SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

清宮幸太郎

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/08(土) 15:22:23.69 ID:RFJpdrz19
■日本ハム ー ロッテ(8日・エスコンフィールド)

 日本ハムの清宮幸太郎内野手の“珍本塁打”が話題となっている。8日、エスコンフィールド北海道で行われたロッテ戦で初回に放った4号ソロは、外野手のグラブに当たってスタンドイン。なかなか起こらない出来事に「こんなん初めて見たわ」「珍プレー確定」とファンも大注目だ。

 1点ビハインドで迎えた初回の第1打席で、相手先発・美馬の直球を弾き返すと、打球は中堅へ高々と舞い上がった。中堅手・藤原がフェンス際でジャンプするも、打球はグラブに当たってスタンドイン。グラブに当たらなければフェンス直撃止まりだった可能性が高く、“アシスト”を受けた形となった。清宮は困惑した表情で生還し、ベンチではチームメートと笑顔を見せていた。

 ツイッターでは「ホームランアシスト」がトレンド入り。「アシストホームランかぁ」「こんなん初めて見たわ」「これはラッキー!」「藤原選手惜しかったな…まさかのアシスト」「清宮くんのホームランって弾道がいつも綺麗」とファンも珍打に驚いている。

Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/08c48a83f11d8a90952b433eb88bc888b0ed180e

【幸運4号】清宮幸太郎『打球はグラブ→スタンドイン…超珍しい “オウンHR” !?』
https://youtu.be/rzdJ6xhnGgM

【「珍プレー確定」日本ハム・清宮がまさかの“グラブ弾” 目を疑う光景にファン騒然 「ホームランアシスト」もトレンド入り】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/04(日) 19:21:00.07 ID:qx+cFOQ/9
6/4(日) 18:23配信 デイリースポーツ

 「巨人3-10日本ハム」(4日、東京ドーム)

 日本ハムが今季最多対の14安打、今季最多の10得点を挙げて大勝。巨人に2年連続勝ち越しを決めた。新庄監督は試合後、2軍巨人戦(鎌ケ谷)で左脇腹肉離れからの復帰戦に臨んだ清宮に、再びダイエット指令を出した。

 清宮は2打数無安打に終わったが、映像を確認した新庄監督は「いいバッティングしましたね。ライトライナーか」と評価しつつ、「まだまだ全然呼ぶ気ないです」と1軍昇格については否定した。

 その理由として「まだ全然。しっかりスリムにさせてから。太っているようじゃあ、僕は戻さないですよ僕は。今、(他の選手が)調子いいんでね。入ってくるスペースない」と明かす。

 清宮の増量については「いや、見たら分かる。映像見たら。もうシルエットがね、『デブじゃね?』ってなった。良かったんだから去年。ってな感じ」とバッサリ話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/858ef34b4f780b291250ba97465bf58ef983290d

【日本ハム・新庄監督が清宮に「デブじゃね?」再びダイエット指令 2軍戦で復帰も「太っているようじゃ戻さない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/15(土) 15:41:21.75 ID:xrnZ4vSa9
4/15(土) 15:37配信
デイリースポーツ

 「日本ハム-西武」(15日、エスコンフィールド)

 三塁・清宮が驚きのスーパープレーを見せた。

 五回、無死一塁で9番・児玉の打席。初球、バントシフトを敷いた清宮が、ホームに向かって全力でダッシュした。バントの構えを見せていた児玉だが、バットを引いてバスターを選択。振り切った打球が清宮を襲った。

 スタンドからも「危ない!」と声が響く中、慌てて制止した清宮。すると、差し出したグラブに打球が飛んできた。一度はこぼしたが、すぐに一塁に転送。アウトにした。打者との距離はわずか2、3メートルほど。スタンドからも大きな拍手が送られ、ビッグプレーで追加点を与えなかった。

 清宮は9日のオリックス戦(京セラドーム大阪)から三塁にコンバート。14日の試合後には「まだドキドキです」と話していたが、上沢を助ける好プレーだった。

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/18623ceb1067fb9899d02aa99a3e44f0eeccb56b

【「危ない!」日本ハム・清宮がスーパープレー バントシフトでバスターの強烈打球を好捕 球場も大歓声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/15(土) 07:40:42.68 ID:cS1XBblg9
4/14(金) 22:00配信

デイリースポーツ
 勝利をあげ、日本ハムナインと一丁締めをする新庄監督(撮影・中島達哉)

 「日本ハム5-2西武」(14日、エスコンフィールド)

 日本ハムが快勝。借金4とした。

【写真】清宮クン5試合連続安打で自信の表情が伺えます

 打線は三回、野村の本拠地1号3ランで主導権を握ったが、お膳立ては清宮。2死から今川に続いて右前打でチャンスメークし、野村の一発を呼び込んだ。清宮は七回にも適時打を放つなど、5試合連続安打で打率・302となった。

