SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

田中将大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/31(日) 09:29:37.11 ID:GxaUOOWia
<楽天7-0日本ハム>◇30日◇楽天生命パーク

楽天田中将大投手(33)が危機的状況を救った。序盤は「手応えがなかった」というが、それでも3回まで1安打無失点。最初のピンチは4回2死一、三塁、日本ハム清宮の打席だった。カウント2-2から、151キロの直球で球宴MVPを空振り三振に斬った。「自分にとっても、あの1球でフォームがかみあった」。7回まで無失点投球を続け自身6勝目は、チームにとって大きな1勝だった。

試合前、石井GM兼監督が新型コロナウイルス陽性者と接触のため自主隔離となり、真喜志ヘッドコーチが代行監督として指揮を執った。登板への影響は「特にない」と語ったが、敗れれば貯金は0に。最大18から貯金が消滅すれば、史上初という大ピンチを迎えていた。

【「絶対に優勝したいんで、ついてきてください」楽天・田中将大、大号令をかける】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 14:43:37.26 ID:CAP_USER9
7/2(土) 13:32配信 中日スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/b13e6921cce7635ba53d860c28900afaf12d7743

 楽天は2日、田中将大投手の出場選手登録を抹消した。田中将は1日のロッテ戦(ZOZOマリン)に先発登板し、5イニング3分の0を4安打2失点という内容で、5回にロッテ・高部の打球が右腕に当たるアクシデントもあった。田中将の出場選手登録抹消は今季初。

 また、1日のロッテ戦(ZOZOマリン)でともに失点した中継ぎの安楽智大投手と宋家豪投手の出場選手登録も抹消。和田恋外野手も合わせた4人に代わって、森原康平投手、福山博之投手、内田靖人内野手の3人を1軍に昇格させた。

【楽天・田中将大が今季初の抹消 前夜、打球が右腕に当たる 安楽ら3選手も2軍へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 21:02:27.79 ID:CAP_USER9
デイリー2022.06.17
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/06/17/0015394902.shtml

「ソフトバンク-楽天」(17日、ペイペイドーム)

楽天・田中将大投手が五回、グラシアルに2打席連続となるソロを浴びた。1試合3被弾以上がNPB初。この日は五回までにまさかの4被弾、自己ワーストの7失点となった。マウンド上で田中将はぼう然と打球を見送った後、厳しい表情を浮かべた。

負けると自身初の5連敗となる一戦。初回、簡単に2死を取ったが、柳田に変化球をうまく拾われ、右翼席へ先制のソロを浴びた。味方が逆転した直後の三回にはヒットと四球で1死一、二塁のピンチを招くと、牧原大に右中間へ逆転の3ラン。さらに続くグラシアルに右翼ポール際に運ばれた。

五回はグラシアルに一発を浴びた後、柳町にも適時三塁打を浴び、7点目を献上。結局、5回12安打7失点の炎上で、KOとなった。

田中将はメジャーでは16、17年にそれぞれ4被弾。7失点はNPBで11年8月7日の日本ハム戦以来、11年ぶり6度目となった。

【楽天・田中将、5回自己ワースト7失点KO NPB初、まさかの4被弾】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/20(金) 12:46:25.06 ID:HrOielhs0
https://www.asagei.com/212743
反対に首位をひた走る楽天では、新旧エースの関係に亀裂が生じていた。楽天球団OBが悩ましい内情を吐露する。

「田中将大(33)と則本昂大(31)の関係が修復不可能なぐらい冷え切っている。19年オフまでは一緒に自主トレをするほどの仲でしたが、21年に則本の不倫問題が発覚。妻と幼い2人の子供を捨てて別の女性と再婚する道を選びドロ沼でした。これを境にマー君サイドが一線を引いてしまった。2人が会話する姿すら見られません。どうやら、則本の元妻とも仲が良かったマー君の妻がアレルギーを起こしているようです」

