SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

現役引退

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 18:54:16.85 ID:CAP_USER9
2022年6月22日 12:12 
発信地:マイアミ/米国
https://www.afpbb.com/articles/-/3410843
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/4/810wm/img_64e072d8a3bd61639ea5b94fd6bf188c278219.jpg

【6月22日 AFP】米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)、タンパベイ・バッカニアーズ(Tampa Bay Buccaneers)のロブ・グロンコウスキー(Rob Gronkowski)が21日、自身2度目となる現役引退を発表した。

 QBトム・ブレイディ(Tom Brady)とのタッグで4度のスーパーボウル(Super Bowl)制覇を果たした33歳のグロンコウスキーは、史上最高のTEとの呼び声も高く、将来の米国プロフットボール殿堂(Pro Football Hall of Fame)入りが確実視されている。

 ニューイングランド・ペイトリオッツ(New England Patriots)に6度目のNFL制覇をもたらした後、2019年に一度は引退したグロンコウスキー。2019年シーズンはNFLから完全に離れたが、その後引退を撤回し、ペイトリオッツ時代にチームメートだったブレイディと今度はバッカニアーズでタッグを結成すると、2020年シーズンには主力としてチームのスーパーボウル優勝に貢献した。

 グロンコウスキーは、これが最後の引退だとしている。(c)AFP

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 17:40:08.03 ID:CAP_USER9
◆サイバーファイト「サイバーファイトフェスティバル」(12日、さいたまスーパーアリーナ)

 プロレスリング・ノアの武藤敬司(59)が12日、さいたまスーパーアリーナで現役引退を表明した。

 この日は、同所でDDT、プロレスリング・ノア、東京女子、ガンバレ☆プロレスを運営するサイバーファイトが年に1度の祭典「サイバーファイトフェスティバル」を開催。第9試合終了後にリングに登場した武藤はマイクを持ちファンに報告した。

 武藤は左股関節唇損傷から4か月ぶりの復帰戦となった5月21日の大田区総合体育館大会の試合後に「非常に悩んでいるな。正直さ、相手の技を受けるじゃなくて自分の技を仕掛ける時に痛みが走ったりするからよ。やっぱり気持ちが、気持ちが…落ちるよ。近々に報告することがあります」と意味深な言葉を残して去った。この発言を受け「武藤敬司」がツイッターのスポーツトレンド入りするなど報告の内容を巡ってSNS上では大きな反響を呼んでいた。

 その後、6・12さいたまのリング上で「報告」を行うことが発表されていた。

 ◆武藤敬司(むとう・けいじ)1962年12月23日、山梨県富士吉田市生まれ。59歳。1984年4月、新日本プロレスに入門。同年10月4日、埼玉・越谷市体育館での蝶野正洋戦でデビュー。85年11月に米国へ武者修業し86年10月に凱旋帰国。88年1月から、二度目の海外遠征に出発し、グレート・ムタとしてWCWマットでトップヒールとして活躍する。90年4月に凱旋帰国すると、一気に新日本のトップに駆け上がる。2002年1月に新日本を退団し全日本プロレスへ移籍し社長に就任。2013年5月に全日本を退団。同年7月に新団体「WRESTLE―1」を設立する。2018年3月に両膝の人工関節設置手術を行い1年3か月にわたり長期欠場。2020年4月1日をもって「WRESTLE―1」は活動停止。2021年2月12日、ノアの日本武道館大会で潮崎豪を下しGHCヘビー級王座を初戴冠。翌日にノア入団を発表した。獲得した主なタイトルは、新日本のIWGPヘビー級、IWGPタッグ、全日本の3冠ヘビー級、世界タッグ、ノアのGHCヘビー級、GHCヘビー級タッグ。これは高山善廣に次ぐ史上2人目のメジャー3団体のシングル王座とタッグ王座を完全制覇となった。身長188センチ、体重110キロ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b96a08dedca50e0101bfae3e738c3efa4fdec76

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/06(水) 21:26:55.51 ID:CAP_USER9
4/6(水) 18:49配信
J-CASTニュース

 プロボクシングの前WBC世界バンタム級王者ノルディーヌ・ウバーリ(フランス、35)が現役を引退したと、2022年4月5日に複数のフランスメディアが報じた。

 ウバーリはアマチュア時代に08年北京五輪、12年ロンドン五輪に出場するなどトップ選手として活躍し14年にプロデビューした。

■「後悔がないように慎重に考慮した末の決定」

 プロではフランスのバンタム級王座、WBAインターコンチネンタル王座などを獲得し着実にステップアップしていった。そして19年1月に元WBA世界バンタム級王者ルーシー・ウォーレン(米国)とWBC同級王座決定戦を行い3-0の判定で王座を獲得した。

