SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

田中碧

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/26(月) 13:15:24.67 ID:dAj/wtpo9
デュッセルドルフの日本代表MF田中碧がゴールを決めた。

デュッセルドルフは25日のブンデスリーガ2部第23節でハンザ・ロストックとホームで対戦。2-0で勝利し、リーグ戦6試合ぶり白星を掴んだ。

先発の田中は1-0の18分、敵陣右サイドから細かく繋げられたパスをバイタルエリア中央で受け、左足でのワントラップから右足を一閃。ゴール右下に突き刺した。

今年1月末のDFBポカール準々決勝で得点を決めてはいたが、リーグ戦では昨年12月上旬以来の5ゴール目。9試合連続の先発だった同試合では89分までプレーした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dbcd31229d0b908cc3af4e166adb35f23f4f333

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 09:57:42.82 ID:oB3P8Xls9
フォルトゥナ・デュッセルドルフの日本代表MF田中碧が2得点でチームを勝利へ導いている。

【動画】田中碧が鮮烈2発!
https://youtu.be/kBb2AMXnEcE
デュッセルドルフは21日、ブンデスリーガ2部第10節でカイザースラウテルンと対戦。田中は先発に入った。試合はアウェーのカイザースラウテルンが32分までに3点を奪うまさかの展開となる。

しかし、そこからデュッセルドルフの反撃が始まる。36分に口火を切ったのは田中。アペルカンプ真大が打ったシュートのこぼれ球を田中が右足ボレーで押し込み、1点を返す。

49分にはツィマーマンのミドルシュートで1点差に迫ると、57分にはクラウスがスルーパスから同点弾を奪う。そして、64分に待望の瞬間が訪れる。中央で受けた田中が右足一閃。強烈なミドルシュートをゴール左へ突き刺し、チームに逆転弾をもたらした。

試合はそのまま4-3で終了。田中碧の活躍で、デュッセルドルフは劇的な逆転勝利を手にしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ff855c68ec4587805f8ef581ed2a63f3ee4e587

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/22(木) 09:48:58.49 ID:i9j8S7nG9
フォルトゥナ・デュッセルドルフの田中碧に対して、プレミアリーグの2クラブが獲得に関心を持っているとドイツ『Rheinische Post』が伝えた。

2021年夏に川崎フロンターレから期限付きでデュッセルドルフに加入し、翌年に完全移籍した田中。セントラルMFを主戦場とする同選手はこの2シーズンで公式戦55試合に出場し、レギュラーに定着していたが、4月に右膝の内側側副靱帯断裂の重傷を負って一足早くにシーズンを終えていた。

デュッセルドルフのブンデスリーガへの昇格が叶わなかったことを受け、今夏に田中が新天地を求めるのではないかと先日から伝えられる中、『Rheinische Post』によると、ウェストハム・ユナイテッドとフラムのプレミアリーグ勢が日本代表を獲得しようとしているようだ。

現時点で具体的なオファーはないものの、近日中に合意に至る可能性もある様子。さらに、同メディアがスポーティングディレクターのクラウス・アロフス氏に尋ねたところ、「アオが移籍を望んでいることは初めから明らかだった。2部は彼が求めているものではない。双方にとって納得のできる状況であれば、まったく問題ない。上手くいかなければ、彼は私たちの選手であり続け、これからも良い仕事をすることになる」と田中の状況を説明した。

また、アロフス氏は田中の移籍に際しての要求額を明かさなかったものの、同メディアは300万ユーロ(約4億6700万円)を下回るオファーでも、移籍実現に向けて大きな問題にはならないとも伝える。デュッセルドルフは同選手を100万ユーロ(約1億5600万円)で獲得しており、売却時には利益を生むことが確実視されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c38abd7d25ddcaac778c6824870b48a0a377dad

【田中碧にウェストハム&フラムが関心か…移籍金5億円以下で近日中に合意する可能性も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/19(月) 19:02:15.83 ID:lOoC9iAl9
ドイツ2部デュッセルドルフのMF田中碧(24)が移籍を志願しているとビルト紙が18日に報じた。

クラブ幹部のアロフス氏が「数週間前にクラブを去りたいと伝えてきた。彼は1部でのプレーを望んでいる。それはドイツである必要はない」と語ったという。

 W杯カタール大会に出場した田中は4月に右膝内側じん帯を断裂。来季復帰を目指す中で水面下ではEフランクフルトやブレーメンなどドイツ1部勢にポルトガル1部クラブも加わって争奪戦となっている。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/06/19/kiji/20230618s00002023828000c.html?amp=1
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/06/19/jpeg/20230618s00002023854000p_view.webp

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/03(金) 10:25:51.10 ID:lZ2l4MP69
クランクイン  2023/2/3 10:00

