SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

準決勝

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/08(水) 10:54:35.60 ID:sO9P+Iq29
[2.7 クラブW杯準決勝 フラメンゴ 2-3 アルヒラル]

 FIFAクラブワールドカップ2022は7日、準決勝を開催し、南米代表のフラメンゴ(ブラジル)と対戦したアジア代表のアルヒラル(サウジアラビア)が3-2の勝利を収め、決勝へと駒を進めた。

【写真】CL決勝に水着姿で乱入した美女

 試合開始早々の前半3分、スルーパスに反応してPA内に走り込んだFWルシアーノ・ビエットがDFマテウジーニョのファウルを誘い、アルヒラルがPKを獲得。このPKをMFサレム・アルドサリがきっちり沈めて先制に成功する。

 前半20分にフラメンゴが同点に追い付くも、同アディショナルタイムにPA内でファウルを犯したMFジェルソンが2度目の警告を受けて退場。南米王者は数的不利に陥ってしまう。

 このプレーで得たPKをアルドサリが再び決めてアルヒラルが2-1として前半を折り返すと、後半25分にはビエットが豪快に右足シュートを叩き込んでリードを2点差に広げる。

 その後、フラメンゴの反撃を1点に抑えたアルヒラルが3-2の勝利を収めて決勝進出を決めた。8日には準決勝のもう一試合が開催され、欧州王者のレアル・マドリー(スペイン)とアフリカ王者のアルアハリ(エジプト)が対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d6cd72bb2013f3179937cf351935f78be47244b

【アルヒラルが南米王者を撃破、クラブW杯決勝進出!! 前半に数的不利に陥ったフラメンゴは反撃及ばず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/29(日) 06:06:39.28 ID:kPPFKjry9
テニス 全豪女子ダブルス 青山 柴原ペア 四大大会初の決勝進出
2023年1月27日 14時43分 NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230127/k10013962791000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230127/K10013962791_2301271324_0127135832_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230127/K10013962791_2301271324_0127135832_01_03.jpg


テニスの四大大会、全豪オープンの女子ダブルスの準決勝で、青山修子選手と柴原瑛菜選手のペアが第2シードのアメリカの選手のペアをストレートで破って、四大大会で初めて決勝に進みました。

オーストラリアのメルボルンで開かれている全豪オープンは大会12日目の27日、女子ダブルスの準決勝などが行われ、第10シードの青山選手と柴原選手のペアは、第2シードのアメリカの18歳、コーリ・ガウフ選手とジェシカ・ペグーラ選手のペアと対戦しました。

第1セット、柴原選手の正確なストロークと青山選手の素早い反応のボレーでポイントを重ねて最初のゲームで相手のサーブをブレークすると、ここから4ゲームを連取してこのセットを6-2で取りました。

第2セットは、立ち上がりから3ゲームを連取されましたが、積極的に前に出てここから3ゲームを取り返して追いつき、その後は互いにサービスゲームをキープして、タイブレークにもつれました。

タイブレークでは相手に先にセットポイントを握られましたが、勝負どころで集中力を発揮して9-7でタイブレークを制し、このセットを7-6で取ってセットカウント2対0でストレート勝ちしました。

青山選手と柴原選手のペアは四大大会で初めての決勝進出で、決勝では第1シードでチェコのバルボラ・クレイチコバ選手とカテリナ・シニアコバ選手のペアと対戦します。

四大大会の女子ダブルスで日本選手どうしのペアが決勝に進むのは、2018年の全仏オープンの穂積絵莉選手と二宮真琴選手のペア以来2組目で、この時は決勝でクレイチコバ選手とシニアコバ選手のペアに敗れて準優勝となっています。

青山修子選手とは

青山修子選手は、東京都出身の35歳。

コート全体をカバーするフットワークのよさと、タイミングよく飛び出すポーチで日本の女子ダブルスをけん引してきました。

2010年にプロに転向し、2019年、柴原選手と初めてペアを組んで最初のツアー大会で準優勝しました。

柴原選手と組んだダブルスではこれまでにツアー8勝をあげています。

四大大会では、2021年のウィンブルドン選手権と、去年の全豪オープンのベスト4が最高成績で、決勝進出は初めてです。

柴原瑛菜選手とは

柴原瑛菜選手は、アメリカ・カリフォルニア州出身の24歳。

父親の仕事の関係で移住したアメリカで、7歳でテニスを始めました。

8歳の時に全米テニス協会の強化選手に選ばれた経験があります。

力強いフォアハンドと兄から教わったという高く跳ねるキックサーブを得意としています。

ダブルスの第一人者である青山選手と「一緒にプレーをしたい」とSNS経由でメッセージを送ったり、ツアー大会に向かうバスの中で声を掛けたりしてアプローチを重ね、ペアを結成しました。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/02(月) 14:15:41.23 ID:MOnsvIgv9
ラグビー大学選手権準決勝 早大34―33京産大 ( 2023年1月2日 東京・国立競技場 )