 19年11月には井上尚弥の実弟でWBC同級暫定王者の井上拓真(大橋)と王座統一戦を行い3-0の判定で王座を統一し、2度目の王座防衛に成功した。

 ウバーリは対抗団体のWBA、IBF王者・井上尚弥との王座統一戦を熱望していたが、21年5月の3度目の防衛戦で世界5階級制覇のノニト・ドネア(フィリピン)に4回TKOで敗れ王座陥落。この試合に勝利したドネアが今年6月に井上と王座統一戦を行う。

 フランスの日刊紙「フィガロ」(WEB版)によると、ウバーリは「私は最高のレベルに到達するために20年以上をトレーニングに費やした」と振り返り、「後悔がないように慎重に考慮した末の決定だ」と説明したという。

 ウバーリのプロ戦績は18戦17勝(12KO)1敗。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220406-00000010-jct-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d7592560b501cfa29b00d334a39287d5620ef7c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/11(月) 13:40:25.73 ID:CAP_USER9
4/11(月) 13:34配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/080cec264113689710e21b1c3671ce20a2a7b21e
 フィギュアスケート男子で18年平昌五輪代表の田中刑事(27=国際学園)が11日、自身のツイッターを更新し、現役引退を発表した

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/16(土) 05:32:49.26 ID:CAP_USER9
アリソン・フェリックス、今季で現役引退 陸上女子短距離で五輪「金」7個
[2022年4月14日12時54分] 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/202204140000310.html
アリソン・フェリックス(15年8月撮影)
https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/img/202204140000310-w1300_0.jpg


陸上女子短距離で五輪通算で最多11個のメダルを誇るアリソン・フェリックス(米国)が13日、今季限りで現役を引退すると自身のインスタグラムで発表した。

「今季は記録のためではなく、楽しんで走ります。時間や記憶、感謝の気持ちを共有したい」。36歳になった陸上競技界の顔が、決断の時を迎えた。

五輪には5大会連続で出場した。若い頃は200メートルや100メートルをメインとしたが、年を重ねて400メートルをメインにした。

18年には長女カムリンちゃんを出産。35歳で迎えた昨夏の東京オリンピック(五輪)には「これが五輪は最後になる」と宣言して出場した。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/12(火) 15:51:13.79 ID:CAP_USER9
スピードスケート日本代表の小平奈緒(35)が12日、長野県内で記者会見を開き、今年10月の距離別選手権を最後に引退することを表明した。

会見冒頭「今から話すことにすごく緊張していてるんですが・・・」と切り出した小平。しばらく言葉をつまらせ「私、小平奈緒は今年10月の全日本距離別選手権大会の500mを競技人生のラストレースにすることを決意しました事をご報告させて頂きます」と語った。

「最後に自分のスケートを表現したい場所っていうのがここ地元の信州だったので、必ず長野で滑れる全日本距離別選手権というのが魅力でした」と、今年10月に長野で行われる予定の大会で競技人生を締めくくる。

決断については夏頃だと言い「オリンピックについては以前から北京で最後かなと考えていました。そう考えたときにオリンピック周期で物を決めているわけではないですが自分の人生を次に進めるには良い頃かなと考えてました」と明かした。

4大会連続で五輪に出場し平昌大会500mでの金メダルを含む、3つのメダルを獲得している小平。「バンクーバーは成長、ソチは屈辱、平昌は成長という形で言わせていただいたことがあるんですけど、今回の北京はなかなか言葉がみつからなくて、まだ、どんなオリンピックだったのか振り返っているところです」。金メダル候補として臨んだ今年2月の北京五輪では、500m17位、1000m10位とメダルに届かなかった。

大きな決断の会見を東京ではなく長野ですることについて質問が飛ぶと「信州で育った身として全国で育てられたこともあるが自分の中で大きな決断を地元信州でできた」と涙。今後は地域貢献で「地域の皆さんのお役に立てればと思っています」と競技スポーツに限らず、活動していくという。


