SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

清原和博

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/06(火) 07:59:37.65 ID:+C9FQkGR9
「週刊文春」編集部

「借金も沢山あるし、日々、反省点は沢山出る」

 5月28日、DeNA戦に敗れた中日の立浪和義監督(53)はこう語った。「沢山ある」という借金はこの時点で12。開幕前、立浪監督は「今年は優勝を狙う」と豪語していたが、リーグ最下位で交流戦に突入した。

「失点は少ないが、打線が繋がらない。得点は123と、5位ヤクルトと37点差でリーグ最下位。さらに失策数も35と断トツで多い」(スポーツ紙記者)

 監督の途中休養も噂されたが、5月22日には大島宇一郎球団オーナーが苦しむチームについて「まだ、100試合はある。我慢のしどころ」とコメントした。

「フロントのトップが先手を打って、『解任は無い』と明言した形です。立浪監督は3年契約の2年目。監督は契約期間内でも、成績如何でクビを切られるのはよくあることですが、続投させる意向です」(同前)

 今年も最下位なら、2年連続だ。一体なぜ続投?

「地元の東邦高出身の石川昂弥をビシエドに替えて4番に据える采配などがファンに支持され、観客動員数は昨年より増えている。立浪監督は選手時代から人脈が広く、野球殿堂入りを祝う会では地元メディア各社の社長が発起人に名を連ねたほど。地元財界などのスポンサーも温かく見守っている。何より加藤宏幸球団代表が『アイツが辞めるなら俺も球団を去る』と、一蓮托生を覚悟しているのも大きい」(スポーツ紙デスク)

 親会社のバックアップで盤石の立浪政権。そこでいま、監督が秘かに進めている計画があるという。

絆の強いあの先輩を打撃コーチに?

「自身のPL学園の先輩である清原和博氏を来季、打撃コーチに呼ぶことです」

 と、明かすのは中日関係者である。

「立浪監督と清原氏の絆は強く、覚せい剤取締法違反容疑で清原氏が逮捕された後も支えていた。キャンプや主催試合への入場をNGにする球団もある中、立浪監督が就任すると清原氏はすぐ中日のキャンプを訪れる。昨年7月には始球式も務め、今年のキャンプも訪問。立浪監督は名古屋のメディアに、清原氏を解説に使って貰えるよう頭を下げたことも」(同前)

 その甲斐あってか6月には中日戦の解説も予定している清原氏。稀代のスラッガーの人気はいまだに高い。

「打撃の指導法はシンプルで、評論家としての評価も高い。球団側にとっては営業面で観客動員数増加の起爆剤にすることもできる。スポンサーにも『立浪さんがそこまで熱望するなら……』と納得してもらえる可能性は十分あります」(同前)

 二軍監督を務めているのは立浪監督の同級生・片岡篤史。清原氏が入閣すれば、“PL化”はさらに進む。

https://bunshun.jp/articles/-/63299

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/21(火) 14:25:20.53 ID:XKFYHiPv9
3/21(火) 14:14配信
日刊スポーツ
【センバツ】清原和博氏の次男、慶応・清原勝児が父の前で甲子園初安打 初打席で痛烈な左前安打

<センバツ高校野球:仙台育英-慶応>◇21日◇2回戦

 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を放った清原和博氏(55)の次男、慶応・清原勝児内野手(2年)が父の前で甲子園で初安打を放った。

 「5番三塁」でスタメン出場。2回無死走者なしの第1打席で仙台育英(宮城)の仁田陽翔投手(3年)から痛烈な左前安打を放った。左翼手の失策で二塁まで進んだ。

 PL学園時代に父・和博氏が躍動した聖地で活躍を見せた。16日には明石商(兵庫)とのセンバツ前最後の練習試合で推定125メートルの場外弾を放ち好調さをアピール。「相手は関係なく自分たちが出来ることをする」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b109590f206d2f47e2708180d599dff3bb24483b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/06(日) 17:57:43.11 ID:MqPTVLt89
日刊スポーツ[2022年11月6日15時16分]
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202211060000759.html

<東京6大学野球:早大-慶大>◇第9週第2日◇6日◇神宮

プロ通算525本塁打の清原和博氏(55)の長男、慶大の清原正吾内野手(2年=慶応)が、東京6大学リーグ戦デビューを果たした。試合に敗れ、優勝を逃して3位でシーズンが終了した。

