51:45.19 ID:CAP_USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は22日、準々決勝の浦和レッズvsパトゥム・ユナイテッド(タイ)が行われた。

ラウンド16でジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に5-0の快勝を収めた浦和が、集中開催となっているACL東地区ノックアウトステージにて“本拠地”埼玉スタジアム2002にパトゥムを迎えた。

ラウンド16で傑志(香港)に4-0で完勝したパトゥムは浦和のリカルド・ロドリゲス監督の古巣であり、現指揮官は手倉森誠監督が務める。ジョホール戦から中2日で行われる一戦に浦和はダヴィド・モーベルグや関根貴大、伊藤敦樹らを先発起用した。

試合開始から1分足らず、ディフェンスラインの岩波拓也からのロングフィードに反応した松尾佑介がDFアンドレス・トゥニェスと上手く入れ替わってボックス右に抜け出す。そのまま右足でネットを揺らしたが、シュート前にハンドがあったとしてVARオンフィールドレビューにより得点は取り消しとなる。

11分にもボックス右に入り込んだ松尾が後方からチェックするトゥニェスと交錯して倒れたもののPKの判定とはならず。それでも浦和が相手陣内でボールを動かしながら押し込む形で試合を進行していく。

25分にはボックス手前左で岩尾憲からのパスを受けた関根が巧みなドリブルで中央にスライドして右足でシュートを放つとGKキッティポン・プータウチュエクは動けずネットを揺らす。しかし、ボールに触れていなかったもののオフサイドポジションの松尾がGKプータウチュエクのプレーに影響を与えたとして得点は認められなかった。

2度ネットを揺らしながらも得点が認められなかった浦和だったが32分に背番号10が暗雲を振り払う。関根が相手を背負いながらもスルーパスを供給すると松尾がスルー、ボックス左のモーベルグが左足の強烈なシュートで先制点を奪い切る。

さらに42分、浦和ボールの左CKでキッカーは岩尾。速いボールに対してニアに飛び込んだ岩波が頭で合わせて追加点をマークした。試合は浦和が2点をリードして折り返す。

後半に入ってパトゥムがややペースを上げてボールを握っていくものの浦和は落ち着いて対処しながら松尾のスピードを生かしたロングボールを蹴り込んでいく。すると65分、ピッチ中央付近でインターセプトした伊藤がボックス手前右まで侵攻して中央にパス。伊藤がワントラップして左足を振り抜いてゴール右下隅を射抜いた。

パトゥムを突き放した浦和は66分に3枚替え。松尾、モーベルグ、小泉に代えてキャスパー・ユンカー、江坂任、明本考浩と層の厚さを見せた。72分、江坂のスルーパスを受けた明本がボックス左から左足の強烈な一撃を突き刺して4点差をつける。

その後も優位に進める浦和はパトゥムを寄せ付けることなく試合を終了。勝利した浦和は25日に行われる準決勝に進み、ヴィッセル神戸を破った全北現代モータースと決勝進出を争う。

■試合結果
浦和レッズ 4-0 パトゥム・ユナイテッド

■得点者
浦和:ダヴィド・モーベルグ(32分)、岩波拓也(42分)、小泉佳穂(65分)、明本考浩(72分)
パトゥム:なし

https://news.yahoo.co.jp/articles/86e456e54b8e469426b1f935b0012911ff85515c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/19(金) 21:55:00.82 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・ラウンド16のJDT対浦和レッズが19日に行われた。試合は5-0で浦和レッズが勝利を収めた。

【JDT 0-5 浦和レッズ ACLラウンド16】

 立ち上がりはマレーシアのJDTがアグレッシブにきたが、試合の主導権を握ったのは浦和レッズだった。7分、ゴール前での競り合いで相手GKが松尾佑介に遅れ気味にファウル。浦和レッズはPKを得る。これをアレクサンダー・ショルツが冷静に決めて先制点を奪った。


 先制点のあとで大暴れしたのはダヴィド・モーベルグ。19分、直接FKのチャンスで完璧なコースに見事なシュートを叩き込むと、39分にもモーベルグ。きれいな崩しから鮮やかにゴールネットを揺らし、浦和レッズは前半だけで3点のリードを得る。