【(ノ∀`)アチャー 楽天・田中将大と則本昂大、絶縁状態で修復不可能か!?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 22:52:14.72 ID:CAP_USER9
◇17日 ロッテ6-3楽天(ZOZOマリン)

 序盤から粘投を続けてきた楽天・田中将が7回、一気に崩れた。2点のリードを守り切れず、イニングの途中で降板。6イニング3分の1で11安打6失点(自責点5)という思いも寄らぬ結果に右腕は険しい表情でグラウンドを見つた。

 「ゲームの終盤にあれだけのビッグイニングをつくらせてしまったというところが全てでした」

 試合後の田中将は逆転負けの責任を一身に背負った。1試合6失点は日本では2012年8月19日の西武戦(西武ドーム)以来。11安打を許したのは日本球界復帰後のワーストとなる。今回の登板に向けた調整ではいい手応えを感じていたこともあり、悔しさは募る。

 「我慢しきれずに失点を重ねてしまったというところが残念でした」。しかし、石井監督は傷心の右腕を責めようとしない。投球についての見解を求められると、「7回のところも不運な当たりで流れをつくられてしまいましたけど、ピッチング自体は悪くなかったと思います」とコメント。信頼は全く揺るがなかった。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b07f6626c83b7a5a14c86f49abcf19cc4af1121c

【楽天・田中将大、日本復帰後ワースト11被安打6失点 石井監督は信頼揺るがず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 05:43:02.24 ID:CAP_USER9
4/20(水) 5:15
東スポWeb

日本ハム “難敵” 田中将攻略で濃厚3連勝 佐々木朗希との「対戦効果」で快進撃続くか
日本ハム・宇佐見(中)が楽天・田中将(左奥)から価値ある2ランを放った(東スポWeb)
「朗希効果」でマー攻略だ。日本ハムが19日の楽天戦(楽天生命)で、相手先発・田中将大(33)から少ないチャンスを生かし、2―0の完封勝利。今季チーム初の3連勝を飾った。

 田中将はこの試合前まで2戦2勝、防御率1・93と絶好調。一方の日本ハムは17日のロッテ戦(ZOZOマリン)で佐々木朗希投手(20)に8回まで一人の走者も出せない〝完全投球〟をされた。そんなこともあり、試合前は「今日も打線はマー君に圧倒されるのでは」と劣勢が予想されていたのだが…。

 日本ハム打線は試合序盤から各打者が脅威の粘りを見せた。初回、先頭の野村が11球粘って右前打を放てば、2回も先頭の石井が9球粘った末に四球で出塁。宇佐見の先制2ランを呼び込んだ。その後4回にも石井が8球粘るなど、各打者が田中将の直球、変化球に食らいつき、田中将に8回まで120球を投じさせたのだ。

 新庄監督は試合後、打線の粘りについて「(各打者が)ポイントを引きつけて引きつけて打った結果『あれ、とらえきれないな』と。あれでいいんですよ。そういうとらえきれないな、がいつか前に飛ぶのでポテンヒットとかになる。ピッチャーはガックンですよ」と独特の表現で打者の成長に目を細めていたが、各打者が佐々木朗の剛速球を目の当たりにしていたからこそ、ポイントを引きつけることができたのだろう。

 しかもこの3連勝は「今季初の2桁得点17安打爆勝」(16日)、「佐々木朗登板試合に1安打で延長勝利」(17日)に続く「マー君撃破」(19日)とあって、めちゃくちゃ中身が濃い。このままチームはさらに勢いを加速させるのか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220420-04139702-tospoweb-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9f6232103f610b306eeaae892548956fae77f07

【「朗希効果」で“難敵” マー君撃破!日本ハム、濃厚3連勝!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/01(金) 15:32:50.09 ID:CAP_USER9
4/1(金) 15:15配信
オリコン

