SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

清原和博

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 17:29:16.87 ID:CAP_USER9
 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を放った清原和博氏が始球式に登板した。
ゲームスポンサーのテックウインド社から指名を受け、同社の商品名「AKRacing」が入った背番号2022のユニホームで登場すると、マウンドの前から59キロのショートバウンドを投げ込んだ。

 清原氏は「こんな日が来るとは夢にも思っていなかった。グラウンドに下りることはもう一生ないと思っていた。何千試合も出てきたが、雲の上を歩いているようなふわふわした気持ちだった。周りの選手を見たら感動しました。また、どんな苦しいことがあってもきょうという日を忘れずに、チャンスを与えてくれたAKRacingさん、中日ドラゴンズさん、立浪監督に感謝しながら生きていきたい」と感激の表情で話した。

 登板後には記念のボールにPL学園の2年後輩である立浪監督のサインをもらい「このチーム状況で良く戦っていると思う。何とかまずは5割復帰を目指して」とエールを贈った。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/02/jpeg/20220702s00001173336000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/02/kiji/20220702s00001173337000c.html
スポニチアネックス

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 20:50:51.39 ID:CAP_USER9
 IT機器などを扱うテックウインド社が28日、7月2日の中日―阪神戦(バンテリンドーム)で西武、巨人などで活躍した清原和博氏(54)が始球式を行うと発表した。

 同社はこの日、中日・立浪和義監督(52)とブランドアンバサダー契約を締結。
また、中日ともオフィシャル・サポーター契約を結んだ。
7月2日は同社のゲーミングチェア、オフィスチェアブランドの「AKRacingデー」として開催される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc918bf998d51b4e668e9ec450a49f579c47d5b
6/29(水) 16:52 スポニチアネックス

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 23:07:40.52 ID:CAP_USER9
東海ラジオ17日~中日vs巨人3連戦中継に工藤公康さん&清原和博さん登場 レギュラー陣と“ダブル解説”


東海ラジオ(名古屋市)は、セ・パ交流戦明けの17日からバンテリンドームナゴヤで行われる中日―巨人3連戦の実況生中継「ガッツナイター」「ガッツナイタースペシャル」に、ソフトバンク前監督の工藤公康さん(59)、西武や巨人で活躍した清原和博さん(54)をゲスト解説に迎え、レギュラー解説者とのダブル解説で放送する。


17日(午後5時57分放送開始)は谷繁元信さん(51)と清原さん、18日(午後1時55分放送開始)は井端弘和さん(47)と清原さん、19日(午後1時55分放送開始)は山崎武司さん(53)と工藤さんがそれぞれ担当する。

PL学園高の先輩として、キャンプから立浪新監督に熱い視線を送り続ける清原さんから最下位で後半戦に臨むドラゴンズへのメッセージ、愛工大名電高の後輩・山崎さんとの共演となる工藤さんの鋭い分析が期待される。

ラジオアプリ「ラジコ」を通じ、全国でも聴取できる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/685be232f0c23151481b2b0387aa45bc382552f8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 07:01:21.68 ID:CAP_USER9
2022年06月07日
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06070600/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2022/06/2206061527_6-714x657.jpg

■「これは内輪の話で…」

 事の真相は一体、何だったのか。中日のコーチ人事を巡って、多くの球界関係者が今もなお首をかしげている。交流戦開幕直前の5月23日、中村紀洋1軍打撃コーチが2軍に、代わって、波留敏夫2軍打撃コーチが1軍へ、それぞれ配置転換となった一件だ。開幕から2カ月足らずでの入れ替えは、異例中の異例と評していい。

 断を下した立浪和義監督は、報道陣に対して「これは内輪の話で……」と前置きし、「別に何か(中村)ノリに問題があったわけでも何でもない。今回はあえてコメントは差し控えさせてもらいます」と言葉を濁していた。

 しかしながら、何も問題がなければ、まだシーズン前半戦でありながらも一蓮托生を誓い合っていたはずのコーチ陣に、メスを入れるはずがない。

 交流戦前の44試合終了の時点で、中日のチーム打撃成績は、打率・246(リーグ3位タイ)、28本塁打(同4位タイ)、143得点(同5位)。パッとしなかったことは事実とはいえ、最悪とも言えない。球団の内情に詳しい中日OBの一人は、「この数字だけを理由に中村コーチが“2軍降格”で責任を取らされたわけではないようだ」と指摘した上で、次のようにも続けている。