 サッカー日本代表の田中碧が、2月9日発売のフィットネス総合誌「Tarzan」の表紙に初登場。日本代表の頭脳派の考え方、体との向き合い方を深掘りする。

 日本が沸いた昨年のサッカーW杯カタール大会で、スペイン戦での劇的な決勝ゴールをはじめ、グループリーグ突破の原動力となった田中碧。今号の特集「運動で頭が良くなる!」にちなみ、ミッドフィルダーとして攻守両面で世界基準のプレークオリティを備える“日本代表の頭脳”は、ピッチ内外で何を考え、どう己のカラダと向き合っているのか? その芯に迫った。

 彼を構成しているのは、サッカー外でのOn(筋トレ)とOff(読書)の時間。「筋トレは日本の選手の中でもかなりやるほうですね」と語る通り、ダンベルやメディシンボールを使ったトレーニングはお手のもの。午前中にハードな練習を終えてきたにも関わらず、「次は何をやりますか?」と編集部の無茶振りに笑顔で答えるその様は、撮影現場でも司令塔そのものだった。

※続きはリンク先で
https://m.crank-in.net/news/122021/1
「Tarzan」850号(2023年2月9日発売)表紙(C)マガジンハウス
https://i.imgur.com/qCeoFkk.jpg

【サッカー日本代表・田中碧、「Tarzan」表紙に登場 “日本代表の頭脳”を支えるOnとOffに迫る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/04(日) 10:41:21.39 ID:Z22Ewkfr9
2022.12.04 07:31

12月2日早朝、サッカー日本代表はワールドカップ・カタール大会でスペイン代表に2-1で逆転勝利を収め、決勝トーナメント進出を果たした。

試合後のMF三苫薫とMF田中碧の〝幼馴染コンビ〟の行動に、「え、待って」と悶える声が殺到している。

前半を0-1で折り返した日本だったが、後半3分にMF堂安律が左足で同点弾を決めると、同6分にはゴールラインギリギリで三笘が折り返したボールを、走り込んだ田中が押し込んで逆転に成功。わずか数ミリの差で決勝点を演出した。

日本の勝利を知らせる試合終了のホイッスルが鳴ったあと、カメラが捉えたのは、ピッチ上で喜びを分かち合う三苫と田中の姿だった。

なんと、三苫と田中がまるで海外の恋愛映画のように、満面の笑みで芝生の上を抱き合いながら転がっているではないか。愛し合うカップルかのようにイチャイチャしていたのだ。


ちびまる子ちゃんの大野くんと杉山くん

実は、97年生まれの三笘と98年生まれの田中は、学年こそ違うものの同じ川崎市出身。

ともに『さぎぬまSC』から『川崎フロンターレ』の下部組織に入団し、プロ入り、海外移籍を果たした経歴がある。

「川崎Fのサポーターからは〝鷺沼兄弟〟の愛称で親しまれている2人が、大舞台で大金星をあげた。〝事実は小説よりも奇なり〟とはまさにこのことです。そんな2人の関係は、アニメ『ちびまる子ちゃん』に登場するサッカー少年、大野くんと杉山くんのよう。築き上げられた信頼関係、ルックスの良さによって、腐女子が続々と目覚めています」(スポーツ誌ライター)

実際にネット上では

《腐女子的には三苫選手と田中選手が抱き合ってゴロゴロしてる所がまじアツかったですね》
《田中碧と三苫薫、小学校もサッカークラブも同じで、ずっと仲良しかつライバルで、もう大野くんと杉山くんすぎ》
《日本勝利のこのシーンで図らずしも脳内でBLが捗ってしまった腐女子 大丈夫、先生怒らないから。正直に申し出なさい?(田中選手、三笘選手、ごめんなさい)》
《田中と三苫の抱擁良かったな…美しい…。まぁ私は腐りきった目線で見てましたけどね(腐っても腐女子)幼なじみでW杯出場してあの勝利、熱いぜ~》
《三苫選手と田中選手のハグみて腐女子の気持ちがわかりました 良さみがえぐいです》
《三笘選手と田中選手が幼馴染、同級生と聞いて大野くんと杉山くんじゃんって思ったら、同じこと思ってる人いっぱいいてTwitterのこういうとこ好き》
《幼馴染2人の抱擁の映像に、変な事想像してる腐女子がチラホラ現れてて草》
などと沸いている。

実写版「ちびまる子ちゃん」が再び作られるなら、三苫と田中のキャスティングを期待せずにはいられない…。

https://myjitsu.jp/archives/396483

【サッカー日本代表に腐女子が大注目! 三苫薫と田中碧の尊い行動に「熱いぜ~」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/03(土) 06:21:09.96 ID:Daxe8NsC9
12/3(土) 5:05配信

