SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

準決勝

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/15(木) 10:02:08.07 ID:5G7H99LN9
 UEFAネーションズリーグ(UNL)準決勝が14日に行われ、オランダとクロアチアが対戦した。

 オランダはベルギー、ポーランド、ウェールズと同居したグループ4を5勝1分の無敗で突破。母国開催の準決勝に向けて盤石の構えかと思われた一方、10日に行われたトレーニングで主力選手であるDFマタイス・デ・リフトがふくらはぎを負傷しチームから離脱していた。代わってDFデイリー・ブリントの追加招集が発表されたものの、一抹の不安を抱えた中で迎える一戦となった。

 対するクロアチアはグループリーグでデンマーク、フランス、オーストリアと対戦し、4勝1分1敗の成績で突破を決めていた。昨年のワールドカップで3位入賞したチームに大きな変化はなく、ヨシュコ・グヴァルディオールがケガで離脱したものの、ルカ・モドリッチやマテオ・コヴァチッチ、イヴァン・ペリシッチらが先発出場を果たした。

 試合は序盤から両チーム互角の展開が続く中、お互いに最終局面での精度を欠き、決定機を作り出すことができない。

 しかし34分、オランダが均衡を破る。コーディ・ガクポが左サイドで起点となり、ボールはマッツ・ウィーファーを経由して右サイドのドニエル・マレンの元へ。最後は余裕を持って右足を振り抜き、正確なシュートをネットに突き刺した。

 これが前半唯一の得点となり、試合はオランダのリードで後半へ突入した。

 後半開始直後の49分、クロアチアに決定機が訪れる。フィールド中央からモドリッチがアウトサイドで華麗なパスを送ると、これを受けたアンドレイ・クラマリッチがDFと1対1の局面に。上手く中へ切れ込んでこれを制したものの、右足でファーサイドを狙ったシュートを巻き切ることができず、同点弾とはならなかった。

 それでも55分、勢いに乗るクロアチアに再びビッグチャンス。ペナルティエリア(PA)内で抱え込まれるようにモドリッチが倒されると、主審が迷わず笛を吹きPKを獲得する。これをクラマリッチがゴール中央に冷静に沈め、早い時間帯に同点に追いついた。

 その後も攻勢を強めるクロアチアは72分に逆転に成功する。左サイドPA内にペリシッチが侵入すると、こぼれ球を拾ったルカ・イヴァヌシェツが右足で鋭いクロスを送る。これに中央のマリオ・パシャリッチが反応し、逆転ゴールを奪った。

 追いかける展開となったオランダは終盤にかけてパワープレーを軸に相手ゴールに迫ると、終了間際のアディショナルタイム6分に試合を振り出しに戻す。右サイド深い位置で得たスローインで、トゥーン・コープマイネルスのロングスローのこぼれ球をフレンキー・デ・ヨングが回収し、再びクロスを送る。このゴール前での混戦から、こぼれ球を途中出場のノア・ラングが右足のインサイドで丁寧に叩き、土壇場で劇的な同点弾を記録した。

 試合は延長戦へと突入した98分、またもやクロアチアが突き放す。延長戦から投入されたブルーノ・ペトコヴィッチがモドリッチのパスを上手く反転して受けると、ゴールから離れたところから右足を振り抜く。カーブのかかったシュートはGKから逃げるような軌道を描き、ゴール左下に突き刺さった。

 再びビハインドを負ったオランダは延長後半、フィルジル・ファン・ダイクをFWで起用するなどパワープレーを敢行。しかし前線に人数を割くものの、逆にクロアチアに多くのチャンスを作られてしまう。

 116分にはPA内でボールを受けたペトコヴィッチを途中出場のタイレル・マラシアが倒してしまいクロアチアにこの日2度目のPKを献上。これを今度はモドリッチが冷静に決め、決定的な4点目となった。

 試合はそのままタイムアップ。オランダを下したクロアチアは、明日行われるスペイン対イタリアの勝者と現地時間18日に決勝戦を行う。 

【スコア】
オランダ 2-4 クロアチア

【得点者】
1-0 34分 ドニエル・マレン(オランダ)
1-1 55分 アンドレイ・クラマリッチ(PK/クロアチア)
1-2 72分 マリオ・パシャリッチ(クロアチア)
2-2 90+6分 ノア・ラング(オランダ)
2-3 98分 ブルーノ・ペトコヴィッチ(クロアチア)
2-4 116分 ルカ・モドリッチ(PK/クロアチア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/af4adbc2c94bea5f5624ace95fa2262bb8f21ed7