 後半に入るとこのペースは続かなかったが、JDTに反撃の糸口を与えず、3点差を維持。84分には途中出場のキャスパー・ユンカーがダメ押しゴールを決めると、アディショナルタイムにもユンカーが決めて、5-0で浦和レッズが完勝した。

【得点者】
8分 0-1 アレクサンダー・ショルツ(浦和)
19分 0-2 ダヴィド・モーベルグ(浦和)
39分 0-3 ダヴィド・モーベルグ(浦和)
84分 0-4 キャスパー・ユンカー(浦和)
90+1分 0-5 キャスパー・ユンカー(浦和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c084398f584aaf2f09ad596bf3841c8f72d0bd4

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 19:12:40.77 ID:CAP_USER9
J1浦和が一部サポーターの不適切投稿で緊急声明「明確に非難」 警察と対応協議
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/4375433/

2022年08月10日 18時18分

J1浦和は10日、他クラブサポーターに対する暴力的な投稿があったことについて、すでに警察当局に報告し、連携していることを公式ホームページで発表した。

かねて自クラブサポーターの言動が問題視されている浦和は「SNS上にて、他のJ1クラブのサポーターの方に対する暴力的な表現を用いた発信を確認しました」と公表。発信元となったアカウントは削除されているものの、所有者が浦和のファン・サポーターであることから「改めて私たち浦和レッズの考えをお伝えさせていただきます」と、見解を発表した、

「スポーツは闘いですが、そこにはルールがあります」とした上で「SNS上で暴力的な表現を用いた投稿を行うという行為は『ルールある熱いサポート』には該当せず、私たち浦和レッズの理念にも反する行為であると認識しており、明確に非難いたします」と強調し「浦和は今回の事案について既に警察との連携等の対応を適切に行っております」とも報告した。

 この件について浦和の公式ツイッターには(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/31(日) 11:34:36.84 ID:CAP_USER9
元NGT48荻野由佳(23)が30日、インスタグラムでJリーグ浦和レッズ-川崎フロンターレ戦(埼スタ)を観戦したことを報告した。

荻野は、今月6日、10日の試合も同スタジアムで観戦した様子を更新。
この日、浦和は3-1で勝利したが、浦和のユニホーム姿でタオルマフラーを掲げる写真とともに「家族がみんな昔から浦和レッズ大好きで、その影響で本当に最近の今月からなのですが応援にいかせてもらい、とても楽しくて、今日で3回目の観戦でした最高でした! 次はいつ応援に行けるかな…」とつづった。

ツイッターでも「最高でした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と喜びを表現。
観戦した3試合、浦和は負けなしとあって、「ゆかちゃんは勝利の女神だ」「由佳来るとほんと負けないわ」とのコメントも寄せられていた。

http://news.yahoo.co.jp/articles/7265b15d9af5db9f66afcd677d3ce5b9bce213fb

「勝利の女神」レッズ大好き荻野由佳、浦和戦観戦で勝利!
http://pbs.twimg.com/media/FYV549-VQAAKmrz.jpg
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元NGT48 荻野由佳
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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/26(火) 18:12:40.61 ID:CAP_USER9
 Jリーグは26日、野々村芳和チェアマンが裁定委員会に諮問し、サポーターによる違反行為があったJ1浦和に対して、けん責と罰金2000万円の処罰を科すと発表した。

 浦和サポーターは、Jリーグによる声出し応援の緩和に向けた実証実験の対象外だった5月21日の鹿島戦(埼玉スタジアム)の試合前に数百人がスタジアム正面入口付近でブーイングや声を出して応援歌を大合唱。一部のサポーターはマスクを着用せずに大声を出し、新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン違反を繰り返した。

 また、7月2日のG大阪戦(パナスタ)では一部の浦和サポーターが集団で試合中に応援歌を大合唱した。これらの行為が今回の懲罰の対象となった。

 Jリーグの発表では「浦和レッズに対するサポーターの行為に起因する懲罰事案は、複数回に及んでおり看過できないものとなっている。集団で声を出して応援することはサポーターによる応援の本質的事項に関わるものであり、声出し応援の禁止等のガイドライン遵守をはじめとする秩序維持にはサポーターの強い自律が必要であって、クラブには、これを促すための不断の改善努力が求められる。短期間のうちに少なくとも複数回にわたり秩序を損なう行為を阻止できなかったことは重く受け止めざるを得ない」と説明された。

