SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

田嶋幸三会長

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:26:27.74 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)=熊本県苓北町出身=がこのほど福岡市内で西日本スポーツの単独インタビューに応じ、11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会に臨む日本代表に期待と信頼を寄せた。
一時期解任論が浮上した森保一監督(54)=長崎市出身=について、続投を支持する理由も説明。創立101年を迎えた日本協会の今後に向けた取り組みも語った。(聞き手・構成=末継智章)

-W杯開幕まで約2カ月。日本代表の現状は。

 「W杯初出場の1998年から7大会すべてに関わっているが、今回ほど本気で勝つぞという意識で臨んでいるチームはない。
勝てる保証はないが、今までなら10回やって1回ぐらいしか勝てないスペインやドイツに、1、2回勝ち、2回ぐらい引き分けに持ち込めるかもと肌で感じる」

 -森保監督は一時、一部ファンから解任を求める声もあった。

「僕は決して評価が低いと思ったことはない。しっかり勝ってきていることを評価しないと。2019年のアジア・カップは準優勝。
(監督を兼務した昨夏の)東京五輪でも1次リーグでフランスやメキシコ、南アフリカを倒した内容はすごく良かった」

 -アジア最終予選の序盤では苦戦した。

 「初戦のオマーン戦は東京五輪の約4週間後。命がけで五輪を戦った選手の多くがプレーし、反動がきた。監督は落ち込んでいたと思うが、変わらずチームを維持した。
Jリーグで3度も優勝した森保監督は日本人の中で一番実力があり、一貫した考えを貫ける。サポートすることがW杯への近道と理解した」

-森保監督は後に、オマーン戦後に進退を伺ったと話した。

 「僕のところにも来た。『自分がだめなら代えてください、お任せします』と。でも代える気はまったくなかった。(18年のW杯前に監督を解任した)ハリルホジッチさんのときは監督とスタッフ、
選手たちの乖離(かいり)が外から見ても分かった。でも今回はそこ(の連携)がしっかりしている」

-10年のW杯直前も成績不振で岡田監督に批判が出たが続投させ、チームは16強入りした。

 「当時は協会内部にも『岡田じゃダメだ』と言う人たちもいたが、チームがすごく固まったからあそこまで行けた。当時とすごく似ている」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6630e812bc32e9f0c61410b2d330437992dc2f

【「評価が低いと思ったことはない」日本サッカー協会・田嶋会長が語る森保監督への信頼 過去の代表監督交代劇との違いとは】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/01(木) 18:32:37.15 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長が、11月に開幕するカタールW杯での森保ジャパンの躍進に太鼓判を押した。

田嶋会長は1日に行われたサッカー日本代表応援プロジェクト「新しい景色を2022」の発表会見に出席。「カタールW杯まで3か月を切った。森保監督以下選手たちのこのW杯にかける思い、
これはアジアの予選を苦労したからこそ彼らはその思いが強くなっている。そして苦労したからこそ、チームは成長したと思っている」と森保ジャパンの進化を強調した。

そして「まずは1次リーグを突破し、ベスト16、そして今まで見たことのないベスト8という景色を見ていきたい。それを真剣に考えている。
今身近に本当に届きそうな夢、そしてその目標を選手、監督、コーチも我々サッカー教会も、現実の目標として考えている」と目標の8強以上進出を力強く〝約束〟した。

その上で「私を含めて協会の職員、日本のサッカーに関わる人すべて、私たちの夢を胸にカタール大会に望みたい。
(応援プロジェクトの)バスキャラバンはカタール大会への機運を高めていきたい。サッカー界をあげてサポートしていきたい」と躍進へ向けて機運を醸成していく構えだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4416560/

【「ベスト8を現実の目標として考えている」JFA・田嶋会長が森保ジャパンのW杯躍進を確信】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/14(火) 22:54:53.65 ID:CAP_USER9
「キリンカップ、日本0-3チュニジア」(14日、パナソニックスタジアム吹田)

 日本は、同じく11月のW杯出場を決めているチュニジアと対戦し、完敗。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「後半、残念なミスが続いたが、これを教訓としてワールドカップで絶対に繰り返さないようにする必要がある」と厳しく指摘した。

「チュニジアは日本をかなり研究と準備をしてきたことが伝わってきたが、こうしたことも含めてこれまでの全ての経験をワールドカップ本大会で生かしていかなければならない」と田嶋会長。「4試合をしながら長期間一緒に過ごしたことは、チーム作りに大きなプラスとなった」とした。

