SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

準々決勝

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/13(月) 22:28:12.61 ID:Ml5zE0dN9
5/13(月) 22:18配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/027d742bfd875320694efd280d80b829f8e1edf0

 ◇Bリーグ準々決勝 千葉J103ー93宇都宮(2024年5月13日 日環アリーナ栃木)

 Bリーグ準々決勝の宇都宮VS千葉Jの第3戦が13日に行われた。再延長戦に突入する大接戦を制した千葉Jが準決勝進出を決めた。準決勝ではA東京を下した琉球と対戦する。

 2戦先勝方式で行われる準々決勝。第1戦は今季レギュラーシーズン宇都宮に4連敗だった千葉が富樫勇樹の6本の3Pシュートを含む24得点の大活躍もあり82―70で先勝。しかし第2戦は宇都宮がギャビン・エドワーズの21得点13リバウンドの活躍で、67―58で1勝1敗のタイにした。

 千葉Jは前半から控えスタートだったクリストファー・スミスが2本の3Pシュートを含む15得点4リバウンドの躍動。その他もジョン・ムーニーが9得点3バウンドの活躍を見せて、前半は39―35とリードして折り返した。

 第3Qもムーニーと富樫の連続得点からスタートしたが、残り4分21秒に逆転を許した。その後も富樫の3Pシュートなどでチームは食らいついてわずか1点差でこのクオーターを終えた。

 最終クオーターは4つの反則で退場ギリギリだった原が魅せた。残り3分19秒で原の3Pシュートで同点に追いつく、残り2分44秒にも連続となる3Pシュートを決めて勝ち越しに成功。その後は同点に追いつかれて、74―74で延長戦に突入した。

 延長戦でも接戦が続く中で残り1分52秒に富樫がトップからのディープスリーを決めて同点に追いつき、再延長戦に突入した。

 再延長戦でも富樫が勝ち越しに成功の3Pシュートで口火を切った。その後もチームがリードを広げると残り1分14秒で富樫がこの試合6本目となる3Pシュートを決めてトドメを刺して、大激戦を制した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/10(金) 22:10:46.87 ID:Fg5D+I9r9
5/10(金) 22:02配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/e641cb8eb1e8daf37b55f8dcf457d8f94dd8f254

 ◇ Bリーグチャンピオンシップ準々決勝(2024年5月10日 有明コロシアムなど)

 2戦先勝方式のプレーオフが開幕し、準々決勝が行われた。連覇を目指す琉球(西地区2位)がアウェーで5季ぶり3度目の優勝を狙うA東京(東地区2位)に81―80で先勝。最大15点のビハインドから追いつき、再延長戦にもつれる激戦を制した。6季連続の4強入りへ王手。A東京は2季連続の4強入りへ後がなくなった。千葉Jはアウェーで宇都宮に82―70で先勝。きょう11日は準々決勝第1戦2試合と、第2戦2試合の4試合が行われる。

 琉球は第3Q残り8分53秒で最大15点差をつけられたが、そこから逆襲。第3Qで4点差まで詰めると、第4Qで追いついた。延長戦でも決着せず、再延長戦に突入。最後は残り9・3秒に岸本がこの試合4本目となる3点シュートを沈めて勝負を決定づけた。

 レギュラーシーズンは最終盤に4連敗。最終戦で名古屋Dに地区首位の座を奪われ、西地区7連覇を逃した。司令塔の今村は「地区優勝できず、CSのホーム開催の権利を逃してしまった。“いい経験だった”と言うためにはCSで結果を出すしかない」と強調。劇的な白星で連覇に向けて好発進した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/27(土) 09:47:02.26 ID:606dpGz59
https://news.yahoo.co.jp/articles/21e30aae010bee879d57cc54091d6c9f2f0a15e5

U-23日本の"120分の死闘"に疑問符 4強進出も数的優位の試合内容に不満の声「これほど難しい試合ではなかったはず」

 U-23アジアカップ(パリ五輪アジア最終予選を兼ねる)はいよいよノックアウトステージに突入、パリへの切符がかかる“一発勝負”の戦いが始まった。

 4月25日、U-23日本代表は準々決勝でU-23カタール代表と対戦し、延長戦の末、4‐2で勝利しベスト4進出が決定した。出場権獲得に王手をかけることとなったこの試合、日本は開始2分でいきなり山田楓喜のゴールで先制するも、24分にアフメド・アルラウィに頭で決められ同点に追いつかれてしまう。

 その後、ゲームは荒れ模様に。41分にはカタールのGKユーセフ・アブドゥラーがPAを飛び出しヘディングでクリアを試みた際に細谷真大を蹴ったとして、レッドカードで退場。数的優位に立った日本だったが、後半開始早々にジャッセム・ガベルのヘディングシュートが決まり、ビハインドを負うことに。

