SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

照ノ富士

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 18:43:31.64 ID:CAP_USER9
5/14(土) 17:59
デイリースポーツ

貴景勝が好調玉鷲退け4勝目 照ノ富士は遠藤下す 碧山敗れ全勝消える 大相撲夏場所7日目
 
 「大相撲夏場所・7日目」(14日、両国国技館)

 大関貴景勝(常盤山)は前日に横綱照ノ富士から金星をあげるなど好調な前頭三枚目の玉鷲(片男波)を押し出しで退け、4勝3敗と白星を先行させた。玉鷲は5勝2敗で後退した。

 横綱照ノ富士(伊勢ヶ浜)は遠藤(追手風)を下し、2敗をキープした。

 大関御嶽海(出羽海)は、小結大栄翔(追手風)に押し出しで敗れて3勝4敗と黒星先行に。大栄翔は5勝2敗とした。大関正代(時津風)は北勝富士(八角)に押し出しで敗れ、1勝6敗となった。

 この日、唯一の全勝だった碧山(春日野)が佐田の海(境川)に敗れ、全勝が消えた。優勝争いは1敗で碧山と佐田の海が並んでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/427674481708d93e6f7a1abec6dade2096a1b037

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/18(金) 10:09:19.64 ID:CAP_USER9
3/18(金) 9:59配信
スポーツ報知

◆大相撲 ▽春場所6日目(18日・エディオンアリーナ大阪)

 横綱・照ノ富士(伊勢ケ浜)が春場所6日目の18日、日本相撲協会に休場を届け出た。休場は東前頭筆頭だった2020年秋場所以来で、昨年秋場所で新横綱となってからは初めて。6日目の対戦相手、阿武咲(阿武松)は不戦勝となる。

 照ノ富士は横綱昇進後、抜群の安定感を誇っていたが、在位4場所目の今場所は2日目の大栄翔(追手風)戦、5日目の玉鷲(片男波)戦で黒星を喫し、2個の金星を配給。序盤の5日目までで早くも2敗と調子が上がっていなかった。2月上旬に新型コロナウイルスに感染したこともあり、場所前には師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)が調整不足を懸念していた。横綱不在は、当時は現役で一人横綱だった白鵬(現・間垣親方)が全休した昨年夏場所以来となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/372adfc352326a1e6d64000934edafea49da240a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/14(月) 20:35:42.96 ID:CAP_USER9
3/14(月) 18:05配信
デイリースポーツ

 照ノ富士(手前)から金星を挙げる大栄翔(撮影・高部洋祐)

 「大相撲春場所・2日目」(14日、エディオンアリーナ大阪)

 2場所ぶりの優勝を狙う横綱照ノ富士(伊勢ケ浜)は前頭筆頭の大栄翔(追手風)に送り出されて、2日目で土がついた。突き、のど輪で攻め込まれて横を向かされ、金星を与えた。

 大関貴景勝(常盤山)は平幕の逸ノ城(湊)に寄り切られ、1勝1敗。かど番の大関正代(時津風)は小結の隆の勝(常盤山)に押し出され、2連敗と苦しいスタートになった。

 新大関の御嶽海(出羽海)は前頭筆頭の宇良(木瀬)を下し、初日から2連勝を飾った。1909年の優勝制度導入以降、9人目となる新大関での優勝に向け、幸先いい連勝発進となった。

 横綱、大関陣で2連勝は御嶽海ただ一人となった。

 新関脇の若隆景(荒汐)は平幕の阿武咲(阿武松)を寄り倒して、2連勝。同じく新関脇の阿炎(錣山)は平幕の玉鷲(片男波)を突き出し、初日を出した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220314-00000104-dal-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/99e9e6f159ce49091c6d62a8ca9aebf09b1641b8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 17:15:06.64 ID:CAP_USER9
1/23(日) 16:12
デイリースポーツ

阿炎が12勝、優勝の可能性残す 結びで照ノ富士が勝てばともえ戦
 阿炎(左)が引き落としで琴ノ若を下す(撮影・中島達哉)
 「大相撲初場所・千秋楽」(23日、両国国技館)

 3敗の平幕2人の対決は阿炎が勝利し、優勝戦線に残った。琴ノ若は優勝の可能性がなくなった。

 激しく両者が突き押しで攻める好取組になった。お互いが相手の攻めをしのいで形勢を逆転させる攻防のある内容に。押し込まれた琴ノ若が土俵際でいなしてしのいだが、阿炎は体勢をすぐに立て直し、最後は引き落としで琴ノ若をはわせた。

 結びの一番で2敗の御嶽海(出羽海)が横綱照ノ富士(伊勢ケ浜)に勝てば、御嶽海の3度目の優勝が決まる。照ノ富士が勝つと、照ノ富士、御嶽海、阿炎でのともえ(巴)戦が行われる。