4-8の5回1死二塁で代打に送られた。2球目の124キロを打ち上げ、右飛に倒れ、悔しそうな表情でベンチに戻った。

慶大が2勝して勝ち点を挙げると優勝が決まる最終カードの早慶戦。清原は、第1戦の5日に、リーグ戦初のベンチ入り。だが出場機会はなく、初戦を落とし、崖っぷちの2戦目を迎えていた。

試合後は、グラウンドで大粒の涙を流した。「僕自身も悔しい試合だった。早大に勝って、神宮大会で4年生ともっと楽しみたかった。情けなくて…悔しくて。先輩に迷惑をかけてしまって、申し訳ない。もう4年生と野球ができないことが信じられない。悔しいです」と言葉をしぼり出した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/24(月) 20:08:28.46 ID:qiZZq0HK9
 楽天の初代監督を務めた野球解説者の田尾安志氏が24日、自身のYoutubeチャンネルを更新。中日、西武などで活躍し、楽天の初代編成部長を務めた広野功氏と対談し、清原和博氏を獲得する話があったことを明かした。

 楽天は創設1年目のシーズンを終えた2005年オフに、2年目は広岡達朗氏をGMで招聘(しょうへい)する方向で話を進めていたという。同時に、球団は巨人を退団していた清原の動向にも注目していた。

 広野氏は「営業部はお客を呼べるから(清原氏を)取りたいと言っていた」とし、田尾氏も「僕にも直接、どうでしょうか?って(三木谷)オーナーから話が来ました」と明かした。

 さらに田尾氏は「個人的にはいらないと思います。けども、人気がある選手でお客さんが呼べる。(年俸が)半額で取れるという話もあって、球団としてほしいのであれば取ってください。技術的に崩れているところはあるけど、直す自信はありますと言いました」という。

 しかし、GM就任で話が進んでいた広岡氏が猛反対したという。広野氏は「取らなかったというか、その時に広岡さんが大反対した。広岡さんとオーナーの中で、その問題がこじれて。(広岡さんは)GMにしようとする人の意見を絶対的に(オーナーは)聞くと思っている。チームを変えようとしているから譲らなかった。それで三木谷さんがカチンと来たんやろうな。それで白紙になった」と内幕を語った。さらにこれがきっかけとなり、広岡氏のGM就任も消滅したことも明かした。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/555136ee4718c175ce68058628783ea5d2b8cff1

【楽天に清原獲得の可能性があった 元監督・田尾氏が裏話披露】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/16(火) 13:43:20.75 ID:CAP_USER9
デイリー新潮 8/16(火) 11:32

「落合さんの提言で清原獲得が始まったというのは誤り」
落合博満氏

 チャンネル登録者40万人以上を誇る、落合博満氏(68)のYouTubeチャンネル。7月27日に公開された動画では、1996年オフに起きた自身の巨人退団の内幕について暴露した。その内容は、清原獲得は自身の提言だ、というもので、野球ファンを驚かせた。ところが、球団中枢にいた人物によると「事実と異なる」のだという。


 ***

「動画での落合氏の発言は、事実と異なります」

 そう断言するのは、当時、長嶋監督の参謀役、今でいうGMを務めていた河田弘道氏である。

「巨人が清原獲得を検討し始めたのは、彼がFAで移籍する1年以上も前の95年8月のことでした。ある日の朝、長嶋監督から、私の元に連絡が入り『か、河田さん。球場へ行く前にちょっと会って話したいことがあるんだけれど……』。会うや興奮冷めやらぬ様相で『清原、どうしますか、獲れますよ』と。なんでも、読売本社の渡邉恒雄社長に呼ばれて、『清原が必要か。必要なら獲るよ』と言われたとか」

 動画内で落合氏は“自分が清原獲得を提言した”としているが、これについても、

「存じ上げません。長嶋監督と二人だけの会話だといいますし、いつのことかも特定されていませんので、うそだとは言い切れませんが、そのような話があったら、長嶋監督から私にも話があるはずなのですが。あるいは、私に上げるほど重要な話ではないと監督が判断されたのでしょうか。いずれにしましても、落合さんの提言で清原獲得が始まったというのは誤りです」

「清原を獲得したら落合とは契約しない」
 さらに動画では、落合自身の退団についても、以下のように説明されている。

〈シーズン中に渡邉オーナー(正しくは本社社長)から“来季のことはもう言ってあるから、球団の人間と話しろ”って言うから、来季もここに残るんだなっていうふうな意味合いでとったけども〉