 清宮に対し、厳しい言葉を並べることも多い新庄監督だが、「ずーっといい。見逃し方がいい。打ち方がいい」と大絶賛。ここまで1本塁打だが、「あの打ち方をしていたら自然とホームランも増える…。でもホームランは狙わなくていいんです。しっかりボールさえ捉えられたら、(1打席目の)ライトライナーもボール3ミリくらい下を叩いていたら、6階席にいっていた」とうなずいた。

 昨季経験を積ませ、今季は覚醒を期待する6年目。技術的に成長を実感しているようで、「見逃し方がいいっすもん。あとは肩に力が入ってない。ボールの待ち方ができている。頼もしいです」と褒めちぎった。

 5試合で3度目のマルチ安打と好調も、清宮自身は必死の毎日。三塁守備について「ドキドキです」と笑いながら、打撃の話題には「打てる時に打っておかないとなっていう感じです」と表情を引き締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a98bf64f3ccce845cddb9a930113d4f6e4d1d06

https://i.daily.jp/baseball/2023/04/14/Images/f_16245314.jpg

【日本ハム・新庄監督 ついに清宮を大絶賛 打率3割超え「見逃し方がいい」「頼もしいです」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/29(水) 13:15:05.85 ID:a63ggK/V9
3/29(水) 7:20配信 Full-Count

通算287発の田中幸雄氏が指摘「遠くに飛ばせるのが引っ張った時だけ」

 今季から新球場「エスコンフィールド北海道」を本拠地として戦う日本ハムは、30日に他球団に先んじて開幕戦を迎える。かつて“ミスター・ファイターズ”と呼ばれ、通算2012安打、287本塁打を記録した田中幸雄氏は「戦力的には厳しい」とチーム成績を最下位に予想する一方で「OBとしてはもちろん、優勝争いしてほしい」と浮上を願う気持ちも強い。そのために、脱皮を期待する選手もいる。筆頭が、昨季自己新の18本塁打を記録した清宮幸太郎内野手だ。オープン戦では5本塁打を放ってキングに。成長は本物なのだろうか。

 高校通算111本塁打、ドラフトでは実に7球団が1位指名で競合した清宮も、プロ6年目を迎える。2021年には1軍出場がなかったことを思えば、昨季の18本塁打は大きな進歩。ただ田中氏は打率が.219にとどまったところに注目する。「ツボに入れば一発があるけど、厳しいボールはなかなか打てていない。追い込まれて腰砕けのスイングになっている場面も目につく」と現状を分析。シーズン30本前後打つ能力はあると言うが、そのためには「せめて.240から.260打たないと」と、確実性のアップがカギだ。

 清宮の打撃には、打球がフライになる率が極めて高いという特徴がある。その中で、田中氏は気になる部分があると言う。「遠くに飛ばせるのが、引っ張った時だけなんですよね。左翼にも引っ張った時と同じスイングで飛ばせるようになると、率も上がると思います」。外角のボールを逆方向へ打つ意識と技術を身につけることで、確実性は高められるという。

「反対方向に強い打球を飛ばしたいという考えがあるのかどうかでしょうね。打者は外のボールに対しては力を出しづらい。ボールを引き付けて、全力で引っ張った時と同じような強さで振れるかどうかです」。もちろん技術の向上は必要だが、意識の上で追い風となる可能性があるのが、新球場「エスコンフィールド北海道」への本拠地移転だ。

 田中氏は、現役中に2度の本拠地移転を経験している。後楽園球場から東京ドームへ、さらに札幌ドームへと、どんどんグラウンドは広くなっていった。「東京ドームでは、練習ならどの方向にも本塁打が出ていた。ただ札幌ドームは……。練習でも逆方向へ入れるのは本当に難しかった。ドンピシャで打たないとホームランにならなかった」という。今回、日本ハムの本拠地移転は、グラウンドが狭くなるというこれまでになかった流れだ。当時の田中氏とは逆に「逆方向でも入る」という感覚を持ちやすいと言える。

新球場が意識を変える? ここ数年で結果出なければ「トレードだってある」

 エスコンフィールドは左翼97メートル、右翼99メートルという非対称形のグラウンドを持つ。左中間までは114メートル、さらに右中間はフェンスまで110メートルで、ほぼ東京ドームと変わらない。さらにフェンスの高さも5.8メートルから2.8メートルへと大幅に下がる。ふたを開けてみなければわからないが、田中氏も「フェンス際のギリギリがホームランになるはず。一番(本塁打が)出る球場になる可能性もある」という。