 阿炎は殊勲賞、琴ノ若は敢闘賞の受賞が決まっている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-00000075-dal-000-9-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7a366ade3f54fcc58082a938fd86745731b9b72

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/13(木) 08:00:24.36 ID:CAP_USER9
1/13(木) 5:15配信
東スポWeb

無傷の4連勝、照ノ富士は新横綱からの3連覇へ向けて視界良好だ(東スポWeb)

「最強横綱」に肩を並べる日は来るのか。大相撲初場所4日目(12日、東京・両国国技館)、横綱照ノ富士(30=伊勢ヶ浜)が幕内宇良(29=木瀬)を突き倒して無傷の4連勝。栃木山以来103年ぶりとなる新横綱からの3連覇へ向けて、視界は良好だ。また、この日の白星で昨年秋場所から22連勝をマーク。照ノ富士は兄弟子との〝約束〟を果たすために、連勝記録を伸ばすことを誓っているという。

 照ノ富士は危ない場面にも動じなかった。宇良にもろ差しを許して土俵際まで寄られるも、押し返して逆襲。最後は左の突きを繰り出すと、相手に尻から崩れ落ちた。取組後は「落ち着いて取れたかなと思う。(相手を)正面に置いてやろうと思っていただけ」と普段通り淡々とした口ぶり。無傷の4連勝で、昨年秋場所から続く連勝を22に伸ばした。

 新横綱からの3連覇へ向けて視界は良好。照ノ富士の兄弟子で伊勢ヶ浜部屋付きの安治川親方(元関脇安美錦)は「(好調は)本人の頑張り。先場所が終わってから、すぐにヒザを治療して痛みを取って。そこからまた体をつくって、土俵(での稽古)を積み重ねることをしっかりやっていた」と場所前の準備に抜かりがなかったことを強調した。

 その安治川親方と照ノ富士は、ある〝約束〟を交わしているという。同親方は2019年名古屋場所限りで現役を引退。当初は20年10月に断髪式を行う予定だった。ところが、新型コロナウイルス禍の影響で2度の延期を余儀なくされることに。そして今年の夏場所後の5月29日、いよいよ「3度目の正直」で晴れ舞台に臨むことが決まっている。

 その上で、安治川親方は照ノ富士とのやりとりを明かす。「5月場所の終わりまで全勝が続くなら、63連勝まで伸びることになるのかな。〝そのくらいの話題を提供して土俵で断髪してくれ〟と冗談交じりで横綱に言うと『それ、いいですね』と言っていた。やってもらわないと困りますね(笑い)」。弟弟子にハイレベルな〝ノルマ〟を課してハッパをかけた。

 63連勝といえば、大横綱の白鵬(現間垣親方)と並ぶ歴代2位の大記録。〝角聖〟双葉山が打ち立てた69連勝(同1位)に次ぐ、途方もない数字だ。白鵬は10年九州場所2日目、当時は平幕だった稀勢の里(元横綱=現二所ノ関親方)に連勝記録を止められると「これが負けか…」の名言を残した。照ノ富士が63連勝に到達すれば、その「最強横綱」に堂々と肩を並べることになる。安治川親方の断髪式に最高の形で華を添えることは間違いない。

 果たして照ノ富士は、ここからどこまで連勝を伸ばしていくのか。優勝争いの行方とともに注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220113-03923720-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc60271bd079bfb97be33865b307a98ae6cf6971

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/11(火) 18:20:15.40 ID:CAP_USER9
1/11(火) 18:05
スポニチアネックス

照ノ富士 103年ぶり快挙へ無傷3連勝!正代が初黒星で無敗キープは6人
<大相撲初場所3日目>上手投げで霧馬山を破る照ノ富士(左)(撮影・西海健太郎)
 ◇大相撲初場所3日目(2022年1月11日 両国国技館)

 103年ぶりとなる新横綱から3場所連続優勝を狙う横綱・照ノ富士は霧馬山(前頭筆頭)を上手投げで下し無傷の3連勝。これで霧馬山との対戦は過去6戦全勝となり、昨年秋場所13日目からの連勝も「21」に伸ばした。

 大関勢では正代が大栄翔(小結)に突き出しで敗れ初黒星を喫し2勝1敗。2日目に黒星を喫した貴景勝は、宇良(前頭2)との対戦で1度は軍配が上がるも物言いがつき取り直し。今度は押し倒しで敗れ2連敗で1勝2敗に。前日の正代との対戦で背部を強打した宇良は休場することなく土俵に上がり、連敗を止め1勝2敗とした。