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/19(金) 06:58:50.27 ID:08+kGKX59
セビージャ 2-1 ユベントス
第01戦   1-1    
合計    3-2    
[得点者]
ドゥザン・ブラホビッチ(後半20分)  ユベントス
スソ         (後半26分) セビージャ
エリク・ラメラ    (延長前半05分)セビージャ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/el/game/230518004/summary?gk=43

レバークーゼン 0-0 ローマ
第01戦     0-1  
合計      0-1  
[得点者]
なし
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/el/game/230518005/summary?gk=43

【UEFAヨーロッパリーグ準決勝・第2戦 セビージャ×ユベントス、レバークーゼン×ローマ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/12(金) 09:50:33.99 ID:7FXf81gG9
ユベントスが後半ATに追いつき劇的ドロー。ローマはしぶとく勝利をもぎ取る【11日結果まとめ/EL】

UEFAヨーロッパリーグ(EL)準決勝・1stレグの2試合が現地時間11日に各地で開催された。延長戦を勝ち上がって準決勝進出を決めたローマはホームにレバークーゼンを迎え、準々決勝でマンチェスター・ユナイテッドを撃破したセビージャは敵地でユベントスと対戦した。


 ローマは82分、タミー・アブラハムのシュートのこぼれ球をエドアルド・ボーヴェがしっかり詰めて先制に成功する。


 ローマはその後も相手に得点を許さず、1-0でレバークーゼンに勝利してEL決勝の舞台へ前進した。

 セビージャは26分、ルーカス・オカンポスからのクロスにユセフ・エン=ネシリがダイレクトで合わせて先制する。

 その後両者得点は生まれずセビージャが勝利するかと思われたが、後半アディショナルタイムに途中出場のフェデリコ・ガッティが決めて土壇場で追いつき、ユベントスがセビージャと1-1で引き分けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8411062b4028e0752ab9cee2e3933f0569844bb1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/27(土) 22:03:14.01 ID:/UHrQXOd9
5/27(土) 21:46配信

東スポWEB

 卓球の全日本女王・早田ひな(22=日本生命)は、快挙達成にも悔しさをにじませた。

 南アフリカ・ダーバンで開催中の世界選手権女子シングルスで2017年大会の平野美宇(23=木下グループ)以来となるメダルを確定させた早田は、27日の準決勝で東京五輪銀メダルの孫穎莎(22=中国)と対戦。日本勢54年ぶりとなる決勝進出を目指したが、第1ゲームを4―11で落とすと、第2、3ゲームも奪われた。崖っぷちの中で迎えた第4ゲームは11―5で取り返すも、第5ゲームは8―11で取られて力尽きた。

 準々決勝は王芸迪(26=中国)との接戦を制したが、大一番で改めて中国勢のレベルの高さを実感。「層の厚さを感じた。孫穎莎選手もそうだが、中国選手の質が高く、今日は出だしが厳しかった。上には上がいるなとすごく思った」と顔をしかめつつ「私が中国選手にやってきたことは間違ってなかった。孫穎莎選手に勝つには、課題を克服しないと追いつかない」と涙ながらに語った。

 来年夏のパリ五輪を前に「まだまだ頂点には程遠い」と現在地を確かめた早田。金メダルに向けて、この経験を力に変えることはできるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3d283ad7c42b5c7eb4758dd9fd5c11d70fee0d3

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230527-00264559-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/21(日) 21:21:10.20 ID:4AjY9C689
バスケットボールキング編集部
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20230521/432436.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2023/05/photo_1606147-768x576.jpeg

 5月21日、船橋アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、千葉ジェッツがアルバルク東京との第2戦に臨んだ。

 第1戦に89-66で勝利した千葉Jは、ギャビン・エドワーズのフリースローで先制するも、連続7失点でA東京にリードを許す。それでも、ヴィック・ローの連続得点や富樫勇樹の3ポイントシュートで逆転すると、終盤には西村文男、小川麻斗、エドワーズ、クリストファー・スミスと立て続けに4本の長距離砲が決まり、27-16で第1クォーターを終えた。