 今後については「Jリーグも浦和レッズと共に再発防止に向けて対応するものの、浦和レッズが再びサポーターの行為に起因する懲罰事案を発生させた場合、無観客試合の開催又は勝点減といった懲罰を諮問する可能性があることを付言しておく」と記された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bfe4cf37164b1f256953d1309ff1cc9d9a18f0a5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 22:51:43.35 ID:CAP_USER9
<パリ・サンジェルマン・ツアー2022:パリ・サンジェルマン3-0浦和>◇23日◇埼玉

 浦和レッズサポーターが、パリSG戦のチケット価格の高さに抗議する横断幕を掲げた。英語で「浦和対欧州CL6度優勝のバイエルン戦は3000円。CLで一度も獲得していないパリSG戦は8000円。ジョークですか?」と記した。

試合後、これについて聞かれた浦和GK西川は「僕も買って(人を)招待してるんですけど、結構するなとは思っていました。でも好きでみんな来てくれて非常にありがたい。パリの選手を目に焼き付けて、子供たちの夢も広がってくると思う。今日は素晴らしい機会だった」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d40c65b80b57c3b45a3e1f2d5c863e72a0c61d

【「ジョークですか?」浦和サポーター、パリSG戦チケットの高さに抗議の横断幕】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 20:54:19.71 ID:CAP_USER9
『エアトリ presents Paris Saint-Germain JAPAN TOUR 2022』第2戦が23日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)と浦和レッズが対戦した。

 PSGは2-1で勝利した20日の川崎フロンターレ戦から先発を10人変更。キリアン・エンバペのみ2試合連続のスタメンとなり、ネイマールやリオネル・メッシらはベンチスタートとなった。一方、浦和はリカルド・ロドリゲス監督が新型コロナウイルス陽性でベンチ入りできず、小幡直嗣コーチが現場で指揮。酒井宏樹らがスタメン入りした一方、アレクサンダー・ショルツはベンチメンバーからも外れた。

 浦和は勢いを持って試合に入り、先に決定機を生み出す。3分、自陣でのボール奪取から速攻に転じ、小泉佳穂のスルーパスに松尾佑介が抜け出す。相手GKケイラー・ナバスをかわしてシュートに持ち込むが、枠に飛ばすことは出来なかった。さらに5分、高い位置でヴェッラッティを囲んでマイボールとし、松尾はペナルティエリアの外にいた伊藤敦樹にボールを預ける。伊藤は右足を振り抜いて強烈なミドルシュートを放つが、枠をとらえていた一撃はナバスのファインセーブに阻まれた。

 しかし、徐々にPSGが主導権を掌握し、16分に先制点を奪う。浦和はゴールキックからボールを繋ごうとしたものの、モーベルグのバックパスをエンバペが高い位置でカット。エンバペはワンタッチでマウロ・イカルディにつなぎ、イカルディもワンタッチでパブロ・サラビアに落とす。サラビアはペナルティエリア手前で右足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。

 35分、PSGがリードを広げる。フアン・ベルナトの横パスを受けたエンバペは、ファーストタッチから一気に加速してペナルティエリア左の深い位置に侵入。角度のないところから右足を振り、相手GK西川周作のニアの肩口を抜いてゴールに突き刺した。エンバペが躍動したPSGは2点のリードで前半を終える。

 2点ビハインドで折り返した浦和は、ハーフタイムで9枚替えを行い、相手のシステムに合わせて3バックに変更。ワントップには新加入のブライアン・リンセンが入った。しかし53分、リンセンがヒールキックをした後に太もも裏を痛めてしまい、工藤孝太との交代でピッチを後にした。

 浦和は65分に決定機が到来。江坂のスルーパスに抜け出した松崎快が折り返し、ゴール前に飛び込んだ馬渡和彰が合わせたが、シュートは途中出場のGKセルヒオ・リコの好セーブに阻まれた。72分には松崎が際どいミドルシュートを放つが、わずかに枠の上に外れる。