■来季コーチ人事の目玉

「立浪監督と中村コーチの打撃理論が、根本的に違うんだ。沖縄・北谷での春季キャンプでそれが段々とあらわになり、両者の間には早々と微妙な距離感も生じていた。実際にそのキャンプ中、立浪監督が指導法を巡って中村コーチを怒鳴りつける場面も、一部の関係者に目撃されている。そもそも立浪監督は“侍ジャパン”でコーチに就いた当時から、打撃指導に関して定評が高く、その自負もある。こうした背景も重なったからなのか、オープン戦以降は中村コーチを差し置いて、自ら気になっている選手を指導することが多くなっていた」

 中村コーチの1軍での居場所が、段々となくなっていったというわけだ。

「だが、そうかと言って立浪監督は、中村コーチを切り捨てたわけではないんだよね。1軍で窮屈そうにやるよりも、2軍でノビノビと若い選手を育成するほうがチームにとっても本人にとってもベストではないかと判断したようだ」(同)

 ただ、世の中に何の意図も狙いもない人事が少ないように、この配置転換には深謀遠慮も見え隠れしているという。ある球団関係者は、「立浪監督は来季、コーチ人事の目玉として、清原和博氏の招聘プランを練っている」とささやく。

■立浪監督の布石

 立浪監督が同じ大阪・PL学園OBで2年先輩の清原氏を慕っているのは有名な話だ。球界への本格復帰に関しても、「何とかしてあげたい」という思いは当然のことながら強い。だからこそ、薬物事件で逮捕・起訴されて以降、NPB球団から事実上の締め出しを食らってしまっている清原氏を、今年の春季キャンプへ「ゲスト」として招き、その布石を打った。

 1軍キャンプ地・北谷球場の三塁側ベンチで立浪監督とにこやかに談義を交わす中、挨拶に訪れた将来の大砲候補・石川昂に清原氏がアドバイスを送るシーンも見られるなど、大きな話題を集めたのは記憶に新しい。

 さらに清原氏は、3月29日にバンテリンドームで行われた中日の本拠地開幕戦に東京からわざわざ足を運び、立浪監督を激励している。5月25日の対西武との交流戦では、地元テレビ局「CBCテレビ」の解説者として、再びバンテリンドームの放送ブースから立浪ドラゴンズの戦いに熱視線を送った。

 そのナイター中継の放送中には、「立浪監督との繋がりがあって、こういう仕事をいただいたりしていますから。後輩でありますけど感謝しないといけないですね」とも口にしている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 06:45:40.75 ID:CAP_USER9
5/27(金) 21:01配信
デイリースポーツ

 「日本ハム3-2巨人」(27日、札幌ドーム)

 元巨人の清原和博氏が北海道の地元局UHBでこの試合を解説した。巨人の中田翔に熱いエールを送った。

 巨人で自身が背負っていた背番号5をつける中島についての話で「自分が5番をつけた後、ずっと外国人がつけていたんですよ。日本人で僕の次につけたのが中島選手なんです」と話した後、「だからこそ中島選手は気になる存在?」と問われると「でも中田翔選手が僕は好きで応援したいんですよ。だから複雑なんです」と、この日、出番のなかった大砲を思いやった。

 境遇が似ている?との問いには「やっぱりタイプも似たバッターだと思うし、そういうちょっと枠からはみ出るような(笑)。そういうところも大好きですからね。最近ちょっと野球選手もみんなスマートになってきていますから、ちょっとそういう選手は好きではありますけどね」と、熱く語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6f9b011fbec0c0ff53bfec8327e72f6eee6271b

【元巨人・清原和博氏、苦しむ中田翔にエール「僕は好き。枠からはみ出るような、そういうところも大好き」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/26(木) 01:29:59.81 ID:CAP_USER9
 元プロ野球選手の清原和博氏(54)が25日、CBCテレビで放送された中日―西武の実況解説を元中日監督の山田久志氏(73)とともに務め、試合後、PL学園の2学年後輩である中日・立浪和義監督(52)にインタビューを行った。

 中日は1―2で接戦を落とし泥沼の7連敗。清原氏は「連敗という苦しい経験を将来に生かせるように明日からも一打席一球、その勝負にこだわってほしい」と呼びかけた。

 これを受けて立浪監督は「(先発の高橋宏は)6回2失点だと決してこれは投手の責任ではないですから。何だかんだと中軸がビシエドあたりがもう少し状態を上げてくれないともう本当に何ともならないですね」とこぼしつつも「また次、打線の援護で勝たせてあげられるように頑張っていきたい」と前を向いた。