■小平 奈緒(こだいら・なお)
1986年5月26日生まれ、35歳。長野出身。社会医療法人財団慈泉所属。北京五輪の500m17位、1000m10位。18年平昌五輪500m金メダル、1000m銀メダル、1500m6位。14年ソチ500m5位、1000m13位。10年バンクーバー500m12位、1000m5位、1500m5位。団体パシュート銀メダル。

TBS4/12(火) 15:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0700da10bca85d68e75808237d3879a35d75f8f8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 12:14:25.57 ID:CAP_USER9
4/5(火) 12:00配信
デイリースポーツ

引退会見を行う高木菜那(撮影・高石航平)

 スピードスケート女子の高木菜那(29)=日本電産サンキョー=が5日、都内で会見し、現役引退を報告した。「私、高木菜那は現役を終えることを決意しました」と話した。

 集大成と位置づけて臨んだ、北京五輪シーズンの今季。3月のW杯最終戦(オランダ)を終えて以降「ケガをしているわけではないので。未練がないわけではありません。現役を続行しようか、どうしようか、すごく悩み、考えました」という。その中、引退の決断について菜那は「高木美帆の姉ではなく、やっと自分の意志で高木菜那として氷の上に立ち、戦えたことが引退を決意した1つの理由」と振り返った。

 「1番、妹とのことで、自分の中で葛藤があったのは高校時代」と菜那。10年バンクーバー五輪代表になり、天才中学生と呼ばれた妹・美帆を見つめ、心はボロボロだった。社会人になり、日本電産サンキョーに入社後は「もっと速い人はたくさんいる」と気付き、視線が妹から世界へと向いた。

 金メダル2つを獲得した平昌五輪後は「色んな人が『高木菜那』としてみてくださることが多かったけど、高木美帆の姉ではなく高木菜那という一人の選手と、自分自身が受け入れることが今までできていなかった」と菜那。「どんな時でも、妹が速いから、自分自身で妥協してしまうじゃないですけど、そこに逃げ道を作っていた」という。

 今季へ臨むにあたり「そこを1番気にしているのは自分なんだ」と気付いた。「妹と比較してこれは遅いんだって、ずっと自分を否定し続けてきたなって。そろそろ自分を褒めてあげたいと思った」「今年、何のためにスケートをしているのか、どうして速くなりたいのか考えた時、高木菜那として氷の上に立ちたいという気持ちが芽生えた」と話した。

 「それができたことが、今年は本当に良かった」。涙を見せる瞬間もあったが、晴れやかな笑顔で話した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220405-00000044-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ba382bfa84aef8a385f8d4050f6bfe4bb181b95

【スピードスケート・高木菜那が現役引退、悩み抜いた決断 理由は「美帆の姉ではなく菜那として戦えた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/03(日) 17:45:43.03 ID:CAP_USER9
https://keirin.netkeiba.com/news/news_detail.html?id=7005

 2021年のガールズグランプリを制した新女王の高木真備(106期=東京・27歳)が3日、突然の引退を表明した。
 高木は昨年12月28日に静岡競輪場で行われた「ガールズグランプリ2021」で悲願の初優勝を達成し、
2021年ガールズ最優秀選手賞を受賞したばかり。

 この日は、地元である京王閣競輪場で「ガールズグランプリ2021優勝報告会」を開催。その席上で引退を明かした。
引退レースは行われないという。

 高木はガールズケイリン3期生として、2014年5月9日奈良競輪場でデビュー。
7年目にしてグランプリ女王となったが、1月末から欠場が続き、3月7日に平塚競輪で復帰。
直近では3月27?29日の川崎競輪「オッズパーク杯 報知新聞社杯(FII)」で決勝3着と復活を予感させたが、
6年11か月の現役生活に終止符を打つ決断をした。通算616戦、1着は379回。

■高木真備コメント

 これまで何度もやめたいと思ったことはあったのですが、その都度まだグランプリを獲っていないと頑張ってきました。

 その目標だったグランプリを昨年獲得してからの3か月、実はずっと考えていました。

 何を目指してモチベーションを上げたらいいのか。
 その答えが見つけられずに、普通の開催に出場した時の不甲斐なさ。
 車券を買って応援してくれた声に応えられない状況が続いていましたが、引退を決めたのは先日の川崎を走ったレースです。

 もういけないな、と最終決断しました。
 引退レースはしません。

 いまはやりたいこともあり、そこに向かって走りたいと思います。
 やりたいことですか? 保護犬に関することです。

 とても幸せな競輪人生でした!
 今まで高木真備を応援くださり、本当にありがとうございました。

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