 また「ヨーロッパのクラブでプレーする選手たちは、まずはしっかりと休んだうえで新シーズンでレギュラーとしてそれぞれのクラブで活躍してほしい。Jクラブに所属する選手たちは、JリーグやE-1選手権で活躍してカタールへの切符を獲得してほしい」とさらなる奮起に期待。「どこでプレーするにせよ、練習や試合で高い意識を持って高いレベルに挑戦し続けることが、世界との差を縮める唯一の手段。変則的に開催されるカタールワールドカップは準備期間が少なく、日々、自分自身でレベルを上げていくかが重要になってくる。選手たちの挑戦に期待している」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22ef67002818dd816ac8462c7bb15fa94366505b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 19:06:35.20 ID:CAP_USER9
 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)が、2試合連続〝完全投球〟で注目を集めるプロ野球ロッテ・佐々木朗希投手(20)を絶賛し、その育成法をサッカー界でも参考にする方針を示した。

 19日に取材に応じた田嶋会長は、13日のオリックス戦での完全試合に続いて20日の日本ハム戦でも8回まで完全投球を披露して日本中にフィーバーを巻き起こしている佐々木朗に言及。
「佐々木くん(の試合)は僕だって見た。やっぱり、あそこで代えるというのは僕だったらできなかったかもしれないなと思いつつ」と日本サッカー界のトップながら野球界の超逸材に虜になっている。

 そして、佐々木朗が大船渡高時代に絶対的なエースとして活躍しながら、けがを防止するため体になるべく負担がかからないように起用されていた点に着目。
「思い起こせば、花巻東との甲子園出場がかかった決勝戦で、使わなかったじゃないですか。そう考えると、我々もどうやって選手を育成していくんだというところは見習わなきゃいけないと思った」と考えを明かした。

 さらに「やっぱり彼は(起用法など)そういうルートで来て、当たり前のようにふてくされるわけでもなく受け入れている。そういう、選手と一緒のことを考えてやる育成、我々サッカー界も少年、中学、高校、クラブ、Jリーグ含めて学ばなければいけないと思った」と力説。
育成年代では選手の将来性を伸ばすことを優先する〝朗希メソッド〟の指導をサッカー界でも積極的に行うよう求めた。

 そして「ああいう20歳で日本一注目されるような、話題になるJリーガーに出てきてもらいたい」と佐々木朗に匹敵する若きスターの誕生を待望した。

 世界が注目するようなスーパースターの出現へ向けて、佐々木朗の活躍がカギになりそうだ。

東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/602217d4576c0736af30e305562c23607fbdb522

【「我々サッカー界も見習わなきゃいけない」日本サッカー協会・田嶋会長、ロッテ・佐々木朗希とその育成方法を絶賛】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/28(月) 18:53:20.57 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長が、日本代表の試合に関して無料放送の重要性を強く訴えた。

カタールW杯アジア最終予選では、スポーツ動画配信大手「DAZN」が放映権を獲得してアウェー戦は独占配信になった。
そのため、7大会連続のW杯出場を決めたオーストラリア戦が地上波で中継されなかったことが大きな話題となった。

28日に取材に応じた田嶋会長は「DAZNさんについては放送してくれて本当に感謝している」とした上で、改めて無料放送の重要性を強調。
「これはユニバーサルアクセス。やっぱり誰もが見られる環境にしていかなければならないとすごく感じた。Jリーグ、クラブとはまた話が違う。
何度も言うが、私たちはDAZNからのお金が一切入っていない。それはAFC(アジアサッカー連盟)。だから、僕らはなおさら言いやすいと思っている」と力説した。

若者を中心に動画配信が浸透しているとの指摘もあるが「将来的に進んでいくとは思っている。ただ、現在はまだその段階ではない。ただ市場価値だけでそれぞれの団体が動くのは考えるときに来ている。
今回僕らのところに、たくさん(オーストラリア戦を)見たいという投書が来た。僕らが一番残念なのは、子どもたちが見られない。若い人たちはテレビを見なくてもいいが、
子どもたちがパッとテレビをつけて三笘選手見たい、長友選手見たいといっても見られない。それはちょっと、お金の問題だけで動かれるのは残念でしかたがない」と代表戦の〝公共性〟を訴えた。

今後は、代表戦の無料放送を維持するために政府に働きかけを行う方針。他のスポーツも含めて「国も動いて頂かないといけないと思うし、そのことは今後も続けていきたい。
たとえば英国だったら、プレミアリーグは見られなくていいがユニバーサルアクセス権でFAカップの決勝は必ず地上波でやらなければいけないという法律がある。