 日本は67分、コーナーキックのボールを木村誠二がニアで合わせ同点に追いつくも、その後は守りを固めるカタールを攻めあぐね試合は延長戦に持ち込まれた。

 そして、延長でも日本がボール保持率で上回り、前半に細谷、後半には内野航太郎がゴールを決め、120分の末に試合を制している。

 日本は開催国相手に負けられないプレッシャーも大きかった中、前半で1人多い状況になるなど優位に進められる立場に置かれながら、最後までカタール攻略に手こずった。シュート数も23本を数えるも、決定機を外すシーンも目立っていた。


 この日本の戦いぶりは、海外メディアからも微妙な反応が上がっているようだ。米スポーツサイト『ESPN』では、退場者を出していたカタールに対し、空中戦の強さを指摘しながら「番狂わせの可能性があった」と振り返っている。

 その上で、「とはいえ、日本のクオリティーを考えれば、カタールがフルメンバーでプレーしていたとしても、これほど長時間にわたって彼らを抑えるのは難しいことだった」と主張。

 同メディアは、「これで準決勝に進出した日本は、あと1勝でパリへの切符を手にし7大会連続のオリンピック出場という輝かしい記録を更新することになる」とこの日の結果を称え、今後を見通している。

 だがトピックでは、日本が手を焼いた展開に、「サムライ・ブルーの前線が何度も決定的なチャンスを無駄にした」「おそらく、これほど難しい試合ではなかったはずだ」などの見解もみられる。

 海外メディアの指摘のように、フィニッシュなど課題も残る内容となったものの、勝利という最も重要な結果を得た日本。過酷な戦いが続いてきた今大会、いよいよ4日後は準決勝、五輪切符のかかる大一番を迎える。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/26(火) 23:10:32.45 ID:mAoqHNoK9
準々決勝:3月26日(火)

石見智翠館(島根) 29- 12 中部大春日丘(愛知)

御所実(奈良) 7- 13 國學院栃木(栃木)

目黒学院(東京) 0- 36 桐蔭学園(神奈川)

大阪桐蔭(大阪) 13- 3 東海大相模(神奈川)

https://www.sportingnews.com/jp/rugby/news/2024-high-school-rugby-tournament-all-games-schedule-result/174e125955b032db3a8b9a0f

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/19(金) 08:48:01.66 ID:q34zBUdt9
 ヨーロッパリーグ(EL)・準々決勝セカンドレグが18日に各地で開催された。

 アタランタにファーストレグで0-3と敗れたリヴァプールは、試合開始から7分でモハメド・サラーがPKを決めて、2点差に迫る。しかし、その後はアタランタの強度の高い守備に苦しめられ、効果的な攻撃を仕掛けることができなかった。ファーストレグのリードを守り切ったアタランタが2戦合計3-1で勝利し、クラブ史上初となるEL準決勝進出を決めた。

 今ステージで唯一の同国対決となったミランとローマは、ファーストレグを1-0で先勝したローマがセカンドレグでも先手を取る。12分にジャンルカ・マンチーニが先制点を決めると、22分にはパウロ・ディバラが見事なコントロールシュートで追加点を奪った。しかし、31分にローマはゼキ・チェリクがレッドカードで退場。ただ、ミランはなかなか数的有利を活かすことができず、反撃はマッテオ・ガッビアが85分に決めた1点のみ。2戦合計3-1でローマがミランを下し、準決勝進出を決めた。

 ブンデスリーガを無敗優勝したばかりのレヴァークーゼンは、ウェストハムとアウェイで対戦した。マイケル・アントニオに先制点を許し、試合内容でも苦戦を強いられたが、試合終盤の89分にジェレミー・フリンポンがゴールを決めて、セカンドレグを1-1で終えた。ファーストレグで2-0で勝利していたため、EL準決勝進出が決定。なお、公式戦の無敗記録を44試合に更新した。

 ファーストレグで1-2と敗れたマルセイユは、ホームにベンフィカを迎えた。両チームともに得点が生まれずに迎えた79分、途中出場のマルセイユFWファリス・モウムバグナが値千金のゴールを決め、2戦合計スコアを2-2の同点に持ち込む。その後、両チーム互いに譲らず、勝負はPK戦へ突入した。アンヘル・ディ・マリア、アントニオ・シウヴァが失敗したベンフィカに対し、マルセイユは4人全員が成功。マルセイユがEL準決勝進出を決めた。

 この結果、EL準決勝はアタランタ対マルセイユ、ローマ対レヴァークーゼンのカードに決定した。
 

■EL準々決勝・セカンドレグ
ローマ(イタリア) 2-1(2戦合計:3-1) ミラン(イタリア)
アタランタ(イタリア) 0-1(2戦合計:3-1) リヴァプール(イングランド)
ウェストハム(イングランド) 1-1(2戦合計:1-3) レヴァークーゼン(ドイツ)
マルセイユ(フランス) 1-0(2戦合計:2-2/PK:4-2) ベンフィカ(ポルトガル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d05ff41bdd34d3bf9a41385d040f889b2e69e84