 昨季の18発は、とにかく試合にたくさん使ってもらった結果だと見ている。129試合で461打席に立った。一方で課題だった動きの“キレ”は、1年間を2軍で過ごした2021年に比べ「ちょっと上がってきたかな」という程度。「凡退した打球の質を見ると、打ち損じが多かったり、タイミングが合わないとスイングが緩んだりとか。もっともっと振れるはずなんですよ」。どんな球に対してもしっかり振れるようにするには、体のキレを上げて瞬間的なスピードを上げるのが第一歩だ。

「走っている姿や、守備を見てもなんだか『ふにゃふにゃ』していて、キレがないというかね……。多少良くなったと思いますが、もっと鍛えて、強くしないと」。昨季は開幕前の減量が話題になった。確かに見た目は細くなったが、プレーのキレにはまだまだ、つながっていないと田中氏は言う。「練習するしかないです。体幹を強くしてスイングをもっと早く。キレを出すしかないです。素振りは自分の好きなところを振るじゃないですか。大体真ん中からインコース。やっぱり外を振り切れていないので、そこをどうするか考えて練習しないと」とアドバイスを送る。

続きはソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4514c3a1528fb6122b67ad3b4b048a01df2410a

【ファイターズ・清宮幸太郎に迫る“タイムリミット” ハムOB指摘の弱点…変われなければ「トレードも」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/22(水) 22:40:17.79 ID:WU3sImWB9
3/22(水) 22:22配信

スポーツ報知
1回2死、左越えソロ本塁打を放つ清宮幸太郎

◆オープン戦 日本ハム4―2ソフトバンク(エスコン)

 日本ハム・清宮幸太郎内野手が22日、オープン戦12球団単独トップに躍り出る5号ソロを放った。

「5番・一塁」で先発出場し、1―0で迎えた初回2死。「うまく対応できた」と追い込まれてから相手先発・和田の高め141キロを逆方向の左翼席に運んだ。日米通算21年目のベテラン左腕を打ち砕き「うまく体の中で打てているというか、力が伝わるところでバットに当たっている」とうなずいた。

 試合前にはWBC決勝を観戦。「もう、さすがという感じ。反面、ちょっと悔しいなと。ああいう経験はなかなかできない。僕にも3年後チャンスがある、そういう目で見ていました」と思いを明かした。同学年で同じ左打ちのヤクルト・村上の豪快なアーチには「(先制点を)取られた後で、ああやって一振りで流れを変えられるのはやっぱりさすが」と清宮。シャンパンファイトをはじめ、超一流たちの普段は見せない特別な表情に羨望のまなざしを向け「高みを目指す先にはそこがある。一日一日を大切に過ごしていきたい」と静かに闘志を燃やした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b2782a6064fa07b7a0ffdb59f14644839c07c5b

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230322-03221301-sph-000-1-view.jpg?pri=l

【侍に負けん!日本ハム・清宮幸太郎が12球団単独トップの5号ソロ「悔しい。僕にも3年後チャンスがある」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/20(金) 17:36:45.37 ID:xWgRBd7v9
“西日本・自主トレ珍道中”から飛躍の6年目へつなげる。日本ハムの清宮幸太郎内野手(23)が19日、広島県呉市でソフトバンク・柳田悠岐外野手(34)らと行う合同自主トレを公開した。
運転免許取得の2日後に知人から高級外車の「ベンツ」を借り、同学年のロッテ・安田尚憲内野手(23)を助手席に乗せ計600キロも自主トレ地を移動。
ハプニングありの珍道中トレーニングから師匠の柳田超えを誓い、昨季逃した「柳田賞」獲得を狙う。

 人目を引く、真っ白なベンツ。2ドアの左ハンドルから爽やかに降りてきたのは、まさかの清宮だった。今月4日に運転免許を取得したばかり。
その2日後から始まった大分での合同自主トレから広島まで、自ら運転してきたことを明かし、充実の西日本自主トレ旅を振り返った。

 「面白かったです。でも、事故ったらしゃれにならないので安全第一で来ました」

 そう涼しい顔で振り返ったが、穏やかではなかったのがロッテ・安田だ。17年の高校日本代表でチームメートとなり、仲を深めた同学年の2人。
清宮が知人に借りたというベンツの助手席に乗り、福岡空港から大分県佐伯市へ。まずは現地で絞り、16日からは柳田の故郷である広島市に移動し、この日は呉市でトレーニングを行った。
総移動距離は約600キロ。清宮の運転練習も兼ねて付き合い「めっちゃ怖かったです」と顔をこわばらせた。

 ベンツのボンネットに初心者マークが貼られているが「いい車すぎて磁石がつかなかったらしい」と安田。道中で買ったセロハンテープを貼って固定した。当初は駐車にもてこずり、「ひどかったですからね最初。枠の半分くらい(はみ出して)止めていた」とも証言した。駐車券を取る際に、ブレーキを離してしまい券が取れず警備員を驚かせたこともあったという。