日本では法律がないから、お金が高いほうにだけいきましょうとなる。今後、国がたとえばそういうことを法律で決めるということになればやりやすくなる。
法律がないから値段のところだけになっていく。すでにこういう状況が予測できていたので、いろんな方に相談している。参院選の前からやってきている」と政界に法整備を求めていると明かした。

日本代表戦の中継を巡って今後は難しいかじ取りが迫られそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4092032/

【日本サッカー協会・田嶋会長が日本代表戦の無料放送維持を国に要請へ「お金の問題だけで動かれるのは残念」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/15(火) 19:25:52.25 ID:CAP_USER9
3/15(火) 18:30配信
デイリースポーツ

 日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長(64)が15日、インターネットテレビ局「ABEMA」が11月に開幕するW杯カタール大会の全64試合を無料生中継すると発表したことを受けてコメントを出した。

 田嶋会長は「先日、NHKさん、テレビ朝日さん、フジテレビさんでワールドカップカタール大会を地上波などで放送することの発表に続き、本日、全試合を無料生中継で放送することがABEMAさんから発表されました。ワールドカップは全ての試合が高いレベルで行われ、サッカーファンのみならず多くの方を魅了する大会です。全ての試合を日本で観られることになり、一人のサッカーファンとしてとても楽しみにしていますし、ABEMAさんに心から感謝したいと思います」と謝意を述べた。

 日本は24日の最終予選オーストラリア戦に勝てば7大会連続7度目のW杯出場が決まる。田嶋会長は「まずは、SAMURAI BLUEがワールドカップ出場の切符を勝ち取れるように、サッカー界全体でサポートしていきたいと思います」と後押しを約束した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75061131796ca7aea71c11add7d664d760ff63c3

【日本サッカー協会田嶋会長「心から感謝」 〝ABEMA〟のW杯全試合生中継】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 19:31:31.51 ID:CAP_USER9
3/8(火) 18:05配信
日刊スポーツ

日本のテレビ局が、W杯本大会の放映権を獲得したことを、日本協会も喜んだ。

同協会の田嶋幸三会長(64)は「W杯を日本の地上波で見られることは素晴らしい。NHKさん、テレビ朝日さん、フジテレビさんに感謝します。でもまだ日本がW杯本大会出場を決めたわけではないので、そこは我々が頑張らないといけない」と話した。

日本は次戦のオーストラリア戦(24日、アウェー)で勝てば7大会連続W杯出場が決まる。同会長は「オーストラリアは日本戦に死に物狂いで勝ちに来るはず。それに対して日本は中途半端な気持ちで戦うことはできない。オーストラリア戦、その次のベトナムでベストを尽くし、なんとしてでもW杯出場を決めたい」と続けた。

さらに田嶋会長は「W杯アジア最終予選のアウェー戦は地上波で見られなかったけれど、W杯カタール大会は見られるわけで、日本が出場できたら前回(16強)以上の成績が残せるように、バックアップしていく」とも話した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-33080633-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f779207d77aa19ea4ceb4a5caac02159256e32fc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 17:27:55.60 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)が28日、オンラインで取材に応じ、「諦めずにやっていくつもり」と、映像配信サービスDAZN(ダゾーン)で独占配信の予定になっている3月24日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦について、無料配信などの交渉を継続していることを明かした。

勝てば日本代表のW杯出場が決まる重要な一戦だが、ここまで最終予選の敵地での試合はDAZNの独占中継が続いている。オーストラリア戦もその予定となっており、2日には田嶋会長が「自腹を払ってでも、できないかと考えている」と、地上波放送の可能性などを模索していることを明かしたが、4日に改めて、DAZNは独占配信を発表していた。

しかし、オーストラリア戦のみ無料配信とすることなども含めて依然として協議は続けているという。田嶋会長は「少しのディレイ(録画中継)や、ダイジェストをすぐに見れるとか、そういうことは一生懸命検討しています。さまざまなことにトライしている」と話した。 

サンスポ 2/28(月) 17:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/709c2198d96e0493f751ca91177c6fe80f277001

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220228-00000109-sanspo-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=636&exp=10800

【日本サッカー協会の田嶋幸三会長〝大一番〟オーストラリア戦の無料配信交渉「諦めずにやっていく」DAZNで独占配信の予定】の続きを読む

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