 続く第2クォーター、開始から原修太とジョン・ムーニーの3ポイントが決まると、そのまま13-0のランを作ってリードを拡大。その後、吉井裕鷹と小酒部泰暉、安藤周人とA東京の3ポイントも決まるが、強固なディフェンス力を発揮した千葉Jが、50-29で試合を折り返した。

 後半開始早々に原がバスケットカウントのレイアップをねじ込む。さらに、ローや西村の3ポイントが決まると、ムーニーが得点をけん引し、72-46と第3クォーターでもリードを広げた。第4クォーターでも攻撃の手を緩めない千葉Jは、序盤にムーニーとローが立て続けにアウトサイドシュートをヒット。さらに、最後まで強度の高いディフェンスを保ち、93-62で千葉Jが勝利を飾った。

 2シーズンぶりのファイナル進出を決めた千葉Jは、ムーニーが19得点8リバウンド、エドワーズが19得点5リバウンド、ローが14得点9リバウンド、スミスが10得点、富樫が7得点8アシストをマークした。

 一方のA東京は、アレックス・カークが14得点8リバウンド、小酒部が12得点、安藤が11得点を挙げたが、2試合連続で大差をつけられ、セミファイナル敗退を喫した。

■試合結果
千葉ジェッツ 93-62 アルバルク東京(@船橋アリーナ)
千葉J|27|23|22|21|=93
A東京|16|13|17|16|=62

【B1リーグCS準決勝・第2戦 完璧な試合運びで千葉Jが2シーズンぶりにファイナルの舞台へ 31点差でA東京を退ける】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/21(日) 18:46:33.99 ID:4AjY9C689
バスケットボールキング編集部
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 5月21日、沖縄アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、琉球ゴールデンキングスが横浜ビー・コルセアーズとの第2戦に臨んだ。

 第1戦に86-70で勝利した琉球は、小野寺祥太の得点で先制すると、その後はジョシュ・ダンカンと岸本隆一が3ポイントシュートをヒット。横浜BCのチャールズ・ジャクソンや、ステーティング5に復帰した河村勇輝に活躍されるも、小野寺の2本の長距離砲とアレン・ダーラムの連続得点で琉球が試合を優位に進める。しかし、第1クォーターを連続9失点で終え、22-25と逆転を許すことに。

 続く第2クォーター、序盤から横浜BCに点差を広げられる展開にとなるも、小野寺の3ポイントなどで琉球も追走する。終盤には河村に長距離砲を沈められるが、ダンカンが立て続けに7得点を奪い、39-41で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、ジャクソンと河村、デビン・オリバーの3人に得点を奪われ、なかなか横浜BCを捉えることができない。それでも、終盤にジャック・クーリーの得点で1点差とすると、牧隼利の3ポイントでついに逆転に成功。しかし、クォーター終了間際に同点とされ、63-63で最終クォーターへ。

 勝負の第4クォーター、開始から一進一退の攻防を繰り返す白熱の展開が続く。中盤にダンカンの得点で勝ち越した琉球は、今村佳太やコー・フリッピンの得点でなんとかリードを保つ。粘る横浜BCを突き放すことはできないものの、琉球は岸本の3ポイントやクーリーのバスケットカウントで試合の主導権を離さず、最後は88-84で勝利を飾った。

 2年連続のファイナル進出を決めた琉球は、ダーラムが19得点6リバウンド、ダンカンが18得点、クーリーが14得点8リバウンド、小野寺が11得点、今村が9得点7アシストと活躍した。

 一方の横浜BCは、ジャクソンが26得点8リバウンド、河村が16得点7アシスト、オリバーが18得点8リバウンド、大庭岳輝が11得点を記録したものの、接戦に勝ち切ることができず、セミファイナル敗退を喫した。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 88-84 横浜ビー・コルセアーズ(@沖縄アリーナ)
琉 球|22|17|24|25|=88
横浜BC|25|16|22|21|=84

【B1リーグCS準決勝・第2戦 勝負所で地力を発揮した琉球が2年連続のファイナル進出!河村勇輝が先発復帰も横浜BCは惜敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/20(土) 19:29:04.07 ID:X1cip+Ha9
バスケットボールキング編集部
27分前
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20230520/432234.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2023/05/0520-chibaJ2-768x576.jpg

