SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

現役続行

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 18:20:31.02 ID:CAP_USER9
平昌五輪女子スキージャンプ銅メダリストの髙梨沙羅選手(25・クラレ)が17日、自身のインスタグラムを更新。合宿中の写真を載せ「純粋に飛ぶことが好きだということを再確認できた時間でした」と競技を続けていく姿勢を示した。

今年2月に行われた北京五輪スキージャンプ混合団体では1回目のジャンプでスーツ規定違反で失格し日本はメダルに届かず4位に終わった。
翌日には自身のインスタグラムで黒い画面とともに「今後の私の競技に関して考える必要があります」とコメントしていた。

その後、3月のワールドカップで復帰を果たしたが、最終戦で来季については「周りの方とも話をしないといけない。この場では、答えが出せない」と明言を避けていた。

そしてこの日のインスタグラムでは、ジャンプスーツ姿の写真とともに「ここ数週間、気持ちが定まらない中で合宿に入りました。試合に向けた練習とゆうよりは、まだ、飛べるのか、自分の気持ちを確認したくて始まった合宿でしたが、トレーニングしている中で純粋に飛ぶことが好きだという事が再確認できた時間でした」「今はまだ応援してくれている人たちの期待に応えられる自信は正直ないけど、まずは自分の期待に応えられるように日々練習を重ね、チームに貢献できるように精進したいと思います」とコメント。新たなスタートを切ったことを報告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0afe3dec053f5bf54421329af739d29a8c12401a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 15:24:53.35 ID:CAP_USER9
 スピードスケート女子で2月の北京五輪で1000メートル金などメダル4個を獲得した高木美帆(日体大職)が5日、都内で会見し、現役続行を表明した。

 高木美は3月中旬にオランダで昨季最終戦を終えた後、今後について休養を取りながら熟考したい考えを示していた。その上で、ここまでの時間で「本当はスケートを続けるかどうかっていうのも考えるべきだなって思ったけど、どういうふうにやっていくかは置いておいたとしても、スケートを滑ることに対して前向きに思っている自分がいることに気付いた。自分に問いかけた時に、最初に出てきたスケートを滑りたいんだなと思う気持ちを大事にしたいなと思った」と決断までの経緯を明かした。

 ただ、4年後のコルティナダンペッツォ五輪を目指すかについては明言を避けた。「正直よく分からないというのが素直な気持ち。スケートをやりたくないと思う時が来るかわからないですけど、自分の体がいつまで持つかはわからない。20代前半に比べると、体に関してはカウントダウンが確実に始まっているとは思っているので、ミラノに対して責任を持って発言できる状態ではない」と慎重な姿勢を示した。ナショナルチームの体制が変わることもあり、今後の活動拠点についても「いろんな選択肢を取れるのかなと思っていて、どういう選択肢をとるのがベストなのかをよく考えたい」とした。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/c594026984e6986d1c7d8eb3346d9fe84bcda4cb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/23(水) 22:13:03.07 ID:CAP_USER9
2/23(水) 19:22配信
スポーツ報知

 トランポリン女子で、19年世界選手権覇者の森ひかる(22)=金沢学院大ク=が23日、自身のインスタグラムで現役続行を表明した。メダルが期待された昨年の東京五輪は13位に終わり、これまで進退について明言していなかった。

 この日、森は「ここ数年何度もトランポリンをやめたい、やめるって沢山言ってきましたが、競技を続けることを決めました」と明かした。「ここにくるまで時間がかかってしまいましたが、色々な経験をし、色んな角度からみて、沢山のことを感じ、その上でこうして大好きなトランポリンに戻ってこられたことを嬉しく思います」と心境を記した。

 東京五輪では、第1演技で47・350点を出すも、第2演技はミスで無念の途中中断。合計63・775点で13位となり、上位8人による決勝進出を逃した。五輪後は休養に充てており、今後については「トランポリンをやるなら中途半端な状態ではやりたくない。覚悟を持てた時に、もう一度スタートしたい」と話した。同年11月に行われたアゼルバイジャンでの世界選手権は6位だった。

 ◆森ひかる(もり・ひかる)1999年7月7日、東京都出身。22歳。4歳から競技を始める。2013年の全日本選手権で、当時史上最年少の14歳(中2)で初優勝。17年世界選手権シンクロ銀メダル、18年世界選手権個人5位、シンクロで日本勢女子史上初の金メダル、19年世界選手権で日本勢男女通じ初の個人金メダルを獲得した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220223-02231129-sph-000-10-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b07c29da0277f7f36d641b38724eb09f7f103566

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