 3日目を終え3勝無敗は照ノ富士に加え王鵬(前頭18)、妙義龍(前頭10)、阿炎(前頭6)、阿武咲(前頭5)、御嶽海(関脇)ら6人となった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220111-00000214-spnannex-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac6993673a3dda1a9a5ed6be77859c23893cfd92

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/03(月) 19:51:06.02 ID:CAP_USER9
1/3(月) 7:15
NEWSポストセブン

照ノ富士 相撲協会に残るため日本国籍取得「この制度はこのままでいい」

2021年8月、日本国籍を取得した第73代横綱・照ノ富士(C)ゾルジャラガル

 第73代横綱・照ノ富士は2021年8月、日本国籍を取得したことが官報で告示された。これによって引退後は親方として協会に残ることが可能となった。初の著書『奈落の底から見上げた明日』(日本写真企画)から、国籍取得についての手記を公開する。【全3回の第3回】
 * * *
 現役を引退したら、親方になって協会に残り、人気力士を育て、相撲界をさらに盛り上げたいという思いがある。そのためには、日本国籍を取得する必要があった。

 国籍取得に関しては、実は一度幕下に落ちたときから動き出していた。親方と相談して、もう一度相撲を頑張ると決めたときから、家族を含むみんなで話し合って、結論が出た。一番近くにいる奥さんも、モンゴルで暮らすお母さんも、「日本の皆さんに恩返しをしたほうがいい」と言ってくれた。

 とはいえ、そう簡単に決められることではない。決心までには、何度も自問自答を繰り返した。実際、国籍が変わったことで「国を捨てた」なんて言われることもあるが、もちろん私にそんな気持ちはない。あくまでも母国は母国。しかし、何も知らない自分をここまで育ててくれたのは、日本の人々だ。

 自分だけがわがままを言うわけにはいかない。下に落ちて、人が離れていくなかで、本当に一生懸命支えてくれた人たちを裏切ることなど、到底できないのだ。それに、自分はどちらかというと、自分のしたことで、人の人生を変えられたらいいなと常に思っていた。そんななかで、今、自分にできることは何か。何をすべきか。それを踏まえて、考えた上での結論だった。

〈親方となって相撲協会に残るためには現役中に日本国籍を取得しなければならないという角界のしきたりについても触れている〉

 個人的には、この制度はこのままでいいと思う。これ自体が、日本のひとつの伝統文化であり、伝統文化を守るためにしなくてはならないことなのだと思うからだ。

 一人の横綱であり、一人の日本人にもなった私、照ノ富士。横綱として今は、ただただ土俵の充実のために、そして今後は、相撲界発展のため、祖国・モンゴルと、育ての国・日本の架け橋となるために、日々を過ごしていきたいと思っている。

※週刊ポスト2022年1月1・7日号

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220103-00000001-pseven-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ac738c7b36970db89821973423be9bdec0a2f5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/02(日) 05:58:04.91 ID:CAP_USER9
1/2(日) 5:15配信
東スポWeb

昨年は4度、賜杯を手にした照ノ富士(東スポWeb)

 大相撲初場所(1月9日初日、東京・両国国技館)で横綱照ノ富士(30=伊勢ヶ浜)が3場所連続7度目の優勝に挑む。2021年は4度優勝し、通算77勝で年間最多勝にも輝いた。年間優勝4回と70勝超えは14年の白鵬(5回、81勝)以来7年ぶり。9月末で現役を引退した白鵬に代わって「照ノ富士時代」の到来を大きく印象づけた。

 22年も横綱を脅かす存在は現れそうにない雲行き。三役経験のある親方の一人は「今の大関2人は横綱を目指すには物足りない。(コロナ禍で)稽古を十分にやれないから、若手も伸びない。照ノ富士の独り勝ちが2、3年は続くのでは」と予測した。この1年で、貴景勝(25=常盤山)と正代(30=時津風)の大関陣は実力と成績の両面で照ノ富士に大きく水をあけられた。

 関脇以下の力士も同様だ。コロナ禍以降、若手が出稽古や巡業の稽古で格上に胸を借りる機会はなくなり(合同稽古を除く)、再開されたとしてもすぐに成果となって表れるわけではない。白鵬の引退と照ノ富士の台頭の陰で、近年の課題とされてきた土俵の「世代交代」の〝宿題〟は残されたままだ。

 照ノ富士が初場所を制すれば、新横綱から3連覇。1919年の栃木山以来103年ぶりで、1場所15日制以降では初の快挙となる。その横綱は新たな1年へ向けて「2桁優勝(V10)を目指して頑張りたい」。ケガなどのアクシデントがない限り、22年も「照ノ富士の年」となりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220102-03901508-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/891121b737e02016e7f8e7028214adbb88a2db64

【「照ノ富士の独り勝ちが2、3年は続くのでは」 今の角界で若手が伸びない根本的理由】の続きを読む

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