 東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手が4月1日、自身のツイッターを更新。ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』で、育成したセイウンスカイが高ランクの「UG5」に到達したことを報告した。

 田中は「ゲーム垢の方に貼って、褒められて嬉しくなったから本垢の方にも貼っておく!笑」と育成したセイウンスカイの画像を公開。

 スピード1200、スタミナ853、パワー1095、根性1180、賢さ1010と高ステータスで、ランクも高ランク帯の「UG5」となっている。

 このランクは「UG」、「SS+」、「SS」、「S」、「A+」、「A」、「B+」、「B」…の順で能力の高いウマ娘となるため、高ランク「UG」の上である「UG5」は、田中が熱心に育成に励んでいることがうかがえる。

 サービス開始初期から『ウマ娘』プレイヤーとしてファンの間で親しまれている田中の強力なセイウンスカイの育成成功報告にファンは「まじですげー!」「ウマーくん」「すごすぎてこの前やっとSランク入りできたのに」「育成のコツ教えてください」などと驚き。筆者もウマ娘をサービス開始時からプレイしているが、キタサンブラックの「UG」が最高で、羨ましい限りである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75372304bf943c100d06bb4c560cba95cb396e31
https://pbs.twimg.com/media/FPOKMORVsAMZSnm.jpg

【まじですげー!楽天の田中将大『ウマ娘』強力なセイウンスカイ育成報告 「UG5」ランクにファン驚き「ウマーくん」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/16(水) 05:27:43.33 ID:CAP_USER9
3/16(水) 5:15
東スポWeb

楽天・田中将大 今季は好材料だらけ! オープン戦 “乱調” でも心配なしの理由
日本球界復帰2年目のシーズンに臨む楽天・田中将(東スポWeb)
 楽天・田中将大投手(33)が15日のオリックス戦(静岡)に先発し、4回81球を投げ3安打2失点4四球と精彩を欠いた。

 この日がオープン戦2度目の先発となった右腕は、4回に3者連続四球での押し出しを含む2失点。降板後は「風の影響でボールが思うように全然動かないので」と渋い表情。その上で「今日のこの状況は普通じゃないので。ここ(強風の悪条件)に対応するために合わせる必要はないかなと思う。自分が必要かな、というところをしっかりと次の登板に向けてやるだけです」と前向きに語った。

 田中将は開幕2カード目の29日オリックス戦(京セラ)での今季公式戦初先発が濃厚。〝前哨戦〟だったこの日の乱調は誤算だったはずだが、周囲はこの日の結果をそれほど不安視していない。強風の影響もさることながら、今季の田中将には昨季の成績を下回る要素が限りなくないからだ。

 米メジャーから8年ぶりに古巣復帰した昨季は相手打者の詳細も分からず、開幕直後から右足の故障を含め試行錯誤の連続。加えて打線の援護にも恵まれず、最終的に4勝9敗という不本意な結果に終わった。だが、今季は相手打者の傾向も把握済み。日本のボールにも慣れ、直球、変化球ともにボールの精度も高まりつつある。ケガさえなければ、今季は開幕から白星量産を狙える可能性は十分にある。

 さらにチームの課題だった攻撃力も西川の加入に加えルーキー・安田や6年目の田中和、9年目の和田恋ら若手、中堅選手が次々と台頭。13日のDeNA戦で15安打6得点を奪ったかと思えば、この日は19安打14得点で快勝。強力打線がオープン戦首位の原動力になっている。

 石井監督も「まったく心配していないです。たぶん(今日は)天候のせいだと思うので」と田中に関しては全幅の信頼を置くだけに…。昨季の経験と強力打線を味方にする今年のマー君に「不安」という言葉は必要ないのかもしれない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-04064426-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b63c028c5f90bb419fee5e974fe4684ddba19bb4

【楽天・田中将大 今季は好材料だらけ! オープン戦 “乱調” でも心配なしの理由】の続きを読む

このページのトップヘ