 それでも20年12月に免許取得していた安田教官の指導もあって短期間で成長。運転技術の向上とともに、ベンツのように頑丈で屈強な体も仕上がってきた。昨オフは新庄監督からダイエット指令を受けて減量に成功。今オフは引き締まった体にウエートトレで筋肉をつけ、シーズン中より約3キロ増量して95キロに。増加した筋肉を体になじませるのがテーマで「動きは悪くない」と手応えを口にする。

 昨年の自主トレでは柳田から打率3割か30本塁打達成で「柳田賞」を約束されたが、昨季はいずれも自己最多の129試合に出場して打率・219、18本塁打で届かなかった。
「今年はギータさんより本塁打を打つ。30~40本打ちたい」と力強く宣言したうさぎ年生まれの年男。大きく跳びはねる師匠超えで今年こその「柳田賞」獲得へ、2月1日のキャンプインからアクセル全開でいく。(清藤 駿太)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e047f0719c84954b3feae0f9f3c47c64be3d2e4
スポニチアネックス

【免許取りたての日ハム・清宮幸太郎、ロッテ・安田を助手席に乗せて自主トレ地まで計600キロ運転】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/05(木) 05:18:45.78 ID:N+dJ7vYY9
日本ハム・清宮幸太郎内野手(23)が4日、スポーツ報知の新春インタビューに応じ、
5日に竣工(しゅんこう)式を行う新球場「エスコンフィールド北海道」での大暴れを誓った。
自身にとって本塁打を「清宮幸太郎そのもの」と表現し、新たな本拠地では30発超えを宣言。 昨季は同学年のヤクルト・村上に譲った主役の座を、今季は年男が射止める。(取材・構成=田中 哲)
新球場「エスコンフィールド北海道」での開幕戦まであと約3か月に迫った。
ひと足早く新本拠地に足を踏み入れた清宮は、興奮気味に口を開いた。
「半端じゃねえなと思いました。選手にも優しいし、ファンも楽しめる。全てがそろった球場だと思いました。
ロッカールームも広いし、雰囲気もすごい。唯一無二。
メジャーを超えてんなって思いました。 砂ぼこりが上がっているような(工事中の)時に行って、今こうしてできているので、時がたつのは早いな、と」
プレーする上で、グラウンドにメリットも感じていた。
札幌Dよりも外野フェンスが低く、特に右中間は浅くなる。 昨季は自己最多の18本塁打を記録したが、新球場であれば約30本塁打の試算も出ている。
「(右中間や左中間の)膨らみがないので、『あ、いいな~』って思いました。
都合よく打てるか分からないですけど、30本以上打てるようにやりたい。
(新球場1号は)打てたらラッキー。もちろん打ちたいので、打ちにはいきます」 高校時代は歴代最多の通算111本塁打。学生時代から鮮やかなアーチで魅せてきた清宮にとって、本塁打とは―。 「僕が野球をやっている理由ですかね。ホームランがなくなったら、僕が僕ではなくなると思います。
(ホームランは)清宮幸太郎そのものじゃないかな、と思います。
子供の時に野球を見に行っても、野球ニュースを見てても、ホームランしか興味がなかった。ホームランが見たくて野球を見ていたので」 今年のテーマは「おれが主役」。
昨季日本選手初の56本塁打を放つなど令和初の3冠王に輝いたヤクルト・村上の名前も自ら挙げた
。今は追いかける存在となったが、率直な思いを口にした。 「昨年は村上がすごく活躍して、本当に球界の顔で、日本の顔だった。同い年で何も感じないと言うとウソですし、負けていられない。
今年は僕が主役を奪うつもりでやりたいですし、パ・リーグの主役になってリーグ優勝、僕がボスを胴上げしたい気持ちがあります」
新庄監督への思いをチームとしての結果で示したい。
稲葉GMとともにしてくれた打撃指導が、飛躍への予感を漂わせる結果の一助ともなった 。
「構えを『こうしてみろ』って言ってくれたのはボスなので。ちょっとオープン(スタンス)で構えていたのがスクエアになりました。感謝しています」
年男の2023年。果たして新球場を彩る男になるか。プロ入り前も現在も、清宮は注目を浴び続けていることを苦にせず、むしろ力としている。
「注目されなくなったら終わりというか、今のうちがすごく華。
やっぱりされなくなったら寂しいですし、こんなにうれしいことはない。ファンの方たちに楽しんでいただけるのが僕たちの存在意義。楽しませることをすごく大事にしたいと思います

1/5(木) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/1711665b9a7445a6375d0312f27016ab9df8084a

【日本ハム・清宮幸太郎、同学年ヤクルト村上から主役奪う!ホームランは「清宮幸太郎そのもの」】の続きを読む

このページのトップヘ