 借金は今季ワーストの6に膨らんでしまった指揮官は「こういう状況になってますけども、我々含めて常に前を向いて、残り試合はたくさんありますし、この連敗した悔しさを必ず取り返していけるように頑張っていきます」ときっぱり。

 その上で「今日はこういう試合で解説していただいて申し訳ないなという気持ちはあるんですけども、またしっかりと必ずチームを変えていきますんでよろしくお願いします」と謝罪した上で巻き返しを誓った。

 さらに同じPL学園出身で球界最年長の福留がここまで今季25打席無安打と不振にあえいでいることを心配する清原氏に対し、立浪監督は「(ちゃんと)やってます! ヒットは出てないですけど、練習からしっかりやってます。本人が一番、ヒットが出てないですから、日々重たい日を過ごしていると思うんですけども、こっちも期待して出してますし、若い選手にもいろいろアドバイスくれたりね、いい影響も与えてくれてますので」と説明した。

東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/151d5c29f0a261cb0cfaa750a59918474d133f1a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 23:27:50.89 ID:CAP_USER9
現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(68)が9日、YouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新し、今まで見てきた高校球児の中で一番凄いと思った選手の名を明かした。


「高校球児として見られて、1番この高校生凄いなって思った選手は誰ですか?」と聞かれると「清原(和博)だよ」と即答した。

清原はPL学園時代にエースの桑田真澄とともに「KKコンビ」と呼ばれ、甲子園大会に5季連続出場し優勝2回、準優勝2回。
また、個人としては甲子園通算13本塁打、3年夏の甲子園では当時の1大会での新記録となる5本塁打を放つなど数々の記録を打ち立てた。


清原の高校生離れしたバッティングに「プロに来てもすぐ通用すると思った。総合的に見て素晴らしかったよ」と絶賛。

だが、落合氏は「ただ、プロに来てからは、ちょっと残念だね」と、現役22年間で通算打率・272、通算2122安打、525本塁打、1530打点の成績に納得していなかった。


「もっと上の数字を残せたんじゃないのかなっていうふうには思ったけどね」とし「あーもったいねえなぁ!!ってやつ」と清原の現役時代を振り返った。

「もしかしたら監督の後に3冠王を獲れるのは(清原選手だった)?」と質問されると「あいつしかいないと思ってたよ」と明かした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/afe5755a5c9ece20a320cbdf92abc7c93a419567

落合博満断言!史上最高の高校球児は『清原だよ!』
https://youtu.be/kxMPsqUr96s

【落合博満氏、今まで見た高校球児で一番凄かった選手明かす 「清原だよ。自分の後の3冠王はあいつしかいないと思ってた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 23:56:24.71 ID:CAP_USER9
清原和博氏 “審判対策”を朗希に助言「松井とか僕は言わない」


元プロ野球選手の清原和博氏が28日、YouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」に新規投稿。
白井一行球審との間で騒動が起きたロッテ・佐々木朗希投手に自身の経験談を交え、“審判対策”を助言した。


23年間の現役時代、「審判に文句を言って退場になったことはない」という清原氏。
ボールだと思って見逃した時にストライクと言われても、「『ボールでしょ?』とかは言わない。『いっぱいですか?』と」と、不満は出さないようにしていたという。


清原氏は球審とのやり取りも明かし、「無視している方もいれば、『いっぱいやな』と言う方もいる。
同じところ来たらボールと言ってくれたりね。貸し借りみたいなね」と笑った。


巨人時代、同僚だった高橋由伸氏の話題を持ち出し、「高橋由伸とめちゃめちゃ相性の悪い審判がいた。結構、高橋由伸というバッターはストライクの判定に『え?』というタイプ。松井とか僕は言わない。(高橋由伸に対して)球審がイラッときて、全部ストライク。ほぼほぼクソボールでも。けんか腰にきますから」と振り返った。

清原氏は試合前に誰が球審か気にしていたことも明かし、「選手たちは、佐々木君もそうですが、『この審判どんな特徴ですか?』とか先輩に聞くとか」と、事前の心構えも必要であると助言した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/74165e8f503a34e9bb12220e665eb0a1e0d99cd9

【清原和博氏 “審判対策”を佐々木朗希に助言 「高橋由伸は判定に『え?』というタイプ」「松井とか僕は言わない」】の続きを読む

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