早大(関東大学対抗戦Aグループ3位)は関西王者の京産大に34―33で逆転勝利し、今月8日の決勝進出を決めた。決勝では帝京大―筑波大の勝者と対戦。3大会ぶり17度目の大学日本一を目指す。

早大は7点を追い掛ける前半26分、No・8村田陣悟(2年)のトライとゴールで同点に。4分後にはWTB槙瑛人(4年)のトライで勝ち越し、前半を17―13で終えた。

後半は開始直後のトライで逆転を許すも、6点を追い掛ける同14分にSH宮尾昌典(2年)のトライとゴールで再逆転。再びリードを許した後の同27分、左展開からSO伊藤大祐(3年)がステップを切って抜け出し逆転。終盤にはトライを許したものの、1点リードを守り切り、2大会ぶりの決勝進出を決めた。

スポニチ 2023年1月2日 14:10
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/02/kiji/20230102s00044000198000c.html

【第59回大学ラグビー選手権・準決勝 早大が3大会ぶり大学日本一に王手 早稲田34―33京産】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/05(木) 15:40:17.53 ID:Dt0SDYnu9
2023/1/5(木) :準決勝

天理(奈良) 12-26 報徳学園(兵庫)

京都成章(京都) 17-45 東福岡(福岡)

https://sports.yahoo.co.jp/contents/11306

【第102回高校ラグビー大会・準決勝 報徳学園が天理下し創部70年で初の決勝進出 東福岡は京都成章下して6大会ぶりの決勝進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/07(土) 16:43:28.04 ID:cAdcjReQ9
◆第101回全国高校サッカー選手権 ▽準決勝 大津1-1(PK2-4)東山(7日、国立競技場)

東山が激戦を制して初の決勝進出を決めた。 先制点を奪ったのは大津だった。
前半39分に 井伊虎太郎がゴールをこじ開けた。
そのまま前半を折り返すと後半も主導権を握ったが、東山も諦めなかった。
後半18分には松橋啓太が同点ゴールを決めて1-1に追いついた。
その後は一進一退の内容で試合が推移したが互いにゴールネットを揺らすまでには至らず。
そのままPK戦に突入した。
福重良一監督「あと1試合できることが子どもたちのおかげ、感謝しています。
チャンスの後に失点してしまったが、そのまま崩れることなくハーフタイムに話をしてしっかりと東山らしくサッカーしようと言った。
PK戦では佐藤が活躍してくれてほんとうに感謝しています」
GK佐藤瑞起「前半に失点してしまって僕らのチームは追いついてくれると信じていた。
PKになったけど追いつくんだと信じていた。クラス、学校のみんなが来てくれた。

来てくれたからには絶対いい思いをさせてあげたかった。 僕たちは日本一になるためにやってきた。勝って日本一になりたい」

1/7(土) 16:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c158648492ee38bd6afa9833cfefb0fd07ad386

【第101回高校サッカー選手権・準決勝 東山がPK戦で大津を破り初の決勝進出!先制許すも松橋啓太のゴールで同点、GK佐藤瑞起が2本をセーブ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/07(土) 14:21:52.53 ID:bpXCqFCR9
第101回全国高校サッカー選手権は7日、準決勝の2試合が国立競技場で行われ、初のベスト4入りを果たした岡山学芸館(岡山)が神村学園(鹿児島)をPK戦(4-1)で制し、
岡山県勢初の優勝に王手をかけた。

決勝は9日に行われる。

◆岡山学芸館(岡山)3ー3(PK:4-1)神村学園(鹿児島)

開始早々の前半6分に岡山の田口裕真(2年)が左サイドからのクロスに合わせ先制のゴール。
だが37分には神村の福田師王(3年)に2試合連続となるゴールを決められ、
前半は1ー1の同点で折り返した。
後半は神村のフリーキックでキャプテン大迫塁(3年)が直接狙い、ディフェンダーに当たってわずかにコースが変わるも逆転ゴールを挙げた。
しかしその2分後、岡山の今井拓人(3年)がキーパー手前でパスを受け、振り向きざまにシュートを放ち2ー2の同点に。
後半24分に神村はコーナーキックから中江小次郎(3年)のヘディングで勝ち越しに成功したが、
岡山が後半28分、岡本温叶(3年)のミドルシュートで再び同点に追いついた。
終盤もお互いに譲らず決着はPK戦へ。

【PK戦 岡山学芸館4-1神村学園】

1人目 岡山・岡本〇、神村・大迫〇
2人目 岡山・木村〇、神村・西丸×
3人目 岡山・山田〇、神村・福田×
4人目 岡山・井上〇

1/7(土) 14:05配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b91418708a9fdd81ea920a2ffba3aba3b5e0f503