スポニチアネックス
「キャプテン翼」29巻。大空翼(右)と岬太郎

 サッカーW杯カタール大会で日本時間2日に行われた日本―スペイン戦で、勝ち越しゴールを決めた田中碧と、ゴールラインギリギリのボールを折り返してアシストした三笘薫のコンビに、サッカー漫画「キャプテン翼」の作者・高橋陽一氏(62)も大興奮だ。

 三笘の折り返しを信じて飛び込んだ田中との絆を「同じ小学校出身で(キャプテン翼の)翼や岬、石崎たちの漫画のような話」と指摘。作中で「ゴールデンコンビ」として以心伝心のプレーを見せた主人公・大空翼と岬太郎らになぞらえて称えた。

 3人は南葛小の同級生で、後に各年代で日本代表の主力として活躍する。

 高橋氏は現在、翼や岬が五輪代表世代に成長した「キャプテン翼 ライジングサン」で、まさに日本とスペインの一戦を執筆中。「漫画でいま描いていることもあって、スペイン戦は思い入れがありました。漫画より先に現実で結果を出してくれて本当にうれしいです」とコメントした。

 「キャプテン翼」の第一部は、翼が元ブラジル代表のロベルト本郷に指導を受け、中学卒業後はブラジルに渡って完結。ブラジルサッカーへのリスペクトを描いてきた高橋氏だが、スペインのサッカーについても「ブラジル同様に攻撃的で魅力的なサッカー。スペインの方が細かくパスをつなぐこと、組織的である印象」と興味津々。翼は後にスペイン・バルセロナに移籍している。

 今回の日本代表の勝利は、そんな特別な国から挙げただけに作品への影響もありそうだ。「おおまかなストーリーは決めているので、漫画の試合に大きな影響を与える事はないが、細かな部分で参考にさせてもらうかもしれません」。歴史的勝利が「キャプテン翼」にフィードバックされることもありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a14090a3d9987280a924be0979d1b3721c06ad06

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221203-00000096-spnannex-000-1-view.jpg?pri=l

【「キャプテン翼」高橋陽一氏 三笘&碧はまるで“翼&岬コンビ”「絆を感じました!」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 07:22:47.35 ID:UmkGe51S9
12/2(金) 7:11配信

サンケイスポーツ
【サッカーカタールW杯2022 日本代表対スペイン代表】後半 堂安律からのグラウンダーのクロスを追う日本・三笘薫。これを折り返し田中碧のゴールが生まれる=ハリファ国際競技場(撮影・蔵賢斗)

サッカー・ワールドカップ(W杯)1次リーグE組(1日、日本2-1スペイン、ドーハ)7大会連続7度目の出場となる国際連盟(FIFA)ランキング24位の日本は、同7位のスペインとハリファ国際競技場で対戦。前半に1点を先制されたが、後半3分に堂安、後半6分に田中がゴールを決め、一気に逆転した。そのまま2-1で勝利し、勝ち点を6に伸ばしてE組1位での通過を決めた。2位はスペインで、ドイツ、コスタリカは敗退した。

【写真】「あそこは俺のコース」同点ゴールを決めた堂安

試合後、決勝点をアシストした三笘薫(ブライトン)がインタビューに答えた。

「すごくうれしいですし、次が勝負だと感じています。45分ある中でドイツ戦も逆転できましたし、少ないチャンスをものにしようというところと、かけるところはかけて、前半からGKのところも危ういところがありましたし、そこを狙っていこうと思いました」

1-1の後半6分に決勝点となった田中のゴールをアシスト。ゴール右にいた堂安のグラウンダーのクロスがゴール左のラインをぎりぎり割りそうなところで足を伸ばし、ゴール前の田中に折り返してつないだ。ゴールラインを割ったかどうかの確認のためVARで試合は一時中断したが、無事に日本のゴールが認められた。三笘は「1ミリでも中に入っていればいいなと思って足を伸ばしました」と振り返った。

肉眼では判別がつかないほどぎりぎりのプレーだったが、今大会の公式球「アル・リフラ」には軽量センサーが内蔵され、ボールの位置やキックポイントを正確に検出できるようになっており、VARと合わせて正確な判定が可能となっている。

日本代表史上初の8強入りに向けては「前回大会もここで負けていますし、ここで勝つか負けるかでこれから日本のサッカーも変わってくる。絶対に勝ちたい」と誓った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d57155c8cfb3f14fc9769e02cdcbe28d0339a409

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-00000047-sanspo-000-2-view.jpg?pri=l

【値千金!決勝アシストの三笘薫「1ミリでも中に入っていればいいなと」 センサー内蔵公式球に救われた】の続きを読む

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