【EL準々決勝・第2戦 プレミア勢がベスト8で敗退…ローマとレヴァークーゼンは2年連続の対戦決定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/12(金) 09:28:21.63 ID:6KA18zBD9
ヨーロッパリーグ(EL)・準々決勝ファーストレグが11日に各地で開催された。

 今ステージ唯一の同国対決、イタリア勢同士がぶつかったミランとローマの一戦は、17分にパウロ・ディバラの蹴った右コーナーキックからジャンルカ・マンチーニがヘッドで決めたゴールが決勝点となり、ローマが敵地で先勝。欧州コンペティションでの初対決を白星で飾った。ホームチームは87分にサムエル・チュクウェゼの突破から、オリヴィエ・ジルーがクロスバー直撃のシュートを放ったものの、ファーストレグは無得点で終了。セカンドレグで逆転を目指すこととなる。

【ハイライト動画】アタランタがアンフィールドで衝撃の3発大勝

 現在プレミアリーグでも“三つ巴”となった白熱の優勝争いに身を置くリヴァプールは、ホームにアタランタを迎えた。試合は38分、右サイドを抜け出したダヴィデ・ザッパコスタの折り返しをジャンルカ・スカマッカがダイレクトで沈め、アタランタが先手を取る。後半に入ると立ち上がりはリヴァプールの時間となったが、61分にシャルル・デ・ケテラーレのアーリークロスをスカマッカがダイレクトで叩き込み、アタランタがリードを広げる。終盤の83分には相手のミスからマリオ・パシャリッチが決めて勝負あり。守備面でも得意のマンツーマンディフェンスで相手を抑えたアタランタが、パーフェクトな試合運びを見せ、敵地で大勝した。ホームチームのリヴァプールにとっては、本拠地『アンフィールド』での今季公式戦26試合目にして、痛恨の初黒星となっている。遠藤航は中盤の底で先発し、76分にディオゴ・ジョッタと交代した。

 今季公式戦41試合を戦って、未だ無敗と圧倒的な強さを誇るレヴァークーゼンは、ブンデスリーガでも初優勝へ王手をかけたなか、ELではマルセイユと対戦した。試合は序盤にウェストハムがカウンターからチャンスを作ったものの、基本的にはレヴァークーゼンのペースで進む。怒涛の攻撃を続けながら、なかなかゴールネットを揺らすことはできなかったが、83分にはコーナーキックのこぼれ球をヨナス・ホフマンが蹴り込み、遂に均衡を破る。後半アディショナルタイムには、負傷から戻ってきたばかりのヴィクター・ボニフェイスにも得点が生まれ、2-0でタイムアップ。途中出場のホフマン、ボニフェイスが大仕事を果たし、レヴァークーゼンがホームで先勝した。

 プリメイラ・リーガでも優勝の可能性を残すベンフィカ(ポルトガル)は、ホームでマルセイユと激突。試合は序盤の16分、右サイドをうまく崩したベンフィカが、ラファ・シルヴァの得点で先手を取る。1点リードで後半へ折り返すと、立ち上がりの52分には、カウンターの流れで右サイドからボールを持ち運んだアンヘル・ディ・マリアが、ダヴィド・ネレスとのパス交換から追加点をゲット。マルセイユは67分、スルーパスでアントニオ・シルヴァとうまく入れ替わったピエール・エメリク・オーバメヤンが、GKとの1対1を制す。背番号10の今大会10点目で1点を返したものの、反撃はここまで。ベンフィカがホームゲームを制したが、マルセイユもセカンドレグへ望みを繋ぐスコアで試合を終えている。

 EL準々決勝・ファーストレグの結果は下記の通り。セカンドレグは1週間後の18日、ホームとアウェイを入れ替えて開催される。

■EL準々決勝・ファーストレグ
ミラン(イタリア) 0-1 ローマ(イタリア)
リヴァプール(イングランド) 0-3 アタランタ(イタリア)
レヴァークーゼン(ドイツ) 2-0 ウェストハム(イングランド)
ベンフィカ(ポルトガル) 2-1 マルセイユ(フランス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7797653d76b8b3d206c1980bf0ede3194b3812

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/18(木) 06:50:02.54 ID:gUxFlKGn9
マンチェスター・シティ 1-1 レアル・マドリード
第01戦         3-3
合計          4-4
PK戦          3-4
[得点者]
ロドリゴ      (前半12分)レアル・マドリード
ケビン・デ・ブライネ(後半31分)マンチェスター・シティ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240417001/summary?gk=41

CL準々決勝第2戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule?gk=41

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/18(木) 05:58:40.28 ID:gUxFlKGn9
バイエルン 1-0 アーセナル
第01戦   2-2    
合計    3-2    
[得点者]
ヨシュア・キミッヒ(後半18分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240417002/summary?gk=41
※冨安健洋は後半41分までプレー

CL準々決勝第2戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule?gk=41

【UEFAチャンピオンズリーグ・準々決勝第2戦 バイエルン×アーセナル】の続きを読む

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