【第101回高校サッカー選手権・準決勝 岡山学芸館が神村を破り初の決勝進出!岡山県勢史上初の優勝に王手、3対3の激闘の末PK戦制する】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/14(水) 07:07:52.79 ID:X/CFertg9
◆カタールW杯 ▽準決勝 アルゼンチン3―0クロアチア(13日・ルサイル競技場)

アルゼンチンが3―0でクロアチアを下し、1986年メキシコ大会以来36年ぶりの優勝に王手をかけた。

芸能界屈指のサッカー通で、アルゼンチンのメッシファンでもある歌手の小柳ルミ子は、準決勝の試合中、ツイッターを次々と更新。
メッシの先制PKから前半で2点リードとすると「駄目だ、嬉しくて。前半のうちに2得点だよ。涙が出て。メッシのPKも、今迄とは違うボール蹴って来ましたね。涙が出て来た」と、興奮した様子でつづった。
さらに後半、メッシのアシストで3点目が決まると「 メッシー、貴方は何て人でしょー あのキープ凄すぎて感動で胸が震えてます 涙で顔がぐしゃぐしゃです」とさらにヒートアップ。
試合が終わると「おめでとう おめでとう 有難う 有難う メッシ、今日もフル出場。本当に凄い人だ。尊敬します。チーム皆、良くハードワークしてくれました。素晴らしい。後1つ 神に祈りましょう 有難うアルゼンチン」とメッシとチームへの賛辞を惜しまなかった。

報知新聞社

https://i.imgur.com/KntiyDD.jpg

12/14(水) 6:16配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3fb8e498afedf2264b51c5e9bb3615141e8100c

【メッシ推しの小柳ルミ子、アルゼンチンの決勝進出に「おめでとう 有難う メッシ、本当に凄い人だ」試合中から「涙で顔がぐしゃぐしゃ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/15(木) 05:58:28.70 ID:DJCxRso49
DFテオ・エルナンデスのジャンピングボレー弾で先制、後半にも加点し貫禄勝ち
 前回王者が連覇への挑戦権を獲得した。現地時間12月14日のカタール・ワールドカップ(W杯)の準決勝、フランス代表とモロッコ代表の一戦は2-0でフランスが勝利を収め、2大会連続の決勝進出を果たした。

【動画】王者フランス、電光石火の先制ゴール! DFテオ・エルナンデスの“ジャンピングボレー弾”

 2018年ロシアW杯を制したフランスと、クロアチア代表とベルギー代表と同組だったところから決勝トーナメントへ1位通過し、スペイン代表とポルトガル代表を破ってアフリカ勢として史上初の4強入りを果たす今大会のサプライズを起こしているモロッコの対戦だった。

 5バックでスタートした立ち上がりにボールを持ったモロッコに対し、フランスはボールを奪って縦に速く攻撃。MFアントワーヌ・グリーズマンの抜け出しからFWキリアン・ムバッペのシュートにつなげると、こぼれ球をDFテオ・エルナンデスがジャンピングボレーで叩いた。これがゴールに吸い込まれ、わずか5分でフランスがリードを奪った。

 フランスはその後もFWオリビエ・ジルーに2回の決定機があったが、いずれもシュートは際どく枠外に飛んで決めれらず。モロッコは主将のDFモハメド・サイスが抱えていた負傷によりプレー続行不可能という判断で交代のアクシデント。4バックに変更してボールを持つ時間が長くなり、前半終了間際にDFジャワド・エル・ヤミクがコーナーキックのこぼれ球をオーバーヘッドで狙うもわずかにゴールポスト直撃。フランスが1点リードのまま前半を終えた。

 後半は20分過ぎまでモロッコがかなりの時間帯でボールを持って攻め込んだが、フランスのGKウーゴ・ロリス、センターバックのDFラファエル・ヴァラン、DFイブラヒム・コナテが最後の砦として立ちはだかって同点ゴールが生まれず。フランスのディディエ・デシャン監督は、後半20分でジルーに代えてFWマルクス・テュラムを投入して左サイドに配置し、FWキリアン・ムバッペを中央に回して左サイドの守備を強化した。

 その時間帯からフランスが逆襲に出る回数が増えた。すると後半34分、中盤のボール奪取から最後はテュラム、ムバッペとボールがつながり、ムバッペのシュートがこぼれたところに交代出場直後のFWランダル・コロ・ムアニが押し込んで2-0として試合を決定付けた。

 1934年と38年のイタリア代表、1958年と62年のブラジル代表に次ぐ史上3例目のW杯連覇を狙うフランスは、決勝戦でアルゼンチン代表と対戦する。また、モロッコは3位決定戦でクロアチア代表と戦う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/daf629bac204d996fee74c8ceafab58f5346e160

【W杯・準決勝 王者フランス、2大会連続の決勝進出!史上3か国目の連覇へ王手!!難敵モロッコを2-0撃破】の続きを読む

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