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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

琉球ゴールデンキングス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 18:07:43.48 ID:CAP_USER9
<バスケットボール男子Bリーグチャンピオンシップ(プレーオフ)決勝:琉球75-82宇都宮>◇29日◇第2戦◇東京体育館
宇都宮ブレックスが5季ぶり2度目のBリーグ制覇を遂げた。
第1戦を80-61で先勝した宇都宮は、エースの日本代表SG比江島慎やPG鵤(いかるが)誠司、Cジョシュ・スコットが活躍。第2戦も制し、Bリーグ初年度の16-17年シーズン(当時栃木)以来となる優勝を果たした。
宇都宮は昨季も決勝に駒を進めたが、千葉ジェッツとの第3戦までもつれた熱戦の末、敗戦。準Vの悔しさを同じ舞台で晴らした。
今季は、長年チームの得点源だったCライアン・ロシターら主軸が退団。戦力ダウンが懸念されながら東地区4位と粘り、チャンピオンシップにワイルドカードで進出。準々決勝で千葉にリベンジし、準決勝では川崎ブレイブサンダースにそれぞれアウェーで全勝した。決勝の舞台に戻り、西地区5連覇でファイナル前は2戦2敗だった難敵に今度は2戦2勝。頂に上り詰めた。日本人初NBAプレーヤーのレジェンド、PG田臥勇太も出場するなど一丸となっての奪還だった。
対して、今季はリーグ史上最高の年間勝率8割7分5厘の成績を残していた琉球ゴールデンキングスだったが、最終章は悔しい結果となった。エースSG/SF今村佳太や206センチのCクーリー中心に西地区勢、bjリーグ出身勢として初のファイナル切符をつかんだが、悲願成就は来季以降に持ち越した。【木下淳】

https://news.yahoo.co.jp/articles/3553ee696b98d445ff46a88840e3b3c558205574

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 14:02:56.15 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220528/375095.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1313957-768x576.jpeg

 5月28日、東京体育館で「日本生命 B.LEAGUE FINALS 2021-22」が行われ、宇都宮ブレックスが琉球ゴールデンキングスと対戦した。

 2年連続でファイナルへ進み、Bリーグ初年度以来となる制覇を目指す宇都宮は比江島慎、遠藤祐亮、鵤誠司、ジョシュ・スコット、アイザック・フォトゥが先発。西地区から初のファイナル進出を果たした琉球はコー・フリッピン、ドウェイン・エバンス、岸本隆一、今村佳太、ジャック・クーリーがスターターを務めた。

 エバンスの得点で幕が開いたこの試合は、開始約3分で4-4とロースコアの立ち上がりとなる。宇都宮はチェイス・フィーラーの3ポイントシュート、琉球はクーリーのオフェンスリバウンドから得点を重ねるが、大きな差は生まれず18-19と琉球のリードで第1クォーターが終了。

 迎えた第2クォーターは開始直後から琉球に8連続得点を奪われ、宇都宮としては苦しい展開に。それでも遠藤の2連続3ポイントシュートで逆転に成功すると、その後フォトゥや比江島のアタックでポイントを奪い、38-33と宇都宮の5点リードで試合を折り返した。

 宇都宮優位で突入した第3クォーターは、両チームとも素早い流れから得点を奪い合う。なかなか得点差が広がらない拮抗した展開となり、54-56で勝負の最終クォーターへ。

 最後の10分間で試合の主導権をつかんだのは宇都宮だった。リーグナンバーワンの堅守を披露し、約5分間をわずか2得点に抑えると、その間に比江島の積極的なアタックで得点を重ね、じりじりとリードを広げる。そのまま流れを明け渡すことなく試合を進め、80-61で快勝を収めた。

 勝利した宇都宮は、フィーラーが19得点、スコットが18得点、比江島が17得点をマーク。琉球はクーリーが17得点16リバウンドを挙げたものの、最終クォーターの失速が大きく響いた。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 61-80 宇都宮ブレックス(@東京体育館)
琉 球|19|16|21| 5 |=61
宇都宮|18|20|16|26|=80

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 21:48:13.87 ID:CAP_USER9
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 5月22日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のセミファイナルが開催され、琉球ゴールデンキングスが島根スサノオマジックとの第2戦に臨んだ。

 第1戦に94-85で勝利した琉球は、第1クォーターから今村佳太が得点力を発揮する。しかし、島根のペリン・ビュフォードに11得点を奪われ、17-18とリードされる展開に。続く第2クォーターでは今村と岸本隆一が3ポイントを沈め、チームをけん引。一時は逆転に成功するも、このクォーターでもビュフォードを止められず、36-38で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーターでもビュフォードに10得点を奪われ、53-58と島根にリードを広げられて最終クォーターへ。第4クォーター中盤に琉球が逆転に成功すると、その後は一進一退の攻防となる。

 終盤にアレン・ダーラムのレイアップで琉球がリードすると、今村の3ポイントで5点差とする。しかし、ウィリアムスニカの得点と安藤誓哉の長距離砲が決まり、試合残り52秒には68-68の同点に。

 残り32秒にはダーラムのフリースローにより、琉球が2点のリードを奪うも、残り11秒にはビュフォードにドライブから得点され、再び同点とされてしまう。琉球のラストプレー、岸本の3ポイントが外れるも、ドウェイン・エバンスがオフェンスリバウンドを奪取。エバンスが放ったシュートがブザービーターで決まり、琉球が72-70で劇的な勝利を飾った。