 5月20日、船橋アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、千葉ジェッツがアルバルク東京との第1戦を迎えた。

 富樫勇樹の3ポイントシュートから得点をスタートした千葉J。互いに緩やかな立ち上がりとなったが、千葉Jは中盤から小川麻斗、クリストファー・スミスが得点を挙げ、17-10と7点リードで最初の10分間を終える。

 第2クォーターに入るとスミス、原修太と続けて長距離砲が決まり、ギャビン・エドワーズもペイントアタックから得点を奪取。ジョン・ムーニーらビッグマン陣も果敢にオフェンスリバウンドに飛び込むと、セカンドチャンスから佐藤卓磨も3点弾を沈め、39-29と10点を先行して試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、千葉Jは原の3連続3ポイントシュートで流れをつかむと、エドワーズやムーニーらも続いて気付けば20点のリードを確保。終盤にかけても攻撃の手を緩めることなく、75-49と26点差をつけて最後のクォーターへ。

 第4クォーターに入ると、開始2分を切ったところで千葉Jは富樫ら先発陣をコートに戻し、A東京に一切の隙を与えない。残り2分に差し掛かったところでは米山ジャバ偉生、高橋克実らもコートに投入して全員出場。最後まで盤石の戦いぶりを披露し、最終スコア89-66で千葉Jが1勝を先取した。

 ホームで快勝を挙げた千葉Jは、ムーニーが23得点6リバウンド、スミスが19得点5リバウンド3アシスト、原が3ポイントシュート5本を含む17得点をマーク。一方、試合をとおしてリードをつかまれたA東京は、セバスチャン・サイズとアレックス・カークがともに16得点、ザック・バランスキーが10得点を挙げている。

■試合結果
千葉ジェッツ 89-66 アルバルク東京(@船橋アリーナ)
千葉J|17|22|36|14|=89
A東京|10|19|20|17|=66

【B1リーグCS準決勝・第1戦 千葉JがA東京を相手にホームで23点差の快勝…盤石の戦いぶりでファイナル進出に王手】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/20(土) 17:54:04.23 ID:X1cip+Ha9
バスケットボールキング編集部
27分前
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20230520/432230.html?cx_top=newarrival
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 5月20日、沖縄アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、琉球ゴールデンキングスが横浜ビー・コルセアーズとの第1戦を迎えた。

 試合が始まると、琉球はジャック・クーリーのペイントアタックや今村佳太の3ポイントシュートなどで順調に得点を伸ばし、スタートダッシュに成功。松脇圭志、渡邉飛勇らベンチメンバーも要所でゴールを奪い、20-11と琉球の9点リードで最初のクォーターを終える。

 第2クォーターは激しい点の取り合いとなり、琉球は松脇の3点弾やジョシュ・ダンカンの速攻レイアップなどで応戦。残り4分からは河村勇輝に3ポイントシュートや“3点プレー”を成功されたが、琉球はセカンドチャンスやフリースローから得点をつなぎ、48-43の5点リードで試合を折り返した。

 一転して、第3クォーターは互いのディフェンスがぶつかり合うロースコアの展開に。琉球は松脇や岸本隆一が要所で3ポイントシュートを炸裂し、終盤にはコー・フリッピンやアレン・ダーラムが得点を挙げる。相手のラストオフェンスも守り切り、63-59と4点を先行して最後のクォーターへ。

 勝負の第4クォーター、琉球はオフェンスリバウンドや堅守からゴールにつなげ、今村や松脇が重要な局面で3点弾をヒット。その後も岸本やダーラム、クーリーがゴールを決めていくと、最後は今村の長距離砲で勝負アリ。最終スコア86-70で琉球が白星をつかんだ。

 ファイナル進出まであと1勝に迫った琉球は、ダーラムが18得点7リバウンド4アシスト、松脇が15得点3リバウンド、今村が13得点3アシストと躍動。一方、第4クォーターでの失速が響いた横浜BCは、チャールズ・ジャクソンが25得点10リバウンド、河村が11得点、デビン・オリバーが6得点11リバウンドを記録している。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 86-70 横浜ビー・コルセアーズ(@沖縄アリーナ)
琉球|20|28|15|23|=86
横浜|11|32|16|11|=70

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