 しかし、これについても河田氏はこう反論する。

「『清原を獲得したら落合と契約しない』、これは96年8月13日、本社社長室で渡邉社長がフロント2名と話し合い、意思統一されたことです」

 つまり、落合放出は渡邉社長の了承済みだったというのだ。さらに、

「この時、清原獲得に失敗した際の対応も話し合われ、『落合を1年残して保険とする』『松中信彦(当時のドラフト有力候補)を絶対に確保する』ことも決まりました」

 巨人軍の人気が高く、存在感も大きかった時代。それだけに、人事を巡っては、たとえ大選手の落合氏といえども、本人の預かり知らぬところで、さまざまな権謀術数が巡らされていたということか。

 8月17日発売の「週刊新潮」では、渡邉氏に“清原情報”をもたらした人物の実名や、FA宣言前の密会で清原が河田氏に漏らした一言など、当時の球界の裏話について詳報する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb5b36e9ae846913f3960477a2adeedd86f98e5f

【【新潮】落合博満氏の「清原獲得はオレの提言」発言に当時の長嶋監督参謀が真っ向から反論 「事実とは異なる」 [愛の戦士★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 17:29:16.87 ID:CAP_USER9
 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を放った清原和博氏が始球式に登板した。
ゲームスポンサーのテックウインド社から指名を受け、同社の商品名「AKRacing」が入った背番号2022のユニホームで登場すると、マウンドの前から59キロのショートバウンドを投げ込んだ。

 清原氏は「こんな日が来るとは夢にも思っていなかった。グラウンドに下りることはもう一生ないと思っていた。何千試合も出てきたが、雲の上を歩いているようなふわふわした気持ちだった。周りの選手を見たら感動しました。また、どんな苦しいことがあってもきょうという日を忘れずに、チャンスを与えてくれたAKRacingさん、中日ドラゴンズさん、立浪監督に感謝しながら生きていきたい」と感激の表情で話した。

 登板後には記念のボールにPL学園の2年後輩である立浪監督のサインをもらい「このチーム状況で良く戦っていると思う。何とかまずは5割復帰を目指して」とエールを贈った。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/02/jpeg/20220702s00001173336000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/02/kiji/20220702s00001173337000c.html
スポニチアネックス

【「こんな日が来るとは夢にも思ってなかった。」清原和博氏、バンテリンドーム始球式に感激】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 20:50:51.39 ID:CAP_USER9
 IT機器などを扱うテックウインド社が28日、7月2日の中日―阪神戦(バンテリンドーム)で西武、巨人などで活躍した清原和博氏(54)が始球式を行うと発表した。

 同社はこの日、中日・立浪和義監督(52)とブランドアンバサダー契約を締結。
また、中日ともオフィシャル・サポーター契約を結んだ。
7月2日は同社のゲーミングチェア、オフィスチェアブランドの「AKRacingデー」として開催される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc918bf998d51b4e668e9ec450a49f579c47d5b
6/29(水) 16:52 スポニチアネックス

【清原和博氏、7月2日バンテリンドーム・中日―阪神戦で始球式】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 23:07:40.52 ID:CAP_USER9
東海ラジオ17日~中日vs巨人3連戦中継に工藤公康さん&清原和博さん登場 レギュラー陣と“ダブル解説”


東海ラジオ(名古屋市)は、セ・パ交流戦明けの17日からバンテリンドームナゴヤで行われる中日―巨人3連戦の実況生中継「ガッツナイター」「ガッツナイタースペシャル」に、ソフトバンク前監督の工藤公康さん(59)、西武や巨人で活躍した清原和博さん(54)をゲスト解説に迎え、レギュラー解説者とのダブル解説で放送する。


17日(午後5時57分放送開始)は谷繁元信さん(51)と清原さん、18日(午後1時55分放送開始)は井端弘和さん(47)と清原さん、19日(午後1時55分放送開始)は山崎武司さん(53)と工藤さんがそれぞれ担当する。

PL学園高の先輩として、キャンプから立浪新監督に熱い視線を送り続ける清原さんから最下位で後半戦に臨むドラゴンズへのメッセージ、愛工大名電高の後輩・山崎さんとの共演となる工藤さんの鋭い分析が期待される。

ラジオアプリ「ラジコ」を通じ、全国でも聴取できる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/685be232f0c23151481b2b0387aa45bc382552f8

【東海ラジオ、17日~中日vs巨人3連戦中継に工藤公康さん&清原和博さん登場! レギュラー陣と“ダブル解説”】の続きを読む

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