 71分にメンバーを大きく入れ替えたPSGは75分、メッシのパスを受けたヌーノ・メンデスがペナルティエリア左で左足を振り抜くが、シュートは右のポストに嫌われる。それでもその直後に3点目を奪取。ネイマールのスルーパスに抜け出したN・メンデスが左からグラウンダーで折り返し、ゴール前に飛び込んだアルノー・カリムエンドが合わせて押し込んだ。

 89分、PSGの誇る2人が魅せる。ネイマールが緩急のあるドリブルで浦和の複数選手を一気にはがし、ペナルティエリア手前のメッシに優しくラストパス。メッシは左足でゴール左上を狙ったが、惜しくも枠に持っていくことはできなかった。

 試合はこのまま終了し、PSGが3-0の快勝を収めた。PSGの日本ツアー最終戦は25日に行われ、『パナソニックスタジアム吹田』でガンバ大阪と対戦する。

【スコア】
パリ・サンジェルマン 3-0 浦和レッズ

【得点者】
1-0 16分 パブロ・サラビア(PSG)
2-0 35分 キリアン・エンバペ(PSG)
3-0 76分 アルノー・カリムエンド(PSG)

【スターティングメンバー】
PSG(3-4-1-2)
ナバス(58分 セルヒオ・リコ);ケーラー(71分 セルヒオ・ラモス)、D・ペレイラ(71分 マルキーニョス)、ディアロ(71分 キンペンベ);ディナ・エビンベ(71分 ハキミ)、ヴェッラッティ(HT ゲイェ)、ザイール・エメリ(71分 ヴィティーニャ)、ベルナト(71分 ヌーノ・メンデス);サラビア(HT カリムエンド);イカルディ(58分 メッシ)、エンバペ(58分 ネイマール)

浦和(4-4-2)
西川周作(HT 牲川歩見);酒井宏樹(HT 柴戸海);岩波拓也、知念哲矢、明本考浩(HT 馬渡和彰);ダヴィド・モーベルグ(HT 宮本優太)、伊藤敦樹(HT 松崎快)、岩尾憲(HT 平野佑一)、関根貴大(HT 安居海渡);小泉佳穂(HT 江坂任)、松尾佑介(HT ブライアン・リンセン、53分 工藤孝太、83分 アレックス・シャルク)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a326592271b30c80d168c703f496fa420e18ca

【PSG、エンバペ弾など3発で日本ツアー2連勝!…敗れた浦和は新加入リンセンが負傷交代】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/10(日) 16:30:55.39 ID:CAP_USER9
 FC東京は10日のJ1第21節で浦和と敵地・埼玉スタジアムで対戦する。9日は東京・小平グラウンドで最終調整をし、本番に備えた。

 埼玉県吉川市出身のMF紺野和也(24)。プロ選手としては初の埼玉スタジアムに自然と胸は高鳴る。

 幼少期から憧れ続けた舞台だった。両親共に浦和レッズファンで、幼いころから試合も見てきた。だからこそ「埼スタでのプレーは一つの憧れだった」。だが、その夢はここまでかなうことはなかった。

 埼玉・武南高時代は高校選手権の予選で早々に敗退し、プロ入り後はけがにも苦しんできた。ようやくかなう“地元凱旋(がいせん)”に「初めてだし、アウェーでレッズサポーターがいる中でプレーするのは楽しみ。いい準備をして、いいパフォーマンスを出したい」と意気込んだ。

 昨年3月に左膝前十字靱帯(じんたい)損傷の大けがを負った。そのリハビリ期間中に体全体の筋肉量を増やし、当たり負けしない体をつくりあげた。さらに、それを維持した上で、開幕前のキャンプから体重を1キロ落としてプレーの切れもアップ。完全復活に懸ける今季は、ここまでリーグ17試合出場で2得点の活躍を見せている。

 存在感を放ち始めた紺野は力強く言い放つ。「レッズファンの友達も結構来ると思うので一発決めたい」。身長161センチの“小さな魔法使い”が憧憬(しょうけい)の舞台で、価値ある大仕事を誓った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/214c4d97116b270ff49e240a86937e9df90aaa4b

【「埼スタでのプレーは一つの憧れ」FC東京・紺野、地元凱旋の浦和戦に胸高鳴る 両親共にレッズファン】の続きを読む

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