 初のファイナル進出を決めた琉球は、今村が5本の3ポイントを含む25得点6リバウンド、ダーラムが13得点7リバウンド、岸本が12得点5アシスト、エバンスが10得点9リバウンド5アシストをマーク。初優勝へ向け、ファイナルでは宇都宮ブレックスとの対戦に臨む。

 一方の島根は、ビュフォードが34得点14リバウンドと獅子奮迅の活躍を見せるも、勝利には一歩届かず。躍進の年となった今シーズンを終えた。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 72-70 島根スサノオマジック(@沖縄アリーナ)
琉球|17|19|17|19|=72
島根|18|20|20|12|=70

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 19:12:21.61 ID:CAP_USER9
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 5月21日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のセミファイナル第1戦が行われ、琉球ゴールデンキングスが島根スサノオマジックと対戦した。

 クォーターファイナルで秋田ノーザンハピネッツを破った琉球と、チーム史上初のCSでA東京を下してセミファイナルへ進出した島根。琉球はコー・フリッピン、ドウェイン・エバンス、岸本隆一、今村佳太、ジャック・クーリーが先発し、島根はペリン・ビュフォード、安藤誓哉、ニック・ケイ、白濱僚祐、ウィリアムスニカがスターターを務めた。

 第1クォーターは完全に島根のペースだった。安藤やビュフォード、白濱が立て続けに3ポイントシュートを沈め、チーム全体でこのクォーターだけで8本もの3ポイントを成功、琉球も反撃に出るが、なかなか点差は埋まらず21-34と2ケタのビハインドを背負って最初の10分間を終えた。

 第2クォーターも互いに得点を奪い合う展開となるが、両チームとも第1クォーターほどポイントを挙げられず。37-48で前半を終え、琉球がわずかに点差を縮めた。

 迎えた後半は琉球が意地を見せる。第3クォーター中盤までは点差が縮まらなかったものの、終盤にアレン・ダーラムの連続得点や岸本の3ポイントなどで62-62と同点に追いつくことに成功。最終クォーターでは琉球が早々に逆転すると、その勢いのまま得点を重ね続け、94-85で勝利した。

 第1戦をモノにした琉球は今村がチーム最多の21得点を挙げたほか、ダーラムが19得点、岸本が18得点をマーク。敗れた島根はビュフォードが27得点、トラビスが20得点を記録するも、琉球の勢いに屈した。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 94-85 島根スサノオマジック(@沖縄アリーナ)
琉球|21|16|25|32|=94
島根|34|14|14|23|=85

【BリーグCS準決勝・第1戦 琉球が最大21点差をひっくり返してSF初戦を制す…今村、ダーラムが殊勲の活躍】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 21:50:00.64 ID:CAP_USER9
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 5月14日に沖縄アリーナで「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」クォーターファイナル第2戦が行われ、西地区1位の琉球ゴールデンキングスがワイルドカード下位の秋田ノーザンハピネッツと対戦した。

 セミファイナル進出に王手をかける琉球は第1クォーターで2点のビハインドを背負ったものの、第2クォーターをわずか9点に抑えることに成功。小野寺祥太が3本、岸本隆一が2本の3ポイントシュートを沈めるなど、一挙29得点を積み上げた。


 第3クォーターは秋田の反撃に遭ったが、第4クォーターで再び1ケタ失点。今村佳太や小野寺を中心に得点を重ね、77-56で勝利を収めた。

 一足先にクォーターファイナル突破を決めた琉球は、ベンチスタートの小野寺が14得点の活躍を見せたほか、アレン・ダーラムと今村がともに12得点、ジャック・クーリーが10得点9リバウンド、並里成が11得点をマーク。初出場でクォーターファイナル敗退を喫した秋田は、古川孝敏が古巣相手に15得点を挙げたが、チーム全体の3ポイントシュート成功率がわずか18.8パーセントにとどまった。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 77-56 秋田ノーザンハピネッツ(@沖縄アリーナ)
琉球|16|29|14|18|=77
秋田|18|9|23|6|=56

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 22:06:02.37 ID:CAP_USER9
5/13(金) 22:01配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffded79b75b31c5baa1ea5a9e130ec113c2601dd

 5月13日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」が開幕し、東地区1位の琉球ゴールデンキングスは、ワイルドカード下位の秋田ノーザンハピネッツとの第1戦に臨んだ。

 第1クォーターでは秋田の川嶋勇人やアレックス・デイビスに得点を奪われ、ホームの琉球が19-20とリードされる展開に。それでも、第2クォーターではドウェイン・エバンスを軸に得点を重ねた琉球が逆転に成功。終了間際には岸本隆一がブザービーターを沈め、40-33で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーターでは、並里成が連続得点を挙げると、エバンスも3ポイントをヒット。琉球が55-43とリードを広げて最終クォーターへ。第4クォーターでは秋田の田口成浩に活躍され、中盤には4点差まで詰められる。それでも、今村佳太の長距離砲やジャック・クーリーの得点で琉球がリードを守り抜き、最後は74-60で勝利を飾った。

 ホームで第1戦を制した琉球は、エバンスが15得点7リバウンド5アシスト、クーリーが14得点16リバウンド、岸本が11得点、並里と今村が10得点をマーク。

 一方の秋田は、川嶋が13得点、田口が9得点を挙げるも、敵地で悔しい黒星を喫した。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 74-60 秋田ノーザンハピネッツ(@沖縄アリーナ)
琉球|19|21|15|19|=74
秋田|20|13|10|17|=60

【Bリーグチャンピオンシップ 琉球が秋田との第1戦に勝利…4Qに突き離す、5選手が2ケタ得点を挙げて好調発進】の続きを読む

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